住友金属鉱山、コーポレートガバナンス報告書を更新 ↗
住友金属鉱山株式会社は、2026年3月23日にコーポレートガバナンス報告書を更新しました。報告書には英語での開示が含まれ、主要株主の保有株式数と割合が記載されています。
創業 : 1590年(天正18年)
創業
設立 : 1950年(昭和25年)
設立
2019年に「ASEANミネラルアワード」第1位を受賞しています。
住友金属鉱山株式会社は、2026年3月23日にコーポレートガバナンス報告書を更新しました。報告書には英語での開示が含まれ、主要株主の保有株式数と割合が記載されています。
住友金属鉱山の在来野菜栽培支援プロジェクト「絶滅危惧野菜を救え」が、「Jolbors Awards International 2026」のPR&ESG部門で金賞を受賞しました。SOLAMENTを活用した遮熱農業用ネットの供給や、在来野菜の認知度向上・栽培継承に向けた包括的な取り組みが評価されました。
住鉱物流株式会社は、四阪製錬所の通勤用高速旅客船「はくすい」を建造し、9月29日に進水式を開催しました。試運転を経て12月に就航する予定で、通勤船が2隻体制となり、四阪製錬所までの所要時間は現在の船の約3分の2に短縮される見込みです。
住友金属鉱山は、TNFDの開示枠組みとLEAPアプローチを参照し、グループの自然関連情報を公開しました。事業活動による自然へのマイナスインパクトの回避・最小化や、自然の回復・保全を通じて、社会の持続的発展への貢献を目指します。
住友金属鉱山の子会社であるタガニートHPALニッケル社は、クラバー・コミュニティ病院をクラバー市に寄贈し、引き渡し式典を開催した。病院は地域住民に高品質な医療を提供するために建設され、同社が資金の大部分を拠出した。住友金属鉱山は地域社会との共存共栄を重要課題とし、持続的な地域発展を推進している。
住友金属鉱山株式会社は、10月13日から10月16日まで幕張メッセで開催されるCEATEC 2026に参加し、一般社団法人電池サプライチェーン協議会(BASC)の出展(ブース番号:6H141)にBASC会員企業として参画します。\n同社は、蓄電池サプライチェーンの全体像などを発信し、電池材料や電池リサイクルに関する情報を提供します。
住鉱資源開発株式会社は、天然水素の生成・回収に関する「増進水素ポテンシャル評価に係る蛇紋岩化状態の3次元可視化」の研究開発を開始しました。本研究は、NEDOのフロンティア育成事業に採択されたものです。
住友金属鉱山株式会社は、サステナビリティの重要課題に対する各KPIの実績と取り組みを中心に関連ページを更新しました。更新されたページは https://www.smm.co.jp/sustainability/ で確認できます。
住友金属鉱山株式会社は、2026年9月30日に連結子会社からの配当金受領に関するお知らせを発表しました。詳細は添付PDFをご覧ください。
住友金属鉱山株式会社は、2026年9月30日に連結子会社からの配当金を受領したことを公表しました。詳細はPDFファイルをご参照ください。