大成建設株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒163-0606 東京都新宿区西新宿一丁目25番1号 新宿センタービル
- 社長
- 相川 善郎
- 資本金
- 122,742,158,842 (1,227 億)
- 従業員数(単独)
- 9,518 人
- 従業員数(連結)
- 9,518 人
- 開始日
- 1917-12-28
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| NeoSphere株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
| ビナタ・インターナショナル | ||||||||
| 中建-大成建築有限責任公司 | ||||||||
| 台湾大成国際開発股份有限公司 | ||||||||
| 大成 USA LLC | ||||||||
| 大成インディア | ||||||||
| 大成タイランド | ||||||||
| 大成ディベロップメントハノイ | ||||||||
| 大成ディベロップメントベトナム | ||||||||
| 大成フィリピン建設 | ||||||||
| 大成プロインタン建設 | ||||||||
| 大成ユーレック株式会社 | ||||||||
| 大成建設營造股份有限公司 | ||||||||
| 成和リニューアルワークス株式会社 | ||||||||
| PT. INDOTAISEI INDAH DEVELOPMENT | ||||||||
|
|
||||||||
| VINATA INTERNATIONAL CO., LTD. | ||||||||
| nicola | ||||||||
| ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン エス エル オムニバス アカウント | ||||||||
| チームラボ バイオヴォルテックス 京都 | ||||||||
| テクノロジー&ソリューション | ||||||||
|
|
||||||||
| 一般財団法人大成学術財団 | ||||||||
|
|
||||||||
| 大成建設グループ次世代技術研究所 | ||||||||
| 大成建設グループ次世代技術研究所/幸手 T-FIELD/SATTE | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
関連図
沿革
大倉喜八郎が資本金15万円をもって大倉組商会を設立し、機械などの直輸入貿易や諸建造物の造営に従事した。
大倉喜八郎が大倉組商会を設立し、銀座煉瓦街復興工事を行う
創業 : 銀座煉瓦街復興工事
創業
明治6年10月に大倉喜八郎が資本金15万円をもって大倉組商会を創立し、機械などの直輸入貿易をおこすとともに諸建造物の造営などに当たったのが、当社の起源である。
創業 : 1873年(明治6年)10月
宮城集治監
鹿鳴館
銀座大倉組商会前にアーク灯点火
(明治15年) : 銀座大倉組商会前にアーク灯点火
鹿鳴館
(明治16年) : 鹿鳴館
大倉喜八郎は渋沢栄一氏、藤田伝三郎氏とともに資本金200万円で設立し、土木関係の業務を分離・継承した。
有限責任日本土木会社を設立(初の建設業法人)、大阪出張所を開設
(明治20年) : 有限責任日本土木会社を設立(初の建設業法人) : 大阪出張所(後に大阪支店、現関西支店)を開設
皇居奥宮殿表御座所
明治20年3月大倉喜八郎は渋沢栄一氏、藤田伝三郎氏と相はかり、資本金200万円をもって有限責任日本土木会社を設立して、上記大倉組商会の業務の内、土木関係に関するものを分離しこれを継承した。
大阪天神橋
有限責任日本土木会社は解散し、その事業を大倉喜八郎の大倉土木組に継承した。
琵琶湖疏水閘門トンネル(京都府・滋賀県)
(明治23年) : 琵琶湖疏水閘門トンネル(京都府・滋賀県)
明治25年11月有限責任日本土木会社は解散し、その事業を大倉喜八郎単独経営の大倉土木組に継承した。
大倉喜八郎が大倉土木組を設立
日清戦争勃発
明治44年11月大倉土木組は、株式会社大倉組に合併され株式会社大倉組土木部となった。
日露戦争勃発
株式会社大倉組土木部発足
(明治44年) : 株式会社大倉組土木部 発足
第一次世界大戦開戦
(大正3年) : <第一次世界大戦開戦>
大倉組本館建設
(大正4年) : 大倉組本館
株式会社大倉土木組を設立(初の建設業株式会社)
(大正6年) : 株式会社大倉土木組を設立(初の建設業株式会社)
大正6年12月株式会社大倉組より分離して資本金200万円の株式会社大倉土木組となり、ここに当社が名実ともに誕生した。
設立
設立 : 1917年(大正6年)12月28日
日本土木株式会社と改称
大正9年12月、日本土木株式会社と改称。
帝国ホテル二代目本館(ライト館)の竣工と関東大震災が発生。
帝国ホテル二代目本館(ライト館)完成、関東大震災
横浜支店を開設。
大倉土木株式会社に社名変更、横浜出張所を開設
(大正13年) : 大倉土木株式会社に社名変更 : 横浜出張所(現横浜支店)を開設
大正13年6月、大倉土木株式会社と改称。
東洋初の地下鉄(上野~浅草間)が開通。
東京地下鉄道(上野~浅草間)開通
(昭和2年) : 東京地下鉄道(東洋初の地下鉄 上野~浅草間)
東京メトロ銀座線、上野~雷門(浅草)間(2.163km)に日本初の地下鉄が開通。工事を請け負ったのが当社の前身である大倉土木でした。
創業者大倉喜八郎逝去
(昭和3年) : 創業者大倉喜八郎逝去(享年90才)
札幌支店を開設。
札幌出張所を開設、世界恐慌開始
(昭和4年) : 札幌出張所(現札幌支店)を開設 : <世界恐慌が始まる>
名古屋支店を開設。
名古屋出張所を開設、大倉シャンツェ(北海道)建設
(昭和6年) : 名古屋出張所(現中部支店)を開設 : 大倉シャンツェ(北海道)
九州支店を開設。
九州出張所を開設
(昭和8年) : 九州出張所(後に福岡支店、現九州支店)を開設
第二次世界大戦開戦
(昭和14年) : <第二次世界大戦開戦>
鹿鳴館は1940(昭和15)年に解体されました
大西進が社長に就任。
第二次世界大戦終戦、大西進が社長に就任
(昭和20年) : <第二次世界大戦終戦> : 大西進が社長に就任
GHQの公職追放指令を受け、社名を大成建設株式会社に変更。
大倉土木株式会社を廃止し、大成建設株式会社に改称、GHQ公職追放、支店を支店に改称
(昭和21年) : 大成建設株式会社と改称 : <GHQ公職追放を指令> : 仙台(現東北支店)、広島(現中国支店)、新潟(現北信越支店)、高松(現四国支店)の出張所を支店に改称 : <新憲法公布>
昭和21年1月、大倉土木株式会社を廃して大成建設株式会社と改称。
社員投票により藤田武雄社長と役員を選出。
社員投票により藤田武雄社長と役員を選出
非同族会社となる。
社員株主制度導入、非同族会社化
社員株主制度が実現、非同族会社となる
株式を東京店頭市場に公開
建設業界初の上場を果たす。
加藤一衛が社長に就任、株式を東京証券取引所に上場(建設業界初)
加藤一衛が社長に就任 : 株式を東京証券取引所に上場(建設業界初)
銀座大成ビル竣工、本社を移転
銀座大成ビル竣工、本社を移転 : (旧)国立競技場(東京都)
豊洲に技術研究所を開設。
技術研究所を豊洲に開設、水嶋篤次が社長に就任
技術研究所を豊洲に開設 : 水嶋篤次が社長に就任
時代を超えた日本の美学を反映したホテルオークラ東京がオープンしました
東京支店開設、本間嘉平が社長に就任
東京支店開設 : 本間嘉平が社長に就任
東京オリンピックに関連した建設事業を実施。
東京オリンピック開催、富士山頂レーダー基地建設
<東京オリンピック開催> : 富士山頂レーダー基地(静岡県・山梨県)
南幸治が社長に就任
大阪万博開催
<大阪万博開催>
札幌冬季オリンピック開催
<札幌冬季オリンピック開催>
記念式典を開催。
創業100周年記念式典開催
創業100周年(記念式典を開催)
菅澤英夫が社長に就任
新宿センタービル竣工、本社移転、佐古一が社長に就任、技術研究所と横浜市戸塚に移転
新宿センタービル竣工、本社を移転 : 佐古一が社長に就任 : 技術研究所、横浜市戸塚に移転
里見泰男が社長に就任
青函トンネル完成
青函トンネル(北海道・青森県)
消費税3%実施
<消費税3%実施>
1990年4月より新しいコーポレート・シグネチャーとしてこのシンボルマークを制定し、VI(ビジュアルアイデンティティ)活動を開始しました
東京都第一本庁舎完成
東京都第一本庁舎
千葉支店、関東支店、神戸支店を開設。
山本兵藏が社長に就任、千葉支店、関東支店、神戸支店を開設
山本兵藏が社長に就任 : 千葉支店、関東支店、神戸支店を開設
阪神・淡路大震災
<阪神・淡路大震災>
消費税が5%に引き上げられる。
平島治が社長に就任、消費税が5%に
平島治が社長に就任 : <消費税が5%に>
長野冬季オリンピック開催
<長野冬季オリンピック開催>
京都支店を開設
葉山莞児が社長に就任
サッカーW杯日韓大会開催
<サッカーW杯日韓大会開催>
2003年4月1日には、このシンボルマークを社章として採用しています。
山内隆司が社長に就任
東日本大震災
<東日本大震災>
未来へのバトンをテーマに記念展を開催。
創業140周年(記念展「未来へのバトン」を開催)
創業140周年記念展「未来へのバトン」開催
<消費税が8%に>
消費税が8%に
村田誉之が社長に就任
ゆかしの森施設群(港区地方史料館など)
国立競技場で開催。
<ラグビーW杯日本大会開催> : <消費税が10%に> : 国立競技場(東京都)
ラグビーW杯日本大会開催、消費税が10%に、国立競技場(東京都)完成
私たちは設計と建設に関わり、ホテルは2019年9月に「ホテルオークラ東京」として新たにオープンしました。
相川善郎が社長に就任
<東京オリンピック・パラリンピック>
東京オリンピック・パラリンピック開催
創立150周年
ニュース
ニュースはありません。
公的データ
国税庁・基本情報4011101011880
- 商号又は名称
- 大成建設株式会社
- フリガナ
- タイセイケンセツ
- 英語名
- 法人種別
- 301
- 住所
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目25番1号
- 郵便番号
- 1600023
- 都道府県コード
- 13
- 市区町村コード
- 104
- 国外所在地
- 国内所在地(都道府県)英語
- 国内所在地(市区町村等)英語
- 国外所在地(英語)
- 法人番号指定年月日
- 2015-10-05
- 更新年月日
- 2018-04-26
- 変更年月日
- 2015-10-05
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 承継先法人番号
- 変更事由の詳細
- 最新履歴
- 1
- 検索対象除外
- 0
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 商号又は名称イメージID
- 国内所在地イメージID
- 一連番号
- 1800475
経済産業省・gBizINFO4011101011880
- 法人番号
- 4011101011880
- 商号又は名称
- 大成建設株式会社
- 商号又は名称(カナ)
- タイセイケンセツ
- 商号又は名称(英字)
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 登記住所
- 東京都新宿区西新宿1丁目25番1号
- 郵便番号
- 1600023
- 都道府県
- 東京都
- 都道府県コード
- 13
- 市区町村(郡)
- 新宿区
- 市区町村コード
- 104
- 番地以下
- 西新宿1丁目25番1号
- 組織種別
- 301
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 状態
- 代表者名称
- 代表取締役社長 相 川 善 郎
- 資本金
- 122742000000
- 従業員数
- 9518
- 企業規模詳細(男性)
- 7445
- 企業規模詳細(女性)
- 2073
- 事業概要
- 建設事業 開発事業 その他の事業
- WebサイトURL
- https://www.taisei.co.jp/about_us/dei/taisei_dei/
- 創業年
- 事業種目
- D:建設業
- 設立年月日
- 1917-12-28
- 全省庁統一資格-資格等級
- |A|A|
- 全省庁統一資格-営業品目
- 204|210|214|216|219|221|224|229|303|304|306|308|309|310|315
- 更新年月日
- 2018-04-26
- キー情報
- 4011101011880