東京センチュリー、2026年度健康セミナーを開催 ↗
東京センチュリーは、「健康経営基本方針」のもと、役職員の健康意識向上を目的に、2026年7月にオンラインで「2026年度TC健康セミナー」を実施しました。テーマは「更年期~若いうちからの備えと乗り越え方」で、産業保健師の北原梓氏が講演し、症状や予防法について解説しました。参加者からは備えや意識向上に役立ったとの声が寄せられました。
1964年 : 8月 : 株式会社日本勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)、勧銀土地建物株式会社(現:中央日本土地建物株式会社)、南桜商事株式会社(現:中央日本土地建物株式会社)の3社の共同出資により、資本金100万円にて設立
株式会社日本勧業銀行(現:株式会社みずほ銀行)、勧銀土地建物株式会社(現:中央日本土地建物株式会社)、南桜商事株式会社(現:中央日本土地建物株式会社)の3社の共同出資により、資本金100万円にて設立
1969年 : 2月 : 大阪営業所を開設、その後各主要都市に支店・営業所を開設
ニッポンレンタカーサービス株式会社 : 1969年3月 : レンタカー : 88.6%
伊藤忠TC建機株式会社 : 1969年4月 : 建設機械等の販売およびレンタル事業 : 50.0%
1969年 : 7月 : 伊藤忠商事株式会社・株式会社第一銀行(現:株式会社みずほ銀行)・日本生命保険相互会社・朝日生命保険相互会社の4社の共同出資により、資本金5億円にて設立
伊藤忠商事株式会社・株式会社第一銀行(現:株式会社みずほ銀行)・日本生命保険相互会社・朝日生命保険相互会社の4社の共同出資により、資本金5億円にて設立
1972年 : 4月 : 「東京リース管財株式会社(現:TCエージェンシー株式会社)」を設立
「東京リース管財株式会社(現: : TCエージェンシー株式会社 : )」を設立
FLCS株式会社 : 1978年3月 : 情報通信機器等リース : 80.0%
1979年 : 3月 : 「東京オートリース株式会社(現:日本カーソリューションズ株式会社)」を設立
「東京オートリース株式会社(現: : 日本カーソリューションズ株式会社 : )」を設立
1979年 : 5月 : シンガポールに現地法人「Tokyo Leasing(Singapore)Pte. Ltd.(現:Tokyo Century Leasing(Singapore) Pte. Ltd.)」を設立
シンガポールに現地法人「Tokyo Leasing(Singapore)Pte. Ltd.(現: : Tokyo Century Leasing(Singapore) Pte. Ltd. : )」を設立
1983年 : 5月 : ロンドンに現地法人「Tokyo Leasing(UK)PLC」を設立
ロンドンに現地法人「Tokyo Leasing(UK)PLC」を設立
1985年 : 4月 : 「センチュリー・オート・リース株式会社」を設立
「センチュリー・オート・リース株式会社」を設立
1985年 : 12月 : 米国コネチカット州に現地法人「Tokyo Leasing(U.S.A.) Inc.(現:Tokyo Century (USA) Inc.)」を設立(1994年にニューヨーク州に移転)
米国コネチカット州に現地法人「Tokyo Leasing(U.S.A.) Inc.(現: : Tokyo Century (USA) Inc. : )」を設立(1994年にニューヨーク州に移転)
日本カーソリューションズ株式会社 : 1987年2月 : オートリース : 59.5%
1990年 : 2月 : 東京証券取引所市場第二部に上場
東京証券取引所市場第二部に上場
1991年 : 1月 : 「センチュリー・エージェンシー株式会社(現:TCエージェンシー株式会社)」を設立
「センチュリー・エージェンシー株式会社(現: : TCエージェンシー株式会社 : )」を設立
株式会社IHIファイナンスサポート : 1991年12月 : 主な事業内容 : 議決権比率
1997年 : 11月 : 台湾に合弁会社「統一東京股份有限公司」を設立
台湾に合弁会社「 : 統一東京股份有限公司 : 」を設立
2000年 : 3月 : 「朝日オートリース株式会社」を買収
「朝日オートリース株式会社」を買収
2000年 : 10月 : 「センチュリー・オート・リース株式会社(現:日本カーソリューションズ株式会社)」と合併
「センチュリー・オート・リース株式会社(現: : 日本カーソリューションズ株式会社 : )」と合併
2000年 : 11月 : リース管理Webシステム「Century Net(現:LINCS)」のサービス開始
リース管理Webシステム「Century Net(現:LINCS)」のサービス開始
2001年 : 5月 : 環境マネジメントシステム国際規格「ISO14001」の認証取得
環境マネジメントシステム国際規格「ISO14001」の認証取得
2002年 : 9月 : 東京証券取引所市場第一部に上場
東京証券取引所市場第一部に上場
2002年 : 10月 : 「川鉄リース株式会社」と合併
「川鉄リース株式会社」と合併
2003年 : 9月 : 東京証券取引所市場第二部に上場
東京証券取引所市場第二部に上場
2004年 : 7月 : 「東京オートリース株式会社(現:日本カーソリューションズ株式会社)」が「三共通商株式会社」と合併
「東京オートリース株式会社(現: : 日本カーソリューションズ株式会社 : )」が「三共通商株式会社」と合併
2004年 : 9月 : 東京証券取引所市場第一部に上場
東京証券取引所市場第一部に上場
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS) 英国規格「BS7799-2」および国内規格「ISMS認証基準Ver.2.0」の認証取得(2007年5月 国際規格「ISO/IEC27001」へ移行)
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)英国規格「BS7799-2」および国内規格「ISMS認証基準Ver2.0」の認証取得(2006年3月 国際規格「ISO/IEC27001」へ移行)
「センチュリー・オート・リース株式会社」が「NTTオートリース株式会社」と対等合併し、「日本カーソリューションズ株式会社」が発足
「センチュリー・オート・リース株式会社」が「NTTオートリース株式会社」と対等合併し、「 : 日本カーソリューションズ株式会社 : 」が発足
環境マネジメントシステム国際規格「ISO/14001」の認証取得
マレーシアに現地法人「TLC Capital(Malaysia)Sdn.Bhd.(現:Tokyo Century Capital(Malaysia) Sdn. Bhd.)」を設立
マレーシアに現地法人「TLC Capital(Malaysia)Sdn.Bhd.(現: : Tokyo Century Capital(Malaysia) Sdn. Bhd. : )」を設立
「株式会社オリエントコーポレーション」との共同出資会社「株式会社オリコオートリース」を設立
「株式会社オリエントコーポレーション」との共同出資会社「 : 株式会社オリコオートリース : 」を設立
タイの「Mizuho Corporate Leasing (Thailand) Co., Ltd.(現:TISCO Tokyo Leasing Co., Ltd.)」の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化(2014年5月、連結子会社化) : 「富士通リース株式会社(現:FLCS株式会社)」の株式を追加取得し、連結子会社化
タイの「Mizuho Corporate Leasing (Thailand) Co., Ltd.(現: : TISCO Tokyo Leasing Co., Ltd. : )」の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化(2014年5月、連結子会社化)
「日本カーソリューションズ株式会社」が、「昭和オートレンタリース株式会社」の全株式を取得
「 : 日本カーソリューションズ株式会社 : 」が、「昭和オートレンタリース株式会社」の全株式を取得
2009年 : 4月 : 「センチュリー・リーシング・システム株式会社」と「東京リース株式会社」が合併し、社名を「東京センチュリーリース株式会社」に変更
2010年 : 4月 : 「東京リース管財株式会社」と「センチュリー・ビジネス・サービス株式会社」が合併し、社名を「TCエージェンシー株式会社」に変更
2010年 : 7月 : 「株式会社IHIファイナンスサポート」の株式66.5%を取得
2011年 : 2月 : インドネシアに現地法人「PT. Century Tokyo Leasing Indonesia(現:PT. Tokyo Century Indonesia)」を設立
2011年 : 3月 : 「ニッポンレンタカーサービス株式会社」の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化(2013年6月、連結子会社化)
2011年 : 10月 : 「TCプロパティーソリューションズ株式会社(現:TCホテルズ&リゾーツ株式会社)」を設立
2012年 : 3月 : 「ジェットスター・ジャパン株式会社」の株式(議決権比率16.7%)を取得
2012年 : 9月 : 「京セラ株式会社」と発電事業会社「京セラTCLソーラー合同会社」を設立
2012年 : 12月 : 「GA Telesis, LLC」へ出資し、持分法適用関連会社化
2013年 : 6月 : 上海にファクタリング会社「東瑞盛世利(上海)商業保理有限公司」を設立
2013年 : 10月 : 「東京オートリース株式会社」と「日本カーソリューションズ株式会社」が合併し、「日本カーソリューションズ株式会社」を連結子会社化
2013年 : 10月 : アイルランドに現地法人「TC Aviation Capital Ireland Ltd.」を設立
2013年 : 11月 : 英国に現地法人「TC Aviation Capital UK Ltd.」を設立
2014年 : 5月 : 持分法適用関連会社であったタイ現地法人「TISCO Tokyo Leasing Co., Ltd.」を連結子会社化
2014年 : 10月 : 航空機リース事業を行う「TC-CIT Aviation Ireland Ltd. (現:TC Skyward Aviation Ireland Ltd.)」、「TC-CIT Aviation U.S., Inc. (現:TC Skyward Aviation U.S., Inc.)」を設立
2014年 : 12月 : フィリピン大手銀行のBank of the Philippine Islandsのリース子会社「BPI Century Tokyo Lease & Finance Corporation」へ出資し、持分法適用関連会社化
2015年 : 日立建機グループが保有する現地販売金融子会社の株式を取得し、アセアン地域における建設機械ベンダーファイナンス事業へ参入
2015年 : 2月 : 中国蘇州高新区政府が運営する国有企業、蘇州新区高新技術産業が設立したリース会社「蘇州高新福瑞融資租賃有限公司」へ出資し、持分法適用関連会社化
2015年 : 3月 : 「CSI Leasing, Inc.」へ出資し、持分法適用関連会社化(2016年6月、連結子会社化)
2016年 : 6月 : 「日土地アセットマネジメント株式会社(現:中央日土地アセットマネジメント株式会社)」へ出資し、持分法適用関連会社化
2016年 : 10月 : 商号を「東京センチュリー株式会社」に変更
2017年 : 3月 : 連結子会社である「TC-CIT Aviation Ireland Limited(現:TC Skyward Aviation Ireland Ltd.)」および「TC-CIT Aviation U.S., Inc.(現:TC Skyward Aviation U.S., Inc.)」の株式を追加取得し、完全子会社化
2017年 : 3月 : 中国最大手冷凍空調機器メーカーグループである大連氷山集団有限公司と合弁会社「大連氷山集団華慧達融資租賃有限公司」を設立
2017年 : 12月 : 米国の大手航空機リース会社「Aviation Capital Group LLC」へ出資し、持分法適用関連会社化(2019年12月、連結子会社化)
2018年 : 7月 : 株式会社神戸製鋼所の不動産子会社「神鋼不動産株式会社(現:TC神鋼不動産株式会社)」の株式70%を取得し、連結子会社化
2018年 : 10月 : ビープラッツ株式会社の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化
2019年 : 3月 : 株式会社アマダホールディングス(現:株式会社アマダ)のリース会社「株式会社アマダリース」の株式60%を取得し、連結子会社化
2019年 : 6月 : 伊藤忠商事株式会社の子会社「伊藤忠建機株式会社(現:伊藤忠TC建機株式会社)」の株式50%を取得し、持分法適用関連会社化
2019年 : 11月 : 当社米国現地法人TCUSAが、中小型トラックや樹木整備機器を中心に取り扱う米国独立系リース・ファイナンス会社「AP Equipment Financing Inc.」の株式100%を取得、完全子会社化
2020年 : 2月 : 日本電信電話株式会社(現:NTT株式会社 以下NTT)と資本業務提携契約を締結
NTT・TCリース株式会社 : 2020年2月 : リース、ファイナンス : 50.0%
2020年 : 7月 : NTTファイナンス株式会社のリース・グローバル事業をカーブアウトして発足したNTT・TCリース株式会社が営業開始
2020年 : 7月 : Advantage Partnersグループ持株会社の発行済普通株式の14.9%を取得
NX・TCリース&ファイナンス株式会社 : 2021年1月 : リース、ファイナンス : 49.0%
株式会社 IBeeT : 2021年4月
東京センチュリーは、「健康経営基本方針」のもと、役職員の健康意識向上を目的に、2026年7月にオンラインで「2026年度TC健康セミナー」を実施しました。テーマは「更年期~若いうちからの備えと乗り越え方」で、産業保健師の北原梓氏が講演し、症状や予防法について解説しました。参加者からは備えや意識向上に役立ったとの声が寄せられました。
東京センチュリーは公益財団法人オイスカの活動支援に対し、感謝状を受領し、今後も環境保全と地域貢献を継続する意向を示した。
同社は2015年度から「パパママランチコミュニティ」を開催し、育児と仕事の両立支援やダイバーシティ推進に努めている。