| 1922年 |
当社事項 |
| 1922-12-20 |
合資会社鈴鹿商店がセルロイド加工品製造の最大手である大日本セルロイド(株)(現・(株)ダイセル)の特約代理店として設立 |
| 1930年 |
東京市日本橋区橘町に東京出張所を開設 |
| 1932年04月 |
本社を大阪市東成区猪飼野大通り2丁目52番地に移転(旧本社建設) |
| 1936年07月 |
東京市浅草区蔵前1丁目に東京支店を開設 |
| 1944年07月 |
合資会社鈴鹿商店から合名会社鈴鹿商店へと組織変更。合資会社鈴鹿商店の既存財産、その他一切の権利義務は合名会社鈴鹿商店において承継 |
| 1944年07月 |
合名会社鈴鹿商店から山田合名会社へと改称 |
| 1947年10月 |
山田藤一が山田合名会社の代表社員を辞任、音澤二零三がその任に就く |
| 1948年04月 |
山田藤一が東京に山田商事(株)設立、東京地区でもセルロイド商品の卸を始める |
| 1961-10-18 |
山田合名会社の営業を継承し、山田合成商事(株)(現・ワイコム(株))設立、代表取締役社長に山田藤一が就任 |
| 1963年11月 |
シート課開設 |
| 1964年06月 |
ペレット課開設 |
| 1968年 |
出光石油化学(株)の代理店となる |
| 1969年06月 |
山田藤一が代表取締役社長を辞任、音澤二零三がその任に就く |
| 1972年11月 |
音澤二零三が代表取締役会長に、中野英男が代表取締役社長に就任 |
| 1972年12月 |
山田合名会社、存立期間満了につき解散 |
| 1977年07月 |
製品課開設 |
| 1980年11月 |
髙橋啓一が取締役に就任 |
| 1984年11月 |
代表取締役会長に中野英男が、代表取締役社長に髙橋啓一が就任 |
| 1991年09月 |
売上高70億円達成 |
| 1991年10月 |
設立30周年を機に社名をヤマダゴウセイ㈱に改称。記念品としてセルロイド、ラクトロイドを用いた朱肉ケースとステーショナリー(ペン、メモ帳フォルダ)を配布 |
| 1991年12月 |
増資、新資本金6,000万円 |
| 1991年12月 |
シート課を1課と2課に分ける |
| 1992年 |
業界でいち早くPP豆腐容器の量産化開始 |
| 1992年03月 |
㈱福田高一商店を引き継いで鯖江地区のメガネ製造業者向け原料販売のために福井営業所開設 |
| 1992年05月 |
関西プラスチック資材商業協同組合の理事長に髙橋啓一就任 |
| 1992年07月 |
福利厚生充実のため、西日本プラスチック工業厚生年金基金に加盟、12月同健康保険組合に加盟 |
| 1992年08月 |
大阪市による本社土地・建物収容 |
| 1993年09月 |
増資、新資本金9,000万円(大阪中小企業投資育成(株))より1,800万円の出資を受ける。社員からは1,200万円の出資 |
| 1993年10月 |
昭和電工(株)口座開設。折りたたみコンテナ・プラスチックパレットでの取引開始 |
| 1993年12月 |
大阪市東成区玉津1丁目9番10号に本社移転 |
| 1993年12月 |
営業第3部包材課を設立 |
| 1998-12-01 |
株式会社コスモパック設立(所在地:東大阪市衣摺、資本金:1,000万円、代表取締役社長:玉川正明) |
| 2000年 |
韓国製A-PETロールシートの販売 |
| 2000年02月 |
東洋スチレン(株)口座開設、原料取引開始 |
| 2000年10月 |
40周年を記念して社名をワイコム㈱に改称 |
| 2002年10月 |
福井営業所閉鎖 |
| 2003年04月 |
太洋化成㈱の成形部門を商権譲渡で引き継ぎ、営業第3部に製品2課発足 |
| 2003年06月 |
株式会社コスモパック奈良第1工場を開設(所在地:大和高田市大字池田358番1号) |
| 2004年11月 |
代表取締役会長に髙橋啓一が、代表取締役社長に玉川正明が就任 |
| 2005年03月 |
株式会社コスモパック奈良第2工場を開設(所在地:奈良市小倉町1180番6号) |
| 2007年05月 |
鳥取営業所を開設(所在地:鳥取市国府町新通り3丁目381番地1) |
| 2007年10月 |
ホームページを開設 |
| 2007年10月 |
営業第3部から産業資材・包材課が分離、電子・産業・繊維資材グループと統合し、営業第5部が誕生 |
| 2007年12月 |
かき・あさりトレイを自社製造、販売開始 |
| 2010年03月 |
女子社員会を定例開催に |
| 2010年09月 |
ワイコムセイキ㈱解散、事業部門と人員を当社で吸収・一元化する |
| 2010年10月 |
設立50周年を祝し、記念式典を行う |
| 2010年11月 |
ワーク・ライフ・バランス推進に向けて取り組み開始。毎週水曜日は午後6:30までに退社とする |
| 2010年12月 |
快適で地球環境に配慮したオフィス空間を目指し、オフィスファニチャーの更新を推進 |
| 2011年09月 |
再生A-PETシート(ワイコムオリジナル品)年間販売1,300t突破 |
| 2011年10月 |
LED照明(㈱トミサワ製)の販売開始(後に報奨金制度もできる) |
| 2011年11月 |
生分解性樹脂、化粧品分野向けで取り扱い開始 |
| 2012年01月 |
コンビニ向けおでん用大根トレイ容器の製造販売開始 |
| 2013年08月 |
100%子会社であるクレアモード㈱設立(所在地:大阪市東成区玉津1丁目9番10号) |
| 2013年10月 |
医薬品包装事業部発足 |
| 2014年05月 |
合弁会社である無錫威可進出口有限公司設立 |
| 2015年08月 |
コスモ第一工場に2台目の真空圧空成型機導入 |
| 2015年10月 |
組織編成を機に全部署の名称変更 |
| 2016年07月 |
パルプ・樹脂の混合材料(エコ材料)取り扱い開始 |
| 2017年04月 |
東京営業所開設 |
| 2017年07月 |
住友ベークライト㈱より販売貢献の感謝状と記念品受領 |
| 2017年11月 |
コンビニ向けおでん用絹厚揚げ容器の製造販売開始 |
| 2017年12月 |
無錫威可進出口有限公司を清算 |
| 2018年11月 |
荒木俊昭が代表取締役社長に就任 |
| 2018年11月 |
東成税務署より優良申告法人として表敬を受ける |
| 2019年08月 |
全営業車にドライブレコーダー導入 |
| 2019年10月 |
マルホ発條工業㈱の代理店となり、PTP包装機の販売開始 |
| 2019年12月 |
ウェブサイトリニューアル |
| 2020年 |
2020春に当社もコロナ禍の影響を受け、自宅待機やテレワークを実施し、社員の安全を守りつつ事業を継続させることに腐心しました。 |
| 2020年02月 |
新型コロナウイルス感染予防対策開始 |
| 2020年09月 |
コロナ対策商品のフェイスシールド用A-PETシート1,000t販売 |
| 2020年11月 |
飛沫防止パーテーションを医療法人へ提供し感謝状受領 |
| 2021年02月 |
京都営業所開設 |
| 2021年02月 |
環境対応素材開発、ホテルアメニティ用サシェット商材の販売開始 |
| 2021年02月 |
社用PCをモバイル型ノートPCに変更、テレワーク及び社外での業務対応可能に |
| 2021年04月 |
働き方改革の向上を目的に女性社員の制服を廃止 |
| 2021年09月 |
東京営業所閉鎖 |
| 2021年11月 |
全省庁統一資格を取得し、官公庁・公的機関が管轄する公共入札案件に参加 |
| 2021年12月 |
サーマルバリアシートによる酸素バリア容器販売開始 |
| 2022年03月 |
日本最大級の介護展「CareTEX東京'22」出展 |
| 2022年12月 |
当社は創業100周年を迎えました。 |