| 1960年 |
拡声装置のトップメーカーであった 東亞特殊電機株式会社 (現TOA株式会社) 当時副社長の中谷太郎が 事業の新しい柱を求めて渡米 |
| 1960年05月 |
海外視察へと旅立つ中谷太郎 拡声装置のトップメーカーであった東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)当時副社長の中谷太郎が事業の新しい柱を求めて渡米 |
| 1961年 |
東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)が 医用電子機器業界への進出方針を決定 |
| 1961年06月 |
東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)が医用電子機器業界へ進出方針決定 研究室を新設し、3人の技術者が調査を開始 |
| 1963年 |
国内初の自動血球計数装置の実用化に成功 (自動血球計数装置 CC-1001) |
| 1963年12月 |
CC-1001 国内初の自動血球計数装置の実用化に成功 (自動血球計数装置 CC-1001) |
| 1965年 |
創業者 中谷太郎が 「計数結果をお売りする」という 企業姿勢を打ち出す |
| 1965年01月 |
創業者 中谷太郎が「計数結果をお売りする」という企業姿勢を打ち出す |
| 1966年 |
学術サービスの提供開始 全国の病院の検査室を対象に 「MCCニュース」を発行開始 (MCC:Micro Cell Counter) |
| 1966年01月 |
「MCCニュース」第1号 「自動血球計数装置 CC-1002」発売 全国の病院の検査室を対象に「MCCニュース」を発行開始(MCC:Micro Cell Counter) |
| 1967年 |
診断薬の提供開始 血球を計測するためには機器と診断薬が必要。 お客様に正しい計数結果をお届けするために 電機メーカーでありながら診断薬の提供にも踏み切った (初めて開発した診断薬 希釈液「セルキット」 溶血剤「サポニン-S」) |
| 1967年 |
東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)が「ME機器部」を発足 (ME=医用電子機器) |
| 1967年07月 |
初めて開発した診断薬 希釈液「セルキット」、 溶血剤「サポニン-S」 電気メーカーとして初めて開発した診断薬 希釈液「セルキット」・溶血剤「サポニン-S」を発売 |
| 1967年12月 |
当時の東亞特殊電機株式会社 ME機器部のメンバー 東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)が「ME機器部」を発足(ME=医用電子機器) |
| 1968年 |
販売会社として設立 東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)が製造する医用電子機器の販売会社として東亞医用電子株式会社 (現シスメックス株式会社)を設立 中谷太郎が経営の基本方針として 「三つの安心」を提唱 (現在の創業理念) |
| 1968年 |
計数結果の信頼性向上のために 精度管理に用いる 標準物質の提供を開始 検査室において 正しく血球を計測出来ているか をご確認 いただくために、 特定の血球数が含まれる標準物質 「セルチェック™-B」を発売 |
| 1968年01月 |
経営基本方針「三つの安心」 (現在の創業理念) 経営に対する基本的な考え方・行動指針をまとめた「わが社経営の基本的な考え方」を制定 |
| 1968年02月 |
東亞医用電子株式会社 設立当時のメンバー 東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)が製造する医用電子機器の販売会社として、東亞医用電子株式会社(現シスメックス株式会社)を設立 |
| 1968年04月 |
セルチェック-B 検査室において正しく血球を計測出来ているかをご確認いただくために、特定の血球数が含まれる標準物質「セルチェック™-B」を発売 |
| 1972年 |
海外初の拠点開設 (ドイツ・ハンブルグ) |
| 1972年02月 |
ドイツ駐在員事務所(ハンブルグ) 東亞特殊電機株式会社(現TOA株式会社)の医用電子機器開発製造部門を譲受、臨床検査機器専門メーカーとして新発足 海外初の拠点開設(ドイツ) |
| 1973年 |
販売会社から臨床検査機器の 専門メーカーへ(製販一体) 加古川工場を新設し、 販売・開発・生産・総務部門を集結 (兵庫県加古川市) |
| 1973年06月 |
加古川工場(兵庫県加古川市) 兵庫県加古川市に加古川工場を新設し、販売・開発・生産・総務部門を集結 |
| 1974年 |
品質への追求姿勢を打ち出す 中谷太郎が全社員に向けて 「品質はこころ。企業の命だ」と強く訓示 |
| 1974年 |
尿検査分野への参入 「簡易自動尿測定装置 TU-100」を発売 |
| 1974年03月 |
創立記念式での中谷太郎の熱弁は 社内に深く浸透した 中谷太郎が全社員に向けて 「品質はこころ。企業の命だ」と強く訓示 |
| 1974年09月 |
TU-100 「簡易自動尿測定装置 TU-100」を発売し、尿検査分野への参入 |
| 1975年 |
国内初の全自動血球計数装置を発売 (全自動血球計数装置 CC-710) |
| 1975年10月 |
CC-710 国内初の全自動血球計数装置を発売 (全自動血球計数装置 CC-710) |
| 1977年 |
世界最大市場への進出・拠点開設 (アメリカ・サンフランシスコ) |
| 1977年07月 |
アメリカ 駐在員事務所 (サンフランシスコ) 米国市場への進出開始 |
| 1978年 |
「Sysmex」ブランド誕生 製品ブランドを 「トーア」から「シスメックス」へ変更 |
| 1978年 |
初の血液学セミナーを開催 「血液学の最新情報を提供し、 世の中の役に立ちたい」 との思いから本格的なセミナーを開催 以来、血液学以外にもテーマを拡大し 「学術セミナー」として開催を継続 |
| 1978年02月 |
Sysmexブランドの誕生
製品ブランドを「トーア」から「シスメックス」へ変更 |
| 1978年05月 |
第一回シスメックス血液学セミナー
第一回シスメックス血液学セミナー開催 |
| 1979年 |
血球計数検査の完全な自動処理を実現 世界で初めて検体の自動供給機能 (サンプラー)を搭載した 「全自動血球計数装置 CC-720」を発売 |
| 1979年03月 |
CC-720
世界で初めて検体の自動供給機能(サンプラー)を搭載した「全自動血球計数装置 CC-720」を発売 |
| 1979年10月 |
Toa Medical Electronics(Usa).Inc
米国現地法人Toa Medical Electronics(Usa).Inc(現Sysmex America, Inc.)設立 |
| 1980年 |
欧州現地法人設立(ドイツ・ハンブルグ) TOA MEDICAL ELECTRONICS (DEUTSCHLAND)GMBH (現Sysmex Europe SE)設立 |
| 1980年10月 |
Toa Medical Electronics(Deutschland)GmbH
欧州現地法人Toa Medical Electronics(Deutschland)GmbH(現Sysmex Europe SE)設立
Eシリーズ
海外での「Sysmex」ブランドを確立した「多項目自動血球計数装置 Eシリーズ」発売 |
| 1984年01月 |
CA-100
「自動血液凝固測定装置 CA-100」を発売 |
| 1985年09月 |
ロボット工学の理想を取り入れ、検体ごとのランダム処理を実現した「全自動血液凝固測定装置 CA-3000」発売 |
| 1986年 |
血液凝固、免疫、尿検査分野の開発体制強化 西神工業団地に神戸工場を新設し、研究開発部門を移転 (兵庫県神戸市/現テクノパーク) |
| 1986年04月 |
神戸工場(兵庫県神戸市西区)
西神工業団地(神戸市西区)に神戸工場を新設し、研究開発部門を移転(現テクノパーク) |
| 1987年03月 |
PAMIA-10
独自の免疫測定法により血清中の微量蛋白を測定する「免疫凝集測定装置 PAMIA-10」を発売し、免疫分野に参入 |
| 1988年 |
橋本禮造が社長に就任 「10年以内にヘマトロジー分野で世界ー」と 「新規事業の売上構成比を40%以上」 を宣言 |
| 1988年05月 |
橋本禮造が社長に就任
「10年以内にヘマトロジー分野で世界ー」と「新規事業の売上構成比を40%以上」を宣言 |
| 1988年08月 |
R-1000
世界で初めて網赤血球の自動測定を可能にした「自動網赤血球測定装置 R-1000」を発売 |
| 1988年09月 |
血球計数・白血球分類の同時測定を実現し、バイオハザード対策を徹底した「多項目自動血球分析装置 NE-8000」発売 |
| 1989年05月 |
本社を神戸市中央区(ポートアイランド)に移転し、本社機能および営業・貿易部門を集結 |
| 1990年08月 |
HSシリーズ
世界で初めて血球計数・白血球分類、網血球計数測定から塗末標本作製までを完全自動化した「総合血液学検査システム HSシリーズ」を発売 |
| 1990年09月 |
UA-1000
「自動尿分析装置 UA-1000」を発売し、自社開発製品での尿沈査分野への参入 |
| 1991年 |
国内初の診断薬生産工場設立(兵庫県小野市) 海外初の直接販売・サービス&サポート開始(イギリス) 当社初の海外販売子会社 TOA MEDICAL ELECTRONICS (UK) LTD. (現Sysmex UK Limited)設立 |
| 1991年02月 |
国内初の診断薬生産工場として、兵庫県小野市に小野工場を新設し、診断薬生産部門を移転 |
| 1991年05月 |
Toa Medical Electronics(UK)Ltd.
海外初の直接販売・サービス&サポート開始(イギリス)
当社初の海外販売子会社として、英国現地法人Toa Medical Electronics(UK)Ltd.(現Sysmex UK Limited)設立 |
| 1992年07月 |
シスメックスTMC株式会社設立 |
| 1993年 |
海外での診断薬生産開始(ドイツ) 欧州診断薬生産拠点ノイミュンスター工場設立 米国診断薬生産拠点 SYSMEX CORPORATION OF AMERICA (現Sysmex Reagents America, Inc.)設立 |
| 1993年07月 |
ノイミュンスター工場(ドイツ)
欧州診断薬生産拠点ノイミュンスター工場新設 |
| 1993年12月 |
Sysmex Corporation of America
(現Sysmex Reagents America, Inc.(米国))
米国現地法人Sysmex Corporation(現Sysmex Reagents America, Inc.)設立 |
| 1994年 |
アジア・パシフィック地域の拠点整備に着手 シンガポールに駐在員事務所を開設 |
| 1994年10月 |
アジア・パシフィック地域の拠点整備に着手 |
| 1994年10月 |
シンガポールに駐在員事務所を開設 |
| 1995年 |
血液凝固検査分野の事業拡大加速 デイドインターナショナル社(現シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス 株式会社)と血液凝固検査製品の販売に関する業務提携を締結 中国における診断薬供給・技術サービス体制を整備 中国・済南に合弁会社 済南東亜医用電子有限公司(現 済南希森美康医用電子有限公司)を設立 |
| 1995年 |
大阪証券取引所二部上場 上場に向けた活動を通じて経営体質を強化 (翌年1996年に東京証券取引所二部上場 2000年に大阪証券取引所、東京証券取引所一部へ昇格) |
| 1995年03月 |
ドイツ現地法人Sysmex GmbH Deutschland(現 Sysmex Deutschland GmbH)設立 |
| 1995年03月 |
デイドインターナショナル社(現シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス株式会社)と血液凝固製品の販売に関する業務提携を締結 |
| 1995年06月 |
済南希森美康医用電子有限公司 |
| 1995年06月 |
設立記者会見 |
| 1995年06月 |
中国における診断薬供給・技術サービス体制を整備 |
| 1995年06月 |
中国に合弁会社 済南東亞医用電子有限公司(現 済南希森美康医用電子有限公司)設立 |
| 1995年07月 |
国際的品質保証規格である「ISO9001」認証を取得 |
| 1995年09月 |
SF-3000 |
| 1995年09月 |
半導体レーザー、フローサイトメトリー技術を集約した「多項目自動血球分析装置 SF-3000」を発売 |
| 1995年09月 |
中小規模の検査室での白血球分類装置の普及を推進 |
| 1995年10月 |
臨床検査情報システムの発売開始 |
| 1995年11月 |
UF-100 |
| 1995年11月 |
大阪証券取引所市場 第二部上場 |
| 1995年11月 |
世界で初めて尿沈渣検査を全自動化した「全自動尿中有形成分分析装置 UF-100」を発売 |
| 1996年 |
家次恒(現代表取締役会長 グループCEO)が社長に就任 「専門メーカーから特徴あるグローバルな総合メーカーを目指す」と宣言 |
| 1996年07月 |
東京証券取引所第二部へ上場 |
| 1996年07月 |
東京証券取引所市場 第二部上場 |
| 1996年07月 |
家次恒 |
| 1996年07月 |
(現代表取締役会長 グループCEO) |
| 1996年07月 |
社長就任 |
| 1996年07月 |
家次恒(現代表取締役会長 グループCEO)が社長に就任し、 |
| 1996年07月 |
「専門メーカーから特徴あるグローバルな総合メーカーを目指す」と宣言 |
| 1997年02月 |
米国現地法人 Sysmex Infosystems America, Inc. (現 Sysmex America, Inc.)設立 |
| 1998年 |
アジア・パシフィック地域の統括現地法人設立 |
| 1998年 |
SYSMEX SINGAPORE PTE LTD.(現 Sysmex Asia Pacific Pte Ltd.)設立 |
| 1998年 |
世界有数のヘルスケア企業との業務提携によるグローバル販売網強化 |
| 1998年 |
F・ホフマン・ラ・ロシュ社(スイス)とヘマトロジー製品に関して提携 |
| 1998年 |
インドでの診断薬生産開始 |
| 1998年 |
合弁会社 SYSMEX TRANSASIA BIO-MEDICALS PRIVATE LTD.(現 Sysmex India Pvt. Ltd.)設立 |
| 1998年 |
創立30周年を機に「シスメックス株式会社」に社名変更し本社を移転 |
| 1998年02月 |
Sysmex Singapore Pte Ltd. |
| 1998年02月 |
(現 Sysmex Asia Pacific Pte Ltd.) |
| 1998年02月 |
アジア・パシフィック地域の統括現地法人として、シンガポール現地法人Sysmex Singapore Pte Ltd.(現 Sysmex Asia Pacific Pte Ltd.) 設立 |
| 1998年04月 |
マレーシア現地法人 Sysmex (Malaysia) Sdn Bhd設立 |
| 1998年05月 |
ロシュ社との提携 |
| 1998年05月 |
F・ホフマン・ラ・ロシュ社(スイス)と販売協力および共同研究開発に関するグローバルな業務提携に基本合意 |
| 1998年07月 |
インドに機器・診断薬の生産を目的とした合弁会社Sysmex Transasia Bio-Medicals Private Ltd.(現 Sysmex India Pvt. Ltd.) 設立 |
| 1998年07月 |
医療用具の品質保証に関する国際規格「ISO13485」および欧州規格「EN46001」の認証を取得 |
| 1998年10月 |
シスメックス株式会社本社 |
| 1998年10月 |
(兵庫県神戸市中央区) |
| 1998年10月 |
「シスメックス株式会社」に社名変更、本社を神戸市東部新都心に移転 |
| 1998年12月 |
Sysmex do Brasil |
| 1998年12月 |
Industria e Comercio Ltda.(ブラジル) |
| 1998年12月 |
ブラジル現地法人 Sysmex do Brasil Industria e Comercio Ltda.設立 |
| 1999年01月 |
XE-2100 |
| 1999年01月 |
「多項目自動血球分析装置 XE-2100」を発売 |
| 1999年01月 |
検査業務の省力化・効率化を実現 |
| 1999年04月 |
世界初、「末梢血管モニタリング装置ASTRIM(アストリム)」を発売 |
| 1999年07月 |
タイ現地法人Sysmex (Thailand) Co., Ltd.設立 |
| 1999年12月 |
カスタマーサポートセンター |
| 1999年12月 |
香港現地法人 希森美康香港有限公司設立 |
| 2000年 |
中国地域の統括現地法人設立 |
| 2000年 |
Sysmex Shanghai Ltd.(希森美康医用電子(上海)有限公司)設立 |
| 2000年 |
診断薬安定供給に向けたグローバル生産体制拡充 |
| 2000年 |
ブラジルおよびシンガポール現地法人での診断薬生産開始 |
| 2000年 |
ライフサイエンス分野への挑戦を開始 |
| 2000年 |
テクノセンター(現テクノパーク)内に中央研究所を開設(兵庫県神戸市) |
| 2000年01月 |
Sysmex Shanghai Ltd. (希森美康医用電子(上海)有限公司) 中国現地法人 希森美康医用電子(上海)有限公司設立 |
| 2000年02月 |
ブラジルでの診断薬生産開始 |
| 2000年03月 |
東京証券取引所・大阪証券取引所市場 第一部昇格 |
| 2000年03月 |
フランス現地法人Sysmex France S.A.R.L(現 Sysmex France S.A.S.)設立 |
| 2000年04月 |
中央研究所(兵庫県神戸市西区) |
| 2000年04月 |
テクノセンター(現テクノパーク)に中央研究所開設 |
| 2000年04月 |
加古川工場で環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」認証を取得 |
| 2000年05月 |
台湾に合弁会社Sysmex San Tung Co.,Ltd.(現Sysmex Taiwan Co., Ltd.)設立 |
| 2000年10月 |
シンガポールでの診断薬生産開始 |
| 2001年03月 |
アフリカ現地での技術サービス拠点アフリカサービスセンター開設 |
| 2001年09月 |
全血測定により検査時間を約3分の1に短縮する「免疫凝集測定装置 PAMIA-40i」を発売 |
| 2001年10月 |
デルフィックメディカルシステムズ社に資本参画し、Sysmex Delphic Limited(現Sysmex New Zealand Limited)と社名変更 |
| 2002年 |
バイオ診断薬生産の研究開発力強化 |
| 2002年 |
国際試薬株式会社の完全子会社化(2022年に吸収合併) |
| 2002年03月 |
インドネシア現地法人 PT.Sysmex Indonesia設立 |
| 2002年04月 |
国際試薬株式会社の完全子会社化(2022年に吸収合併) |
| 2002年05月 |
リンパ節へのがん細胞転移の有無を15分以内に検出できる遺伝子検査技術を開発 |
| 2002年10月 |
株式会社アール・エー・システムズ(現シスメックスRA株式会社)を子会社化 |
| 2003年 |
米国での直接販売・直接サービス開始 |
| 2003年06月 |
Sysmex America, Inc. |
| 2003年06月 |
米国での直接販売・直接サービス開始 |
| 2003年06月 |
米国現地法人Sysmex Corporation of AmericaとSysmex Infosystems America, Inc.を統合し、Sysmex America, Inc.設立 |
| 2003年08月 |
中国現地法人 希森美康生物科技(無錫)有限公司(診断薬第二工場)設立 |
| 2003年10月 |
ASTRIM SU |
| 2003年10月 |
「末梢血管モニタリング装置 ASTRIM SU」がグッドデザイン賞を受賞 |
| 2003年12月 |
Sysmex Delphic Limited(現Sysmex New Zealand Limited)を子会社化 |
| 2004年04月 |
株式会社シーエヌエー(現シスメックスCNA株式会社)を子会社化 |
| 2004年04月 |
幼若細胞測定用診断薬に関する技術が平成16年度全国発明表彰「特別賞」を受賞 |
| 2004年06月 |
神戸市が医療産業都市構想を進めるポートアイランド内にシスメックス・BMAラボラトリーを開設 |
| 2005年04月 |
ポーランドに現地法人 Sysmex Polska Sp.z o.o.設立 |
| 2005年05月 |
神戸市西区にソリューションセンター開設 |
| 2005年11月 |
株式分割 |
| 2005年12月 |
シスメックス女子陸上競技部を設立 |
| 2006年01月 |
XEシリーズの測定原理を踏襲した高性能・小型の「多項目自動血球分析装置 XSシリーズ」を発売 |
| 2007年 |
シスメックスグループ企業理念「Sysmex Way」を制定 |
| 2007年04月 |
シスメックスグループ企業理念 |
| 2007年04月 |
「Sysmex Way」制定 |
| 2007年04月 |
シスメックスグループ企業理念「Sysmex Way」を制定 |
| 2007年04月 |
東京支社および首都圏サービスセンターを開設 |
| 2007年05月 |
「呼吸器感染症迅速診断キット ポクテムSシリーズ」3品目発売 |
| 2007年09月 |
オーストリア現地法人 Sysmex Austria GmbH設立 |
| 2007年09月 |
スロバキア現地法人 Sysmex Slovaloa s.r.o.設立 |
| 2007年09月 |
「多項目自動血球分析装置 XE-5000」発売 |
| 2007年10月 |
ハンガリー現地法人 Sysmex Hungaria Kft.設立 |
| 2007年10月 |
カナダ現地法人 Sysmex Canada, Inc.設立 |
| 2007年10月 |
チェコ現地法人Sysmex Ceska Republika S.R.O. (現Sysmex CZ s.r.o.)設立 |
| 2007年10月 |
微量の検体で高感度・迅速測定が可能な「全自動免疫測定装置 HISCL™-2000i」発売 |
| 2008年 |
創立40周年を機にコーポレートロゴを一新 |
| 2008年 |
「“知”の創造と継承」をコンセプトに中核研究開発拠点テクノパーク開設(兵庫県神戸市) |
| 2008年06月 |
乳がんリンパ節転移検査を国内で初めて自動化する「乳がんリンパ節転移迅速診断システム RD-100i」発売 |
| 2008年06月 |
ドバイ(UAE)現地法人 Sysmex Middle East FZ - LLC 設立 |
| 2008年10月 |
シスメックスのミッション 「ヘルスケアの進化をデザインする。」 |
| 2008年10月 |
を象徴するコーポレートロゴ |
| 2008年10月 |
創立40周年を機にコーポレートロゴ一新 |
| 2008年10月 |
テクノパーク(兵庫県神戸市西区) |
| 2008年10月 |
テクノセンターを約2倍に拡張・改名し、研究開発の中核拠点としてテクノパーク開設 |
| 2008年12月 |
国内初のニワトリ用インフルエンザ迅速診断キット「ポクテム トリインフルエンザ」発売 |
| 2009年01月 |
インド合弁会社Sysmex Transasia Services Pvt. Ltd.設立 |
| 2009年02月 |
大阪府立公衆衛生研究所と鳥インフルエンザウイルスを簡易・迅速に検出する技術を共同開発 |
| 2009年02月 |
XTシリーズの新モデル「多項目自動血球分析装置 XT-4000i」発売 |
| 2009年04月 |
テクノパーク内に企業内託児所シスメックスキッズパーク開設 |
| 2009年04月 |
オランダ現地法人 Sysmex Nederland B.V. 設立 |
| 2009年04月 |
ベルギー現地法人 Sysmex Belgium N.V. 設立 |
| 2009年12月 |
中国無錫に中国診断薬開発センター開設 |
| 2010年01月 |
ドイツにおけるPOCT関連製品の販売・サービス&サポート会社 HITADO GmbH 設立 |
| 2010年01月 |
スペイン現地法人 Sysmex Espana S.L. 設立 |
| 2010年03月 |
ベトナム現地法人 Sysmex Vietnam Company Limited 設立 |
| 2010年04月 |
「シスメックスグループ長期環境目標」を策定 |
| 2010年06月 |
尿中有形成分分析用診断薬が、平成22年度全国発明表彰「発明賞」を受賞 |
| 2010年07月 |
ペット動物用検査分野最大手アイデックス社と共同事業を開始 |
| 2010年08月 |
マルバーン社と工業粒子計測分野に関する新たな業務提携に合意 |
| 2011年01月 |
ロシア現地法人 Sysmex RUS LLC 設立 |
| 2011年03月 |
国連が提唱する「グローバル・コンパクト」に参加 |
| 2011年04月 |
株式分割 |
| 2011年04月 |
片倉工業株式会社の生物化学研究所を譲受 |
| 2011年05月 |
ヘマトロジー分野の新モデル 「多項目自動血球分析装置 XN™シリーズ」をグローバルに発売 |
| 2011年05月 |
白血球分類計数方法および診断薬に関する技術が、平成23年度全国発明表彰「発明賞」を受賞 |
| 2011年07月 |
血液凝固検査分野の新モデル「全自動血液凝固測定装置 CS-5100™」を発売 |
| 2011年11月 |
当社の血球計数標準器が中国の国家標準として採用決定 |
| 2011年11月 |
デザインコンセプト「サイレントデザイン™」を適用した臨床検査システムが2011年度 グッドデザイン金賞を受賞 |
| 2011年11月 |
地元神戸初の市民マラソン「神戸マラソン2011」に特別協賛を実施 |
| 2012年01月 |
早期乳がんの再発リスクに関する研究用検査受託サービスをスタート |
| 2012年05月 |
ヘマトロジー分野のコンパクトモデル「多項目自血球計数装置 XPシリーズ」を発売 |
| 2012年08月 |
胃がんのリンパ節転移迅速検査の自動化を実現 |
| 2012年10月 |
神戸市西区にタンパク質の生産拠点を設置 |
| 2012年12月 |
免疫血清検査の新モデル「全自動免疫測定装置 HISCL™-5000」を発売 |
| 2013年 |
医療ロボット市場への参入 |
| 2013年 |
川崎重工業株式会社と医療用ロボット開発に向けたマーケティング会社株式会社メディカロイドを共同設立 |
| 2013年 |
個別化医療に向けた技術プラットフォームの拡充を加速 |
| 2013年 |
FCM技術のパイオニアであるドイツのPartec GmbH(現Sysmex Partec GmbH)を子会社化 |
| 2013年 |
血液中のがん遺伝子を高感度に測定する技術を有するドイツのInostics GmbH(現Sysmex Inostics GmbH)を子会社化 |
| 2013年01月 |
XN™-2000とXN™用診断薬がドイツのデザイン賞 「iF product design award 2013」を受賞 |
| 2013年04月 |
シスメックスビジネスサポート株式会社設立 |
| 2013年04月 |
シスメックス女子陸上競技部が神戸へ移転 |
| 2013年04月 |
韓国現地法人Sysmex Korea Co., Ltd.設立 |
| 2013年04月 |
「多項目自動血球分析装置における粒子分類計数方法の開発」が平成25年度文部科学大臣表彰を受賞 |
| 2013年05月 |
シスメックスの森開設 |
| 2013年05月 |
兵庫県小野市にシスメックスの森を開設 |
| 2013年07月 |
米国に研究開発拠点米州R&Dセンター開設 |
| 2013年08月 |
株式会社メディカロイド設立記者会見 |
| 2013年08月 |
トルコ現地法人Sysmex Turkey Diagnostik Sistemleri Ltd. Sti.設立 |
| 2013年08月 |
川崎重工業株式会社と医療用ロボット開発に向けたマーケティング会社 株式会社メディカロイドを共同設立 |
| 2013年09月 |
Partec社(現Sysmex Partec GmbH)を子会社化 |
| 2013年10月 |
Inostics社(現Sysmex Inostics GmbH)を子会社化 |
| 2013年10月 |
「健康モニタリング装置 ASTRIM FIT™」がグッドデザイン賞を受賞 |
| 2013年12月 |
ヘマトロジー分野のXN™-2000とXN™用診断薬が"German Design Award"(ドイツデザイン賞)を受賞 |
| 2013年12月 |
世界初となる糖鎖マーカーを用いた肝線維化検査技術の実用化「HISCL™ M2BPGi™診断薬」の開発に成功 |
| 2014年 |
遺伝子受託測定事業への参入 |
| 2014年 |
遺伝子検査事業の発展のため株式会社理研ジェネシスに資本参加(2016年に子会社化) |
| 2014年 |
校正機関と外部精度管理に対する国際規格「ISO/IEC 17025」、「ISO/IEC 17043」の認定を取得 |
| 2014年04月 |
株式分割 |
| 2014年04月 |
シスメックスエンジニアリング株式会社設立 |
| 2014年04月 |
コロンビア現地法人 Sysmex Colombia SAS 設立 |
| 2014年04月 |
「尿中有形成分分析方法の開発」が平成26年度文部科学大臣表彰を受賞 |
| 2014年06月 |
アイ スクエア(兵庫県加古川市) |
| 2014年06月 |
個別化医療における遺伝子検査事業の発展のため、凸版印刷社の子会社 株式会社理研ジェネシスに資本参加 |
| 2014年06月 |
兵庫県加古川市に機器生産工場アイ スクエアを開設 |
| 2014年08月 |
国内で初めて実用化した「自動血球計数装置 CC-1001」が「第3回分析機器・科学機器遺産」認定 |
| 2014年09月 |
HISCL-800 |
| 2014年09月 |
免疫血清検査のコンパクトモデル「全自動免疫測定装置 HISCL™-800」を発売 |
| 2014年10月 |
血液凝固検査分野の新モデル「全自動血液凝固測定装置 CS-2400/CS-2500」を発売 |
| 2014年11月 |
オーストラリア現地法人 Sysmex Australia Pty Ltd. 設立 |
| 2014年12月 |
個別化医療実現に向けたコンパニオン診断薬開発の新たな国内拠点を神戸ポートアイランドのIMP内に開設 |
| 2015年 |
尿沈渣検査分野の次世代モデル 「全自動尿中有形成分分析装置 UF-5000」を発売 |
| 2015年01月 |
ヘマトロジー分野 XN™ファミリーのコンパクトモデル「多項目自動血球分析装置 XN-L™シリーズ」を発売 |
| 2015年01月 |
血液凝固検査のコンパクトモデル「全自動血液凝固測定装置 CS-1600™」を発売 |
| 2015年03月 |
再生医療への貢献を目指し、株式会社iPSポータルに出資 |
| 2015年04月 |
人材開発拠点グローバル コミュニケーション センターを開設 |
| 2015年05月 |
臨床検査の基準測定検査室に対する国際規格「ISO 15195」の認定を取得 |
| 2015年06月 |
血液検体を用いたがん遺伝子検査分野でLabCorpと提携 |
| 2015年09月 |
UF-5000 |
| 2015年09月 |
尿沈渣検査分野の次世代モデル「全自動尿中有形成分分析装置 UF-5000/UF-4000/UF-3000」を発売 |
| 2015年10月 |
新たに研究開発オープンイノベーションラボを開設 |
| 2015年11月 |
日本IR協議会 第20回「IR優良企業大賞」を受賞 |
| 2015年11月 |
新たながん診断法の開発促進に向け国立がん研究センター内にラボを開設 |
| 2015年12月 |
ガーナ現地法人 Sysmex West and Central Africa Ltd. 設立 |
| 2016年01月 |
尿定性検査分野の新製品「全自動尿化学分析装置 UC-3500」を海外市場に発売 |
| 2016年01月 |
尿沈渣検査分野の新製品「全自動尿中有形成分撮像ユニット UD-10」を発売 |
| 2016年06月 |
個別化医療における遺伝子検査事業の発展のため、株式会社理研ジェネシスを子会社化 |
| 2016年08月 |
第14回産学官連携功労者表彰「経済産業大臣賞」を受賞 |
| 2016年09月 |
「自動血液凝固測定装置 CA-100」が「第5回分析機器・科学機器遺産」に認定 |
| 2016年09月 |
「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・ワールド・インデックス」に初選定 |
| 2016年09月 |
女性活躍推進法に基づく優良企業認定マーク「えるぼし」を取得 |
| 2017年 |
ライフサイエンス事業のポートフォリオの拡充 独自の遺伝子解析技術を有する Oxford Gene Technology IP Limited を子会社化 |
| 2017年04月 |
障がい者雇用促進を目的としたシスメックスハーモニー株式会社 設立 |
| 2017年04月 |
白血球5分類と異常白血球の分類方法の開発が平成29年度文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞 |
| 2017年05月 |
Oxford Gene Technology IP Limitedの |
| 2017年05月 |
保有する |
| 2017年05月 |
高品質なFISHプローブ、 |
| 2017年05月 |
NGS診断薬開発力を獲得 |
| 2017年05月 |
「鉄剤投与効果の迅速評価を可能にする血球分析装置」が平成29年度全国発明表彰「発明賞」を受賞 |
| 2017年05月 |
Oxford Gene Technology IP Limitedを子会社化 |
| 2018年 |
新たなネットワークソリューション 「Caresphere™」の提供を開始 OSNA™法を用いた がんリンパ節転移検査システムの新製品 「遺伝子増幅検出装置 RD-200」 「リノアンプ™ CK19」を発売 血液凝固検査分野の新製品 「全自動血液凝固測定装置 CN™-6000/CN™-3000」を発売 |
| 2019年 |
がんゲノムプロファイリング検査用 「OncoGuide™ NCCオンコパネル システム」のアッセイサービス開始 |
| 2019年 |
事業拡大に向けた診断薬機能の強化 テクノパーク内にバイオ診断薬拠点 テクノパーク イーストサイト開設 (兵庫県神戸市) |
| 2020年 |
株式会社オプティムと、デジタル医療に関する オープンプラットフォーム とアプリケーションを活用した ソリューションサービスの企画、開発、運営を担う ディピューラメディカルソリューションズ 株式会社を共同で設立 |
| 2020年 |
手術支援ロボットシステム 「hinotori™ サージカルロボットシステム」を発売 |
| 2021年 |
ヘマトロジー分野における 次世代フラッグシップモデル 「多項目自動血球分析装置 XR™シリーズ」 |
| 2021年02月 |
ポルトガル現地法人Sysmex Portugal, S.A.設立 |
| 2021年03月 |
ヘマトロジー分野における次世代フラッグシップモデル「多項目自動血球分析装置 XR™シリーズ」、白血球3 分類コンパクトモデル「多項目自動血球計数装置 XQ™シリーズ」を発売 |
| 2021年05月 |
シンクサイト株式会社とAI ベースの細胞分析技術の実用化に向けた共同開発および資本提携に関する契約を締結 |
| 2021年05月 |
検査速度を向上するための血球分析装置の複装化の発明が、令和3年度全国発明表彰「発明賞」を受賞 |
| 2021年10月 |
新市場区分「プライム市場」へ移行 |
| 2022年 |
迅速薬剤感受性検査の臨床実装を加速 Astrego Diagnostics AB(現Sysmex Astrego AB)を子会社化 |
| 2022年 |
尿沈渣検査分野の新製品 「全自動尿中有形成分分析装置 UF-1500」を発売 |
| 2022年 |
JCRファーマ株式会社と再生・細胞医療領域で合弁会社 AlliedCel株式会社を設立 |
| 2022年02月 |
サウジアラビア現地法人Sysmex LLC設立 |
| 2022年02月 |
免疫検査分野の診断薬の開発・生産力のため株式会社カイノスとの資本業務提携に合意 |
| 2022年04月 |
大阪・関西万博のテーマ事業「いのちを拡げる」にシルバーパートナーとして協賛 |
| 2022年05月 |
迅速薬剤感受性検査の臨床実装を加速させるためAstrego Diagnostics AB(現Sysmex Astrego AB)を子会社化 |
| 2022年05月 |
地球環境に深刻な影響をもたらす気候変動に対応するため、2040年までに温室効果ガス排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル目標」を設定 |
| 2022年06月 |
「血小板染色を利用した迅速・正確な血小板測定方法の発明」が令和4年度全国発明表彰「発明賞」を受賞 |
| 2022年07月 |
ヘマトロジー分野検体搬送 システム商品群発売開始 |
| 2022年07月 |
ヘマトロジー分野 「多項目自動血球分析装置 XR™シリーズ」検体搬送システム商品群を発売 |
| 2022年08月 |
株式会社ピロート(現シスメックスピロート株式会社)を子会社化 |
| 2022年09月 |
UF-1500 尿沈渣検査分野の新製品「全自動尿中有形成分分析装置 UF-1500」を発売 |
| 2022年10月 |
JCRファーマ株式会社と再生・細胞医療領域で合弁会社 AlliedCel株式会社を設立 |
| 2023年 |
微量の血液からアルツハイマー病の原因となる 脳内アミロイドβの蓄積状態を調べる診断薬 「HISCL™ β-アミロイド 1-42 診断薬」 および「HISCL™ β-アミロイド 1-40 診断薬」を発売 |
| 2023年 |
多様な外部パートナーとの協創を加速 研究開発拠点 Healthcare Science Hub Tokyo開設 (東京都江東区) 再生細胞医療への取り組みを加速 ヒトiPS細胞由来の血小板製剤の 早期事業化を目的に 株式会社メガカリオンを子会社化 |
| 2023年03月 |
Siemens Healthineers社と血液凝固検査関連製品に関するグローバルOEM契約を締結 |
| 2023年05月 |
クリニカルフローサイトメトリーシステムを日本で発売 |
| 2023年06月 |
国内初遺伝性網膜ジストロフィの遺伝子パネル検査システム「PrismGuide™ IRDパネル システム」が製造販売承認を取得 |
| 2023年06月 |
微量の血液からアルツハイマー病の原因となる脳内アミロイドβの蓄積状態を調べる診断薬「HISCL™ β-アミロイド 1-42 診断薬」および「HISCL™ β-アミロイド 1-40 診断薬」を発売 |
| 2023年06月 |
世界初、最短30分で薬剤感受性を迅速判定する、「迅速薬剤感受性検査システム PA-100 AST System」を欧州で発売 |
| 2023年10月 |
研究開発拠点 Healthcare Science Hub Tokyo開設 |
| 2023年10月 |
シスメックスと富士レビオ・ホールディングス株式会社、免疫検査領域における業務提携基本契約を締結 |
| 2023年10月 |
新木場(東京都)に新たな研究開発拠点Healthcare Science Hub Tokyoを開設 |
| 2023年10月 |
アジアの製造業初、人的資本に関する情報開示の国際的なガイドライン「ISO 30414」の認証を取得 |
| 2024年 |
インド グジャラート州に 診断薬・機器生産拠点を設立 |
| 2024年02月 |
株式分割 |
| 2024年04月 |
米国およびEU諸国でシスメックスブランドによる血液凝固検査関連製品の販売開始 |
| 2024年04月 |
「疾患の早期発見に有用な尿検体分析方法の開発」が令和6年度文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞 |
| 2024年06月 |
「迅速薬剤感受性検査システム PA-100 AST System」が英国最大の科学賞「Longitude Prize on AMR」を受賞 |
| 2024年07月 |
インド 診断薬・機器生産拠点設立、インド グジャラート州に診断薬・機器生産拠点を設立 |
| 2024年08月 |
株式会社キアゲンと遺伝子検査領域におけるグローバルアライアンス契約を締結 |
| 2025年01月 |
業界初、診断薬に水平サイクル容器を実現し日本で販売開始 |
| 2025年03月 |
長野県塩尻市のシスメックスRA株式会社の工場を移転・拡張 |
| 2025年03月 |
ケニア現地法人Sysmex East Africa Ltd.設立 |
| 2025年06月 |
ギリシャ現地法人Sysmex Greece I.K.E.設立 |