小松マテーレ、ジャパンビルド大阪展に出展 ↗
小松マテーレ株式会社は、2026年8月26日から28日までインテックス大阪で開催されるジャパンビルド大阪展に出展します。同社は耐震補強工法「CABKOMA」を紹介し、セミナーも開催予定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社コマツインターリンク | ||||||||
| 株式会社コマクソン | ||||||||
| Amaike Kigyojou | ||||||||
| KFM社(コーロンファッションマテリアル) | ||||||||
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| イタリア・Limonta社 | ||||||||
| イタリア・Tintoria Emiliana社 | ||||||||
| インターリンク金沢株式会社 | ||||||||
| カネカ | ||||||||
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| 三谷産業株式会社 | ||||||||
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| 株式会社大和リ-ス | ||||||||
| 小松精練(蘇州)有限公司 | ||||||||
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| 小松美特科(蘇州)咨詢有限公司 | ||||||||
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| 株式会社コマクソン 本社製造部 | ||||||||
| 株式会社コマクソン 白山製造部 | ||||||||
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| 株式会社トーケン 金沢本社 | ||||||||
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北陸地方・石川県小松市で、小松織物精練染工株式会社として設立。染色技術を原点とし、事業基盤を築く。
小松織物精練染工株式会社として小松市殿町に設立
殿町工場の設備を拡張。
殿町工場設備拡張
丸の内工場が完成し、殿町工場を本社工場に名称変更。丸の内工場の拡張も行う。
丸の内工場完成、殿町工場を本社工場に名称変更 丸の内工場拡張
丸の内工場完成、殿町工場を本社工場に名称変更
丸の内工場拡張
ナイロン織物の加工を開始。
ナイロン織物加工開始
ポリエステル長繊維の織物加工を開始。
ポリエステル長繊維織物加工開始
大阪出張所を開設し、丸の内工場に捺染専用工場を完成させる。
大阪出張所を開設
丸の内工場に捺染専用工場完成
東京駐在員事務所を開設し、丸の内工場に合繊専用工場を完成させる。
東京駐在員事務所開設
丸の内工場に合繊専用工場完成
社名を小松精練株式会社に変更し、根上工場を竣工。殿町工場を閉鎖。
社名を小松精練株式会社に変更
根上工場竣工
殿町工場閉鎖
根上工場の操業を開始。
根上工場操業開始
根上工場に捺染棟が完成し、東京駐在員事務所が出張所に昇格。
根上工場に捺染棟完成
東京駐在員事務所を出張所に昇格
本社を能美市に移転し、本社棟と根上第2工場が竣工。
本社棟、根上第2工場竣工
本社を能美市に移転
大阪証券取引所第2部に上場。フィルム・ファブリック事業に進出。
大阪証券取引所第2部上場
フィルム・ファブリック事業に進出
合成皮革工場が完成し、ロデスター(脱皮革化を図った合成皮革の複合商標)を上市。
合成皮革工場完成
ロデスター(脱皮革化を図った合成皮革の複合商標)上市
販売課を新設し、自主企画製造販売(自販)を開始。
販売課新設、自販
事業開始(※自主企画製造販売の略)
根上第3工場が完成し、丸の内工場を閉鎖。
根上第3工場完成
丸の内工場閉鎖
東京証券取引所第二部に上場し、連続減量加工を開始。
東京証券取引所第二部上場
連続減量加工を開始
当社初のオリジナル製品ブランド 「ロデスター」
東京・大阪証券取引所第一部銘柄に指定され、ポリエステル改質加工素材「マーバス」を開発。
東京・大阪証券取引所第一部銘柄指定
ポリエステル改質加工素材「マーバス」開発
湿式合成皮革の加工を開始。
湿式合成皮革の加工開始
大阪・東京出張所を営業所に昇格。
大阪・東京出張所を営業所に昇格
自家発電所が完成し稼動開始。
自家発電所完成・稼動
第5工場が完成し、湿式DIMA製造機を導入、「マーバス」を開発。
第5工場完成
湿式DIMA製造機
ポリエステル改質加工ファブリック
「マーバス」開発
美川工場が完成。
美川工場完成
ファッションセンターと研究開発センターを完成させ、株式会社コマツインターリンクを設立。
ファッションセンター完成
研究開発センター完成
株式会社コマツインターリンク設立
透湿防水ラミネート素材「サイトス」開発
DIMA(複合薄膜ファブリック)を開発。
DIMA(複合薄膜ファブリック)開発
吸放湿素材「サラドラ」を開発。
吸放湿素材「サラドラ」開発
「小松精練環境管理宣言」を策定し、超小型マルチ染色機「染料役者」を開発。
「小松精練環境管理宣言」を策定
超小型マルチ染色機「染料役者」開発
パリ展を初開催し、制菌素材「バイオガード」、耐久SR素材「リップガード」、撥水・防風・ストレッチ素材「エアシャット」を開発。
パリ展初開催
制菌素材「バイオガード」開発
耐久SR素材「リップガード」開発
撥水・防風・ストレッチ素材「エアシャット」開発
制菌素材「バイオガード」開発/耐久SR素材「リップガード」開発
上海事務所を開設し、上海展を初開催。
上海事務所開設
上海展初開催
新触感素材「ビンテージ繊意」を開発。
新触感素材「ビンテージ繊意」開発
プルミエール・ヴィジョンに初出展し、ブランドロゴを導入。
プルミエール・ヴィジョン初出展
ブランドロゴを導入
蘇州に小松精練(蘇州)有限公司を開業し、ダニアレル物質低減加工素材「アレルバスター」を開発、イタリア・Tintoria Emiliana社と製品染めで提携。
小松精練(蘇州)有限公司開業
ダニアレル物質低減加工素材「アレルバスター」開発
イタリア・Tintoria Emiliana社と製品染めで提携
美川工場にLNGサテライトが完成。
美川工場にLNGサテライト完成
超微多孔スポンジ状セラミックス基盤「グリーンビズ」および屋上緑化材「グリーンビズ-G」を開発。
超微多孔スポンジ状セラミックス基盤「グリーンビズ」
および屋上緑化材「グリーンビズ-G」開発
超微多孔スポンジ状セラミックス基盤「グリーンビズ」および屋上緑化材「グリーンビズ-G」開発
スタンディング・ファブリック「KONBU」を開発。
スタンディング・ファブリック「KONBU」開発
エレガント&ドレッシーファブリック「ハニービンテージ」を開発。
エレガント&ドレッシーファブリック「ハニービンテージ」開発
超保水・超軽量吸収機能インターロッキングブロック「グリーンビズグラウンド」を開発し、日本初の「PVアワード・グランプリ」を受賞。イタリアLimonta社と包括提携し、株式会社コマクソンを設立。
超保水・超軽量・吸収機能インターロッキングブロック
「グリーンビズグラウンド」開発
日本初「PVアワード・グランプリ」受賞
イタリア・Limonta社との包括提携
株式会社コマクソン設立
超保水・超軽量・吸収機能インターロッキングブロック「グリーンビズグラウンド」開発
熱可塑性炭素繊維複合材「カボコーマ・ストランドロッド」を開発。
熱可塑性炭素繊維複合材「カボコーマ・ストランドロッド」の開発
環境配慮型素材「Onibegie」とそのポリエステル版「Onibegie」を開発し、革新的光沢素材「ウルトラルガーノ」を開発。大和リースと提携し、新感覚ウール調合繊素材「Karl Karl-KS」を発表。
環境配慮型素材「Onibegie」の開発
環境配慮型合繊素材「Onibegie」(ポリエステル版)の開発
革新的光沢素材「ウルトラルガーノ」の開発
大和リースと環境共生事業で業務提携
KFM社(コーロンファッションマテリアル)との包括提携
新感覚ウール調合繊素材「Karl Karl-KS」発表
高視認性安全作業服向けの着色加工素材「mieeru」をカネカと共同開発
炭素繊維複合素材を耐震補強に用いた施設「fa-bo」が落成。香る内装材「AROMABIZ」を大和リースと共同開発。
世界で初めて炭素繊維複合素材を耐震補強に用いた施設「fa-bo」落成
香る内装材「AROMABIZ」を大和リースと共同開発
CFRTPによる鋼管柱脚補強材「カボコーマ・Pシート」や新・触感スエード素材「KOMASUEDE」を開発し、プルミエールヴィジョンに30回連続出展。
CFRTPによる鋼管柱脚補強材「カボコーマ・Pシート」及び新工法を開発、販売開始
新・触感スエード素材「KOMASUEDE」の開発
プルミエールヴィジョン30回連続出展
会社の名称を小松マテーレ株式会社に変更。
社名を小松マテーレ株式会社に変更
環境配慮型透湿防水素材「SAITOS®-GF」「SAITOS®-GR」を開発し、超耐久撥水素材「ダントツ撥水」を開発。炭素繊維複合材料「カボコーマ・ストランドロッド」が日本産業規格(JIS)に認定される。
環境配慮型透湿防水素材「SAITOS®-GF」「SAITOS®-GR」の開発
超耐久撥水素材「ダントツ撥水」の開発
熱可塑性炭素繊維複合材料「カボコーマ・ストランドロッド」が日本産業規格(JIS)に認定
可視光応答型光触媒素材「ウイルスシールド」の開発とマスクインナー販売開始、機能性を持たせた「Begie-Begie」を開発、インターリンク金沢を設立、抗ウイルスマスクや高速消臭素材、止水性能向上素材、新型パーティション「PPSA」、エコ染色素材などを開発。
可視光応答型光触媒素材「ウイルスシールド」の開発、その技術を用いたマスクインナーの販売を開始
環境配慮型素材「Onibegie」に機能性を持たせた「Begie-Begie(ベジベジ)」の開発
インターリンク金沢株式会社を設立
抗ウイルス加工マスク「ダントツマスクール」販売開始
高速消臭加工素材「ム臭まい」の開発
「グリーンビズカリュー」の止水性能を高めた「グリーンビズカリューWS」を開発、その技術を用いた「グリーンビズ土のうWS」の販売を開始
「ウイルスシールド」を高機能化させた抗ウイルス加工素材「エアロテクノ」の開発
携帯用太陽光発電シート「METALBY(メタルビー)」の開発
吸水速乾素材「ポリバ」の開発
「エアロテクノ」を用いた新型パーティション「PPSA」の開発、販売開始
エコ染色素材「WS」の開発
新たな環境方針「小松マテーレ・サステナビリティ・ビジョン」を策定し、ファクトリーショップ「mono-bo」を本社横にオープン。サスティナブルブランド「mate-mono」を上市し、ファブラボ「fa-bo」をリニューアル公開。
新たな環境方針「小松マテーレ・サステナビリティ・ビジョン」を策定
ファクトリーショップ「mono-bo」を本社横にオープン
サスティナブルブランド「mate-mono」上市
ファブリックラボラトリー「fa-bo」をリニューアルオープン、一般公開
環境配慮型素材のブランド「mateReco」を立ち上げ、高耐久撥水素材「ダントツ撥水CZ」やエコ染色素材「WS」ナイロン版、ビンテージ繊意シリーズ「テクノビンテージ KK」を開発。
環境配慮型素材の総合ブランド「mateReco」を立ち上げ
環境配慮型の高耐久撥水素材「ダントツ撥水CZ」の開発
エコ染色素材「WS」ナイロン版の開発
ビンテージ繊意シリーズ「テクノビンテージ KK」の開発
金沢ひがし茶屋街にショップ「まてーれ」をオープンし、耐久防汚素材「ダントツオチール」を開発。
金沢ひがし茶屋街にショップ「まてーれ」をオープン
耐久防汚素材「ダントツオチール」開発
蘇州に小松美特科(蘇州)咨詢有限公司を設立。抗ウイルス加工マスク「ダントツマスクール」、光触媒素材「ウイルスシールド」を用いたマスクインナー、「エアロテクノ」を用いた新型パーティション、「グリーンビズ・カリュー」などを開発。
小松美特科(蘇州)咨詢有限公司を設立
抗ウイルス加工マスク「ダントツマスクール」
可視光応答型光触媒素材「ウイルスシールド」を
用いたマスクインナー
「エアロテクノ」を用いた新型パーティション
「PPSA」
粒状の多孔質セラミックス
「グリーンビズ・カリュー」
ファクトリーショップ「mono-bo」オープン
ショップ「まてーれ」
小松マテーレ株式会社は、2026年8月26日から28日までインテックス大阪で開催されるジャパンビルド大阪展に出展します。同社は耐震補強工法「CABKOMA」を紹介し、セミナーも開催予定です。
小松マテーレは、2026年8月4日から7日まで東京ビッグサイトで開催される下水道展‘26東京に出展します。同社は余剰汚泥を最大100%減容するバイオ製剤「Bellefomer」を紹介し、余剰汚泥処理の新たなスタンダードを提案します。プレゼンテーションも予定されており、参加は無料です。
小松マテーレ株式会社は、7月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される猛暑対策展に出展し、遮熱や紫外線対策などの素材を紹介します。
小松マテーレ株式会社は、2026年6月10日に中山賢一元代表取締役会長・社長の「お別れの会」を開催します。
当社は事業内容やものづくりへの想いを伝えるため、新たな会社案内動画を制作し、公開しました。
2026年5月11日にホームページのリニューアルを行い、公開時間前後は一時的にアクセスが困難になる可能性があります。
小松マテーレは、5月13日から15日までインテックス大阪で開催されるサステナブルマテリアル展に出展し、熱対策や撥水、環境配慮を軸とした素材とソリューションを紹介します。