オリックス株式会社
ORIX Corporation 別名
1964-04-01
TYO
Japan
多角的金融サービス業
東京本社, 〒105-5135, 東京都港区浜松町二丁目4番1号 世界貿易センタービル南館
髙橋 英丈
221,111,000,000 円 (2,211 億円)
2,927 人
37,286 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
オート・マネージメント・サービス株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社 業務提携
AMS
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ホテル函館ひろめ荘
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
杉乃井ホテル&リゾート株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社吾妻バイオパワー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
IX NTI Holdings, LLC
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
IX PUSG Holdings, LLC
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
m-ERG
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
業務提携
Orient Leasing (Hong Kong)Ltd.
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
キョウエイ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主

62 件
日付概要
1964年 1964年の創業以来、お客さまの企業経営・事業成長を支えてきたオリックス。
1964年 1964年の創業以来、お客さまの企業経営・事業成長を支えてきたオリックス。法人金融事業・サービスは、国内企業向けにリースや融資をはじめ、事業承継や退職給付制度構築など、お客さまの多様なニーズにお応えしています。
1964年04月 1964年4月、日本でのリース産業の将来性に着目した日綿実業(株)(現 双日(株))と(株)三和銀行(現 (株)三菱UFJ銀行)は、日商(株)、(株)岩井産業(両社は合併して現 双日(株))の2商社と、東洋信託銀行(株)(現 三菱UFJ信託銀行(株))、(株)日本勧業銀行(現 (株)みずほ銀行)、(株)神戸銀行(現 (株)三井住友銀行)、(株)日本興業銀行(現 (株)みずほ銀行)の4銀行の参加を得て、3商社、5銀行により、オリエント・リース(株)(現 オリックス(株))を設立しました。
1970年04月 1970年4月には、大阪証券取引所市場第二部に株式を上場しました。
1971年 1971年、船舶リース事業を開始し、海運不況で返船されたリース船を自社で運航・管理したことからノウハウを蓄積。
1971年 1971年に香港に初の海外現地法人を設立したのを皮切りに、
1971年 船舶リース事業を開始し、海運不況で返船されたリース船を自社で運航・管理したことからノウハウを蓄積。
1972年 1972年には店舗インテリアを扱うオリエント・リース・インテリア(株)(現在はオリックス(株)に業務統合)を設立。
1972年 1972年にシンガポール現地法人を設立。
1973年 1973年には車を扱うオリエント・オート・リース(株)(現 オリックス自動車(株))を設立。
1973年02月 1973年2月には、東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所第一部に株式を上場しました。
1975年 1975年に韓国現地法人を設立。
1976年 1976年には日本最初の電子計測器レンタルを扱うオリエント測器レンタル(株)(現 オリックス・レンテック(株))を設立。
1977年 1977年にフィリピン現地法人を設立。
1978年 1978年に航空機ファイナンス事業に参入し、1991年にアイルランドに航空機リース専門会社を設立し、航空機のオペレーティング・リース事業を開始して航空機事業のノウハウを蓄積。
1978年 1978年にタイ現地法人を設立。
1978年 1978年に航空機ファイナンス事業に参入
1979年 1979年には信販会社のファミリー信販(株)(1989年オリックス・クレジット(株)に社名変更)を設立。
1980年 1980年、乾恒雄に代わって宮内義彦(現 シニア・チェアマン)が代表取締役社長に就任。
1980年 1980年、住宅ローン業務および汎用機器課(現 OQL営業部)の設立によりクイックリースに進出。
1983年 1983年にはベンチャーキャピタル事業を行うオリエント・キャピタル(株)(現 オリックス・キャピタル(株))を設立。
1985年 1985年にバジェット・レンタカー(株)(現 オリックス自動車(株))を設立。
1986年 1986年には後の不動産事業の礎となる独身寮賃貸事業にも進出し、事業領域を拡大しました。
1986年 1986年には茜証券(株)(1995年オリックス証券(株)に社名変更、2010年マネックス証券(株)と合併)を設立。
1986年 1986年には不動産賃貸・運営会社の大阪市岡(株)(現 オリックス・インテリア(株))に資本参加するなど、さらに多角化を推進しました。
1988年 1988年、阪急ブレーブス(現 オリックス・バファローズ)を買収し、プロ野球球団経営に進出。
1989年 1989年、国際的かつ多角的な金融サービス業を展開している実態に合わせると同時に、グループ各社の結びつきをより一層強めるためグループCIを導入し、社名をオリエント・リース(株)からオリックス(株)に変更しました。
1991年 1991年にアイルランドに航空機リース専門会社を設立し、航空機のオペレーティング・リース事業を開始して航空機事業のノウハウを蓄積。
1991年 1991年にはオリックス生命保険(株)を設立し、生命保険事業に参入しました。
1991年 1991年にアイルランドに航空機リース専門会社を設立し、航空機のオペレーティング・リース事業を開始
1993年 1993年に開始したマンション分譲事業
1996年 1996年には国内初となる法人投資家向け船舶投資事業(小口)を組成し、船舶事業の経験を生かして多数の投資案件をアレンジしている。
1996年 国内初となる法人投資家向け船舶投資事業(小口)を組成しました。
1997年 1997年、リース債権を譲り受け、
1997年09月 オリックス生命保険(株)では、1997年9月に通信販売という画期的なスタイルでの生命保険販売を開始しました。
1998年 1998年には山一信託銀行(株)(現 オリックス銀行(株))を買収し、現在ではインターネット専用の定期預金や不動産投資ローンなど、ユニークな商品を取り扱っています。
1998年 1998年にはオリックス環境(株)を設立し、環境ビジネスも展開し始めました。
1998年 1998年にはニューヨーク証券取引所に株式を上場、あえて厳しい規制があるSEC(米国証券取引委員会)のもとに身を置くことで、コーポレート・ガバナンスの強化にも努めてきました。
1999年 1999年にはオリックス債権回収(株)(2025年7月譲渡)を設立。
1999年 1999年にオリックス・リアルエステート(株)(現 オリックス不動産(株))を設立し、1993年に開始したマンション分譲事業や、オフィスビル開発事業などを集約して不動産に関する専門性を追求しています。
2000年 2000年に(株)あおぞら銀行へ出資、2005年には(株)大京に資本参加しました。
2002年 2002年には環境エネルギー部を発足させ、オリックス資源循環(株)を設立するなど、低炭素社会に向けたサービス提供体制を整えました。
2004年 2004年に天津にレンタル会社、2005年に上海にリース会社を設立し、2009年には大連市に中国本社を設立しました。
2005年 2005年に上海にリース会社を設立し、2009年には大連市に中国本社を設立しました。
2005年 2005年には(株)大京に資本参加しました。
2007年03月 2007年3月期には当期純利益1,965億円・グループ従業員数16,662人となりました。
2008年09月 2008年9月のリーマン・ショックにより資本市場の機能不全と急速な信用収縮を引き起こしました。
2009年 2009年には大連市に中国本社を設立しました。
2011-03-11 2011年3月11日の東日本大震災をきっかけに、脱原子力や再生可能エネルギーへの取り組みへと社会の価値観が変化していくなか、バイオマス発電所が2011年9月に稼働し、2012年7月に始まった再生可能エネルギー固定価格買取制度の後押しを受け、メガソーラー事業、屋根設置型太陽光発電事業を開始。
2011年09月 2011年9月にバイオマス発電所が稼働しました。
2012年 2012年に内陸型の「京都水族館」「すみだ水族館」を開業。
2012年07月 2012年7月に再生可能エネルギー固定価格買取制度が始まりました。
2013年07月 2013年7月にオランダのロッテルダムに本社を置く、資産運用会社Robeco Groep N.V.(現 ORIX Corporation Europe N.V.)をオランダの大手金融機関ラボバンクより買収。
2016年 2016年に新規事業としてコンセッション事業を開始。
2016年 2016年に米国現地法人ORIX USA Corporationを通じて、米国最大手のLIHTCシンジケーターBoston Financial Investment Management L.P.を買収し、グローバルな資産運用事業を展開しています。
2016年 2016年にフランスの空港運営会社VINCI Airports S.A.Sと共同で関西エアポート(株)を設立し、関西国際空港、大阪国際空港、神戸空港の運営に携わっています。
2018年 2018年には、オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント(株)を設立し、太陽光発電所などの運営・管理・保守事業を開始しました。
2019年 2019年には、旅館・ホテル運営の新たな事業ブランド「ORIX HOTELS & RESORTS」を立ち上げ、運営事業を拡大しています。
2019年 2019年には(株)大京を完全子会社化し、オリックスグループの不動産事業部門として一体的な経営をスタート。
2023年 2023年に「ORIX Group Purpose & Culture」を発表しました。
2024年 2024年に先行まちびらきを実施。
2025年 2025年には「ORIX Group Growth Strategy 2035」を策定。
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8010401006942
商号又は名称オリックス株式会社
フリガナオリックス
英語名
法人種別301
住所〒105-0013 東京都港区浜松町2丁目4番1号
郵便番号1050013
都道府県コード13
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2022-12-15
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2338203
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
8010401006942
法人番号8010401006942
商号又は名称オリックス株式会社
商号又は名称(カナ)オリックス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都港区浜松町2丁目4番1号
郵便番号1050013
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)港区
市区町村コード103
番地以下浜松町2丁目4番1号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表執行役          井上  亮
資本金221111000000
従業員数3628
企業規模詳細(男性)1981
企業規模詳細(女性)1647
事業概要多角的金融サービス
WebサイトURLhttp://www.orix.co.jp
創業年
事業種目J:金融業、保険業
設立年月日1950-03-28
全省庁統一資格-資格等級|A|A|
全省庁統一資格-営業品目201|202|203|204|205|206|207|208|209|210|211|212|213|214|215|216|217|218|219|220|221|222|223|224|227|228|229|301|302|303|304|305|306|307|308|309|310|311|312|313|314|315
更新年月日2022-12-15
キー情報8010401006942
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-22 23:47 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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