紀文食品、「紀文・鍋白書2026」を発表 ↗
株式会社紀文食品は、鍋料理やおでんに関するアンケート結果やトピックスをまとめた「紀文・鍋白書2026」を発表しました。白書には、主要7都市の主婦1,400人を対象に実施した家庭の鍋料理調査のほか、栄養士・トレンドウォッチャーの藤原奈津子さんによる「野菜で時季を楽しむ“旬なべ”ライフ」を掲載しています。詳細は添付PDFで確認できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| Kibun (U.S.A.),Inc. | ||||||||
| Kibun Europe B.V. | ||||||||
|
|
||||||||
| 日の出オフィス |
日本一の商人を目指して雪深い山形から上京した保芦邦人は、1938(昭和13)年、25歳の誕生日に八丁堀に山形屋米店を開店。その後、魚河岸に拠点を設け、海産物卸売りを経て、日本古来の水産練り製品と運命的な出会いを果たす。やるからには日本一の蒲鉾屋になるという大きな夢を胸にその製造に着手。今日の紀文の基礎を確立した。
日本一の蒲鉾屋に紀文創業。創業者・保芦邦人は山形から上京し、八丁堀に山形屋米店を開店。その後、魚河岸に拠点を設け、海産物卸売りを経て、蒲鉾の製造に着手し、日本一の蒲鉾屋になることを目指す。
日本一の蒲鉾屋に紀文創業。創業者・保芦邦人は山形から上京し、八丁堀に山形屋米店を開店。その後、魚河岸に拠点を設け、海産物卸売りを経て、水産練り製品と運命的な出会いを果たす。やるからには日本一の蒲鉾屋になるという夢を胸に製造に着手し、今日の紀文の基礎を確立した。
築地場外に紀国屋果物店開店、のちに店名を紀文と改名。
築地場外に紀国屋果物店を開店し、のちに店名を紀文と改名。
築地場外に紀国屋果物店を開店し、その後店名を紀文に改名。
海産物卸売業に着手。
1946(昭和21)年、白米10キロが20円、公務員の初任給が540円、輪タクと木炭車が人々の足だった時代に、紀文は3万円のイタリアの名車「モト・グッチィ」を購入。商品の仕入れのために朝まだ暗い道を浦安へ、九十九里浜へ、毎日走りに走った。バイタリティあふれるその姿は、店に並ぶ新鮮な商品とともに評判を呼び、紀文の評価は着々と固まっていった。その革新的な精神と機動力は紀文の遺伝子として社員一人ひとりの中に生き続けている。
紀文は3万円のイタリアの名車「モト・グッチィ」を購入。商品の仕入れのために浦安や九十九里浜へ走り回るなど、革新的な精神と機動力を示す。
1946年、白米10キロが20円、公務員の初任給が540円の時代に、紀文はイタリアの名車「モト・グッチィ」を購入。商品の仕入れのために朝早くから走り回り、評価を高めた。
魚肉加工品の製造に着手。
「揚ボール」、「紀文つみれ」発売。
「揚ボール」と「紀文つみれ」を発売。
1950(昭和25)年、銀座松坂屋から紀文に出店の依頼があった。築地の商店が百貨店から直接依頼を受けるのは初めてである。食品担当者はおいしくて品質の良い練り製品を探して自ら魚河岸を歩き回り、試食をし、信頼する人の意見を聞き、そして紀文への依頼を決断したという。その後の紀文の飛躍の原動力となる、百貨店進出の第1号である。
「はんぺん」発売。
銀座松坂屋から紀文に出店の依頼があり、築地の商店が百貨店に進出。これが紀文の飛躍の原動力となる。
銀座松坂屋から紀文に出店の依頼があり、築地の商店が百貨店に進出。これが紀文の飛躍の原動力となる。全国の百貨店に直営店を開設。
1951(昭和26)年、世田谷の三軒茶屋一帯の電柱に看板がずらりと並んだ。黄色地に黒色で「紀文」の文字。以来、空きを見つけては電柱広告を設置した。業界に先駆けた独創的な広告戦略である。メインストリートを疾走する紀文の黄色い自転車とともに、街中を席巻し、やがて「紀文」は人々に認知されていくことになる。
「おでん種」に焼印を入れる。
世田谷の三軒茶屋一帯の電柱に看板を設置し、電柱広告を開始。
世田谷の三軒茶屋一帯の電柱に看板を設置し、業界に先駆けた広告戦略を展開。さらに、「おでん種」に焼印を入れる。
「さつま揚類」のパッケージ化開始。
1955(昭和30)年以降、紀文は製造の効率化と衛生面の向上を実施。まず、さつま揚や蒲鉾など、商品のパッケージ化に初めて着手した。また、汚れが目立たない黒っぽい作業着が主だった時代に、工場での白衣着用も開始。汚れたら洗えばいい。衛生面を重視した創業者の思いを具現化したひとつである。
「さつま揚類」のパッケージ化を開始。
「さつま揚類」のパッケージ化を開始。商品パッケージ化と白衣着用を導入し、衛生面の向上を図る。
塩辛の製造開発。
塩辛の製造開発を行う。
塩辛の製造開発を開始。
皇太子殿下(現上皇陛下)ご成婚の祝宴料理調製を拝命。宮内庁御用となる。
自動包装機導入開始。
「焼ちくわ」発売。
皇太子殿下(現上皇陛下)のご成婚祝宴料理を調製し、宮内庁御用となる。自動包装機を導入。
皇太子殿下(現上皇陛下)のご成婚祝宴料理の調製を拝命し、宮内庁御用となる。自動包装機を導入し、「焼ちくわ」を発売。
業界に先がけてオートメーション工場、横浜工場完成。
オートメーション工場、横浜工場を完成させる。
レトルトおでんの開発。(現在のおでん一人前の前身)
株式会社紀文産業設立。
レトルトおでんの開発を行う。株式会社紀文産業を設立。
レトルトおでんの開発(現在のおでん一人前の前身)を行い、株式会社紀文産業を設立。
このころより「おせち商品」の展開活発に。
「胡麻とうふ(現在のごまとうふの前身)」製造開始。
おせち商品の展開を活発化。胡麻とうふの製造を開始。
「おせち商品」の展開を活発化させ、「胡麻とうふ」の製造を開始。
デザインの統一を図り、本格的広告活動を展開。
「玉子とうふ(現在の玉子とうふの前身)」製造開始、「おでん汁の素(液体タイプ)」発売。
デザインの統一と本格的な広告活動を展開。玉子とうふの製造開始。おでん汁の素(液体タイプ)を発売。
デザインの統一と本格的な広告活動を展開。「玉子とうふ」の製造開始と「おでん汁の素(液体タイプ)」の発売。
「笹かま」発売。
笹かまを発売。
「笹かま」を発売。
業界標準モデル工場、静岡工場完成。
静岡工場完成。業界標準モデル工場となる。
静岡工場が完成し、業界標準モデル工場となる。
宮内庁賜饌料理の調製を拝命。
タイに現地拠点設置。東京流通センター内に低温流通システムを完備した物流センターを完成。
「総菜かまぼこ」発売、蒲鉾が食卓へ普及する。(現在の“鯛入り蒲鉾 粋”の前身)
「おでん汁の素(顆粒)」の発売。
タイに現地拠点を設置。東京流通センター内に低温流通システムを備えた物流センターを完成。「総菜かまぼこ」と「おでん汁の素(顆粒)」を発売。
紀文食品研究所完成。
「竹笛®」発売。
紀文食品研究所を完成。「竹笛®」を発売。
紀文食品研究所を完成させ、「竹笛®」を発売。
アメリカに現地拠点設置。
アメリカに現地拠点を設置。
海洋食品株式会社設立。
海洋食品株式会社を設立。
「ちくわぶ」発売。
「ちくわぶ」を発売。
豆乳の製造・販売開始。シンガポールに現地拠点設置。株式会社インターナショナル・コンピューター・システムズ(現紀文フレッシュシステム)設立。
「豆乳」発売。
豆乳の製造・販売を開始。シンガポールに現地拠点を設置。株式会社インターナショナル・コンピューター・システムズ(現紀文フレッシュシステム)を設立。「豆乳」を発売。
シンガポールに現地拠点を設置。豆乳の製造・販売を開始し、「豆乳」を発売。
船橋工場竣工。
船橋工場を竣工。
船橋工場が竣工。
「うなぎや」発売、豆乳ブーム到来。
「うなぎや」を発売。豆乳ブームが到来。
「うなぎや」を発売し、豆乳ブームが到来。
「肉ぎょうざ」発売。
「肉ぎょうざ」を発売。
香港に現地拠点設置。
「おせちお重詰めセット」発売。
香港に現地拠点を設置。「おせちお重詰めセット」を発売。
株式会社紀文フレッシュサプライ(現紀文フレッシュシステム)設立。
「中華まんじゅうシリーズ」発売。
株式会社紀文フレッシュサプライ(現紀文フレッシュシステム)を設立。「中華まんじゅうシリーズ」を発売。
CI導入。
「魚河岸あげ®」発売。
CI(コーポレートアイデンティティ)導入。「魚河岸あげ®」を発売。
CI(コーポレートアイデンティティ)を導入。「魚河岸あげ®」を発売。
「肉ワンタン」、「鍋だね」の前身である「魚寄せ」発売。
「肉ワンタン」と「鍋だね」の前身である「魚寄せ」を発売。
カニ風味蒲鉾「マリーン®」、紀文の季節®」発売。
カニ風味蒲鉾「マリーン®」と「紀文の季節®」を発売。
「磯小鉢®」発売。
「磯小鉢®」を発売。
「細ぬきとうふ」(現在の“とうふそうめん風”の前身)、「パリパリポテト」発売。
「細ぬきとうふ」の前身となる「とうふそうめん風」と「パリパリポテト」を発売。
「細ぬきとうふ」(前身は“とうふそうめん風”)と「パリパリポテト」を発売。
「野菜てんぷら」発売。
「野菜てんぷら」を発売。
タイに東南アジアの生産拠点完成。
タイに東南アジアの生産拠点を完成。
タイに東南アジアの生産拠点を完成させる。
恵庭工場竣工。
恵庭工場を竣工。
恵庭工場が竣工。
「チーちく®」、サラダしたらば(現“カニカマに したらば®”)発売。
「チーちく®」と「サラダしたらば」を発売。
東日本の供給拠点として東京工場完成。
東日本の供給拠点として東京工場を完成。
東日本の供給拠点として東京工場が完成。
「HELLO KITTY かまぼこ」発売。
東京工場対米輸出水産食品取扱認定施設・対EU輸出水産取扱認定施設 認定取得。紀文タイランドHACCP認定取得。
「HELLO KITTY かまぼこ」を発売。東京工場の対米輸出水産食品取扱認定施設・対EU輸出水産取扱認定施設を取得。
「HELLO KITTY かまぼこ」を発売。東京工場が対米輸出水産食品取扱認定施設・対EU輸出水産取扱認定施設を取得。
東京工場HACCP承認取得(総合衛生管理製造過程)およびISO9002認証取得。(2003年、ISO9001へ移行)
東京工場HACCP承認取得とISO9002認証取得(2003年にISO9001に移行)。
東京工場がHACCP承認を取得し、ISO9002認証を取得(2003年にISO9001に移行)。
本社、横浜工場ISO9001認証取得。
本社と横浜工場がISO9001認証を取得。
「くんたま」発売。
紀文タイランドISO9002認証取得(2008年、ISO9001へ移行)。東京工場ISO14001認証取得。
「くんたま」を発売。
「くんたま」を発売。紀文タイランドがISO9002認証を取得(2008年にISO9001に移行)。東京工場がISO14001認証を取得。
マルハ株式会社(現Umios株式会社)と業務提携。
「スープ餃子」、「豆乳鍋の素」発売。
「スープ餃子」と「豆乳鍋の素」を発売。
「切れてる厚焼玉子」、「豆腐と鶏のハンバーグ」、「白身魚でつくった冷やしめん」発売。
キッコーマン株式会社と紀文グループとの資本業務提携。
「切れてる厚焼玉子」「豆腐と鶏のハンバーグ」「白身魚でつくった冷やしめん」を発売。キッコーマンと資本業務提携。
横浜工場HACCP認定取得。海洋食品ISO9001認証取得、HACCP認定取得。
「ゆば乳のおさしみ」発売。
横浜工場HACCP認定取得。海洋食品ISO9001認証とHACCP認定取得。「ゆば乳のおさしみ」を発売。
横浜工場がHACCP認定を取得。海洋食品がISO9001認証とHACCP認定を取得。「ゆば乳のおさしみ」を発売。
静岡工場HACCP認定取得。
静岡工場がHACCP認定を取得。
「玉ねぎ天」、「ご当地おでん 名古屋風 味噌煮込みおでん」発売。
西日本の供給拠点として岡山総社工場完成。
「玉ねぎ天」と「ご当地おでん 名古屋風味噌煮込みおでん」を発売。西日本の供給拠点として岡山総社工場を完成。
「玉ねぎ天」と「ご当地おでん 名古屋風 味噌煮込みおでん」を発売。岡山総社工場が完成。
「ディズニーキャラクター商品」発売。
「チーちく®」が世界が認める輸出有望加工食品40選に選定。
恵庭工場、岡山総社工場HACCP認定取得。
「ディズニーキャラクター商品」を発売。チーちく®が輸出有望加工食品40選に選定。恵庭工場と岡山総社工場がHACCP認定を取得。
「糖質0g麺」の前身「おからで作った麺の“サラダdeヌードル”」発売。
「正月用伊達巻」の紙すだれを開発。
岡山総社工場ISO9001認証取得、船橋工場HACCP認定取得。
「糖質0g麺」の前身「おからで作った麺の“サラダdeヌードル”」を発売。正月用伊達巻の紙すだれを開発。岡山総社工場と船橋工場、横浜工場、静岡工場、恵庭工場がISO9001とHACCP認証を取得。
「糖質0g麺」の前身「おからで作った麺の“サラダdeヌードル”」を発売。正月用伊達巻の紙すだれを開発。岡山総社工場と船橋工場、横浜工場、静岡工場、恵庭工場がISO9001認証を取得。
「皮までおいしい生ちくわ」北海道エリアで発売。
「皮までおいしい生ちくわ」を北海道エリアで発売。韓国に現地拠点を設置。
韓国に現地拠点設置。
「糖質0g麺」を発売。
「糖質0g麺」発売。
「やわらかくて食べやすいおせち」を発売。カネテツと業務提携。ISO22000認証を取得。
「やわらかくて食べやすいおせち」を発売。カネテツデリカフーズと業務提携。ISO22000認証に移行し、各工場が認証取得。
「やわらかくて食べやすいおせち(現:食べやすくて体に優しいおせち)」を発売。
カネテツデリカフーズ株式会社と業務提携。ISO9001からISO22000へ移行。恵庭工場、船橋工場、横浜工場、静岡工場、岡山総社工場ISO22000認証取得。
練り製品の「減塩シリーズ」を発売。堀川と業務提携。東京工場FSSC22000認証取得。
練り製品の「減塩シリーズ」を発売。堀川と業務提携。東京工場がFSSC22000認証を取得。
練り製品カテゴリーで「減塩シリーズ」を発売。
株式会社堀川との業務提携。東京工場FSSC22000認証取得。
北米向けに糖質0gの麺「Healthy Noodle」を発売。岡山総社工場対EU輸出水産取扱認定施設を取得。紀文安全食品センターを設立。
北米向けに糖質0gの麺「Healthy Noodle」を発売。岡山総社工場が対EU輸出水産取扱認定施設を取得。紀文安全食品センターを設立。
北米向けに糖質が0gの麺「Healthy Noodle」を発売。
岡山総社工場対EU輸出水産取扱認定施設 認定取得。株式会社紀文安全食品センター設立。
キャラクターの蒲鉾「すみっコぐらし」を発売。横浜工場と岡山総社工場の対EU輸出水産取扱認定施設を取得。微生物検査の国際規格ISO/IEC17025:2017の認定を取得。
キャラクターの蒲鉾「すみっコぐらしかまぼこ」を発売。横浜工場が対EU輸出水産取扱認定施設を取得。微生物検査の国際規格ISO/IEC17025:2017を認定取得。
当社独自の成形方法によるキャラクターの蒲鉾を発売。
横浜工場対EU輸出水産取扱認定施設 認定取得。紀文安全食品センター、微生物検査に関する国際規格ISO/IEC17025:2017 認定取得。
オランダに現地拠点を設置。
オランダに現地拠点設置。
中国に現地拠点設置。
「わさび チーちく®」を発売。中国に現地拠点を設置。
「わさび チーちく®」を発売。
「わさび チーちく®」を海外展開開始。
「わさび チーちく®」の海外展開を開始。
レンジ総菜「ちくわの磯辺揚げ」を発売。東京証券取引所市場第一部(現プライム市場)に上場。
レンジ総菜「ちくわの磯辺揚げ」を発売。
東京証券取引所市場第一部(現プライム市場)上場。
ISO22000からFSSC22000へ移行。恵庭工場、船橋工場、横浜工場、静岡工場、岡山総社工場がFSSC22000認証を取得。
ISO22000からFSSC22000へ移行。恵庭工場、船橋工場、横浜工場、静岡工場FSSC22000認証取得。岡山総社工場FSSC22000認証取得。
マルハニチロ株式会社(現Umios株式会社)と資本業務提携。
株式会社紀文食品は、鍋料理やおでんに関するアンケート結果やトピックスをまとめた「紀文・鍋白書2026」を発表しました。白書には、主要7都市の主婦1,400人を対象に実施した家庭の鍋料理調査のほか、栄養士・トレンドウォッチャーの藤原奈津子さんによる「野菜で時季を楽しむ“旬なべ”ライフ」を掲載しています。詳細は添付PDFで確認できます。
紀文は、毎年好評の正月に関する調査リリース「2026年 紀文・お正月百科」を発表しました。調査は2025年1月に実施され、定番おせちの意外な一面や変身レシピなどを特集しています。詳細は添付のPDF資料をご覧ください。
株式会社紀文食品は、「紀文・鍋白書2025~後編~」として、物価高の影響を受けた鍋料理の調査結果を公開しました。調査は全国の20~50代の既婚女性4,700人を対象に行われ、最新のデータやお得情報を掲載しています。詳細は添付のPDF資料をご覧ください。
株式会社紀文食品は、ステークホルダーに向けて初めて統合報告書を発行しました。報告書では、創業100周年に向けた中長期的な取り組みや持続可能な社会の実現に向けた活動を紹介しています。
株式会社紀文食品は、2025年版の『紀文・鍋白書』を発表しました。調査は1994年から開始され、主要7地域の20代から50代以上の主婦1,400人を対象に毎年実施しています。今回の前編では、鍋料理やおでんに関するアンケート結果やトピックスをまとめています。後編は後日公開予定です。
紀文は、毎年好評の正月に関する調査リリース「2025年 紀文・お正月百科」を発表しました。内容には日本全国のおせち料理やエリア別ご当地おせちの紹介、2024年の調査結果などが含まれています。詳細は添付のPDF資料をご覧ください。
紀文食品は、「紀文・鍋白書2024~後編~」として、47都道府県の家庭の鍋料理調査結果を発表しました。調査は1994年から続き、生活様式や食習慣の変化を反映しています。今回の調査では、鍋料理やおでんの位置づけの変化についても触れられています。
株式会社紀文食品は、2024年版の『鍋白書』の前編を発表しました。調査は1994年から継続しており、主要7地域の主婦を対象にした家庭の鍋料理調査の結果をまとめています。後編は近日公開予定です。
紀文食品は、2024年の干支「辰」と2025年の干支「巳」をモチーフにした立体的な蒲鉾「干支かまぼこ」を12月18日より全国で発売します。包丁を使わずにそのまま盛り付けられるデザインで、お正月や年越しの場面に適しています。卵不使用で、内容量は2種×3粒、価格は400円(税込)です。
紀文食品は、徳島県産の鳴門金時を使用したきんとん餡と栗甘露煮を個別包装した新商品を12月1日に全国で発売します。自分流にアレンジできる工夫が特徴で、常温で販売されます。価格は950円(税込)です。