千葉興銀SDGs私募債で野田市中学校へ4Kディスプレイ寄付 ↗
千葉興業銀行は、SDGs私募債の手数料の一部を寄付として、野田市立中学校11校へ4K教育用ディスプレイを提供しました。寄付は、発行企業日本一ホールディングスがSDGsへの取り組みを示すために本商品を活用した結果です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| シェアードリサーチ社 | ||||||||
| 一般社団法人全国銀行協会 | ||||||||
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1952 : 設立
設立
設立年月日 : 1952年1月18日
営業開始 : 1952年3月3日
営業開始:1952年3月3日
1965 : 行名の呼称「ちば興銀」と決定
行名の呼称「ちば興銀」と決定
1966 : 東京事務所開設
東京事務所開設
1972 : 現本店完成
現本店完成
1973 : 東京証券取引所一部上場
東京証券取引所一部上場
1975 : 全店オンライン開始
全店オンライン開始
1977 : 役職員による募金活動「ともしびの会」発足
役職員による募金活動「ともしびの会」発足
1982 : 千葉総合リース株式会社設立
千葉総合リース株式会社設立
1983 : 証券業務取扱銀行の認可取得
証券業務取扱銀行の認可取得
1984 : 海外コルレス銀行として海外と直接取引開始
海外コルレス銀行として海外と直接取引開始
1991 : 企業理念、シンボルマーク制定
企業理念、シンボルマーク制定
ちば興銀コンピュータソフト株式会社設立
1995 : 第1回千葉元気印企業大賞開催
第1回千葉元気印企業大賞開催
1998 : 投資信託窓口販売業務開始(2001年損保、2002年生保窓販業務開始)
投資信託窓口販売業務開始(2001年損保、2002年生保窓販業務開始)
2000 : 公的資金約600億円導入
公的資金約600億円導入
2004 : 「コスモス経営塾」設立
「コスモス経営塾」設立
2013 : 公的資金約600億円買入消却
公的資金約600億円買入消却
2014 : 千葉県と「法人の森協定」締結、「ちば興銀の森」植栽活動を開始
千葉県と「法人の森協定」締結、「ちば興銀の森」植栽活動を開始
2015 : 地銀共同センター参加行と「大規模災害発生時における相互支援協定」締結
地銀共同センター参加行と「大規模災害発生時における相互支援協定」締結
2019 : サステナビリティへの取組みに関する基本方針制定
サステナビリティへの取組みに関する基本方針制定
人材紹介業務(有料職業紹介事業)参入
2020 : 企業内大学「こうぎん考動館」設立
企業内大学「こうぎん考動館」設立
2021 : 各種相談業務における来店予約制実施、店頭タブレット全店運用開始
各種相談業務における来店予約制実施、店頭タブレット全店運用開始
2022 : 当行イメージキャラクター「ちばコーギー」使用開始
当行イメージキャラクター「ちばコーギー」使用開始
TCFD賛同表明
2024 : 株式会社ちばくる、株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズ設立
株式会社ちばくる、株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズ設立
TNFD賛同表明
2025 : パーパス、パーパス・ステートメント制定
パーパス、パーパス・ステートメント制定
千葉興業銀行は、SDGs私募債の手数料の一部を寄付として、野田市立中学校11校へ4K教育用ディスプレイを提供しました。寄付は、発行企業日本一ホールディングスがSDGsへの取り組みを示すために本商品を活用した結果です。
2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損の総額は196億8,500万円でした。これは2026年3月期の連結経常利益の154.8%、親会社株主に帰属する当期純利益の228.5%に相当します。一方、同四半期末の有価証券評価損益は18億900万円の含み益でした。
千葉興業銀行は、2027年3月期第2四半期の業績予想を修正しました。連結では経常利益を85億円、親会社株主に帰属する中間純利益を60億円に引き上げ、個別では経常利益を84億円、中間純利益を59億円に修正しました。
千葉興業銀行は、デジタル特化型店舗「ちばコーギー支店」のオープンを記念し、LINEスタンプ第3弾「動く!ちばコーギー」(全16種類)の販売を2026年10月19日に開始しました。日常のコミュニケーションで使いやすいスタンプを通じて、若年層との接点強化や新店舗の認知拡大を目指します。
千葉興業銀行は「ちばコーギー支店」の開店を記念し、2026年10月20日から26日まで京成船橋駅構内とJR船橋駅改札外で広告を実施します。京成船橋駅では同行初のピールオフ広告を展開し、ポスターから剥がせる「アクリルチャーム」全2種を先着300個(各150個)配布します。ノベルティはなくなり次第終了で、配布は1人1点までです。
キャンペーン期間は2026年10月19日から11月30日までです。期間中に口座開設を申し込んだ50歳までの方には、円普通預金金利年0.95%(税引前)を2カ月間適用します。また、応募を希望してエントリーし、2026年12月末時点の普通預金残高が2万円以上の方から、抽せんで300名に「ちばコーギーのちびぬい」をプレゼントします。
千葉興業銀行は2026年10月19日から、NTTデータの請求書業務DXサービス「TetraBRiDGE® for Bank」と法人向けインターネットバンキング「ちば興銀コスモス WEB」の連携を開始します。請求書の受領から支払いまでを一気通貫で行えるようにし、入力ミスの低減や作業時間の短縮など、法人・個人事業主の経理業務効率化を支援します。
県内金融機関初のスマホATMを導入し、全国のセブン銀行ATMでキャッシュカードなしに現金入出金が可能になる。アプリ画面を刷新し、情報をより大きく表示するようにした。10月19日からちばコーギー支店で口座開設受付を開始し、上乗せ金利や手数料無料回数を表示する。口座開設はリニューアル後のアプリから申し込める。
千葉興業銀行は2026年10月2日から2027年3月31日まで、「GO!JETS!応炎定期」の販売を開始します。募集総額は250億円で、金利は預入方法やシーズン成績に応じて異なります。
千葉興業銀行は、株式移転計画に基づき、臨時株主総会と種類株主総会を招集する。これらの会議は、共同持株会社設立のための承認を得ることを目的としている。株式移転と共同持株会社の設立には、株主と関係当局の承認が必要である。