「レストランカーぎふ号」旅行商品の発売 ↗
岐阜県・岐阜県観光連盟とJR東海は、岐阜県アウトドア観光キャンペーンの特別企画として、HC85系の団体貸切列車を利用する旅行商品を発売します。列車は2027年2月17日に名古屋駅から高山駅まで片道運行し、岐阜の美食と音楽を楽しめる車内のおもてなしを用意します。高山市内での宿泊や飛騨地域の観光を組み合わせた複数の商品を設定します。
1964年の東海道新幹線開業により、東京~大阪間の移動はそれまでの6時間30分から3時間10分へと短縮されました(開業当初は4時間)。
設立日 : 1987年4月1日
1992年に「のぞみ」の登場により、同区間の所要時間は最短2時間30分へと短縮されました。
2003年10月、約15年にわたる継続的な車両設備・地上設備への投資が結実し、全列車の最高速度270km/h化と、「のぞみ」を1時間当たり最大7本運転できる抜本的なダイヤ改正を実施しました。
2014年に「のぞみ10本ダイヤ」を実施しました。
2015年に最高速度285km/hへの速度向上を実施しました。
2020年3月のダイヤ改正では、お客様のご利用が多い時間帯に「のぞみ」を1時間当たり最大12本(平均で5分に1本)走らせることができる「のぞみ12本ダイヤ」を実現しました。
2020年7月には、これまで積み上げてきた技術開発の成果を取り入れた新型新幹線車両N700Sの営業運転を開始しました。
岐阜県・岐阜県観光連盟とJR東海は、岐阜県アウトドア観光キャンペーンの特別企画として、HC85系の団体貸切列車を利用する旅行商品を発売します。列車は2027年2月17日に名古屋駅から高山駅まで片道運行し、岐阜の美食と音楽を楽しめる車内のおもてなしを用意します。高山市内での宿泊や飛騨地域の観光を組み合わせた複数の商品を設定します。
ぴよりんの誕生15周年を記念し、JR東海グループ、JR西日本グループ、Yogiboが初めてコラボレーションするクラウドファンディングを開始します。JR東海のECサイト「JR東海MARKET」で、ぴよりんと「カモノハシのイコちゃん」をあしらった手のひらサイズのスクイーズ「Squeezibo(スクイージボー)」を展開します。
東海旅客鉄道株式会社は、2026年10月28日に取締役会で自己株式取得と消却を決議しました。取得は株主還元の充実と資本効率の向上を目的とし、上限3,600,000株の普通株式を対象としています。
2026年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり17円と決定しました(配当総額161億5,600万円、効力発生日は12月1日)。期末配当予想も従来の16円から17円に引き上げ、年間配当予想は1株当たり32円から34円に修正しました。
2027年3月期中間期の売上高は1兆1,299億円(前年同期比3.1%増)、営業利益は4,471億円(同1.5%減)、経常利益は4,259億円(同0.1%増)でした。親会社株主に帰属する中間純利益は2,884億円(同3.2%減)です。中間期末の総資産は10兆9,790億円、純資産は5兆4,034億円、自己資本比率は48.6%でした。
連結子会社の日本車輌製造株式会社が業績予想の修正を公表した。連結売上高は1,130億円、営業利益は127億円、経常利益は134億円、親会社株主に帰属する当期純利益は96億円へ引き上げられた。東海旅客鉄道の連結業績への影響は軽微としている。
「コートヤード・バイ・マリオット新横浜駅」開業532.6KB
ユミルリンク株式会社が不正アクセスを受け、東海・西日本・九州旅客鉄道が運営する『エクスプレス予約』と『スマートEX』における一部顧客のメールアドレス等が外部に漏えいしたと報告された。漏えい情報はメールアドレス、会員ID、氏名(カタカナ)、会員種別で、他の個人情報は漏えいしていない。JR東海側のシステムからの漏えいは確認されていない。
JR東海は2026年11月29日(日)に金谷駅スタートの「さわやかウォーキング」イベントに合わせ、三島駅発金谷駅着の臨時快速「RIDE ON MAKINOHARA」号を運転します。列車は3両編成の373系で、全車普通車指定席、専用ヘッドマークを付けて運行されます。車内では牧之原市長によるおもてなしアナウンスや市観光案内展示が行われます。
東海旅客鉄道株式会社は、エクスプレス予約・スマートEXで「EX 精神障がい者割引」商品を発売する。これにより、精神障害者保健福祉手帳第1種・第2種を持つ利用者は、ネット予約・チケットレス乗車で割引乗車券・特急券を利用できる。対象はSupreme Class・グリーン車・普通車指定席・自由席で、営業区間は100km超の東海道・山陽・九州新幹線。