ヘルメット2製品の新規受注終了について ↗
GT-Air 3 SCENARIO(TC-5)およびGT-Air 3 REALM(TC-10)は、2026年9月30日までの注文をもって新規受注を終了します。いずれも全サイズが対象です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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ポリエステル加工メーカーとして創業
1959年、SHOEIは日本の東京でその歴史をスタートさせました。以来、私たちの道のりは、より安全で機能性の高い革新的なヘルメット造りへのチャレンジの歴史といっても過言ではありません。すべてのモーターサイクルライダーの安全を願い、機能と品質を追求して技術を磨き続ける中で、今日SHOEIはプレミアムヘルメットを代表するブランドとして、世界中のライダーに愛用されています。
昭栄化工株式会社を設立。
東京工場を設置し、安全帽(一般用ヘルメット)の生産に着手。
昭栄化工株式会社を設立
昭栄化工株式会社を設立。
オートバイ用ヘルメット生産に着手
乗車用安全帽(二輪用ヘルメット)の生産に着手。
東京工場を移転し、設備の改良と生産の強化を図る。
東京工場、安全帽について日本工業規格表示許可工場となる。
FRPの特性を活かした新製品の開発を図る。
レーシングライダーにヘルメットを提供。研究開発へのフィードバックを図る。
最初のレース用ヘルメット「SR-1」を開発。
東京工場、乗車用安全帽について日本工業規格表示許可工場となる。
茨城県稲敷郡江戸崎町(現稲敷市)に茨城工場を新設。
フルフェイスヘルメット「SR-Z(S-12)」の生産を開始。
SHOEI SAFETY HELMET CORPORATIONを米国California州に設立。
アメリカに現地法人SHOEI SAFETY HELMET CORPORATIONを設立(2023年9月解散)
アメリカに現地法人SHOEI SAFETY HELMET CORPORATIONを設立
茨城工場、乗車用安全帽について日本工業規格表示許可工場となる。
この頃までにジェットタイプの「S-3」、セミジェットタイプ「AS-1」、「S-10」を生産。「S-12」でSNELL規格を取得。
SHOEI独自のツーピース構造を採用したフルフェイスヘルメット「STZ(S-20)」を開発。
アメリカでは「S-20」が好調な販売を記録。
世界初のカーボン繊維採用のフルフェイスモデル「GR-Z」を発売。
SHOEI EUROPE PVBAをベルギーに設立。
SHOEI SAFETY HELMET CORPORATIONを米国California州に設立。
東京工場を新築。
モトクロス用フルフェイスモデル「EX-2」発売。
インジェクションシールドやチンスポイラーなど、革新的なデザインを採用したフルフェイスヘルメット「Z-100」を発表。
クイックオープンシールド装備のレース用フルフェイスモデル「FR-102」発売。
クイックオープンシールド装備のジェットタイプ「TJ-201」発売。
SHOEI EUROPE PVBAをベルギーに設立。
フルフェイスモデル「RF-102V」と、ジェットタイプ「TJ201V」を発売。この両モデルは他に先がけて額部分にベンチレーション機構を初採用。
チンバーにベンチレーション機構を採用したフルフェイスモデル「TF-250」を発売。
フランスに現地法人SHOEI FRANCE SARL(現SHOEI EUROPE DISTRIBUTION SARL)を設立。
カーボン繊維を使用するニューモデル「GRV」発売。
フランスに現地法人SHOEI EUROPE DISTRIBUTION SARLを設立
ドイツに現地法人SHOEI(EUROPA)GMBHを設立。
モトクロス用フルフェイスモデル「VX-4」発売。
契約ライダーのエディ・ローソン選手が、ロードレース世界選手権GP500クラスでシリーズチャンピオンを獲得。
岩手工場を新設。
契約ライダーのエディ・ローソン選手が、前年に引き続きロードレース世界選手権GP500クラスを制覇。
岩手工場を新設
有限会社南小梨ペインティングを子会社化
ドイツにSHOEI EUROPA DISTRIBUTION DEUTSCHLAND GMBH(現SHOEI DISTRIBUTION GMBH)を設立。
シールドカバーを廃した新世代のシールドシステム「ビルトインメカシールド」搭載のフルフェイスモデル「X-8」発売。
モトクロス用フルフェイスヘルメット「VF-X」発売。
契約ライダーのウェイン・レイニー選手がロードレース世界選手権GP500クラスで3連覇を達成('90年~'92年)。'87年からこの年まで6年連続で、SHOEI契約ライダーが世界選手権における最高峰クラスでチャンピオンに輝く。
デュアルライナーを初めて採用した「X-8 SP」を発売。
SHOEI初のシステムヘルメット「J-ACTER」発売。
ドイツに現地法人SHOEI(EUROPA)GMBHを設立。
SHOEI ASIA CO., LTD. 設立(タイ)。
ドイツに現地法人SHOEI(EUROPA)GMBHを設立
新世代ジェットタイプ「J-FORCE」発売。
ストリートバイカーに向けた新カテゴリー「MASH」を発売。
レーシングスタンダードモデル、「X-8R」発売。
株式会社シヨウエイに商号変更
株式会社SHOEIに商号変更
契約ライダーのアレックス・クリビーレ選手が、ロードレース世界選手権GP500クラスでシリーズチャンピオンを獲得。
株式会社SHOEI SALES JAPAN設立。
軽量・コンパクトを実現したフルフェイスの新たなシリーズ「Z-III」、第二世代のシステムヘルメット「SYNCROTEC」発売。
ドイツにSHOEI EUROPA DISTRIBUTION DEUTSCHLAND GMBH(現SHOEI DISTRIBUTION GMBH)を設立。
ドイツに現地法人SHOEI DISTRIBUTION GMBHを設立
最上級レース仕様フルフェイスモデル「X-Eleven」発売。
スポーツフルフェイス「Z-4」、特徴あるフォルムで根強い人気の「WYVERN II」発売。
レーシングスタンダードフルフェイス「X-9」発売。
日本証券業協会に店頭登録(2004年12月付ジャスダック証券取引所上場、2007年10月同所上場廃止)
日本証券業協会に店頭登録
モトクロスレーシングモデル「VFX-DT」発売。
人気のスポーツフルフェイス、Zシリーズがマイナーチェンジ、「Z-5」発売。
岩手工場設備を拡充し生産能力を増強。
有限会社南小梨ペインティングと合併
システムヘルメット「MULTITEC」発売。
東京証券取引所市場第2部上場
スポーツジェット「J-FORCE3」発売。
イタリアに現地法人 SHOEI ITALIA S.R.L. を設立
東京証券取引所市場第1部上場
タイに現地法人 SHOEI ASIA CO., LTD. を設立
クラシックスタイルと機能性を両立させた新たなネオクラシックフルフェイス「Glamster」発売。
SHOEIオフィシャルショールーム「SHOEI Gallery TOKYO」が東京都千代田区にオープン。
株式会社SHOEI SALES JAPAN設立。
株式会社太陽と合併 : 東京にショールーム SHOEI Gallery TOKYO を開設
株式会社太陽と合併
東京にショールーム SHOEI Gallery TOKYO を開設
株式会社SHOEI SALES JAPAN を設立
快適なスポーツライディングを軽快なフォルムで創造する、ピュアスポーツフルフェイス「Z-8」発売。
首維(上海)摩托車用品有限公司 を設立
大阪にショールーム SHOEI Gallery OSAKA を開設
東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
横浜にショールーム SHOEI Gallery YOKOHAMA を開設
京都にショールーム SHOEI Gallery KYOTO を開設
福岡にショールーム SHOEI Gallery FUKUOKA を開設
札幌にショールーム SHOEI Gallery SAPPORO を開設
GT-Air 3 SCENARIO(TC-5)およびGT-Air 3 REALM(TC-10)は、2026年9月30日までの注文をもって新規受注を終了します。いずれも全サイズが対象です。
2026年10月1日からヘルメットの希望小売価格を改定し、P.F.S.施工料金を含む価格体系に変更します。原材料・エネルギー・物流などのコスト上昇を受けた改定で、P.F.S.をすべてのお客様に提供できる体制を整えるとしています。
HORNET ADV INVIGORATE(TC-5・TC-7)とHORNET ADV SOVEREIGN(TC-1・TC-3・TC-10)は、2026年7月31日までの注文をもって新規受注を終了します。対象は全サイズです。
SHOEIは16歳〜24歳を対象に、GT-Air 3とWYVERN ∅のヘルメットを特別価格で販売するキャンペーンを実施。各モデルの価格はメーカー希望小売価格から割引され、P.F.S.施工料金は別途必要です。
SHOEIは、掲載対象の製品・パーツについて、2026年12月31日をもって新規注文の受付を終了し、修理対応の受付も終了します。対象にはGT-Air、J-Cruise、NEOTEC向けの内装部品や各種パーツが含まれます。
2026年5月31日までにご注文いただいたヘルメット製品の新規受注を終了します。対象製品はGT-Air 3 HIKE、GT-Air 3 NILE、NEOTEC 3 ANTHEM、NEOTEC 3 SATORI、Z-8シリーズ(BEAUT、CAPRICCIO、ORIGAMI、ORIGAMI2、IDEOGRAPH)で、全サイズが対象です。
株式会社SHOEIは、原材料価格や物流コストの上昇により、一部ヘルメットの希望小売価格を改定することを発表しました。2026年2月2日からHORNET ADVのプレーンカラーの価格が56,000円から61,000円に、グラフィックモデルは68,000円から74,000円に変更されます。