Xキャンペーン「クイズ!これもクリモト」開催 ↗
栗本鐵工所は、公式Xアカウントで2026年11月4日から30日まで、クイズを通じて暮らしに関わる同社の技術を紹介するフォロー&シェアキャンペーンを開催します。応募者の中から抽選で33名に、最大10,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントします。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| クリモトパイプエンジニアリング株式会社 | ||||||||
| クリモトロジスティクス株式会社 | ||||||||
| 三協機械株式会社 | ||||||||
| 株式会社ケイエステック |
創業者・栗本勇之助が合資会社紀野吉鐵工所を大阪市大正区新炭屋町に創設し、水道およびガス用鋳鉄管の製造を開始。
クリモトは、明治42年の創業以来、お客様満足第一のモノづくりに徹して、社会のインフラ整備、ライフラインや産業設備の拡充に貢献してきました。
創業 鉄管事業開始 創業者・栗本勇之助が合資会社紀野吉鐵工所を大阪市大正区新炭屋町に創設し、水道およびガス用鋳鉄管の製造を開始。
クリモトは、明治42年の創業以来、お客様満足第一のモノづくりに徹して、社会のインフラ整備、ライフラインや産業設備の拡充に貢献してきました。
合資会社栗本鐵工所に改称。
組織を株式会社(資本金250万円)に変更するとともに、機械部を新設し、産業機械、製缶、鋳鉄、鋳鋼の製造を開始。
機械システム事業開始 組織を株式会社(資本金250万円)に変更するとともに、機械部を新設し、産業機械、製缶、鋳鉄、鋳鋼の製造を開始。
本社工場に機械鋳物工場を増設拡張。
鋳物事業開始 本社工場に機械鋳物工場を増設拡張。
住吉工場を新設し、製缶工場および機械工場を建設。
傍系会社の明光重工業株式会社を合併し、加賀屋工場とする。バルブ事業開始。成瀬鐵工所を買収し、泉尾工場としてバルブの製造を開始。
傍系会社の明光重工業株式会社を合併し、加賀屋工場とする。
バルブ事業開始 成瀬鐵工所を買収し、泉尾工場としてバルブの製造を開始。
東京・大阪各証券取引市場第一部に上場。
加賀屋工場に砂型遠心力鋳造法による鋳鉄管工場完成。
建材事業開始。関東エリアで軽量鋼管の製造を開始。
建材事業開始 関東エリアで軽量鋼管の製造を開始。
会社創立50周年を迎える。
大阪府交野市に交野工場を建設し、住吉工場の軽量鋼管設備を移設。
クリモトビルを新築し、本社を現在地に移転。
化成品事業開始。現滋賀工場を建設し、FRP製品の本格的な製造を開始。
化成品事業開始 現滋賀工場を建設し、FRP製品の本格的な製造を開始。
新日本パイプ株式会社を合併して堺工場とし、小口径ダクタイル鉄管の製造を開始。
茨城県古河市に古河工場を新設。
クリモト創造技術研究所を設立。
会社創立100周年を迎える。
湖東工場内に「クリモトコンポジットセンター」を開設。新材料領域CFRPの研究開発を加速。
湖東工場内に「クリモトコンポジットセンター」を開設 新材料領域CFRPの研究開発を加速。
会社創立115周年を迎える。
栗本鐵工所は、公式Xアカウントで2026年11月4日から30日まで、クイズを通じて暮らしに関わる同社の技術を紹介するフォロー&シェアキャンペーンを開催します。応募者の中から抽選で33名に、最大10,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントします。
株式会社栗本鐵工所の技術開発室は、2026年11月11日から13日まで東京ビッグサイト東2ホール(ブースK-39)で開催される「エヌプラス(N-Plus)2026」に出展します。不溶性油と水を瞬時に分散混合する独自技術を実演展示し、その技術を活用した「環境配慮型水溶性切削油」を紹介します。切削・加工現場の作業環境改善や環境負荷低減への取り組みを提案します。
PHPにおける重大な脆弱性の確認を受け、栗本鐵工所グループの一部Webサイトを予防措置として停止しています。再開時期は未定で、復旧後に改めて同社ホームページで案内する予定です。現時点で不正アクセスや情報漏えいなどの被害は確認されていません。
クリモトグループは、労働施策総合推進法に基づくカスタマーハラスメント対策の義務化を受け、従業員が安心して働ける職場環境を確保するため、基本方針を制定しました。方針の内容は、同社のウェブサイトで公開されています。
クリモトグループは、パーパス「あまねく暮らしに寄り添い 未来をひらく」を起点に価値創造ストーリーを再構築した「統合報告書2026」を発行しました。価値創造プロセスや経営・サステナビリティ戦略のつながりを整理し、社外取締役メッセージや事業部長の「マイパーパス」などを新たに掲載しています。社会課題への対応を通じ、持続可能な社会の実現と企業価値向上の両立を目指す姿勢を示しています。
株式会社栗本鐵工所は、ダム湖の堆砂問題を解決するために水中サンドポンプと土砂分離装置を組み合わせた堆砂浚渫システムを開発しました。国土交通省近畿地方整備局の『現場ニーズと技術シーズのマッチング事業』で本技術は安全性・施工性・環境面で従来技術より優れると評価され、総合評価で「従来技術より優れる」と判定されました。京都府宇治市の天ケ瀬ダムにて実施した現場施工では、標準システムの有効性が確認されました。
株式会社栗本鉄工所は、会社法第165条第3項に基づき、2026年9月1日から9月30日までの期間に、普通株式630,100株を取得しました。取得価額の総額は1,041,725,70円です。
株式会社栗本鐵工所は、インテックス大阪で開催される建設技術展2026近畿に出展します。展示内容にはFRPによる床版延命化工法や検査路、照明ポール、ダクタイル鉄管などが含まれます。
株式会社栗本鐵工所は山形ビックウィングで開催される第11回全国小水力発電大会に出展します。10月30日に技術提案のプレゼンテーションも予定しています。
株式会社栗本鐵工所・栗本商事・クリモトパイプエンジニアリング・ヤマトガワが、2026年10月21〜23日に出島メッセ長崎で開催される長崎水道展に共同出展します。展示ブースでは、カーボンニュートラルへの取り組みや官民連携手法、GX形ダクタイル鉄管、耐震化・更新需要に対応した製品、自動排水装置、バルブ製品を紹介し、商談スペースも設置します。入場は無料で事前登録が必要です。