ハイウェイテクノフェア2026で製品展示 ↗
SWCCグループの株式会社昭和サイエンスは、2026年11月26日~27日に東京ビッグサイトで開催される「ハイウェイテクノフェア2026」に出展します。首都高速道路株式会社のブースで、既設の照明柱を活用し、監視カメラの振動低減による映像品質の向上と設備コストの削減を目指す「監視カメラ用防振装置」を展示します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 冨士電線株式会社 | ||||||||
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| PT. TOTOKU INDONESIA | ||||||||
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| 株式会社エステック | ||||||||
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| SWCC Deka Malaysia Sdn. Bhd. | ||||||||
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| SWCC Showa Cable Systems America, Inc. | ||||||||
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| 嘉興昭和機電有限公司 | ||||||||
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| 富通昭和線纜(杭州)有限公司 | ||||||||
| 愛世達喜(上海)投資有限公司 | ||||||||
| 愛世達喜(上海)有限公司 | ||||||||
| 昭和電線ケーブルシステム東北株式会社 | ||||||||
| 昭和電線ケーブルシステム株式会社 | ||||||||
| 東特(浙江)有限公司 | ||||||||
| 東莞昭和機電有限公司 | ||||||||
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| 株式会社アクシオ | ||||||||
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| 特変電工昭和(山東)電纜附件有限公司 | ||||||||
| 福清昭和精密電子有限公司 | ||||||||
| 天津富通漆包線有限公司 | ||||||||
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| 東芝ライテック株式会社 | ||||||||
| 東西電器産業株式会社 | ||||||||
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| 電成興業株式会社 | ||||||||
| SWCC SHOWA (VIETNAM)CO., LTD. | ||||||||
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| 东特(浙江)有限公司 | ||||||||
| 东莞昭和机电有限公司 | ||||||||
| 中国富通集团有限公司 | ||||||||
| 嘉兴昭和机电有限公司 | ||||||||
| 天津昭和漆包线有限公司 | ||||||||
| 昭光机器工业株式会社 | ||||||||
| 昭和电线实业株式会社 | ||||||||
| 昭和电线电缆系统株式会社 | ||||||||
| 昭和电线配件技术株式会社 | ||||||||
| 杭州富通昭和铜业有限公司 | ||||||||
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| 爱世达喜(上海)投资有限公司 | ||||||||
| 特变电工昭和(山东)电缆附件有限公司 | ||||||||
| 特変电工昭和( 山东) 电缆附件有限公司 | ||||||||
| 福清昭和精密电子有限公司 | ||||||||
| 美国Barry Wright 公司 | ||||||||
| 美国GE 公司 |
東京電気株式会社(現在の名称:東芝株式会社)を出資母体として、神奈川県川崎市に設立
設立 : 1936年5月26日
开始生产销售裸铜线
开始生产销售电力电缆、通信电缆
开始生产销售橡胶成型防振支撑台
東京証券取引所に株式上場
进入建设业(电气施工)
米国GE社と技術援助契約(縮醛被覆線、電力電線)を締結
米国Barry Wright社と技術援助契約(水平調整式防振支撐装置)を締結
米国Barry Wright社と総合技術援助契約(防振、バッファ装置)を締結
米国GE社と技術協力、技術販売、業務代理契約(無酸化銅棒連続鋳造圧延)を締結
爱知工厂第一期工程竣工(开始生产电力电缆)
通过ISO 9001 认证(全公司)
通过ISO 14001 认证(全制造工厂)
成立株式会社UNIMAC
成立株式会社EXSYM
会社分割再編を実施し、持株会社体制を構築:『昭和電線電線株式会社』を『昭和電線控股株式会社』に改称し、総本部所在地を東京都港区へ変更
中国合弁事業の天津昭和被覆線有限公司を子会社化し、電力電線用付属品の中国合弁企業『特変電工昭和(山東)電線付属品有限公司』を設立
中国合弁事業の天津昭和被覆線有限公司を子会社化し、電力電線用付属品の中国合弁企業『特変電工昭和(山東)電線付属品有限公司』を設立
無酸化銅事業の中国合弁企業『杭州富通昭和銅業有限公司』を設立
中国富通グループ有限公司と事業および資本協力を行う
昭和电线电缆系统株式会社 吸收合并 株式会社EXSYM
昭和电线电缆系统株式会社吸收合并昭和电线配件技术株式会社与昭和电线实业株式会社 : 公司总部迁移至神奈川县川崎市
从设立监查役会的公司变更为设立监查等委员会的公司 : 成立SFCC株式会社 : 公司名称由“株式会社UNIMAC”更名为“昭和电线UNIMAC株式会社”
制定昭和电线集团中期经营计划“Change & Growth SWCC 2026”与愿景“SWCC VISION 2030”
東京証券取引所の市場区分再編により、東京証券取引所第一部から主要市場(Prime Market)へ移転
東京証券取引所の市場区分再編により、東京証券取引所第一部から主要市場(Prime Market)へ移転
昭和电线控股株式会社更名为SWCC株式会社(中文译为“SWCC株式会社”)
通过股权收购将株式会社TOTOKU纳为合并报表子公司
制定SWCC集团中期经营计划“Transformation for Growth SWCC 2030”与愿景“SWCC VISION 2036”
SWCCグループの株式会社昭和サイエンスは、2026年11月26日~27日に東京ビッグサイトで開催される「ハイウェイテクノフェア2026」に出展します。首都高速道路株式会社のブースで、既設の照明柱を活用し、監視カメラの振動低減による映像品質の向上と設備コストの削減を目指す「監視カメラ用防振装置」を展示します。
SWCCグループの株式会社SDSは、汎用巻線事業の競争力強化に向け、タイの巻線メーカーBMC社と日本総代理店契約を締結しました。2026年10月から、モータ・トランス用耐熱巻線の独占販売を開始します。製品ラインナップの強化と、安定供給・品質保証体制の充実を目的としています。
SWCCは、国内電力会社の超高圧電気所で3Dソリューション「ADitor™」を適用し、業務効率化への活用可能性を確認しました。専用機材を使わず、現場のドローンなどで撮影した映像から3Dデータを取得。技能継承、効率化、安全に関する現場課題の解決に取り組みます。
SWCCは東京電力パワーグリッドの変電所で、ADitorを活用して既設設備を再現した3Dベースモデルを作成し、新設ケーブルのルートを設計しました。PIMの概念を実際の工事計画に初めて適用し、図面に頼らない工事計画に向けた有効性を確認しました。
2026年10月16日、SWCC株式会社は相模原事業所で神奈川県立厚木高等学校の「知の探究講座」に参画し、14名の生徒を迎えて超電導をテーマに講義と実験を実施しました。講座はキャリア教育の一環として行われ、SWCCaratが企画・運営を担当し、今年で4年連続の参加となっています。
SWCC株式会社が異文化経営学会2026年度第2回研究大会で団体部門賞を受賞しました。授賞式は2026年10月4日に早稲田大学国際会議場で執り行われ、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン)推進が評価されました。2021年4月に女性活躍推進プロジェクトを発足し、全従業員が働きがいを感じ、能力を最大限に発揮できる組織づくりを進めてきました。
SWCC株式会社は、令和8年熊本地震で被災した方々への哀悼と被災者支援のため、会社の義援金とグループ役員・従業員からの募金を合わせて総額500万円を日本赤十字社を通じて被災地に寄付することを発表した。
SWCC株式会社は、令和8年熊本地震で被災した方々への支援として、会社の義援金とグループ役員・従業員からの募金を合わせて総額500万円を日本赤十字社を通じて被災地に寄付することを発表しました。被災地の一日も早い復興を願うとともに、亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
SWCC株式会社と株式会社TOTOKUは、2026年9月9日(水)から11日(金)まで幕張メッセで開催される『第1回 国際熱エネルギー展』に共同で出展します。展示では、冷却ケーブル(RUOTA)や大電流対応水冷ケーブル、SICONEXなどの製品を紹介し、データセンター分野への展開を目指します。会期は9月9日から11日まで、時間は10:00~17:00です。
SWCCは、中期経営計画で推進する電力インフラ分野向けデジタル事業を、新ブランド「Regana™」として展開します。Smart Stream事業で蓄積したデジタル技術や知見を活用し、技能継承・効率化・安全などの社会課題に対応するソリューションを提供。ブランドのもとで事業化を加速し、サービス価値の向上と新たな市場・顧客領域への展開を目指します。