富士見市にデイサービスセンターがオープン ↗
株式会社アズパートナーズは2026年11月1日、埼玉県富士見市に「アズハイムふじみ野デイサービスセンター」を開設しました。アズハイムシリーズのデイサービスとして21棟目です。駐車場や段差のない入口を整備し、専用のリハビリスペースと設備を設けています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| アズハイム | ||||||||
| 早稲田大学 | ||||||||
| 東京大学 生産技術研究所 DLXデザインラボ | ||||||||
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| アズハイム神宮の杜 | ||||||||
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2004年にアズパートナーズを創業し、代表取締役に就任。早稲田大学卒業後、上場デベロッパーで共同住宅開発に従事し、その後東証一部上場企業の常務取締役を経て創業。首都圏を中心に介護付きホームや在宅事業の運営を行う。
2004年アズパートナーズを創業、代表取締役に就任。
シニア事業・不動産事業を中心に事業展開を行う目的で株式会社アズパートナーズを東京都千代田区内幸町に設立。
当社1棟目の介護付きホーム「アズハイム横浜東寺尾」を開設。(総室数67室、定員74名)同一敷地内にデイサービスセンターを併設。
当社6棟目となる介護付きホーム「アズハイム横浜上大岡」を当社初となる事業承継のスキームにて開設。(総室数60室、定員60名)
新卒採用を開始。
新卒採用開始
当社初のショートステイ・デイサービスセンター併設の「アズハイムテラス練馬」を開設。(総室数20室、定員20名)
アズハイム町田において当社開発によるIoTシステム「EGAO link」を導入。見守りセンサー、ナースコールシステム、各種記録管理が連携しており、スマートフォン1台で管理できる業界初の取り組みをスタート。
アズハイム町田において当社開発によるIoTシステム「EGAO link」を導入。 : 見守りセンサー、ナースコールシステム、各種記録管理が連携しており、スマートフォン1台で管理できる業界初の取り組みをスタート。
業務拡大及びスタッフの増員や教育面での充実を図るべく、本社を東京都千代田区有楽町から東京都千代田区神田駿河台「御茶ノ水杏雲ビル」に移転。
当社初となる自社開発スキームによる介護付きホーム「アズハイム三鷹」を開設。(総室数93室、定員93名)
科学的介護の完成に向け、在宅復帰率65%の自立支援介護メソッド導入をスタート。
科学的介護の完成に向け、在宅復帰率65%の自立支援介護メソッド導入をスタート
介護データをリアルタイムで可視化するBIダッシュボードツールを開発。
介護データをリアルタイムで可視化するBIダッシュボードツールを開発
東京証券取引所スタンダード市場に上場。
東京証券取引所スタンダード市場に上場
介護DXサポート事業を開始。
介護DXサポート事業開始
2024年11月に創業20周年を迎え、東証スタンダード市場へ株式上場し次のステージへと歩みを進めている。
2024年11月に創業20周年という節目を迎え、 東証スタンダード市場へ株式上場し次のステージへと歩みを進めています。
創業20周年を迎える。
創業20周年
当社50棟目となる20周年プロジェクト「アズハイム葛飾白鳥」を開設。(総室数75室、定員75名)
当社50棟目となる20周年プロジェクト「アズハイム葛飾白鳥」を開設(総室数75室、定員75名)
当社56棟目となる「アズハイム青葉台デイサービスセンター」を開設。(定員50名)
当社58棟目となる「アズハイム所沢」を開設(総室数96室、定員96名)
株式会社アズパートナーズは2026年11月1日、埼玉県富士見市に「アズハイムふじみ野デイサービスセンター」を開設しました。アズハイムシリーズのデイサービスとして21棟目です。駐車場や段差のない入口を整備し、専用のリハビリスペースと設備を設けています。
株式会社アズパートナーズは、東京都小平市にアズハイムシリーズ35棟目となる介護付きホーム「アズハイム小平」を2026年11月1日に開設しました。小平駅南口から徒歩9分の立地で、家庭菜園スペースやアジサイをモチーフにしたアートを設け、小平の自然や「和」の趣を取り入れています。
株式会社アズパートナーズは、厚生労働省の「令和8年度 老人保健健康増進等事業」の追加公募で、「介護テクノロジーの海外展開に向けた調査研究事業」に採択されました。海外の介護現場のニーズや導入環境、展開上の課題を調査し、日本の介護テクノロジーの活用・定着に向けた方策を検討します。
2026年10月号 近代建築に『アズハイム所沢』『アズハイム調布』が紹介されました。
読売新聞夕刊に、株式会社アズパートナーズの介護付きホーム『アズハイム』シリーズの外出レクリエーション(探検隊)に関する記事が掲載された。記事では週1回程度の外出レクリエーションとしてバーベキューや花見、水族館などの日帰り外出が紹介され、入居者の生活に潤いを与える取り組みが述べられている。
『「ライフ」の時代 デジタルの先にある”いのちの経済”』は、デジタルの次なる成長戦略としてLX(ライフトランスフォーメーション)を提唱し、医療・福祉・食・環境を横断的に結びつける。アズパートナーズは、EGAO link®でのDXとテクノロジー活用によるサービス向上について本書に掲載されている。
2026年9月16日(水)に開催される第3回介護経営者カンファレンスで、アズパートナーズ代表取締役社長兼CEOの植村健志氏が登壇します。 本セミナーは「介護人材不足を克服する経営戦略とは」をテーマに、介護付きホーム協会が推進する2030年を見据えた3つの未来チャレンジを紹介します。 テクノロジー・データ・AIや外国人労働者の活用、全産業平均給与実現など、人材不足に悩む経営者に向けた具体的な戦略が議論されます。
三井不動産ケアデザイン室が東京都新宿区のアズハイム神宮の杜を取材し、緑豊かな環境や介護DX、リハビリなどの取り組みを紹介しています。記事では、IoTシステムや自立支援介護の取り組みについても触れられています。
株式会社アズパートナーズの代表・植村が高齢者住宅新聞に掲載され、同社のDX化や今後の事業展望について語った。介護付きホームに加え、デイサービスの運営や共創の取り組みについても紹介されている。共創は利用者が役割を担い、自分らしく過ごせる時間を増やすことを目指している。
株式会社アズパートナーズは8月16日に介護付きホーム「アズハイム習志野」でオービックシーガルズとの地域交流イベントを実施しました。約80名が参加し、選手やチアとの交流やオリジナル体操を楽しみ、地域とのつながりや健康促進に寄与しました。