日本ゼオン株式会社
Zeon Corporation 別名
ZEON Corporation 別名
Zeon Shinhwa Inc. 別名
瑞翁化工(广州)有限公司 別名
Zeon Chemical Guangzhou Co., Ltd. 別名
1950-04-12
TYO
Japan
合成ゴム
合成ラテックス
化成品
合成香料
特殊化学品
電子材料
電池材料
高機能樹脂
光学フィルム
カーボンナノチューブ
東京
豊嶋 哲也
24,211,000,000  (242 億)
2,503 人
4,425 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
日本カストディ銀行
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 株主等
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 503103
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
瑞翁貿易(上海)有限公司
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主

185 件
日付概要
1950年 1950年、日本ゼオンは塩化ビニルを製造する会社として産声を上げました。塩化ビニル樹脂の製造技術は、当時世界をリードしていた米国のB.F.グッドリッチ・ケミカル社から導入したもので、1959年には同社からの技術指導により、日本で初めて合成ゴム製造を開始しました。
1950年 1950年に創業
1950年 1950年に創業し、2025年に創立75周年を迎えました。
1950年 日本ゼオンは1950年に創業し、塩化ビニルを製造する会社として産声を上げました。
1950年04月 合成樹脂の製造販売を目的として、日本ゼオン株式会社を資本金5百万円で設立。 本社を東京都中央区銀座西7丁目3番地の日本軽金属(株)内に設置。
1950年04月 合成樹脂の製造販売を目的として、日本ゼオン株式会社を資本金5百万円で設立。本社を東京都中央区銀座西7丁目3番地の日本軽金属(株)内に設置。
1951年01月 BF Goodrich Chemicals Co.と塩化ビニル樹脂製造に関する技術提携。
1952年04月 蒲原工場(静岡県)が完成し、塩化ビニル樹脂生産開始。
1953年09月 技術研究所を開設。
1956年11月 高岡工場(富山県)が完成し、塩化ビニル樹脂生産開始。
1959年 1959年、日本ゼオンは日本で初めて合成ゴムの製造を開始しました。これは米国のB.F.グッドリッチ・ケミカル社からの技術指導によるもので、当時合成ゴムを作っていたのは政府の「合成ゴム製造事業特別措置法」に基づく半官半民の一社のみで、民間企業として合成ゴムを製造したのは当社が初めてでした。
1959年 1959年:日本初の合成ゴム・アクリロニトリルブタジエンゴム(NBR)を生産開始
1959年 1959年:日本初の合成ゴム・アクリロニトリルブタジエンゴム(NBR)を生産開始。
1959年07月 川崎工場(神奈川県)が完成し、日本で初めて合成ゴム生産開始。中央研究所開設。
1961年09月 東京証券取引所に株式を上場
1961年09月 東京証券取引所に株式を上場。
1965年06月 本社を千代田区丸の内に移設。
1965年08月 徳山工場(山口県)が完成し、GPB法(自社技術によるブタジエン抽出技術)によるブタジエン及びSBRの生産開始。
1965年08月 徳山工場(山口県)が完成し、GPB法によるブタジエン及びSBRの生産開始。
1965年11月 徳山工場にてBRの生産開始。
1967年03月 蒲原工場閉鎖。
1969年07月 水島工場(岡山県)が完成し、塩化ビニル樹脂生産開始。
1970年09月 BF Goodrich Chemicals Co.が当社保有株をすべて日本側に譲渡。
1971年 1971年、GPIプラントが完成し、イソプレンゴム(IR)の生産を開始しました。
1971年 1971年:GPIプラントが完成、イソプレンゴム(IR)を生産開始
1971年 1971年:GPIプラントが完成、イソプレンゴム(IR)を生産開始。
1971年11月 英文社名をGeonからZeonに変更。
1971年11月 GPI(自社技術によるイソプレン抽出技術)設備が水島工場に完成し、IRの生産開始。
1973年08月 ニッポン・ゼオン・オブ・アメリカ社を設立。
1973年08月 C5石油樹脂の生産を水島工場で開始。
1978年02月 NBRの生産を徳山工場で開始。
1980年04月 合成香料の生産を水島工場で開始。
1981年08月 加工品事業部門をゼオン化成(株)として分離・独立。
1982年07月 電子材料事業に進出。
1984年04月 水素化ニトリルゴム「Zetpol®(ゼットポール)」の生産を高岡工場で開始。
1985年11月 全社的品質管理でデミング賞実施賞を受賞。
1985年12月 熱可塑性エラストマーSISの生産を水島工場で開始。
1986年03月 重合法トナーの生産を川崎工場で開始。
1986年08月 溶液重合SBRの生産を徳山工場で開始。
1988年07月 Zeon Chemicals Texas Inc.を米国に設立、水素化ニトリルゴムを現地生産。
1989年 1989年、米国グッドリッチ・ケミカル社から特殊ゴム事業を買収し、「特殊ゴムのゼオン」として世界トップメーカーの地位を築きました。
1989年 1989年:米国グッドリッチ・ケミカル社から特殊ゴム事業を買収。
1989年 1989年:米国グッドリッチ・ケミカル社から特殊ゴム事業を買収。『特殊ゴムのゼオン』として世界トップメーカーの地位を築く。
1989年 1989年:海外メーカーから特殊ゴム事業を買収。米国グッドリッチ・ケミカル社から特殊ゴム事業を買収し、「特殊ゴムのゼオン」として世界トップメーカーの地位を築く。
1989年03月 BP Chemicals Ltd. in U.K.のNBR事業を買収。
1989年09月 RIM事業に参入。
1989年09月 Zeon Chemicals Europe Limitedを英国に設立
1989年09月 Zeon Chemicals Europe Limitedを英国に設立。
1989年10月 BF Goodrich Chemicals Co.の特殊ゴム事業を買収。
1989年12月 Zeon Europe GmbHをドイツに設立。
1990年02月 補助人工心臓の製造承認を世界で初めて取得。
1990年10月 医療器材総合工場が高岡工場内に完成。
1990年11月 シクロオレフィンポリマー「ZEONEX®(ゼオネックス)」プラントが水島工場に完成。
1994年07月 環境資材事業を本格展開開始。
1994年10月 高岡・徳山工場がISO9002認証を取得、95年に川崎・水島工場も取得。
1994年10月 合併処理浄化槽生産設備が水島工場に完成。
1994年10月 高岡・徳山工場がISO9002認証を取得、川崎・水島工場も取得。
1995年07月 塩ビ事業を新第一塩ビ(株)へ移管。
1996年04月 米沢市に精密化学品の米沢工場(現 ゼオンケミカルズ米沢(株))を設立。
1996年05月 Zeon Chemicals (Thailand) Co.,Ltd.をタイに設立。1998年4月、C5石油樹脂生産を開始。
1996年05月 Zeon Chemicals (Thailand) Co.,Ltd.をタイに設立。
1997年12月 Zeon Asia Pte. Ltd.をシンガポールに設立。
1998年04月 Zeon Chemicals (Thailand) Co., Ltd.の石油樹脂生産設備が完成。
1998年09月 COP「ZEONOR®(ゼオノア)」を上市。
1998年11月 高岡工場がISO14001認証を取得、99年に徳山・水島・川崎工場が取得。
1998年11月 高岡工場がISO14001認証を取得、99年に徳山・水島・川崎工場も取得。
1998年12月 「ZEORORA®(ゼオローラ)」の生産設備が高岡工場に完成。
1998年12月 米国DSMコーポリマー社からNBR事業を買収。
1999年09月 米国グッドイヤー社から特殊ゴム事業を買収。
2000年 2000年、創業の塩ビ事業から撤退し、加工分野(光学フィルム)への進出を果たしました。汎用品から特殊品・高付加価値品へとシフトする大きな転換点となり、素材メーカーからの脱却を図りました。
2000年 2000年:創業の塩ビ事業からの撤退、加工分野(光学フィルム)への進出
2000年 2000年:創業の塩ビ事業からの撤退、加工分野(光学フィルム)への進出。
2000年 2000年:創業の塩ビ事業からの撤退、加工分野(光学フィルム)への進出。汎用品から特殊品・高付加価値品へとシフトする大きな転換点となる。
2000年03月 水島工場で塩ビ樹脂生産を打ち切り、塩ビ事業から撤退。
2000年07月 創業50周年を契機に社章と英文社名を「Zeon Corporation」に変更。
2000年07月 東京材料(株)を中核商社として、グループ会社化。
2001年12月 (株)オプテス高岡製造所完成。
2001年12月 LCD用プラスチックフィルム「ZeonorFilm®(ゼオノアフィルム)」を上市。
2001年12月 光学フィルムの工場として、(株)オプテス高岡製造所完成。
2002年10月 ZEORORA®開発でGSC賞環境大臣賞受賞。
2003年03月 名古屋証券取引所の上場廃止を申請(2003年4月に上場廃止)。
2003年07月 物流資材の製造・販売新会社を設立。
2003年08月 RIMTEC株式会社を設立。
2004年04月 重合法カラートナープラントを起工。
2004年04月 COP製のLCD用拡散板工場を竣工。
2004年04月 重合法カラートナープラントを起工。COP製のLCD用拡散板工場を竣工。
2004年08月 中国・広州市のCMB新工場完成。
2004年10月 新規低誘電率層間絶縁膜(Low-k)材料を開発。
2004年11月 COPの生産能力を15,000トンへ増強。
2005年02月 高岡で精密光学研究所およびZeonorFilm®第5棟竣工。
2005年03月 本社を現住所に移転。
2005年10月 ZeonorFilm®生産能力増強。
2005年10月 新規エーテル系溶剤(CPME)製造設備の新設および上市。
2005年10月 ZeonorFilm®生産能力増強。新規エーテル系溶剤(CPME)製造設備の新設および上市。
2006年03月 精密光学研究所機械加工棟竣工。
2006年04月 米沢市に化学品研究棟竣工。
2006年05月 研究開発センター 10号館完成。
2006年05月 シクロオレフィンポリマー絶縁フィルムの開発で IEEE(電気電子学会)CPMT Young Awardを受賞。
2006年05月 合成香料・リーフアルコール製造設備の能力増強。
2006年05月 研究開発センター 10号館完成。シクロオレフィンポリマー絶縁フィルムの開発でIEEE(電気電子学会)CPMT Young Awardを受賞。合成香料・リーフアルコール製造設備の能力増強。
2006年12月 CPMEの開発とその工業化で2006年度有機合成化学協会賞受賞。
2006年12月 CPMEの開発とその工業化で有機合成化学協会賞受賞。
2007年08月 光学フィルムで「第2回ものづくり日本大賞」受賞。
2007年09月 富山県氷見市に光学フィルム新工場竣工。
2008年06月 水島工場に統合生産センター竣工。
2010年02月 大阪証券取引所の上場廃止を申請(平成22年3月に上場廃止)。
2010年10月 CPMEでCPhI Innovation Awards 2010の銅賞を受賞。
2010年11月 ZeonorFilm®生産能力増強。
2010年12月 Zeon Chemicals Singapore Pte. Ltd.をシンガポールに設立。
2011年 CPMEで「InformexUSA 2011」においてProfiles in Sustainability Award(製品部門)を受賞。
2011年02月 Zeon Korea Co., Ltd.を韓国に設立。
2011年02月 Zeon Korea Co., Ltd.を韓国に設立。CPMIで「Profiles in Sustainability Award(製品部門)」を受賞。
2011年07月 瑞翁(上海)管理有限公司を中国に設立。
2011年10月 富山県氷見市に「斜め延伸位相差フィルム」新設備が完成。
2012年02月 Zeon Manufacturing Vietnam Co., Ltd.をベトナムに設立。
2012年08月 川崎工場に新しい水素化NBR(Zetpol®)プラント竣工。
2013年 2013年、シンガポールで溶液重合法スチレンブタジエンゴム(S-SBR)の生産を開始しました。高性能なタイヤ用ゴムとして、様々な分子を付帯させることで高付加価値化を推進しました。
2013年 2013年:シンガポールで溶液重合法スチレンブタジエンゴム(S-SBR)生産開始
2013年 2013年:シンガポールで溶液重合法スチレンブタジエンゴム(S-SBR)生産開始。
2013年03月 (株)トウペを公開買付けにより子会社化。
2013年09月 Zeon Chemicals (Thailand) Co., Ltd.石油樹脂新プラントを年産4万トン体制に増設。
2013年09月 Zeon Chemicals (Thailand) Co., Ltd.の石油樹脂新プラントを年産4万トン体制に増設。
2013年10月 福井県敦賀市に斜め延伸位相差フィルム新工場が竣工。
2014年04月 Zeon Chemicals Singapore Pte. Ltd.竣工。S-SBRの生産開始。
2015年 2015年、「軽くて強い」「電気や熱をよく通す」特長を持つ夢の新素材、単層カーボンナノチューブの量産プラントが完成し、開発を加速させました。
2015年 2015年、自動車内装材の表皮材として採用が進むパウダースラッシュ材料の製造を担う拠点が設立されました。
2015年 2015年:カーボンナノチューブの量産プラント完成
2015年 2015年に設立され、自動車内装材の表皮材として採用が進むパウダースラッシュ材料の製造を担っています。
2015年 2015年:カーボンナノチューブの量産プラント完成。
2015年 2015年に設立され、自動車内装材の表皮材として採用が進むパウダースラッシュ材料の製造を担っています。パウダースラッシュ材料はほかに日本、中国でも生産されています。
2015年02月 富山県氷見市のLCD用プラスチックフィルム設備を増強。
2015年07月 Zeon India Private Limitedをインドに設立。
2015年11月 徳山工場にカーボンナノチューブ製造工場を竣工。
2017年 2017年、アメリカ・シリコンバレーに高機能材料の販売を担う拠点が設立されました。
2017年 2017年にアメリカ・シリコンバレーに設立されました。
2017年 2017年にアメリカ・シリコンバレーに設立されました。Zeon Kasei Mexico S.A. de C.V.
2017年04月 住友化学(株)との溶液重合SBR事業統合に伴うZSエラストマー(株)が営業開始。
2017年04月 住友化学(株)との溶液重合SBR事業統合に伴いZSエラストマー(株)が営業開始。
2017年08月 シンガポールにAsia Technical Support Laboratoryを開設。
2017年10月 米国カルフォルニア州に高機能材料の現地販売会社Zeon Speciality Materials Inc.を設立、営業開始。
2018年 2018年、アクリルゴムとリチウムイオン電池向けバインダーの製造販売拠点が設立されました。
2018年 2018年に設立されたアクリルゴムとリチウムイオン電池向けバインダーの製造販売拠点です。
2018年 2018年に設立されたアクリルゴムとリチウムイオン電池向けバインダーの製造販売拠点です。瑞翁貿易(上海)有限公司
2018年03月 Zeon Chemicals Europe Limited(英国)を清算。
2018年06月 台灣瑞翁股份有限公司を台湾に設立。
2018年09月 タイにアクリルゴムの製造・販売を行うZeon Chemicals Asia Co., Ltd.を設立。2021年8月、商業生産開始。
2019年02月 位相差フィルムの開発で大河内記念技術賞を受賞。
2019年04月 ゼオンオプトバイオラボ株式会社設立。
2019年07月 国連グローバル・コンパクトに署名
2019年07月 国連グローバル・コンパクトに署名。
2019年12月 株式会社TFCを2020年4月1日をもって吸収合併。
2020年01月 大型TV用光学フィルム新規ライン竣工。(敦賀市)
2020年04月 創立70周年
2020年04月 創立70周年。
2020年06月 非対称SISを用いたラベル用粘着剤の研究により、2020年度日本接着学会技術賞を受賞。
2020年09月 気候関連財務情報開示タスクフォース(TFCD)提言への賛同を表明。
2021年02月 結晶性COPの新製品「ZEONEX®C2420」を上市
2021年02月 結晶性COPの新製品「ZEONEX®C2420」を上市。
2021年03月 合成香料の主力製品であるリーフアルコールの生産能力増強を決定。2022 年秋の竣工を予定。
2021年03月 リーフアルコールの生産能力増強を決定。2022年秋の竣工を予定。
2021年04月 バイオマスからブタジエンを生成する新技術を理研、横浜ゴムと共同開発
2021年04月 バイオマスからブタジエンを生成する新技術を理研、横浜ゴムと共同開発。
2021年06月 高熱伝導放熱材料(TIM)の生産を開始。
2021年08月 タイにおけるアクリルゴム商業生産開始。
2021年08月 「健康経営宣言」ならびに「Well-beingのための行動指針」を制定。
2021年10月 株式会社オプテス(敦賀製造所)にて大型TV向け位相差フィルムの製造ライン 2 系列目の増設を決定
2021年10月 Zeon Ventures Inc.を米国に設立。
2021年10月 株式会社オプテス(敦賀製造所)にて大型TV向け位相差フィルムの製造ライン 2 系列目の増設を決定。
2022年01月 ㈱オプテスを吸収合併。氷見二上工場、敦賀工場と改称。
2022年02月 Aurora Microplates LLC(米国)を買収。
2022年04月 東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
2022年04月 本社オフィスをリニューアル。
2022年07月 サステナビリティ基本方針を制定。
2022年07月 水島工場にてリーフアルコールの能力増強工事が完了し、竣工式を挙行。
2022年10月 高岡工場で統合生産センター(IPC)が竣工
2022年10月 高岡工場で統合生産センター(IPC)が竣工。
2023年01月 Edge Precision Manufacturing, Inc.(米国)を買収。
2023年08月 敦賀工場に世界最大幅の大型TV用光学フィルム(ZeonorFilm®)製造ライン増設
2023年08月 敦賀工場に世界最大幅の大型TV用光学フィルム(ZeonorFilm®)製造ライン増設。
2024年02月 ゼオンケミカルズ米沢において、香料プラントの能力増強工事が完工し、本格生産を開始
2024年02月 ゼオンケミカルズ米沢において、香料プラントの能力増強工事が完工し、本格生産を開始。
2024年03月 高岡工場においてCOPのリサイクルプラントを竣工
2024年03月 高岡工場においてCOPのリサイクルプラントを竣工。
2025年 2025年に創立75周年を迎えました。
2025年 2025年に創立75周年を迎える。
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9010001008834
商号又は名称日本ゼオン株式会社
フリガナニッポンゼオン
英語名
法人種別301
住所〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6番2号
郵便番号1000005
都道府県コード13
市区町村コード101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2025-05-27
変更年月日2024-10-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細令和6年10月1日東京都千代田区丸の内一丁目6番2号ZSエラストマー株式会社(4010001180563)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2460489
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
9010001008834
法人番号9010001008834
商号又は名称日本ゼオン株式会社
商号又は名称(カナ)ニッポンゼオン
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都千代田区丸の内1丁目6番2号
郵便番号1000005
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)千代田区
市区町村コード101
番地以下丸の内1丁目6番2号
組織種別301
処理区分71
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  豊嶋 哲也
資本金24211000000
従業員数2476
企業規模詳細(男性)2181
企業規模詳細(女性)351
事業概要合成ゴム、化成品、合成ラテックス、高機能樹脂、高機能部材、情報材料、化学品の製造及び販売
WebサイトURLhttp://www.zeon.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1950-04-12
全省庁統一資格-資格等級A|A||
全省庁統一資格-営業品目102|202
更新年月日2025-05-27
キー情報9010001008834
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-19 12:11 (Model: gpt-4.1-nano )
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