サイトをリニューアルいたしました ↗
昭光機器工業は2021年6月3日にサイトをリニューアルしました。新しいサイトの詳細は本文に記載されていません。今後もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| SWCC株式会社 | ||||||||
| 冨士電線株式会社 | ||||||||
| 株式会社アクシオ | ||||||||
| 株式会社エステック | ||||||||
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川崎市高津区久本に電線・ケーブル接続部品の製造・販売を目的に設立。資本金300万円とする。
昭光機器工業は昭和42年6月、日本経済の発展に伴う電力需要の増大に対応するため、SWCC株式会社の傘下として設立されました。
フレキシブル導体の開発・納入
JCMS(現JCAA)規格品・各種終端箱及び直線接続箱部品の製造開始
電気炉用水冷ケーブル端子の開発・納入
高圧閉鎖母線、低圧バスダクト用銅及びアルミ導体の製造開始
66~77KV変電所向銅、アルミパイプ母線用端子金具の製造開始
6600V緊急用仮連絡バイパスケーブル用モールド端子部品の開発・納入
66~77KV晋通接続箱用保護鉛管の製造開始
資本金1000万円に増資
航空照明システム用接続部品の開発・納入
DC100~150KVレントゲンケーブル用接続端子の製造開始
超高層ビル幹線用600V大サイズアルミ導体ケーブル(2000mm : 2 : )部品の製造開始
川崎市幸区小倉に小倉工場開設
6600V柱上真空開閉機リード線用鍛造成形端子の開発・納入
JCAA規格6600V差込式終端接続部品の製造開始
NTT向耐震対策用フレキシブル導体の開発納入
DC200KVレントゲンケーブル用接続端子の製造開始
原子力発電所向ウォールペネトレーション用部品の製造開始
架空線接続形バイパスケーブル用ゴムモールド接続端子の開発納入
33KVコンパクト型ガス中開閉機用スリップオン形接続部品の製造開始
600V大容量平形ケーブル用終端・分岐部品の開発・納入
日本電カケーブル付属品工業会(現社団法人日本電カケーブル接続技術協会)の賛助会員となる
ビル幹線用6600V高圧分岐付ケーブル用モールド部品の開発・納入
昭和電線電纜(株)(現、昭和電線ホールディングス(株))の資本参加を得る
高津および小倉工場を相模原市テクノパイル田名工業団地に移転
環境活動評価プログラム「エコアクション21」に準拠した活動を始める
(株)東南製作所を合併
各種フレキシブル導体の製造・販売を昭和電線ケーブルシステム㈱に移管
城南島事業所へ拠点を統合しました
令和4年度 大田区「優工場」の認定を受けました
令和3年度 大田の工匠を受賞しました
昭和電線ホールディングス株式会社からSWCC株式会社へ社名変更しました
鶴見工場(メッキ工場)を開設しました
昭光機器工業は2021年6月3日にサイトをリニューアルしました。新しいサイトの詳細は本文に記載されていません。今後もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。