伊藤藤三郎が「いとう呉服店」を創業、あかのれんと改名。
創業 1919(大正8)年
伊藤英明が事業を継承。
株式会社あかのれんを設立、伊藤英明が社長に就任。 小売事業と共に、服地の通信販売事業を開始。
設立 1950(昭和25)年5月
名古屋市南区内田橋にて、当時としては画期的なセルフサービスを組み入れた新しい経営手法を導入。
新瑞橋店オープン。
勝川店オープン。
本部社屋が完成。 本格的なチェーン経営を目指し本部機構を発足。
新瑞橋店を移転新築し、売場面積ワンフロアー1,000坪の大型店としてオープン、業界の注目を浴びる。
内田橋店を移転新築し、4階建ての総合大型店としてオープン。 ユニー株式会社と業務提携し、ヤマダ屋・吉田屋と共に株式会社FCユニーを設立。
高級婦人服「アレン」のインショップ展開を開始。
猪子石店オープン。 株式会社FCユニーを吸収合併し、ユニー株式会社との業務提携を解消、新生あかのれんとしてスタート。
焼津南店オープン。
伊藤美代子が社長に就任。
内田橋店に500台収容の立体駐車場が完成。
八田店オープン。
多治見店オープン。 猪子石店を全面的にスクラップ&ビルド、地下駐車場まで完備した 新しいショッピングセンターとしてASTY店オープン。
創業70周年。山本誠一が社長に就任。
C・フェスタ店オープン。
アスカ店オープン。
五郎丸店、高棚店、岐南店オープン。
岡崎ニュース店オープン。 ポイントカードによる顧客管理システムを導入。 各店仕入体制から、全店一括仕入体制に移行。
芥見店オープン。
高山店オープン。 新瑞橋店を全面的にスクラップ&ビルド、2階には家電大型店を誘致、 自走式立体駐車場を備えた大型スペシャリティストアとしてオープン。
千音寺店オープン。
創業80周年。 POSを活用した本格的な情報管理システムを導入。
土岐店、大東店オープン。
春日井西店オープン。
豊田町店オープン。
伊藤享司が社長に就任。
安城店、上和田店、日進店オープン。
高岡木津店、美濃加茂店、金沢大桑店、長良店、桑名東店オープン。 内田橋店を全面的にスクラップ&ビルド、1フロアーの面積を広げ、 1階には大型スーパーマーケットを誘致、本格的な大型スペシャリティストアとしてオープン。
金沢木曳野店、垂井店、羽島インター店オープン。
菊川店、掛川店、愛西店、熱田店、西尾店オープン。 勝川店を全面的にスクラップ&ビルド、本格的なスペシャリティストアとしてオープン。
ミタス伊勢店、瑞浪中央店、福井新田塚店、四日市富田店、フレスポ鈴鹿店オープン。 EDIを使ったペーパーレス取引による物流システムが本格稼働。
創業90周年。有玉店、野々市店、市橋店、碧南店、南浅田店オープン。
名和店オープン。
豊川店オープン。
各務原店、富山本郷店、中津川店、浜北中瀬店オープン。
稲沢店、蒲郡店、富士宮店、関店、静岡富士見台店オープン。
富士厚原店、鳴海店、大垣東店、蟹江店、可児店、磐田見付店、豊橋牟呂店オープン。
塩尻店、加木屋店オープン。
高針店、長野若里店、清水高橋店オープン。
宇治店オープン。
長野篠ノ井店、藤岡店、今池店、堺高須店、大和高田店オープン。
創業100周年。
浜松早出店、栂・美木多店、豊田陣中店、富山下飯野店、恵那正家店、名張店オープン。
静岡草薙店オープン。
茨木太田店、彦根店、ビバモール美原南インター店、南千里店オープン。
株式会社あかのれんホールディングス、株式会社あかのれん、株式会社アレンを設立。
ビバホーム一宮店、名西店オープン。
アレン単独初出店となる、アレン名西店をオープン。
多治見東店、なるぱーく店、津城山店、白土店オープン。
伊藤享司が会長に就任。
山本英嗣が(株)あかのれんホールディングス及び(株)アレンの社長に就任。
伊藤瑛祐が(株)あかのれんの社長に就任。
今渡店、富士南店、北加賀屋店、刈谷一ツ木店、大口南店、東近江店オープン。
日進南店、大津京店、刈谷東境店、中津川駒場店、江南店、東岸和田店オープン。
江南店の出店により100店舗達成いたしました。
桜井店オープン。
アレン桑名東店オープン。