不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性 ↗
当社が利用するラクスライトクラウド社のサービスで第三者による不正アクセスが発生し、当社が管理する個人情報が漏えいした可能性が判明しました。対象となる可能性がある情報は、JAPEXメールマガジン登録者のメールアドレスで、漏えい件数は調査中です。当社は対象者や関係者に謝罪しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| japex石油資源開発会社 | ||||||||
| 合同会社網走バイオマス第2発電所/合同会社網走バイオマス第3発電所 | ||||||||
| 日本海洋石油資源開発株式会社 | ||||||||
| 東北天然ガス株式会社 | ||||||||
| 株式会社ジオシス | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
石油資源開発株式会社(JAPEX)は、石油・天然ガスのE&P(探鉱・開発・生産)を担う会社として1955年に創業しました。
石油資源開発株式会社法にもとづく特殊会社として創立
当社初の国内油田となる、北海道・平取油田発見(生産期間1956~1961年)
秋田県・申川油田発見(1959年生産開始、現在も生産操業中)
石油資源開発株式会社法の改正により、事業範囲が海外にまで拡大
石油開発公団設立にともない、同公団へ統合
石油開発公団から分離し、民間会社として再出発
日本海洋石油資源開発株式会社(JPO)設立
JPO設立後初の海洋油田となる、新潟県・阿賀沖油ガス田発見(生産期間1976~1998年)
新潟県・岩船沖油ガス田発見(1990年生産開始、生産操業中)
新潟・仙台間ガスパイプライン開通
国内初のLNG鉄道タンクコンテナ輸送を開始
カナダ・オイルサンドプロジェクトでビチューメンの生産を開始(2021年当社事業終結)
東京証券取引所市場第一部に株式を上場
インドネシア・カンゲアンプロジェクト参画(2025年当社参画終結)
勇払LNG受入基地操業開始
アメリカ・タイトオイル開発事業参画
カナダ・シェールガスプロジェクト参画(2021年当社参画終結)
イラク・ガラフプロジェクトで原油の生産を開始
北海道事業所メガソーラー稼働開始
英領北海・シーガルプロジェクト参画(2025年当社参画終結)
相馬LNG基地操業開始
福島天然ガス発電所営業運転開始
東京証券取引所上場市場変更(プライム市場へ移行)
網走バイオマス発電所2号機営業運転開始(2023年3月同3号機営業運転開始)
ノルウェー領海上鉱区で探鉱・開発事業に参画
アメリカ・フリーポートLNGプロジェクト参画
大洲バイオマス発電所営業運転開始
長府バイオマス発電所営業運転開始
田原バイオマス発電所営業運転開始
JAPEX美浜蓄電所営業運転開始
インドネシア・グバン鉱区の探鉱・開発事業に参画
アメリカ・タイトオイル・ガス開発(オペレーター)事業に参画
当社が利用するラクスライトクラウド社のサービスで第三者による不正アクセスが発生し、当社が管理する個人情報が漏えいした可能性が判明しました。対象となる可能性がある情報は、JAPEXメールマガジン登録者のメールアドレスで、漏えい件数は調査中です。当社は対象者や関係者に謝罪しています。
石油資源開発株式会社は、米国コロラド州とワイオミング州のタイトオイル・ガス資産を保有するFundare社の全持分を2026年10月1日に取得しました。取得価額は2.78億米ドルで、その一部は融資で調達し、残りは自己資金で賄いました。
石油資源開発株式会社は、2026年9月3日に第1回無担保社債の発行条件を決定しました。社債総額は200億円で、1億円単位の社債が5年満期、年利2.745%で発行され、2031年9月9日に満期一括償還されます。発行日は2026年9月9日で、担保や保証は付されていません。
石油資源開発の子会社JAPEX Norgeは、ノルウェーのAlve Nord油ガス田の生産を2026年8月27日に開始しました。生産は当初予定より早く実現し、今期の平均生産量は日量2,200バレルの見込みです。
石油資源開発株式会社は、2026年度の「JPX日経インデックス人的資本100」の構成銘柄に選定されました。同インデックスは、人的資本を意識した経営に取り組む上位100社を対象としています。詳細は日本取引所グループのホームページで確認できます。
石油資源開発株式会社は、2026年8月6日に予告した投資有価証券の売却を完了し、売却益として8,723百万円を計上しました。売却は成長投資の資金確保を目的としています。売却対象は上場有価証券1銘柄です。
石油資源開発株式会社は、苫小牧エリアでのCO₂貯留に向けた試掘2坑目を8月15日に開始しました。今回の試掘は、地層の確認と評価を目的としており、最終的な投資判断に役立てる予定です。事業は、出光興産や北海道電力と連携して進められています。
石油資源開発株式会社は、保有する上場有価証券の一部を売却し、60億円の特別利益を計上する見込みです。売却は成長投資の資金確保を目的としており、売却期間は2027年3月期第2四半期までです。
石油資源開発株式会社は、2026年8月6日に公表した業績予想で、売上高や利益の見通しを引き上げました。修正後の予想では、売上高は314,000百万円、営業利益と経常利益はそれぞれ46,000百万円としています。前回予想と比べて増加しています。
石油資源開発株式会社は、2027年3月期第1四半期において営業利益、経常利益、純利益が前年同期比で大きく減少しました。今後の業績予想についても言及されています。