西原商事ホールディングスのホームページ開設 ↗
西原商事ホールディングスがホームページを開設しました。今後、グループ各社の事業内容や取り組み、お知らせ、新着情報をサイトで発信・更新していく予定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社CAMP BEETLE | ||||||||
| Beetle Engineering | ||||||||
| DUSTALK | ||||||||
| bee-bid | ||||||||
| bee-netX | ||||||||
| クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス | ||||||||
| サーキュラーパートナーズ | ||||||||
| デコ活 | ||||||||
| 一般社団法人 グローバル経営者連合会 | ||||||||
| 公益社団法人 全国都市清掃会議 | ||||||||
| 北九州GX推進コンソーシアム | ||||||||
| 北九州ネイチャーポジティブネットワーク | ||||||||
| 北九州環境ビジネス推進会 | ||||||||
| 株式会社ビートルエンジニアリング | ||||||||
| 株式会社西原商事 |
創業 : 1972年(昭和47年)5月
設立 : 2019年(平成31年)4月25日(ホールディングス化)
西原商事ホールディングスがホームページを開設しました。今後、グループ各社の事業内容や取り組み、お知らせ、新着情報をサイトで発信・更新していく予定です。
北九州市立大学の「起業セミナー2026 第1回」に、成田詩歩常務取締役が講師として登壇しました。企業内ベンチャーの具体例などを紹介し、当社主催の「第4回 学生環境ビジネスプラン発想コンテスト」についても説明しました。今後も教育活動を通じて、次世代の挑戦を応援するとしています。
福岡県内の大学院・大学・短期大学・高専・専門学校の学生を対象に、持続可能な廃棄物処理・資源循環に関するビジネスプランを募集します。応募受付は2026年7月31日までで、最優秀グランプリ賞には賞金30万円が贈られます。最終審査会・表彰式は2026年10月4日にリーガロイヤルホテル小倉で開催されます。
株式会社西原商事ホールディングスは、北九州市が運営する「北九州SDGs登録制度」の登録事業者として認められました。登録期間は2026年5月1日から2029年4月30日までです。経済・社会・環境の取組状況を報告し、今後も地域社会と連携して持続可能な資源循環の実現に取り組みます。
株式会社西原商事ホールディングスは、埼玉県坂戸市と一般廃棄物の適切な処理の推進に関する連携協定を締結しました。坂戸市が全国で初めて創設する、リユース事業者向けの空き家等整理の特別許可制度と、廃棄物回収アプリ「ダストーク」を組み合わせ、市民が安心して遺品整理や空き家整理を依頼できる仕組みづくりを支援します。今後はダストークの機能拡充と利用促進を進め、同モデルを他自治体にも広げる方針です。
北九州産業学術推進機構発行の「DX実践ガイドブック」に、令和5年度北九州DX大賞グランプリ受賞企業として株式会社西原商事ホールディングスの取り組みが掲載されました。廃棄物管理システム「bee-net system」の自社開発の経緯や、運行管理アプリ「Beetle Assist」、資源循環スマートボックス「Rebit BOX」などが紹介されています。同社は今後もDXを通じた仕組みづくりに取り組むとしています。
西原商事とビートルエンジニアリングが、北九州市の「脱炭素型資源循環事業者認定制度」で最高グレード「グリーンサーキュラーフロンティア」に認定されました。西原商事は収集運搬業・処分業の両方で、ビートルエンジニアリングは処分業で認定を受けました。