総合技術研究所で「こどもわーく」を開催 ↗
不動テトラは2026年8月1日、茨城県土浦市の総合技術研究所で、お仕事体験プログラム「テトラポッドで私たちの生活を守るお仕事」を開催しました。小学生と保護者が参加し、平面水槽での消波ブロック設置や比較実験などを体験しました。同プログラムへの参画は2021年から続いており、今年で6年目となります。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 不動建設株式会社 | ||||||||
| 愛知ベース工業株式会社 | ||||||||
| 日本土質試験センター株式会社 | ||||||||
| 東亜土木株式会社 | ||||||||
| 株式会社ソイルテクニカ | ||||||||
| 株式会社テトラ | ||||||||
| 興洋建設工業株式会社 | ||||||||
| 高橋秋和建設株式会社 |
1947年(昭和22年)1月に建設業を主たる事業目的として、大阪市に株式会社瀧田ノ組を設立
建設業を主たる事業目的として、大阪市に株式会社瀧田ノ組を設立
創業 : 1947年(昭和22年)1月28日
創業
1949年(昭和24年)9月に建設業法による建設業者登録を行う
建設業法による建設業者登録
1956年(昭和31年)11月に商号を不動建設株式会社に変更
商号を不動建設株式会社に変更
1958年(昭和33年)12月に東京本店を開設
東京本店を開設
1961年(昭和36年)5月に東京都中央区にテトラポッドの製作、販売及び同工事の設計、施工を事業目的として設立
株式会社テトラ設立(東京都中央区)
1961年(昭和36年)6月に建設業法による建設業者登録
1961年(昭和36年)8月に株式を大阪店頭市場に公開
株式を大阪店頭市場に公開
1961年(昭和36年)10月に株式を大阪証券取引市場第二部に上場
株式を大阪証券取引市場第二部に上場
1962年(昭和37年)5月に株式を東京証券取引市場第二部に上場
株式を東京証券取引市場第二部に上場
1962年(昭和37年)12月に名古屋支店(現 中部支店)を開設
名古屋支店(現 中部支店)を開設
1964年(昭和39年)7月に九州支店を開設
九州支店を開設
1966年(昭和41年)3月に本店を東京都港区へ移転
本店を東京都港区へ移転
1967年(昭和42年)2月に株式が各取引所にて第一部に指定替
1969年(昭和44年)5月に茨城県土浦市に土浦技術センター(現 総合技術研究所)を開設
茨城県土浦市に土浦技術センター(現 総合技術研究所)を開設
1970年(昭和45年)10月に大阪本店を開設
1971年(昭和46年)6月にフドウ建研株式会社(現 株式会社建研)を設立
1972年(昭和47年)7月に株式額面変更のための東京都江東区所在の首都圏印刷製本株式会社を存続会社として合併し、商号を日本テトラポッド株式会社に変更
株式額面変更のための東京都江東区所在の首都圏印刷製本株式会社を存続会社として合併し、商号を日本テトラポッド株式会社に変更
1972年(昭和47年)11月に株式を東京証券取引市場第二部に上場
株式を東京証券取引市場第二部に上場
1976年(昭和51年)7月にフドウ重機株式会社(現 株式会社ソイルテクニカ)を設立
1981年(昭和56年)7月に本店を東京都新宿区へ移転
本店を東京都新宿区へ移転
1988年(昭和63年)12月に決算期を9月30日から3月31日に変更
1993年(平成5年)4月にテトラ商事株式会社(現 福祉商事株式会社)を設立
テトラ商事株式会社(現 福祉商事株式会社)を設立
1993年(平成5年)9月に株式が東京証券取引市場第一部に指定替
株式が東京証券取引市場第一部に指定替
1995年(平成7年)10月に商号を株式会社テトラに変更
商号を株式会社テトラに変更
1999年(平成11年)10月に秋和建設株式会社(現 高橋秋和建設株式会社)を設立
秋和建設株式会社(現 高橋秋和建設株式会社)を設立
2003年(平成15年)7月に本店を東京都港区へ移転
本店を東京都港区へ移転
2004年(平成16年)3月に建築事業を株式会社ナカノフドー建設に営業譲渡
2004年(平成16年)3月にフドウ建研株式会社(現 株式会社建研)の株式のすべてをフェニックス・キャピタル株式会社に譲渡、株式会社テトラが第三者割当増資を引受け子会社となる
2004年(平成16年)3月に不動建設株式会社の第三者割当増資を引受け子会社とする
不動建設株式会社の第三者割当増資を引受け子会社とする
建築事業を株式会社ナカノフドー建設に営業譲渡 : フドウ建研株式会社(現 株式会社建研)の株式のすべてをフェニックス・キャピタル株式会社に譲渡 : 株式会社テトラが第三者割当増資を引受け子会社となる
2005年(平成17年)1月に株式会社三柱の全株式を取得し、子会社とする
2005年(平成17年)2月に米国カリフォルニア州にFudo Construction Inc.を設立
米国カリフォルニア州にFudo Construction Inc.を設立
2006年(平成18年)9月に東亜土木株式会社の全株式を取得し、子会社とする
株式会社不動テトラに商号変更
2011年(平成23年)7月に本店を東京都中央区へ移転
本店を大阪市から東京都中央区へ移転
2011年(平成23年)8月に大阪証券取引所での株式の上場を廃止
大阪証券取引所での株式の上場を廃止
2018年(平成30年)4月に子会社である東亜土木株式会社を吸収合併
子会社である東亜土木株式会社を吸収合併
2020年(令和2年)10月に愛知ベース工業グループの全株式を取得し、子会社とする
愛知ベース工業グループの全株式を取得し、子会社とする
不動テトラは2026年8月1日、茨城県土浦市の総合技術研究所で、お仕事体験プログラム「テトラポッドで私たちの生活を守るお仕事」を開催しました。小学生と保護者が参加し、平面水槽での消波ブロック設置や比較実験などを体験しました。同プログラムへの参画は2021年から続いており、今年で6年目となります。
2026年8月20日に開催された「石原研而先生 追悼記念シンポジウム」の講演動画が、YouTubeで配信開始されました。視聴希望者は申請フォームに必要事項を入力して申し込みます。回答完了後、登録したメールアドレスに視聴用URLが自動送信されます。視聴には著作権保護および利用規約への同意が必要です。
2026年10月12日より、Osaka Metro長堀橋駅の北改札外コンコースにある駅看板に不動テトラの企業広告を掲出しています。駅係員への問い合わせは控えるよう案内しています。
株式会社不動テトラは、カスタマーハラスメントに対する基本方針とリクルート活動におけるルールを策定し、公開した。基本方針では、社会通念上不相当な要求や言動に対して従業員の安全と尊厳を守ることを定め、健全な顧客関係を維持する旨を示した。リクルート活動のルールでは、面談・選考時の時間帯・場所・連絡手段などを明確にし、求職者が安心して参加できる環境を整備する方針を示した。
リソイルSAVEコンポーザー(QS-260008-A)がNETISに登録されました。砂質土系の建設発生土を砂杭の中詰め材として再利用する静的締固め砂杭工法で、天然砂の使用量や建設発生土の搬出・処分量を抑え、環境負荷と費用を削減できると期待されます。旧称はリソイルPro工法です。
2026年度のコーポレートレポートを発行し、合併20周年を記念した特集を掲載しています。会社の歴史や社員の声、多様な働き方について紹介しています。
株式会社不動テトラは、熊谷組と高橋秋和建設と共同で、海底への構造物設置のための高精度水中測位システム「AquaMarionette」の実証試験を行いました。沖合1,800mの海底で、20cm未満の位置測定精度を確認し、デジタルツイン技術を用いた高速・高精度設置誘導の有効性を検証しました。
2026年9月の呑川増強幹線工事のシールド進捗状況が報告された。過去の進捗状況もバックナンバーとして公開されている。
2026年8月20日に、日本橋社会教育会館で石原研而先生を偲ぶシンポジウムが開催されました。地盤工学の専門家が講演し、約200名が参加しました。
2026年8月の呑川増強幹線工事のシールド進捗状況が報告された。過去の進捗情報もバックナンバーとして公開されている。