株式会社椿本チエイン
TSUBAKIMOTO CHAIN CO. 別名
椿本エマソン株式会社 別名
株式会社椿本バルクシステム 別名
1941-01-01
TYO
Japan
各種動力伝動装置および同付属品の製造販売
各種輸送機械器具、同付属品の製造販売ならびに輸送機械装置の設計および設置工事の請負
各種電気電子機器、同付属品の製造販売ならびに電気機器装置の設計および設置工事の請負
建築工事の設計、施工、監理の請負
前各号関連商品の輸入販売
前各号の付帯事業ならびに出資
パワートランスミッション製造
マテハン
モビリティ
新ビジネス
その他
マテリアルハンドリング機器製造
モビリティ関連製品の開発・販売
新ビジネスの企画・開発
モビリティサービス
新ビジネス開発
アグリビジネス
V2X対応充放電装置
電動アシスト3輪自転車
エンジンドローン
パワーアシストスーツ
合金鋼タイヤチェーン
〒530-0005 大阪市北区中之島3-3-3(中之島三井ビルディング)
木村 隆利
17,076,000,000  (170 億)
3,063 人
12,228 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
つばきグループ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
国内グループ会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社ツバキベジムーブ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
海外グループ会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

111 件
日付概要
1917年 1917年大阪で創業した椿本チエイン。自転車用チェーンを作る
1917年 椿本チエインの創業は1917(大正6)年。自転車用チェーンを作る小さな町工場から始まった。
1917年 椿本説三の個人経営により、大阪市大淀区(現、北区)で創業。自転車用チェーンを作る
1917年 創業は1917(大正6)年。
1923年 外国製のカタログをヒントに、機械用チェーンの製造開始
1928年 自転車用チェーンの製造をやめ、機械用チェーンの製造に転換
1931年 アジア各地で代理店販売を開始
1931年 海軍指定工場となる(海軍購買名簿に登録)
1937年 大規模なコンベヤプラント一式を納入(マテハン事業に進出)
1937年 大規模なコンベヤプラント一式を納入
1937年 (マテハン事業に進出)
1938年 大阪市内に鶴見工場を建設・移転
1946年 戦後復興とともに歩み、時代を先駆ける。
1946年 戦後復興とともに歩み、時代を先駆ける
1949年 船舶用ローラチェーン、ロイド検定に合格、大阪・東京証券取引所に株式上場
1949年 船舶用ローラチェーン、ロイド検定に合格
1949年 大阪・東京証券取引所に株式上場
1950年 ローラチェーンを初めてアメリカに輸出
1953年 ローラチェーンのJIS認定工場1号となる
1956年 1956(昭和31)年に輸出部を創設し、海外進出を本格化した。
1956年 1956(昭和31)年に輸出部を創設
1957年 自動車エンジン用タイミングチェーンの生産開始(自動車部品事業に進出)
1957年 自動車エンジン用タイミングチェーンの生産開始
1957年 (自動車部品事業に進出)
1958年 大形チェーン減速機を開発(精機事業に進出)
1958年 大形チェーン減速機を開発
1958年 (精機事業に進出)
1962年 埼玉県飯能市に埼玉工場竣工。自動車、鉄鋼、家電業界向けのコンベヤの生産拡大
1962年 埼玉県飯能市に埼玉工場竣工。
1962年 自動車、鉄鋼、家電業界向けのコンベヤの生産拡大を図る
1965年 米国のボルグ・ワーナー社と合弁会社「椿本モールス(株)」を設立
1965年 ボルグ・ワーナー社(米国)と、合弁会社「椿本モールス(株)」を設立
1966年 埼玉工場内に自動車部品工場竣工
1966年 埼玉工場内に、自動車部品工場竣工
1967年 視点は世界へ・・・国際企業を目指す。
1967年 視点は世界へ…国際企業を目指す
1970年 台湾に合弁会社を設立(初の海外拠点)
1971年 京都府長岡京市に京都工場(現長岡京工場)竣工(精機商品を製造)
1971年 米国に椿本USA(後のUST)を設立、北米に進出
1972年 オランダに椿本ヨーロッパを設立、その後カナダ、アジア地域に販売会社を設立
1972年 オランダに椿本ヨーロッパを設立。その後、カナダ、アジア地域に販売会社を設立
1977年 京都工場内に新開発センター(後のR&Dセンター)完成
1981年 粉粒体コンベヤ部門を分社化、「椿本バルクシステム」を設立
1982年 兵庫県加西市に兵庫工場竣工(マテハン商品を製造)
1983年 米国にマテハン事業初の海外拠点を設立
1985年 成長と苦難の時代を乗り越えて、さらなる飛躍へ。
1985年 成長と苦難の時代を乗り越えて、さらなる飛躍へ
1986年 USTがユニオンチェーン、アクメチェーンを買収し、北米での機械用チェーンの現地生産開始
1986年 米・USTがユニオンチェーン、アクメチェーン(1988年)を買収、北米での機械用チェーンの現地生産開始
1987年 CI導入、新シンボルマーク、目標企業像を策定
1987年 CI導入
1987年 新シンボルマーク、目標企業像を策定
1989年 米国USTでタイミングチェーンの現地生産とGMへの納入開始
1989年 米・USTでタイミングチェーンの現地生産とGMへの納入開始
1990年 「国際花と緑の博覧会」にゴールデンベル・パビリオンを出展
1992年 本社ローラチェーン工場がISO9000シリーズの認証取得(1996年までに国内外のグループ製造会社が認証取得)
1992年 本社ローラチェーン工場がISO9000シリーズの認証取得 (1996年までに国内外のグループ製造会社がISO9000シリーズの認証取得)
1992年 岡山県津山市に椿本エマソン・岡山工場竣工(現、椿本チエイン岡山工場)
1997年 中国に機械用チェーン製造の合弁会社を設立(2001年撤退)
1998年 若手技術者育成と技術伝承を目的に「つばきテクノスクール」を開校
1998年 若手技術者育成と技術伝承をねらいに「つばきテクノスクール」を開校
1999年 「つばきミッションステートメント」を制定、事業再編計画を発表
1999年 「つばきミッションステートメント」を制定
1999年 事業再編計画を発表(マテハン生産拠点の統合、精機事業分社、国内販社統合など)
2000年 「つばきグループ環境基本方針」を制定
2001年 京都府京田辺市に京田辺工場竣工。本社工場(チェーン工場)を全面移転
2001年 埼玉工場がISO14000認証を取得(2004年までに国内全グループ会社が認証取得)
2002年 精機事業ユニットと(株)椿本エマソンが合併し、(株)ツバキエマソンを設立(2013年100%子会社化、2017年吸収合併)。タイに自動車部品の製造子会社を設立。中国・上海(2004年)、韓国(2009年)、メキシコ(2012年)に製造子会社を設立。
2003年 「つばきグループリスクマネジメント基本方針」を制定
2003年 つばきグループリスクマネジメント基本方針を制定
2004年 迅速な業務執行を目的に「執行役員制度」を導入
2004年 中国・上海に製造子会社を設立
2004年 執行役員制度を導入
2006年 創業90周年を迎え、国内外のロゴを統一しブランドメッセージを制定。プラスチックチェーンを製造・販売する山久チヱイン(株)を連結子会社化
2006年 創業90周年、国内外のロゴを統一、ブランドメッセージを制定
2008年 バブル崩壊後の受注減で経営の危機に直面し、その中で次ぎなるフロンティアスピリットを発揮。
2009年 「世界を、未来を、動かせ。」 創業100周年、さらにその先へ。
2009年 創業100周年、さらにその先へ
2010年 ケーブルベヤを製造・販売する独・カーベルシュレップを連結子会社化
2010年 創業100周年を契機に、新企業理念「TSUBAKI SPIRIT」を制定。
2011-03-11 リーマンショック、東日本大震災と、事業環境が激変する中、「モノづくり企業」としての基盤強化とグローバル化を加速。
2012年 中国・天津にチェーン製造会社を設立。チップコンベヤを製造・販売するメイフラン・ホールディングスを連結子会社化。第1回つばき技能オリンピックを開催
2012年 中国・天津にチェーン製造会社を設立
2012年 チップコンベヤを製造・販売するメイフラン・ホールディングスを連結子会社化
2012年 第1回つばき技能オリンピックを開催
2013年 精機事業ユニットと(株)椿本エマソンが合併、(株)ツバキエマソンを設立
2014年 2020年度をターゲットとする「長期ビジョン2020」を策定。アグリビジネスや新ビジネスに挑戦
2014年 2020年度をターゲットとする「長期ビジョン2020」を策定
2016年 チェコに自動車部品の製造子会社を設立(世界8カ国12工場体制)
2016年 チェコに自動車部品の製造子会社を設立(自動車部品事業、世界8カ国12工場体制となる)
2017年 創業100周年を迎え、「TSUBAKI SPIRIT」新企業理念を制定。ツバキE&Mを吸収合併し、モーションコントロール事業部とする
2017年 創業100周年、新企業理念「TSUBAKI SPIRIT」制定など、グループ力強化を図る
2017年 (株)ツバキE&Mを吸収合併し、モーションコントロール事業部とする
2018年 米・セントラル・コンベヤを連結子会社化
2018年 マテハンシステムを製造・販売する米・セントラル・コンベヤを連結子会社化
2020年 自動車部品事業を「モビリティ事業」に改称。サステナビリティ基本方針を制定。シニア層の活躍推進のため「65歳定年制」を導入
2020年 事業範囲拡大に伴い、「自動車部品事業」を「モビリティ事業」に改称
2020年 サステナビリティ基本方針を制定し、活動を強化
2020年 シニア層の活躍推進をねらいに、「65歳定年制」を導入
2021年 「長期ビジョン2030」を策定。社会課題解決と新商品・新事業の開発を加速
2021年 長期ビジョン2030を策定。「社会課題解決への貢献」を目指し、新商品開発、新事業開発を加速
2022年 国内外従業員対象の新事業提案制度「T-Startup」を開始。北米のフレキシブルカップリングの製造・販売会社を連結子会社化
2022年 国内外従業員を対象に、新事業提案制度「T-Startup」をスタート
2022年 北米のフレキシブルカップリングの製造・販売会社を連結子会社化
2023年 「新事業開発センター」「DX・ITセンター」を新設。電動アシスト3輪自転車「多目的e-Cargo」を開発
2023年 新事業開発センター、DX・ITセンターを新設
2023年 電動アシスト3輪自転車「多目的e-Cargo」を開発
2024年 コンベヤチェーンを製造・販売する独・EUROCATENA GmbHを連結子会社化
2024年 コンベヤチェーンを製造・販売する独・EUROCATENA GmbH(現Tsubaki Jungbluth GmbH)を連結子会社化
2025年 福井県美浜市に福井美浜工場竣工(次世代モデルの人工光型植物工場)
2026年 大同工業株式会社を連結子会社化
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2120001002188
商号又は名称株式会社椿本チエイン
フリガナツバキモトチエイン
英語名
法人種別301
住所〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3丁目3番3号
郵便番号5300005
都道府県コード27
市区町村コード127
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-07-24
変更年月日2017-10-02
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細平成29年10月1日京都府長岡京市神足暮角1番地1株式会社ツバキE&M(9130001030611)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4036827
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
2120001002188
法人番号2120001002188
商号又は名称株式会社椿本チエイン
商号又は名称(カナ)ツバキモトチエイン
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所大阪府大阪市北区中之島3丁目3番3号
郵便番号5300005
都道府県大阪府
都道府県コード27
市区町村(郡)大阪市北区
市区町村コード127
番地以下中之島3丁目3番3号
組織種別301
処理区分71
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  木 村 隆 利
資本金17076000000
従業員数2871
企業規模詳細(男性)2818
企業規模詳細(女性)417
事業概要各種動力伝動装置および同付属品の製造販売 各種輸送機械器具、同付属品の製造販売ならびに輸送機械装置の設計および設置工事の請負 各種電気電子機器、同付属品の製造販売ならびに電気機器装置の設計および設置工事の請負 建築工事の設計、施工、監理の請負 前各号関連商品の輸入販売 前各号の付帯事業ならびに出資
WebサイトURLhttp://www.tsubakimoto.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1941-01-31
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目111|115|121|211|215|221|228|303|311|314
更新年月日2018-07-24
キー情報2120001002188
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-22 11:39 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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