| 1907年 |
福岡市博多区綱場町で、しまや足袋本舗の代理店として、山田籐七が山田商店(後の山田興産株式会社)を創業 |
| 1907年10月 |
福岡市博多区綱場町で、しまや足袋本舗の代理店として、山田籐七が山田商店を創業 |
| 1941年 |
日本油止工業株式会社(現NOK株式会社)の関西以西代理店となる |
| 1943年 |
|
| 1943年 |
日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)八幡、戸畑製鉄所に各種オイルシールを納入、産業界への参入を図る |
| 1963年 |
昭和18年(1943年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1964年05月 |
商号を山田商事株式会社として法人化 |
| 1967年 |
昭和42年(1967年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1967年 |
高圧油圧ポンプの製造販売を開始、「メーカー商社」としての基礎を築く |
| 1969年 |
回転継手メーカー協和工業を吸収合併、福岡工場として稼動開始。商号を山田興産株式会社に変更 |
| 1969年 |
回転継手メーカー協和工業を吸収合併、福岡工場として稼動開始 商号を山田興産株式会社に変更 |
| 1970年 |
昭和44年(1969年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1976年 |
昭和51年(1976年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1976年 |
福岡市博多区山王に本社社屋を新築し移転 |
| 1983年 |
昭和58年(1983年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1983年 |
高圧水精密洗浄装置の製造販売を開始 |
| 1987年 |
製鋼フォーミング鎮静剤(ロッキーライト)が科学技術庁長官賞を受賞 |
| 1990年 |
平成2年(1990年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1990年 |
営業情報収集強化のため営業本部を東京に移転。商号をリックス株式会社に変更、新経営理念を制定。プレソテクニック社(ドイツ)と日本総代理店契約を締結し、同社製品(金属接合機-TOX)を販売開始 |
| 1990年 |
営業情報収集強化のため営業本部を東京に移転 商号をリックス株式会社に変更、新経営理念を制定 プレソテクニック社(ドイツ)と日本総代理店契約を締結、同社製品(金属接合機-TOX)を販売開始 |
| 1991年 |
平成3年(1991年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 1991年 |
高圧液圧技術と製品開発を目的とした技術開発センターを新設 |
| 1992年 |
半導体業界向け「IC樹脂バリ取り装置-AX」が「財団法人九州産業技術センター」優秀賞を受賞、米国半導体業界誌「セミコンダクターインターナショナル」から1992年ベストプロダクツに選考される。自動車業界向け「金属深穴バリ取り装置-RX」を製品化、販売開始 |
| 1992年 |
半導体業界向け「IC樹脂バリ取り装置-AX」が「財団法人九州産業技術センター」優秀賞を受賞、米国半導体業界誌「セミコンダクターインターナショナル」から1992年ベストプロダクツに選考される 自動車業界向け「金属深穴バリ取り装置-RX」を製品化、販売開始 |
| 1996年 |
福岡証券取引所へ株式上場 |
| 1997年 |
製造本部福岡工場ISO9001認証取得(回転継手製品) |
| 1998年 |
フラックス精密洗浄装置を製品化、販売開始 |
| 2000年 |
自動車用精密部品の微細バリ取り洗浄装置(RXA)を製品化、販売開始 |
| 2002年 |
平成14年(2002年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 2002年 |
超高速回転継手、超高圧回転継手が「財団法人九州産業技術センター」センター賞を受賞。高速回転継手製造、半導体向け商品開発を目的とする福岡工場を改組し、福岡事業所を設立 |
| 2002年 |
超高速回転継手、超高圧回転継手が「財団法人九州産業技術センター」センター賞を受賞 高速回転継手製造、半導体向け商品開発を目的とする福岡工場を改組し、福岡事業所を設立 |
| 2003年 |
高速回転継手製造、半導体向け商品開発を目的とする福岡工場を改組し、福岡事業所を設立 |
| 2003年 |
製造本部福岡事業所ISO14001認証取得。タイ バンコクに販売現地法人を設立(RIX TECHNOLOGY(THAILAND)CO., LTD)。中国 上海に販売現地法人を設立(瑞顧斯貿易(上海)有限公司) |
| 2003年 |
製造本部福岡事業所ISO14001認証取得 タイ バンコクに販売現地法人を設立(RIX TECHNOLOGY(THAILAND)CO., LTD) 中国 上海に販売現地法人を設立(瑞顧斯貿易(上海)有限公司) |
| 2006年 |
タイ チョンブリ県に製造現地法人を設立(SIAM RIX MANUFACTURING CO., LTD) |
| 2007年 |
創業100周年。ダンフォス社(デンマーク)とインバータ、ソフトスターターの輸入販売元契約を締結 |
| 2007年 |
創業100周年 |
| 2007年 |
創業100周年 ダンフォス社(デンマーク)とインバータ、ソフトスターターの輸入販売元契約を締結 |
| 2008年 |
東京証券取引所市場第二部へ株式上場。ナノ微粒化装置(G-smasher)が「粉体工学会秋季発表会」技術賞を受賞。中国 常州に製造現地法人を設立(瑞顧克斯(常州)机械制造有限公司) |
| 2008年 |
東京証券取引所市場第二部へ株式上場 液滴衝突法によるナノ微粒化装置(G-smasher)が「粉体工学会秋季発表会」技術賞を受賞 中国 常州に製造現地法人を設立(瑞顧克斯(常州)机械制造有限公司) |
| 2010年 |
ナノ微粒化装置(G-smasher)を製品化、販売開始。株式会社ネクサスCT設立 |
| 2010年 |
ナノ微粒化装置(G-smasher)を製品化、販売開始 株式会社ネクサスCT 設立 |
| 2011年 |
タイ・中国に初の販売現地法人を設立 |
| 2012年 |
ドイツ シュツットガルトに販売現地法人を設立(RIX Europe GmbH) |
| 2013年 |
中国 大連に製造現地法人を設立(瑞顧克斯工業(大連)有限公司) |
| 2015年 |
米国 テネシー州に販売現地法人を設立(RIX North America, LLC) |
| 2016年 |
創業100周年を迎える |
| 2016年 |
東京証券取引所市場第一部に指定 |
| 2016年 |
研究開発施設「リックス協創センター」設立 |
| 2017年 |
韓国におけるリックス自社製品及び取扱い商品の販売拠点としWOO JEON TRADING CO.,LTDを子会社化 |
| 2018年 |
研究開発施設「リックス協創センター」設立 |
| 2018年 |
インドネシアジャカルタに販売現地法人を設立(PT RIX ORIENT INDONESIA)。インドムンバイに販売現地法人を設立(RIX INDIA TRADING&SERVICE PVT.LTD.)。ハイドロポンプ、回転継手、ロータリーアクチュエーター等を製造している(株)サエキエンジニアリングを子会社化 |
| 2018年 |
インドネシアジャカルタに販売現地法人を設立(PT RIX ORIENT INDONESIA) インドムンバイに販売現地法人を設立(RIX INDIA TRADING&SERVICE PVT.LTD.) ハイドロポンプ、回転継手、ロータリーアクチュエーター等を製造している(株)サエキエンジニアリングを子会社化 |
| 2019年 |
韓国現地法人の社名変更(RIX WOOJEON KOREA CO., LTD) |
| 2020年 |
子会社(株)サエキエンジニアリングが生産本部移管に伴い、解散 |
| 2021年 |
米国に孫会社RIX Machining and Manufacturing,LLC を設立 |
| 2022年 |
株式会社CEMを孫会社化 |
| 2023年 |
インド カルナータカ州に製造現地法人を設立(RIX INDIA MANUFACTURING PVT.LTD.) |
| 2024年 |
研究開発施設「リックス協創センター」設立 |
| 2025年 |
令和7年(2025年)に関する記述があるが、具体的な出来事は記載されていません。 |
| 2025年 |
※2025年10月時点では7か国12か所に拠点を展開 |
| 2025年 |
リックステクノ株式会社が株式会社CEMを吸収合併 |
| 2026年 |
若松パッキング有限会社を孫会社化 |