| 1959年 |
会社設立。(大手電気メーカーの下請け工場として) |
| 1965年 |
建機レンタルのスタート。 道路機械のレンタルを開始。 |
| 1965年 |
建機レンタルのスタート。道路機械のレンタルを開始。 |
| 1965年09月 |
道路機械のレンタルを開始しました。 |
| 1965年09月 |
1965年(昭和40年)9月に道路機械のレンタルを開始しました。 |
| 1978年 |
総合レンタル業に業容を拡大。 レンタルの総合化を目指し、対象領域・取扱商品の拡大へ。 イベント関連・民生品のレンタル(レントオール)を開始。 |
| 1978年 |
総合レンタル業に業容を拡大。レンタルの総合化を目指し、対象領域・取扱商品の拡大へ。イベント関連・民生品のレンタル(レントオール)を開始。 |
| 1979年 |
米国スピードショア社との資本提携により合弁会社「日本スピードショア」を設立。 高所作業機を全国展開・タワークレーンのレンタル開始。 |
| 1979年 |
米国スピードショア社との資本提携により合弁会社「日本スピードショア」を設立。高所作業機を全国展開・タワークレーンのレンタル開始。 |
| 1981年 |
総合レンタルショップのフランチャイズチェーンの展開を開始。 |
| 1983年 |
トンネル機械専門のレンタル会社「三興レンタル(現ニシオティーアンドエム)」を設立。 西尾レントオール株式会社へ商号変更。 |
| 1983年 |
トンネル機械専門のレンタル会社「三興レンタル(現ニシオティーアンドエム)」を設立。西尾レントオール株式会社へ商号変更。 |
| 1989年 |
同業者向けレンタル専門会社「アールアンドアール」を設立。 |
| 1990年 |
公開会社になる。 社団法人日本証券業協会の承認を得て店頭売買銘柄として登録。 |
| 1990年 |
公開会社になる。社団法人日本証券業協会の承認を得て店頭売買銘柄として登録。 |
| 1992年 |
海外への進出。 「ニシオレントオール マレーシア」を設立。 |
| 1992年 |
海外への進出。「ニシオレントオール マレーシア」を設立。 |
| 1993年 |
建設現場の安全と環境を考えるマンガ広報誌「安全くん」を創刊。 大阪証券取引所 市場第ニ部に上場。 |
| 1993年 |
建設現場の安全と環境を考えるマンガ広報誌「安全くん」を創刊。大阪証券取引所 市場第二部に上場。 |
| 1993年06月 |
大阪証券取引所市場第二部に上場しました。 |
| 1993年06月 |
1993年(平成5年)6月に大阪証券取引所市場第二部に上場しました。 |
| 1995年 |
「タイ レントオール(現ニシオレントオール タイランド)」を設立。 |
| 1998年 |
M&Aによるグループ総合力の拡大充実。 環境対策機器のレンタル会社「三央」をグループ化。 |
| 1998年 |
M&Aによるグループ総合力の拡大充実。環境対策機器のレンタル会社「三央」をグループ化。 |
| 1999年 |
都市土木に強い、建機レンタルの「サコス」をグループ化。 |
| 2002年 |
大阪証券取引所 市場第一部に指定替え。 |
| 2008年 |
運送事業の他、タワークレーン、高所作業車による機械施工、運用を行う「ニシオワークサポート」を設立。 |
| 2009年 |
世界屈指の建機メーカーVOLVO製建設機械の販売・メンテナンス、特殊車両の製作を行う「山﨑マシーナリー」をグループ化。 |
| 2010年 |
九州の建機レンタル会社「ショージ」をグループ化。 特殊搬送車両メーカー「新トモエ電機工業」をグループ化。 |
| 2010年 |
九州の建機レンタル会社「ショージ」をグループ化。特殊搬送車両メーカー「新トモエ電機工業」をグループ化。 |
| 2012年 |
「ニシオレントオールベトナム」を設立。 |
| 2013年 |
東京証券取引所市場第一部に上場。 |
| 2013年07月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所市場第一部に上場しました。 |
| 2013年07月 |
2013年(平成25年)7月に東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所市場第一部に上場しました。 |
| 2016年 |
オーストラリアの高所作業機レンタルを中心とした「スカイリーチ グループHD」をグループ化。 |
| 2017年 |
オーストラリアのフォークリフトの販売・レンタル事業を展開する「ノースフォーク」をグループ化。 |
| 2019年 |
大型発電機及び付帯設備のレンタル事業を展開するシンガポールの「ユナイテッドパワーアンドリソースィーズ」をグループ化。 |
| 2022年 |
東京証券取引所プライム市場に移行。 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の再編により、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行しました。 |
| 2022年04月 |
2022年(令和4年)4月に東京証券取引所の市場区分の再編により、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行しました。 |
| 2023年 |
持株会社体制へ移行。 ニシオホールディングス株式会社に商号変更。 |
| 2023年 |
持株会社体制へ移行。ニシオホールディングス株式会社に商号変更。 |
| 2023-04-01 |
持株会社体制に移行し、当社の商号を「西尾レントオール株式会社」より「ニシオホールディングス株式会社」へ変更しています。 |
| 2023-04-01 |
2023年(令和5年)4月1日付けで持株会社体制に移行し、当社の商号を「西尾レントオール株式会社」より「ニシオホールディングス株式会社」へ変更しています。 |