株式会社Atomis、ケミカルマテリアル Japan 2026に出展 ↗
株式会社Atomisは、2026年11月26日~27日に東京ビッグサイトで開催される「ケミカルマテリアル Japan 2026」に出展します。ブースでは多孔性金属錯体(MOF)のサンプルと次世代高圧ガス容器「CubiTan®」の展示を予定しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| SBIインベストメント株式会社 | ||||||||
| SG インキュベート株式会社 | ||||||||
| みなとキャピタル株式会社 | ||||||||
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| スパークス・アセット・マネジメント株式会社 | ||||||||
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| 中信ベンチャーキャピタル株式会社 | ||||||||
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| 長瀬産業株式会社 |
株式会社Atomisは、2026年11月26日~27日に東京ビッグサイトで開催される「ケミカルマテリアル Japan 2026」に出展します。ブースでは多孔性金属錯体(MOF)のサンプルと次世代高圧ガス容器「CubiTan®」の展示を予定しています。
株式会社Atomisは2026年10月23日、インドネシア国営エネルギー会社Pertaminaおよび八千代エンジニヤリング株式会社と、MOF技術の実装に向けた三者間共同研究開発契約(JSA)を締結しました。契約は、効率的なガス配送とエネルギー安全保障への貢献を目的としています。締結式には日本・インドネシアの関係機関代表者が立ち会いました。
株式会社Atomisは、東京都のスタートアップ支援事業「SusHi Tech Global」の第6弾参加企業に選定されました。同プログラムは、グローバルな成長を目指すスタートアップに対し、各社の課題に応じた支援を行います。Atomisは今回の選定を機に、技術と事業の成長およびグローバル市場への展開を目指します。
CubiTan®は、軽量・コンパクト・スマートなキューブ型高圧ガス容器で、2026年度グッドデザイン賞を受賞しました。株式会社クロスデザインとの協業で実現したデザインと、圧力・温度・衝撃・位置情報を取得するIoTモジュールにより、パソコンやスマートフォンからデジタル管理が可能です。本製品は限られたスペースでの効率的な設置・保管を実現し、運搬時の負担軽減と高圧ガスの運搬・保管・管理の効率化を図ることで、新たなガス流通インフラの実現を目指しています。
Atomisは有限会社酸京クラウドと契約を締結し、特殊効果演出領域で次世代高圧ガス容器「CubiTan®」の活用を開始しました。液化炭酸ガスの容器として導入し、ガス容器の運搬負担の軽減と安全管理の効率化を目指します。
Atomis、KOBELCO、長瀬産業は、MOF搭載CO₂回収で日量30kg規模の実証を完了しました。次段階として、日本初となるトン規模の実証を検討しています。
株式会社Atomisは、2026年9月3日・4日に神戸国際展示場で開催される「国際フロンティア産業メッセ2026」に出展します。特別展示会場で、MOF(多孔性金属錯体)のサンプルや次世代高圧ガス容器「CubiTan®」を展示する予定です。
株式会社Atomisは「GATEWAY Tech TAKANAWA 2026」に出展します。
「セメント新聞」第3708号(2026年7月13日発行)1面に、ナブテスコ株式会社とAtomisが共同開発した大型トラック向けCO₂回収・貯留システムの記事が掲載されました。同システムは、排ガスからCO₂を回収・液化してタンクに貯留する仕組みで、ナブテスコのエアドライヤ技術とAtomisのMOF技術を組み合わせています。貯留したCO₂の用途として、低炭素コンクリートへの適用が紹介されています。
当社科学顧問の北川進特別教授によるノーベル化学賞受賞記念講演会に関する記事に、当社が掲載されました。