大豊工業株式会社
1944-12-01
TYO
Japan
軸受製品
アルミダイカスト製品
システム製品
精密金型の製造および販売
愛知県豊田市緑ヶ丘3丁目65番地
新美 俊生
6,702,001,000 円 (67 億円)
1,885 人
4,089 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
インドネシア現地法人タイホウヌサンタラ株式会社(PTN)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
タイホウ コーポレーション オブ タイランド(TCT)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
タイホウコーポレーションオブアメリカ(TCA)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
タイホウマニュファクチャリングオブテネシー(TTN)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
中国軸受メーカー「煙台春生滑動軸承有限公司」
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
大豊グループ紹介
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
韓国大豊(TCK)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
FM社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
業務提携

90 件
日付概要
1944年12月 1944年12月それまでの西尾精機株式会社が大豊工業会社と社名変更し、同時に事業工場をトヨタ自動車工業(株)本社にほど近い現在地に移転しました。このときから当社の歴史が幕を開けることになりました。
1944年12月 1944年12月 それまでの西尾精機株式会社が大豊工業会社と社名変更し、同時に事業工場をトヨタ自動車工業(株)本社にほど近い現在地に移転しました。このときから当社の歴史が幕を開けることになりました。
1946年 1946年、自動車用ブシュの生産を開始しました。トヨタ自動車工業(株)から青銅ブシュの機械加工の依頼が寄せられ、必要な加工設備一式を譲り受けることとなりました。
1946年 1946年 自動車用ブシュの生産開始
1958年 1958年、アルミダイカスト製品の生産を開始しました。二輪車用ホイールハブ等で新しい金属素材としてアルミ合金が登場し、当社は一貫生産を行う体制を整えました。
1958年 1958年 アルミダイカスト製品の生産を開始
1961年 1961年、トヨタ自動車工業(株)からの発注によりエンジン用すべり軸受の生産に着手し、技術指導とFM社との提携を行い、トヨタ車に採用されました。
1961年 1961年 エンジン用すべり軸受の生産開始
1965年 1965年、補給部品市場に本格的に進出しました。
1965年 1965年、FMBB社は(FEDERAL‐MOGUL Inc.:FM社)と社名を変更した。また、摩擦、摩耗、潤滑を総合的に取り扱う科学技術の一分野として「トライボロジー」という言葉が発祥したのもこの頃だった。
1965年 1965年 補給部品市場に本格進出
1969年 1969年、細谷工場が竣工しました。
1969年 1969年 細谷工場竣工
1972年 1972年、低コスト化に貢献する軸受材としてアルミニウム合金系軸受の生産を開始し、一貫生産ラインを整備しました。
1972年 1972年 アルミ合金軸受の生産開始
1973年 1973年、大豊リバノイスオートメーション(現大豊精機)を設立しました。
1973年 1973年 大豊リバノイスオートメーション(現大豊精機)設立
1975年 1975年、トヨタ20R型エンジン用のEGRバルブの生産を開始し、排気ガス規制に対応しました。
1975年 1975年 EGRバルブの生産開始
1978年 1978年、耐摩耗性に優れるカーエアコン用特殊軸受(シュー)の生産を開始し、米国自動車メーカーから注目されました。
1978年 1978年 カーエアコン用シューの生産開始
1981年 1981年、米国シカゴ郊外に「タイホウコーポレーションオブアメリカ(TCA)」を設立し、フォードやクライスラー向けに販売を開始しました。
1981年 1981年 米国現地法人タイホウコーポレーションオブアメリカ(TCA)設立
1984年 1984年、ターボチャージャー部品の生産を開始しました。
1984年 1984年 ターボチャージャー部品の生産開始
1985年 1985年、豊田市篠原地区に第3の工場「篠原工場」を建設し、精密金型や特殊軸受などの製造を開始しました。
1985年 1985年 篠原工場竣工
1988年 1988年、インテークエアコネクタの樹脂一体成形品の生産を開始し、量産化に成功しました。
1988年 1988年 樹脂製品の生産開始
1991年 1991年、鹿児島県出水市に第4の工場「九州工場」が完成し、海外向け補給市場用軸受の生産を開始しました。
1991年 1991年 九州工場竣工
1992年 1992年 単層メタルガスケットがトヨタ技術開発賞を受賞
1993年 1993年 PM優秀事業場賞を受賞
1994年 1994年 アルミ軸受TN300/SA151がトヨタ技術開発賞を受賞
1996年 1996年、米国オハイオ州ティフィン市にTCA米国工場が完成し、フォード向け特殊軸受の出荷を開始しました。
1996年 1996年 TCA米国工場竣工
1997年 1997年に固体潤滑オーバレイ[RAシリーズ]、銅合金[HB・HSシリーズ]、翌年にはアルミニウム合金[SAシリーズ]も加わり、世界に先駆けて鉛フリー軸受を実用化することができた。
1998年 1998年、インドネシアのジャカルタに「PTタイホウヌサンタラ(PTN)」を設立し、アジア初の本格的な生産・販売拠点となりました。
1998年 1998年 インドネシア現地法人タイホウヌサンタラ株式会社(PTN)設立
1998年08月 1998年8月、細谷工場内に摩擦技術研究センターと結ぶ形で「技術本館」が完成、「技術の生産工場」として位置づけられた。技術本館では新製品の生産準備、品質管理までを収容し、基礎研究から出荷にいたるまで実践的で具体的な管理ができるようになった。
1999年 1999年、名証2部に上場しました。
1999年 1999年 名証2部に上場
2000年 2000年、東証2部に上場しました。
2000年 2000年、ハンガリーのブダペスト郊外に「タイホウコーポレーションオブヨーロッパ(TCE)」を設立し、特殊軸受の現地生産を開始しました。
2000年 2000年 東証2部に上場
2000年 2000年 タイホウコーポレーションオブヨーロッパ(TCE)設立
2000年10月 2000年10月、当社が東証・名証へ上場したことを記念して、「大豊工業トライボロジー研究財団:TTRF」を設立した。
2001年 2001年、豊田市幸海町に国内第5の工場「幸海工場」が完成し、軸受材料の生産を開始しました。
2001年 2001年、東証・名証1部に上場し、企業価値向上に取り組みました。
2001年 2001年 東証・名証1部に上場
2002年 2002年、「煙台春生滑動軸承有限公司」を「大豊工業(煙台)有限公司(TCY)」が吸収合併し、材料から加工までの一貫生産体制を築きました。
2002年 2002年 FM社との合弁会社TFGGを設立
2002年 2002年 中国現地法人 大豊工業(煙台)有限公司(TCY)が煙台春生滑動軸承有限公司を吸収合併
2003年 2003年、ASEAN第2の生産拠点として「タイホウコーポレーションオブタイランド(TCT)」を設立し、ターボ部品やワッシャーなどの生産を開始しました。
2003年 2003年 タイ現地法人タイホウコーポレーションオブタイランド(TCT)設立
2004年 2004年、日本ガスケットと業務提携を結びました。
2004年 2004年、鉛フリーエンジン用すべり軸受が第1回モノづくり部品大賞を受賞しました。
2004年 2004年 鉛フリーエンジン用すべり軸受が第1回モノづくり部品大賞を受賞
2004年 2004年 ISO/TS16949認証取得
2005年 2005年、大豊岐阜株式会社を岐阜県御嵩町に設立し、エンジン用すべり軸受やダイカスト製品の生産拡大に取り組みました。
2005年 2005年、日本ガスケットを100%子会社化し、ガスケット事業の競争力を強化しました。
2005年 2005年 大豊岐阜株式会社(現岐阜工場)設立
2005年 2005年 日本ガスケットを100%子会社化
2007年 2007年、米国テネシー州に「タイホウマニュファクチャリングオブテネシー(TTN)」を設立し、バキュームポンプの生産を開始しました。
2007年 2007年 タイホウマニュファクチャリングオブテネシー(TTN)を設立
2007年 2007年 バキュームポンプの生産開始 トヨタプロジェクト表彰技術の部 優秀賞を受賞
2009年 2009年、バタフライ式EGRバルブが日野自動車技術開発優秀賞を受賞しました。
2009年 2009年 バタフライ式EGRバルブが日野自動車技術開発優秀賞を受賞
2012年 2012年、「常州恒業軸瓦材料有限公司(WBM)」を買収し、中国最大のアルミ軸受材料メーカーとなりました。
2012年 2012年、日本ガスケットが樹脂歯車の生産を開始しました。
2012年 2012年 中国現地法人 常州恒業軸瓦材料有限公司(WBM)を買収
2012年 2012年 日本ガスケットが樹脂歯車を生産開始
2014年 2014年、バキュームポンプがトヨタTNGA推進優秀賞を受賞しました。
2014年 2014年、コンプレッサインレット用エルボでトヨタプロジェクト表彰技術の部を受賞しました。
2014年 2014年、トヨタMIRAIにアルミダイカスト製品のプレッシャープレートが採用されました。
2014年 2014年 バキュームポンプがトヨタTNGA推進優秀賞を受賞
2014年 2014年 コンプレッサインレット用エルボでトヨタプロジェクト表彰技術の部を受賞
2014年 2014年 トヨタMIRAIにアルミダイカスト製品プレッシャープレートが採用
2015年 2015年、仕事と子育ての両立支援のために事業所内託児所「T-Kids」を開園しました。
2015年 2015年 事業所内託児所T-Kidsを開園
2017年 2017年、豊田市の第1回働きやすく生産性の高い企業・職場表彰を受賞しました。
2017年 2017年 豊田市 第1回働きやすく生産性の高い企業・職場表彰を受賞
2019年 2019年、社員の健康維持・増進を目的とした健康経営を宣言しました。
2019年 2019年 健康経営を宣言
2020年 2020年、健康経営優良法人ホワイト500を初めて取得しました。
2020年 2020年、パワーコントロールユニット用インバーターケースの生産を開始しました。
2020年 2020年 健康経営優良法人ホワイト500を初取得
2020年 2020年 パワーコントロールユニット用インバーターケースの生産開始
2021年 2021年、トヨタ2代目MIRAIにアルミダイカスト製品のプレッシャープレートとエンドプレートが採用されました。
2021年 2021年 トヨタ2代目MIRAIにアルミダイカスト製品プレッシャープレート、エンドプレートが採用
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7180301018584
商号又は名称大豊工業株式会社
フリガナタイホウコウギョウ
英語名
法人種別301
住所〒471-0838 愛知県豊田市緑ケ丘3丁目65番地
郵便番号4710838
都道府県コード23
市区町村コード211
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-04-15
変更年月日2019-04-03
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細平成31年4月1日岐阜県可児郡御嵩町御嵩2188番地6大豊岐阜株式会社(1200001018342)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号3700162
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
7180301018584
法人番号7180301018584
商号又は名称大豊工業株式会社
商号又は名称(カナ)タイホウコウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所愛知県豊田市緑ケ丘3丁目65番地
郵便番号4710838
都道府県愛知県
都道府県コード23
市区町村(郡)豊田市
市区町村コード211
番地以下緑ケ丘3丁目65番地
組織種別301
処理区分71
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長  新 美 俊 生
資本金6712000000
従業員数2085
企業規模詳細(男性)1655
企業規模詳細(女性)241
事業概要輸送用機械器具製造業
WebサイトURLhttp://www.taihonet.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-04-15
キー情報7180301018584
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-21 22:31 (Model: gpt-4.1-nano )
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