在庫状況のお知らせ ↗
さくら製作所株式会社は、販売店向けに在庫状況をお知らせしました。SAB-50GからSV155までの全モデルが在庫ありで、納品予定も確認済みです。
さくら製作所株式会社は、販売店向けに在庫状況をお知らせしました。SAB-50GからSV155までの全モデルが在庫ありで、納品予定も確認済みです。
品川区のふるさと納税返礼品に、氷温M5(GX50)と氷温M2(LX95/LX63)が追加されました。新モデルはマイナス5℃〜25℃の温度管理が可能で、2温度管理も可能です。さらにZERO AdvanceやZERO CHILLEDなどもラインナップに含まれます。
日本ワインの総合情報メディア「日本ワイン.jp」に、新作ワインセラー「マスターシリーズ MP170」の取材記事が公開されました。記事では、温度管理性能とデザイン性を両立した特長や、開発に込められたこだわりが紹介されています。
2026年6月12日、SAKE TALKに長野県小諸市・糠地地区のワイナリー「テール・ド・シエル」を紹介する記事が掲載されました。標高950mの土地でのブドウ栽培や「引き算」の醸造、代表の池田岳雄さんが築いた「NUKAJI WINE HOUSE」について紹介しています。
氷温M5「GX22SM525」は、日本酒の氷温管理・熟成やアイススラリー対応機器としての需要が高まり、当初の生産計画を上回る注文が集中して長期欠品となっています。さくら製作所は、納品まで時間を要していることについて顧客と取引先に謝罪しています。
2026年6月1日より修理料金を改定します。出張料は6,800円から8,000円、点検料は4,500円から6,500円(いずれも税別)に変更されます。技術料は分類1が7,300円で据え置き、分類2は10,300円、分類3は12,300円(税別)となります。
2026年5月2日(土)から5月6日(水)まで休業します。休業中のお問い合わせへの対応と商品の出荷は、5月7日(木)以降、順次行います。4月29日以降のご注文は、出荷が5月7日以降となる場合があります。
サービスの安定性向上のため、2026年4月14日20時30分から21時まで「Sakura Cave」アプリのシステムメンテナンスを実施します。期間中はアプリのすべての機能が利用できません。対象セラー本体の冷却・温度管理機能には影響せず、設定温度での保管や本体操作は通常通り行えます。
さくら製作所は台湾の戦略的パートナーを通じ、氷温®M5「GX38DM525」を台湾市場へ本格導入したと発表しました。3月26日に台北市内でメディア発表会を開催し、代表取締役の穂積亮雄が氷温®技術への思いを伝えました。正式発売前の3週間の先行試販では、売上が300万新台湾ドルを超えました。
日本酒専門メディア「SAKETIMES」に、さくら製作所の氷温M5シリーズの特集記事が公開されました。日本酒・ワイン・ビールの各分野で活躍する3名の専門家が、製品の性能や実力、家庭に導入するメリットをレビューしています。