テルモ株式会社
Terumo Corporation 別名
1921-09-01
TYO
Japan
医療機器の製造販売
医薬品の製造販売
〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-44-1
鮫島 光
38,700,000,000  (387 億)
5,736 人
31,185 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 得意先
Pharma Alliance
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
バスクテック社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ファーマシューティカル
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
ファーマシューティカルソリューション事業
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
血液・細胞テクノロジーカンパニー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
血液・細胞テクノロジーカンパニー(日本法人)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

101 件
日付概要
1921年09月 北里柴三郎博士をはじめとする医師らが発起人となり、良質な体温計の国産化を目指して赤線検温器株式会社を設立
1922年02月 「仁丹の体温計」の名称決定および発売
1922年02月 「仁丹の体温計」の名称決定および発売
1936年11月 仁丹体温計株式会社に商号を変更
1963年01月 日本初のディスポーザブルシリンジを発売し、使い切り医療機器分野に進出
1963年01月 医療の安全性を高めるために、国産初の使い切り注射筒を発売し、使い切り医療機器分野に進出
1963年01月 日本初のディスポーザブルシリンジを発売し、使い切り注射筒を展開
1964年01月 日本で初めての使い切り注射針を発売
1969年07月 日本初の血液バッグを発売し、日本の血液事業を支える
1969年07月 日本で初めての血液バッグを発売し、日本の血液事業を支える
1971年04月 テルモメディカル社設立
1971年05月 ベルギーに「テルモヨーロッパ社」設立
1971年05月 テルモヨーロッパ社設立
1973年07月 血液バッグ開発で蓄積した技術をもとに、日本初のソフトバッグ入り輸液剤を発売
1974年10月 社名を「株式会社仁丹テルモ」から現在の「テルモ株式会社」に変更
1977年02月 ホローファイバー型人工腎臓(ダイアライザー)を発売し、人工臓器分野に進出
1980年02月 日本初のソフトバッグ入り高カロリー輸液用基本液を発売
1980年02月 日本で初めてソフトバッグ入り高カロリー輸液用基本液を発売
1982年04月 世界初の多孔質ホローファイバー型人工肺を発売
1982年04月 世界初多孔質ホローファイバー型人工肺を発売
1982年06月 1,200万株の公募増資(公募価格1,220円)により資本金26億円とし、東京証券取引所市場第二部に株式上場
1982年06月 1,200万株の公募増資により資本金26億円とし、東京証券取引所市場第二部に株式上場
1983年12月 日本初の病院向け電子体温計を発売
1983年12月 病院用予測式電子体温計を発売
1984年11月 環境に配慮して、平型水銀体温計の生産を中止
1984年11月 環境に配慮して、平型水銀体温計の生産を中止(包装工程は1985年3月20日をもって終了)
1985年05月 当社株式、東京証券取引所市場第一部に指定替え
1985年09月 血管造影用カテーテルシステムを発売し、血管内カテーテル診断・治療分野に進出
1988年02月 腹膜透析システムを発売し、在宅医療分野に進出
1989年11月 研究開発施設「湘南センター」を開設
1993年04月 血糖測定システムを発売し、糖尿病領域に進出
1995年12月 中国浙江省杭州市に「泰尓茂医療産品(杭州)有限公司」を設立
1996年03月 血液バッグの製造・開発・販売を目的に、中国長春市に長春康達医用器具股份有限公司と合弁会社を設立
1999年06月 海外第2の血液バッグの生産拠点として、インドのペンポール社との合弁会社「テルモペンポール社」を設立
1999年07月 米国3M社から人工心肺事業を譲受し、テルモカーディオバスキュラーシステムズ社を設立
1999年12月 プレフィルドシリンジ(薬剤充填済み注射器)を発売
2000年06月 「テルモ・フィリピンズ社」操業開始
2000年09月 クローズド輸液システムを発売
2001年09月 住友ベークライト(株)から在宅酸素事業の営業を譲受する契約および濃縮酸素器等の製造販売業の(株)医器研の株式93%を取得する契約を締結
2001年09月 「テルモメディカルケア(株)」を設立し、住友ベークライトの営業を譲受。11月1日営業開始
2001年09月 住友ベークライトから在宅酸素事業の営業を譲受する契約および濃縮酸素器等の製造販売業の株式を取得し、「テルモメディカルケア(株)」を設立し、営業開始
2002年05月 ダイアライザー事業の旭メディカル(株)への営業譲渡
2002年05月 ダイアライザー事業の旭メディカルへの営業譲渡
2002年10月 「医療技術の創造と普及」を目的とする施設として、テルモメディカルプラネックスを建設
2002年10月 テルモメディカルプラネックスを建設
2002年11月 人工血管の製造販売会社・英国バスクテック社がテルモグループに加入
2003年01月 世界初のマルチビタミン配合の高カロリー輸液剤を発売
2005年07月 世界で最も細いインスリン等投与用注射針を発売
2006年02月 脳血管内治療用デバイスの製造販売会社・米国マイクロベンション社がテルモグループに加入、脳血管内塞栓用コイルを発売
2007年03月 ドイツ・コーラ社より人工心臓弁事業を譲受
2007年03月 「オリンパス テルモ バイオマテリアル社」を設立
2007年05月 テルモベトナム工場(ハノイ市)開業
2007年08月 埋め込み型左心補助人工心臓を欧州で発売
2008年02月 薬剤溶出型冠動脈ステントを欧州で発売
2008年07月 カテーテルを介したがんの化学療法「インターベンショナル・オンコロジー」(IO)領域の製造販売会社のクリニカル・サプライ社の株式を譲受、「テルモ・クリニカルサプライ株式会社」を設立
2008年07月 カテーテルを介したがんの化学療法「インターベンショナル・オンコロジー」領域の製造販売会社のクリニカル・サプライ社の株式を譲受、「テルモ・クリニカルサプライ株式会社」を設立
2010年01月 「テルモアメリカスホールディング社」を設立
2011年04月 血液・細胞テクノロジー分野の世界的企業・米国カリディアンBCT社(現テルモBCT社)がテルモグループに加入
2011年04月 細胞治療などの分野で高い技術力を持つ米国ハーベスト・テクノロジーズ社を買収
2011年04月 埋め込み型左心補助人工心臓を日本で発売
2011年04月 血液・細胞テクノロジー分野の米国カリディアンBCT社がテルモグループに加入
2011年04月 米国ハーベスト・テクノロジーズ社を買収
2011年12月 「テルモ山口株式会社」設立
2011年12月 中国市場において事業拡大を行う。また持株会社「テルモ(中国)投資有限公司」の設立申請を行う
2012年01月 テルモアメリカスホールディング社がOnset Medical Corporation(米国カリフォルニア州)の全株式を取得し、心臓血管のカテーテル治療に用いる大口径シース技術を獲得
2012年01月 テルモアメリカスホールディング社がOnset Medical Corporationの全株式を取得し、心臓血管のカテーテル治療に用いる大口径シース技術を獲得
2012年04月 持株会社「テルモアジアホールディングス社」をシンガポールに設立
2012年04月 「オーストリア支店」を開設
2012年08月 国連グローバル・コンパクトに参加
2012年10月 未開通投与防止機構付き輸液バッグを展開
2012年11月 院内ITと連携可能な輸液投与システムを発売
2012年11月 フローズンエレファントトランクを欧州で発売
2012年12月 中国 威高(ウェイガオ)社と腹膜透析事業の合弁会社を設立
2012年12月 中国威高(ウェイガオ)社と腹膜透析事業の合弁会社を設立
2013年01月 「テルモBCT社」(米国コロラド州)、ベトナムのホーチミン市近郊に血液関連製品の生産工場を建設し現地で竣工式を行う
2013年01月 「テルモBCT社」が血液関連製品の生産工場をベトナムに建設し竣工式を行う
2013年02月 販売現地法人の「テルモロシア社」を設立、営業を開始
2013年02月 販売現地法人の「テルモロシア社」を設立、営業開始
2013年07月 インドでの事業拡大を図るためインドに販売現地法人「テルモインディアプライベートLtd.」を設立
2013年07月 通信機能付き測定機器シリーズを発売
2013年07月 インドに販売現地法人「テルモインディアプライベートLtd.」を設立
2014年01月 「テルモメディカルイノベーション, Inc.」を設立
2015年09月 世界初の重症心不全治療用の再生医療等製品として、ヒト(自己)骨格筋由来細胞シートを発売(2016)
2016年06月 世界初の袋状塞栓デバイスを脳動脈瘤治療ラインアップに追加
2017年01月 米国ボルトンメディカル社がテルモグループに加入
2017年01月 米国セント・ジュード・メディカル社とアボットラボラトリーズ社のカテーテル関連事業の一部を買収
2017年01月 ステントグラフトの製造販売会社・米国ボルトンメディカル社がテルモグループに加入
2017年11月 日本初のパッチ式インスリンポンプを発売
2018年04月 新たな事業ブランド「Terumo Aortic」を発表
2018年12月 心臓カテーテル製品の製造販売会社である中国 エッセンテクノロジー北京有限公司を買収
2019年04月 企業理念体系を刷新、不変の企業理念と共に、社員共通の価値観であるコアバリューズを新設、テルモグループ行動規範を改定
2019年10月 充填・仕上げシステムを発売し細胞治療分野を強化
2020年05月 テルモBCT社が新たに「血液・細胞テクノロジーカンパニー」として、細胞治療分野を強化
2020年05月 細胞治療分野を強化 テルモBCT社が新たに「血液・細胞テクノロジーカンパニー」として、細胞治療分野を強化
2020年05月 細胞治療分野を強化し、テルモBCT社が血液・細胞テクノロジーカンパニーとして活動
2021年09月 創立100周年を迎える
2022年03月 原料血漿採取システムを米国にて発売
2022年04月 新カンパニーブランド「Terumo Medical Care Solutions」を発表
2023年11月 「テルモ南アフリカ社」を設立
2026年 厚生労働省「令和8年度 医療技術等国際展開推進事業」に採択
2026年 テルモ、ケニアで培ったカテーテル治療人材育成モデルを高度化・東アフリカへ展開
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3011001015116
商号又は名称テルモ株式会社
フリガナテルモ
英語名
法人種別301
住所〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2丁目44番1号
郵便番号1510072
都道府県コード13
市区町村コード113
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-05-01
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1638425
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
3011001015116
法人番号3011001015116
商号又は名称テルモ株式会社
商号又は名称(カナ)テルモ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都渋谷区幡ヶ谷2丁目44番1号
郵便番号1510072
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)渋谷区
市区町村コード113
番地以下幡ヶ谷2丁目44番1号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長CEO 鮫島 光
資本金38716000000
従業員数5633
企業規模詳細(男性)4452
企業規模詳細(女性)1181
事業概要医薬品・医療機器の製造販売
WebサイトURLhttps://www.terumo.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1921-09-17
全省庁統一資格-資格等級|A|A|
全省庁統一資格-営業品目219|222|303|308|309|315
更新年月日2018-05-01
キー情報3011001015116
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-21 09:33 (Model: gpt-4.1-nano )
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