イズミ、新リース会計基準対応に「ProPlus+」を採用 ↗
株式会社プロシップは、株式会社イズミに対し、新リース会計基準対応のシステム基盤として「ProPlus+」を採用しました。ProPlus+はIFRS第16号対応で100社超の導入実績と、1,000社を超える導入社数を持ち、見積変更への柔軟性と高いシステム連携性が評価されています。イズミは2028年3月からの新リース会計基準適用を見据え、システム基盤と業務プロセスの構築を進めていました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 普楽希普信息系統(大連)有限公司 | ||||||||
| 株式会社プロシップフロンティア | ||||||||
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| 古河電工 | ||||||||
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| 神戸製鋼グループ | ||||||||
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東京都新宿区(西大久保)に日本エム・アイ・エス株式会社(現当社)を設立 電子計算機利用状況の診断・導入指導・システム設計指導、電算機要員教育訓練等のコンサルティング業務を開始
東京都新宿区(西大久保)に日本MIS株式会社(現本社)を設立し、電子計算機利用状況の診断、導入指導、システム設計指導、電子計算機人材の教育訓練等のコンサルティング業務を開始しました。
本社を東京都新宿区(市ヶ谷)に移転
本社を東京都新宿区(市谷)へ移転しました。
本社を東京都新宿区(市谷)へ移転。
ソフトウェア開発業務を開始
ソフトウェア開発事業を開始しました。
ソフトウェア開発事業を開始。
会計システムパッケージ「ASPAC-Ⅰ」を開発・販売開始
会計システムコンポーネント『ASPAC-Ⅰ』の開発・販売を開始しました。
会計システムコンポーネント『ASPAC-Ⅰ』の開発・販売を開始。
総合固定資産管理システムパッケージ「FASPAC-Ⅰ」を開発・販売開始
総合固定資産管理システムコンポーネント『FASPAC-Ⅰ』の開発・販売を開始しました。
総合固定資産管理システムコンポーネント『FASPAC-Ⅰ』の開発・販売を開始。
総合固定資産管理システムパッケージ「FASPAC-Ⅱ」を開発・販売開始
総合固定資産管理システムコンポーネント『FASPAC-Ⅱ』の開発・販売を開始しました。
総合固定資産管理システムコンポーネント『FASPAC-Ⅱ』の開発・販売を開始。
総合情報システムパッケージ「ProPlusシリーズ(会計・固定資産・販売・給与等)」を開発・販売開始
総合情報システムコンポーネント『ProPlusシリーズ(会計、固定資産、販売、給与等)』の開発・販売を開始しました。
総合情報システムコンポーネント『ProPlusシリーズ(会計、固定資産、販売、給与等)』の開発・販売を開始。
「リース資産管理システム」パッケージを開発・販売開始
リース資産管理システムコンポーネントの開発・販売を開始しました。
リース資産管理システムコンポーネントの開発・販売を開始。
コンピュータ系卒業の中国人学生を採用し始めました。
コンピュータ系卒業の中国人学生を採用し始める。
日本オラクル社とパートナー契約締結
与日本Oracle公司缔结合作协议。
与日本Oracle公司缔结合作协议
日本オラクル社CAI製品として認定「ProPlus固定資産システム」
《ProPlus固定资产系统》被认定为日本Oracle公司的CAI产品。
《ProPlus固定资产系统》被认定为日本Oracle公司的CAI产品
「ProPlusリース資産管理システム」を開発・販売
『ProPlusリース資産管理システム』の開発・販売を行いました。
ProPlusリース資産管理システムの開発・販売。
株式会社プロシップに商号変更するとともに、本社を東京都千代田区に移転
会社名を株式会社普楽希普に変更し、本社を東京都千代田区へ移転しました。
会社名を株式会社普楽希普に変更し、本社を東京都千代田区へ移転。
日本オラクル社CAI製品として認定「ProPlusリース資産管理システム」
《ProPlus租赁资产管理系统》被认定为日本Oracle公司的CAI产品。
《ProPlus租赁资产管理系统》被认定为日本Oracle公司的CAI产品
業界に先駆け、「ProPlus減損会計システム」を開発・販売開始
業界で先駆けて『ProPlus減価償却会計システム』の開発・販売を開始しました。
業界で先駆けてProPlus減価償却会計システムの開発・販売を開始。
関西営業所(現西日本支社)を大阪府大阪市中央区に開設
大阪府大阪市中央区に関西営業所(現西日本支社)を設立しました。
大阪府大阪市中央区に関西営業所(現在は西日本支社)が設立されました。
ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所JASDAQ市場)上場
在JASDAQ证券交易所上市。
在JASDAQ证券交易所上市
プロシップ大連(中国現地法人)を設立
「ProPlus販売管理システム」を開発・販売開始
普楽希普情報システム(大連)有限公司(中国現地法人)を設立しました。
『ProPlus在庫管理システム』(PPSS)の開発・販売を開始しました。
普楽希信情報システム(大連)有限公司(中国現地法人)が設立されました。
『ProPlus在庫管理システム』(PPSS)の開発・販売を開始しました。
株式会社ライジングプロを設立
株式会社プロシップフロンティアを設立。西日本支社を大阪府大阪市浪速区に移転
成立了瑞精普乐。
普楽希普フレンドリアを設立し、西日本支社を大阪府大阪市浪速区へ移転しました。
成立了瑞精普乐
普楽希プフレンドリアが設立されました。西日本支社が大阪府大阪市浪速区に移転しました。
「ProPlus固定資産システム(WEB版)」を開発・販売
『ProPlus固定資産システム Ver5(WEB版)』の開発・販売を行いました。
『ProPlus固定資産システム Ver5(WEB版)』の開発・販売を行いました。
住友信託、NECとリース会社向けのSaaS型新サービスの開発に合意
住友信託とNEC社と協定し、リース業向けSaaS新型サービスの開発を行いました。
リース業会社向けSaaS新型サービスの開発に関し、住友信託とNEC社と協定を結びました。
センチュリー・リーシング・システム(現 東京センチュリー)と両社のシステム連携で合意
与日本盛世利(CENTURY TOKYO LEASING CORPORATION)公司就系统合作事项达成协议。
与日本盛世利(CENTURY TOKYO LEASING CORPORATION)公司就系统合作事项达成协议
三菱UFJリースと同社の提供する情報サイトと「ProPlus」の連携で合意
日本Mitsubishi UFJ Lease & Finance Company Limited公司与本公司共同提供的信息网页上连携“ProPlus”的服务事项,达成协议。
日本Mitsubishi UFJ Lease & Finance Company Limited公司与本公司共同提供的信息网页上连携“ProPlus”的服务事项,达成协议
業界に先駆け、「ProPlus固定資産システム(資産除去債務対応版)」を開発・販売開始
『ProPlus固定資産システム Ver5.2(資産除去負債対応版)』の開発・販売を行いました。
業界内で先駆けとなり、『ProPlus固定資産システム Ver5.2(資産除去負債対応版)』の開発・販売を先行しました。
「ProPlus設備発注システム」を開発・販売開始
『ProPlusProPlus機器注文システム(PPEO)』の開発・販売を行いました。
『ProPlus ProPlus機器注文システム(PPEO)』の開発・販売を行いました。
「IFRS準備ソリューション(コンサルティングサービス)」を販売開始
开始、销售“IFRS咨询服务”。
开始、销售“IFRS咨询服务”
「ProPlus固定資産システム(IFRS対応(減損戻入対応)版)」を開発・販売開始
ProPlus固定資産システム Ver5.3(IFRS対応版)の開発・販売。
『ProPlus固定資産システム Ver5.3(IFRS対応版)』の開発・販売を行いました。
受託開発・運用管理等事業を子会社 株式会社プロシップフロンティアに事業譲渡
ProPlusクラウドサービス「ProPlus for C-x」を提供開始
提供开始ProPlus云服务“ProPlus for C-x”。
提供开始ProPlus云服务“ProPlus for C-x”
ProPlusグローバル対応 本格展開開始
プロシップ上海(中国現地法人)を設立
浦楽希信情報科技(上海)有限公司(中国現地法人)の設立。
浦楽熙信情報テクノロジー(上海)有限公司(中国現地支社)が設立されました。
「現物管理ソリューションProPlus Pit」を開発・販売開始
ProPlus pitキャッシュマネジメントソリューションの開発・販売。
『キャッシュマネジメントソリューション ProPlus pit』の開発・販売を行いました。
「ProPlus賃貸借契約管理システム」を開発・販売開始
ProPlusリース管理システムの開発・販売。
『ProPlusリース管理システム』の開発・販売を行いました。
「ProPlus保守管理システム」を開発・販売開始
ProPlusメンテナンス管理システムの開発・販売。
『ProPlusメンテナンス管理システム』の開発・販売を行いました。
「ProPlus総合固定資産管理システム」を開発・販売
ProPlus総合固定資産管理システムの開発・販売。
『ProPlus統合固定資産管理システム』の開発・販売を行いました。
東京証券取引所 市場第二部上場
東京証券取引所第二部上場。
東京証券取引所第二部に上場しました。
東京証券取引所 市場第一部上場
東京証券取引所第一部上場。
東京証券取引所第一部に上場しました。
与株式会社NSD开展资本业务合作。
和株式会社NSD开展资本业务合作
2017年度ポーター賞受賞
获得2017年度porter奖。
获得2017年度porter奖
西日本支社を大阪府大阪市中央区(久太郎町)に移転
西日本支社を大阪府大阪市中央区へ移転。
西日本支社が大阪府大阪市中央区に移転しました。
ProPlusリース契約管理システムのグローバルIFRS16号対応版を開発・販売開始
ProPlus土地管理サブシステムを開発・販売開始
AI-OCRソリューション「ProPlus Smart」の開発・販売開始
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
本社を東京都千代田区(飯田橋)に移転
浦楽熙普信息科技(上海)有限公司(プロシップ上海)を清算
AI-OCR ソリューション「ProPlus Smart」の特許を取得
新リースに関する会計基準の影響額試算ソリューションの提供開始
電力会社向け固定資産管理システム「ProPlus for Electric Power Company」の開発・販売開始
新リース会計基準対応 SaaS「ProPlus+(プロプラス プラス)」の開発・販売開始
SAGAオフィスを佐賀県佐賀市に開設
株式会社プロシップは、株式会社イズミに対し、新リース会計基準対応のシステム基盤として「ProPlus+」を採用しました。ProPlus+はIFRS第16号対応で100社超の導入実績と、1,000社を超える導入社数を持ち、見積変更への柔軟性と高いシステム連携性が評価されています。イズミは2028年3月からの新リース会計基準適用を見据え、システム基盤と業務プロセスの構築を進めていました。
株式会社プロシップは、デンソーの国内グループ各社を含む新リース会計基準対応のシステム基盤としてSaaS型ソリューション「ProPlus+」を採用したことを発表した。デンソーは2027年4月からの強制適用を見越し、早期にシステム選定を完了し、プロシップの専門性とSaaSの強みで円滑な運用を支援する方針を示した。
株式会社プロシップは、カシオ計算機の新リース会計基準対応と固定資産管理システムとしてProPlus Ver.6を採用したことを発表しました。カシオ計算機は2004年からProPlusシリーズを利用しており、今回のバージョンアップにより新リース会計基準への標準対応と経営管理基盤の強化が図られます。ProPlus Ver.6は既存業務プロセスを維持しつつスムーズな移行を可能にし、プロジェクトリスクを抑えると評価されています。
株式会社プロシップは、ヤクルト本社の新リース会計基準対応に向けたシステム基盤としてSaaS型ソリューション「ProPlus+」を採用したことを発表しました。ヤクルト本社は2027年4月に強制適用される新基準に備え、早期にシステム選定を完了し、ProPlus+により業務要件を満たすとともに運用効率化を図ります。
淺沼組は新リース会計基準への対応を見据え、「ProPlus+」を導入。財務指標への影響を早期に把握し、経営判断やIR活動に活用する管理体制を構築する。
TDKは2026年4月より新リース会計基準の早期適用を開始し、「ProPlusリース資産管理システム」を稼働させた。これにより、IFRS適用企業の負担軽減と決算業務の効率化が期待されている。
日本ハムは新リース会計基準への対応のため、ProPlusリース資産管理システムのバージョンアップを決定した。プロシップは、リース会計基準への円滑な移行を支援し、経営管理基盤の強化に貢献する。
株式会社プロシップは、ロジスティードの新リース会計基準への対応を支援するため、ProPlusリース資産管理システムを採用しました。既存の運用実績を基に管理領域を拡張し、複数基準の一元管理を可能にしています。
株式会社プロシップは、森永製菓に対し新リース会計基準への対応を支援するため、ProPlusリース資産管理システムの継続採用を発表しました。森永製菓は2024年から導入したProPlusを活用し、固定資産・リース管理基盤を整備し、影響額の迅速把握と業務負担軽減を図っています。今後はグループ全体への展開を進め、会計・税務ガバナンスの強化と業務標準化を目指します。
株式会社プロシップは、2026年7月28日に発生した熊本地震に対し、被災者支援と復旧・復興のため、日本赤十字社を通じて義援金100万円を寄付しました。今回の寄付は、被災された皆様の安全と健康を祈り、復旧・救援活動に尽力される方々への敬意を表すものです。