超ハッピーターン新商品2品を発売 ↗
亀田製菓は東京おかしランドの「超ハッピーターン」で、給食のあげパンをイメージした「なつかしのあげパン味」を2026年11月2日に発売します。きなこシュガー入りの専用パウダーと、衣をつけて揚げた生地で、あげパンらしい甘さと香ばしさを表現しました。また、冬季限定の「くちどけバニラホワイト」も同日から2027年3月末頃まで販売します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| THIEN HA KAMEDA, JSC. | ||||||||
| 株式会社インテージ | ||||||||
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| Onisifoods | ||||||||
| ajicul.com | ||||||||
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| onisifoods.co.jp | ||||||||
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昭和21年(1946年)、現・亀田工場(元町)において亀田郷農民組合委託加工所を創業し、水飴の委託加工を開始した。
現・亀田工場(元町)において亀田郷農民組合委託加工所を創業し、水飴の委託加工を開始 創業当時の直売所
KAMEDA Farmers’ Association consignment processing plant established on the site of the current Motomachi Plant. Production of mizuame malt syrup begins.
昭和25年(1950年)、亀田町農産加工農業協同組合時代の事務所が存在した。
法人組織の亀田町農産加工農業協同組合に改組 焼菓子を主体として、柿の種などもち米菓も製造 亀田町農産加工農業協同組合時代の事務所、亀田町(現新潟市)メインストリート(昭和32年頃)
昭和32年(1957年)、亀田町農産加工農業協同組合を母体として亀田製菓株式会社を設立した。
亀田町農産加工農業協同組合を母体として亀田製菓株式会社を設立 企業経営本来の目的とは、安い原価で最良の製品を作り、社会福祉に貢献すると共に、これにつらなる人々が安んじて生活を楽しむためのものでなくてなならない。従って株主、従業員の意志が充分経営活動に盛り込まれるよう、民主経営方式をとる必要がある。 昭和31年、農産加工農業協同組合の組合長に就任して -古泉榮治のことば
「サラダホープ」発売 製造風景、サラダホープ
売上高10億円台を突破 亀甲マーク制定
「ピーナッツ入り柿の種」発売
「サラダうす焼」発売
広告・宣伝スタート ♪亀田のあられ・おせんべい テレビCM
「ソフトサラダ」発売
水原工場操業開始
旧・本社ビル完成 「ハイハイン」発売
売上高100億円突破 コンピュータによる情報オンラインシステム完成
国内米菓市場で売上高日本一に
白根工場操業開始 「ハッピーターン」発売
「梅の香巻」「フレッシュパック柿の種」発売
「こつぶっこ」発売
平成15年(2003年)、中国・青島に亀田食品有限公司を設立した。
古泉榮治が会長に、古泉肇が社長に就任
新潟証券取引所に上場
「揚一番」発売
「まがりせんべい」「ぽたぽた焼」発売
現・亀田工場(工業団地)操業開始
「海苔ピーパック」発売 アメリカ・SESMARK FOODS, INC.(現TH FOODS, INC.)と業務提携
本社ビル完成
新潟輸送株式会社、アジカルフーズ株式会社(現アジカル株式会社)を子会社化
「つまみ種」発売
ヘルスケア事業参入 「ゆめごはん」発売
主食米の販売開始
情報システム事業部を分社化、ケイ・システム株式会社を設立
エンジニアリング事業部を分社化、株式会社アデマックを設立
「海老のりあられ」発売
品質の国際規格ISO 9002取得
新潟証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場
「ふっくらおかゆ」発売
古泉肇が会長に、金津猛が社長に就任
品質の国際規格ISO 9001認証取得
環境の国際規格ISO 14001認証取得
中国・青島亀田食品有限公司を設立
平成17年(2005年)、中国・天津に亀田食品有限公司を設立した。
とよす株式会社を子会社化
株式会社日新製菓を子会社化
Consolidated Toyosu Co., Ltd. as a wholly owned subsidiary.
Consolidated Nisshin Seika Co., Ltd. as a wholly owned subsidiary.
中国・天津亀田食品有限公司を設立
「手塩屋」発売
Established Tianjin Kameda Food Co., Ltd. in China.
“Teshioya” released.
R&Dセンター完成
R&D Center completed.
アメリカ・KAMEDA USA,INC.を設立
「技のこだ割り」発売
堅ぶつ発売
Established KAMEDA USA, INC.
“Waza-no-KodaWari” and “Katabutsu” released.
平成20年(2008年)、アメリカにKAMEDA USA, INC.を設立した。
タイ・SMTC Co., Ltd.(現THAI KAMEDA CO., LTD.)を子会社化
グループビジョン「グローバル・フード・カンパニー」を策定
Consolidated SMTC Co., Ltd. of Thailand (now THAI KAMEDA CO., LTD.) as a subsidiary.
Announced new Group vision to become a “Global Food Company”.
Established THIEN HA KAMEDA, JSC.
平成21年(2009年)、東証に上場した。
ケイ・システム株式会社、株式会社アデマックを吸収合併
平成25年(2013年)、ベトナムのTHIEN HA KAMEDA, JSC.を設立した。
東京証券取引所市場第一部に指定替え
アメリカ・Mary’s Gone Crackers, Inc.を子会社化
天津亀田食品有限公司の持分を全て譲渡
ハッピーターンのコンセプトショップ「HAPPY TURN’s」一号店が阪急うめだ本店にオープン
尾西食品株式会社を子会社化
ベトナム・THIEN HA KAMEDA, JSC.を設立
平成29年(2017年)、インドのDaawat KAMEDA(India) Private Limitedを設立した。
食品安全システムの規格FSSC 22000認証取得
Acquired Food Safety System Certification FSSC 22000.
平成30年(2018年)、カンボジアのLYLY KAMEDA CO., LTD.を設立した。
田中通泰が代表取締役会長 CEOに、佐藤 勇が代表取締役社長 COOに就任
Michiyasu Tanaka assumed office Chairman of the Board & CEO, and Isamu Sato took up the position of President & COO.
令和2年(2020年)、タイのSingha Kameda(Thailand)Co.,Ltd.を設立した。
亀田の柿の種のコンセプトショップ「TANEBITS」一号店が阪急うめだ本店にオープン
インド・Daawat KAMEDA (India) Private Limitedを設立
60th anniversary of the company.
Established Daawat KAMEDA (India) Private Limited.
カンボジア・LYLY KAMEDA CO., LTD.を設立
Established LYLY KAMEDA CO., LTD.
株式会社マイセン、株式会社マイセンファインフードを子会社化
Maisen Co., Ltd. and Maisen Fine Foods Co., Ltd. became Group companies.
Established Singha Kameda (Thailand) Co., Ltd.
Singha Kameda(Thailand)Co.,Ltd.設立
株式会社タイナイを子会社化
THIEN HA KAMEDA,JSC.を連結子会社化
「無限エビ」発売
TAINAI Co., Ltd. became a Group company.
THIEN HA KAMEDA, JSC. became a consolidated subsidiary.
ジュネジャ レカ ラジュが代表取締役会長 CEOに、髙木 政紀が代表取締役社長 COOに就任
東京証券取引所の市場区分再編にともないプライム市場へ移行
株式会社マスヤと資本業務提携を締結
亀田製菓初のキッチン付きアンテナショップ「カメダセイカ」が東京駅一番街 東京おかしランドにオープン
Lekh Raj Juneja assumed office Chairman of the Board & CEO, and Masanori Takagi took up the position of President & COO.
グループビジョン「Rice Innovation Company」を策定
アップサイクルプロジェクト「Re Kameda」立ち上げ
合同会社ナイスライスファーム立ち上げ
アメリカ・Mary’s Gone Crackers, Inc.の株式をすべて譲渡
アメリカ・TH FOODS, Inc.を完全子会社化
亀田製菓は東京おかしランドの「超ハッピーターン」で、給食のあげパンをイメージした「なつかしのあげパン味」を2026年11月2日に発売します。きなこシュガー入りの専用パウダーと、衣をつけて揚げた生地で、あげパンらしい甘さと香ばしさを表現しました。また、冬季限定の「くちどけバニラホワイト」も同日から2027年3月末頃まで販売します。
亀田製菓は、明治との共同開発商品『70g 亀田の柿の種 ミルク&ホワイトチョコレート』を、2026年11月9日から11月下旬まで全国のスーパーマーケットで期間限定発売します。ミルクチョコレートとホワイトチョコレートでコーティングした2種類の柿の種を同じ割合でミックスした、甘じょっぱい冬季限定商品です。
亀田製菓は、11月11日の「チーズの日」に合わせ、「39g ウルトラポテト 超旨チーズ味」を11月9日から12月末頃まで全国のコンビニエンスストアで期間限定発売します。コク深いチーズの味わいにブルーチーズパウダーを加え、濃厚で奥行きのある味わいに仕上げました。
亀田製菓株式会社は、2026年10月23日に財務情報と非財務情報を統合した「亀田製菓グループ統合報告書2026」を発行しました。報告書は、ステークホルダーの皆様にグループへの理解を深めていただくことを目的とし、理念体系や事業戦略、企業価値向上に向けた取り組みを掲載しています。
亀田製菓株式会社は、好評だった『無限エビ 海老マヨ風味』を11月2日から11月下旬まで期間限定で再登場させます。53gは全国スーパーマーケット、35gは全国コンビニエンスストアで販売され、エビの香ばしさとマヨネーズの濃厚なコクを2段階味付けで実現しています。
亀田製菓は9月26日、新潟県阿賀野市のナイスライスファームで「秋の収穫祭研修2026」を実施しました。新入社員51名が手刈りによる稲刈りや座談会を通じて、お米づくりへの理解を深めました。
亀田製菓は、クリスマス限定商品『10個 ハッピーターンズ シュトーレン仕立て』を、11月1日から12月25日までHAPPY Turn’sで発売します。ラムレーズンや発酵バターに3種のスパイスとオレンジピールパウダーを合わせ、シュトーレンをイメージした味わいに仕立てています。
亀田製菓は、『ハッピーターン』ブランド初となるポテトを練り込んだ商品を発売します。『ハッピーターン フライドポテト仕立て』は、ハッピーターンとポテトの組み合わせを楽しめる商品で、2026年10月19日から期間限定で販売されます。商品は中部以西のスーパーマーケットと全国のコンビニエンスストアで販売される予定です。
全国15歳〜59歳668名を対象にした調査で、約9割がプレゼンテーションや面接など重要な場面で緊張・不安を感じていることが判明した。 その一方で、約8割が対策を望むものの、現在の対策では十分に改善できていないと感じる人も多い。 亀田製菓は米由来ペプチドKP-1を用いた「普段モード」という新発想で、緊張・不安による「ポテンシャルロス」を解消しようとしている。
亀田製菓は、『技のこだ割り たまり醤油だれ』をリニューアルし、10月5日から全国のコンビニで販売します。旨みを深めたたまり醤油だれを使用し、パッケージには「新!旨み深まる」の文言を追加しました。売上は好調に推移しています。