「105プレミアム定期預金」の取扱開始 ↗
百五銀行は2026年11月2日から、総額1億500万円の懸賞金付き「105プレミアム定期預金」の取扱いを開始します。第1弾・第2弾の各回で525名、合計1,050名に現金10万円をプレゼントし、預入金額や取引年数に応じて抽選口数が付与・増加します。2026年12月には「105ウィンター預金フェア」の開催も予定しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 津田学園高等学校 | ||||||||
| 公益社団法人三重県医師会 | ||||||||
| 子会社の合併と社名変更 | ||||||||
| 百五オフィスサービス株式会社 | ||||||||
| 法人・個人事業主のお客さま |
明治11年(1878年)から明治30年(1897年)までの歴史パネルを展示。当行が全国で百五番目の国立銀行として創立された時代を、地域の歴史とともにご紹介します。
明治30年(1897年)から今日までの歴史パネルを展示。伊勢商人である川喜田四郎兵衛の頭取時代から百年を超えるあゆみを通じ、地域の近代化とともに貢献し続けた実績をご紹介します。
百五銀行は2026年11月2日から、総額1億500万円の懸賞金付き「105プレミアム定期預金」の取扱いを開始します。第1弾・第2弾の各回で525名、合計1,050名に現金10万円をプレゼントし、預入金額や取引年数に応じて抽選口数が付与・増加します。2026年12月には「105ウィンター預金フェア」の開催も予定しています。
百五銀行は、2026年11月2日から円定期預金金利を引き上げます。期間別の改定後金利は、1か月・3か月・6か月が0.650%、1年が0.700%、2年が0.800%、3年が0.850%、4年が0.950%、5年が1.000%です。対象は大口定期預金、スーパー定期預金、スーパーパール定期預金で、表示利率は税引き前です。
百五銀行は2027年5月6日、志摩市役所内に鵜方支店志摩市役所出張所を開設します。同日、鵜方支店鵜方駅前出張所は鵜方支店内へ移転します。移転後も店番・口座番号に変更はありません。
百五銀行は、亀山市および株式会社フィッシュパスと連携し、市内の野生生物の生息・出没状況などを把握する実証事業を開始します。実施期間は2026年10月から2027年2月までの予定です。収集したデータで地域課題を可視化し、生物多様性保全や獣害対策への活用可能性を検証します。
百五銀行は、私募債2件、総額2億5,000万円を引き受けたと発表しました。発行企業は、カツラヤマテクノロジー(5,000万円)と三重スーパーカブ販売(2億円)で、いずれも一般私募債です。同行は今後も、法人顧客の多様な資金調達ニーズに応えていくとしています。
百五脱炭素支援サービスを通じて脱炭素経営を宣言した企業として、有限会社明和物流など8社を紹介しています。各社の代表者、所在地、業種、宣言日が掲載されています。
百五銀行は、三重県が発行する「三重県令和8年度第1回公募公債(グリーンボンド)」に投資します。本債券は、温室効果ガス排出削減や気候変動への適応を推進する目的で発行され、年限は5年、利率は年2.438%、発行日は2026年10月27日です。百五銀行は、投資を通じて三重県の環境保全や環境負荷低減につながる事業を支援します。
百五銀行は三重県観光連盟とともに、三重県内の観光事業者と旅行会社をつなぐ「三重県観光商談会」を開催します。商談会は2026年10月27日、愛知県産業労働センターで行われ、旅行会社12社などが参加予定です。観光事業者の販路拡大やネットワーク構築、旅行商品の造成を通じた三重県への観光誘客を目的としています。
株式会社百五銀行は、ビリングシステム株式会社が提供する決済サービス「PayB」をATMに導入し、2027年4月19日から一部ATMで税公金等の収納サービスを開始します。利用者はマルチリーダーに設置されたQRコードやバーコードをかざすことで、キャッシュカードや現金で税金や公共料金を支払うことができます。
百五銀行は、私募債2件、総額2億円を引き受けたと発表しました。発行企業は日本ホーク株式会社と株式会社山下で、いずれも発行額は1億円です。日本ホークは企業応援型、山下は寄付型の百五SDGs私募債を発行しました。