リクルートサイトの一時停止について ↗
セキュリティ強化のため緊急メンテナンスを実施しており、富士ピー・エスのリクルートサイトを一時停止しています。不正アクセスや改ざんなどの被害は確認されておらず、予防措置としてのメンテナンスです。再開の目途が立ち次第、本ページで案内します。メンテナンス中の問い合わせや採用に関する連絡は、記載のメールアドレスで受け付けています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 富士ピー・エス安全協力会 |
(S29) 福岡市天神町に九州鋼弦コンクリート株式会社の商号で設立 取締役会長に安川第五郎(株式会社安川電機製作所会長)、取締役社長に真貝貫一(福岡県貿易商工業協同組合理事長)が就任
(S29) 山家工場[福岡県筑紫郡山家村]を開設
(S29) プレテンション桁橋「西郷橋」初受注(佐賀県鳥栖市発注)
(S30) ポストテンション橋「南筑橋」初受注(福岡県発注)
(S34) 大阪出張所[大阪市北区](現 関西支店)設置
(S35) 夜須作業所[福岡県朝倉郡夜須町]設置
(S36) 名神高速道路・釈迦ヶ池橋着工 わが国初のフレシネー工法による張出し施工
(S38) 東京都千代田区に東京連絡所(現 関東支店)設置
(S39) 創立10周年記念式典開催
(S39) 「高宮浄水場PCタンク」(福岡市水道局)を受注 当社初のPCタンク施工
(S40) コンクリートプレハブ建築事業へ進出
(S41) 代表取締役社長に山崎鍬秋就任
(S45) 筑豊工場[福岡県鞍手郡小竹町](現 九州小竹工場)操業
(S46) 関東工場[栃木県真岡市]操業
(S46) 中層プレハブ住宅・受注第1号「高良内団地」(久留米市)
(S47) 社名を富士ピー・エス・コンクリート株式会社に変更
(S47) 宮崎220号線「新橘橋」を受注(旧 建設省九州地方建設局) ディビダーグ工法による片持張出し架設として当社第1号
(S49) 創立20周年記念式典開催
(S51) 「金沢高架橋」(旧 日本道路公団北陸自動車道)を受注 当社で初めて移動支保工により施工
(S52) 首都高速湾岸線「BT208工区」を受注 日本コンクリート工学協会賞及び齋藤記念賞受賞
(S55) 福岡県庁舎行政棟のカーテンウォールを受注
(S55) 勝本ダム大橋[長崎県壱岐](斜張橋)工事着工 西大橋[福岡市]工事着工
(S56) 「畑橋」(広島県)を受注[旧 日本道路公団中国自動車道] 押出し工法による施工
(S58) 本州四国連絡橋「与島高架橋」、「番の州高架橋」を受注
(S59) 橋梁床版打替工法『フリーシステム工法』を開発
(S59) 創立30周年記念式典開催
(S60) ディビダーグ工法により「卵形消化槽」を施工
(S60) 「府内大橋床版打替工事(PC床版工事)」着工(旧 建設省10号線(大分県)) フリーシステム工法の受注第1号
(S61) 日豊本線「汐見川橋」着工 齋藤記念賞受賞
(S62) 岡谷高架橋(長野県)が土木学会田中賞を受賞 [日本道路公団名古屋建設局発注]
(S63) チャンネル型の断面をしたプレキャスト板「FC板」を開発
(S63) 西市場・甚目寺高架橋(愛知県)が土木学会田中賞を受賞 [日本道路公団名古屋建設局発注]
(H1) 代表取締役社長に水田權作就任
(H2) 海田大橋(広島県)が土木学会田中賞を受賞 [広島県発注]
(H2) ハウステンボス/ホテルヨーロッパ外壁PC板工事着工
(H3) 社名を株式会社富士ピー・エスに変更
(H3) リブ付きプレキャストコンクリート板「FR板」を開発
(H4) 生口橋(広島県)が土木学会田中賞を受賞 [本州四国連絡橋公団発注]
(H5) 福岡証券取引所に株式上場
(H6) 創立40周年記念式典開催
(H6) 合角漣(かっかくさざなみ)大橋を着工 当時のPC斜張橋として国内最大規模
(H6) 代表取締役社長に須川昭就任
(H7) プレキャスト製品を現場で組み立てる「FPS工法」を開発 福岡地区独身寮を施工
(H8) 大阪証券取引所市場第二部(現 東証二部)に株式上場
(H9) 代表取締役社長に山下幸弘就任
第二名神高速道路「鍋田高架橋」着工
スパンバイスパン工法にて施工
三重工場[三重県多気郡明和町]操業
高層壁式ラーメンプレキャスト鉄筋コンクリート造(WRPC)の認定を取得
九州電力鳥飼社宅を施工
代表取締役社長に河野文將就任
東北工場[福島県安達郡大玉村]操業
朧大橋(福岡県)が土木学会田中賞を受賞[福岡県発注]
古川高架橋(三重県)が土木学会田中賞を受賞
九州小竹工場のFC・FR板自動生産ライン本格稼働
耐震補強工法「パラレルフレーム構法」を開発
聖学院小学校施工
パラレルフレーム構法第1号
コンプライアンス委員会の設置
第二名神高速道路「錐ヶ瀧橋」を日本で初めてのプレテンションウェブ工法にて施工
台湾で高速道路建設のテクニカルアドバイザー業務を受注
台湾で初の波形鋼板ウェブPC箱桁橋
代表取締役社長に長尾德博就任
パラレルフレーム構法が国土技術開発賞を受賞
「パラレルユニットフレーム構法」を開発
常磐興産ピーシー株式会社いわき工場を買収
株式会社常磐ピーシーを設立
福島県いわき市にいわき工場取得
志津見大橋が「土木学会デザイン賞」を受賞
設立年月日 : 2009年6月23日
設立年月日 : 2009年6月23日 事業内容 : 橋梁等のコンクリート構造物の診断および補修、補強を主体とした土木工事業、建築工事業 代表者 : 代表取締役社長 梶原 勉
羽田プロジェクトに参画
東京国際空港・羽田D滑走路の桟橋、連絡誘導路を施工
キルギス共和国へ技術指導
ベトナム鉄道への設計支援
株式会社常磐ピーシーを吸収合併し、当社いわき工場[福島県いわき市]として操業開始
博多湾浮体式洋上風力発電施設 進水式
労働安全衛生マネジメントシステム(OHSAS)の認定を取得
株式会社シーピーケイを完全子会社し、PC枕木事業を拡大
耐震補強工法「スマイルパラレル」を開発
初採用は東京都営新河岸アパート
代表取締役社長に菅野昇孝就任
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合により、東京証券取引所市場第二部に株式上場
ミャンマー連邦共和国よりエンジニアを採用
広瀬川橋梁(宮城県)が土木学会田中賞を受賞
創立60周年記念式典開催
ミャンマー連邦共和国に現地法人Myanmar Fuji P.S Construction Company Limitedを設立
設立年月日 : 2014年9月9日
設立年月日 : 2014年9月9日 事業内容 : プレストレストコンクリート、一般コンクリートを用いる土木、建築工事および一般土木、建築工事の請負ならびに企画、設計、施工監理、コンサルティング業務 代表者 : 代表取締役社長 八木 洋介
株式会社シーピーケイ滋賀工場の一部を賃借し、滋賀工場[滋賀県東近江市]を設置
源太橋(鳥取県)補修工事が土木学会田中賞を受賞
伊良部大橋(沖縄県)が土木学会田中賞を受賞
制震補強工法「スマイルダンパフレーム」を開発
初採用は福岡市営中浜住宅
中期経営計画「VISION2016」策定
インドネシアへセグメント桁製作の技術指導
阿蘇長陽大橋の補修・補強工事完了
東京証券取引所市場第一部に株式上場
阿蘇長陽大橋(熊本県)が土木学会田中賞を受賞
技術研究センター構造実験棟完成
バングラデシュへ橋梁補修補強の技術指導
代表取締役社長に堤忠彦就任
建物1階床の合成スラブ工法「DM板」を開発
福岡県子育て応援宣言企業・知事表彰受賞
健康経営優良法人2020(大規模法人部門)に認定
設立年月日 : 2020年4月1日
設立年月日 : 2020年4月1日 事業内容 : 土木及び建築工事の調査・設計・監理、補修・補強工事の調査・設計・監理、設計技術者の教育研修 代表者 : 代表取締役社長 岩本 久信
菰野第二高架橋(三重県)が土木学会田中賞を受賞[NEXCO中日本発注]
完全子会社の株式会社シーピーケイを吸収合併
第5次中期経営計画【VISION2030】策定
駿河技建株式会社を完全子会社化
東京証券取引所の市場区分見直しにより、市場一部からスタンダード市場へ移行
富士ピー・エス版 リ・ブランディング 取り組みの開始
創立70周年記念誌を制作
健康経営優良法人2025 (大規模法人部門【ホワイト500】)初認定
セキュリティ強化のため緊急メンテナンスを実施しており、富士ピー・エスのリクルートサイトを一時停止しています。不正アクセスや改ざんなどの被害は確認されておらず、予防措置としてのメンテナンスです。再開の目途が立ち次第、本ページで案内します。メンテナンス中の問い合わせや採用に関する連絡は、記載のメールアドレスで受け付けています。
富士ピー・エスグループは、従業員の人権と安全を守り、心身ともに健康で安心して業務に従事できる環境を確保することを目的に、カスタマーハラスメントに対する基本方針を策定しました。今後も顧客等の期待に応えるべく、グループ一体で取り組む旨を示し、理解と協力をお願いしています。
株式会社富士ピー・エスは、施工した一ツ葉大橋耐震工事と国道55号南国安芸道路(高知龍馬空港~香南のいち)に対し、一般社団法人全日本建設技術協会から『全建賞』を受賞しました。
株式会社富士ピー・エスは、令和8年熊本地震により被災された皆様にお見舞いを申し上げます。地震により亡くなった方々への哀悼とともに、被災者の救援や復興支援に尽力されている方々に敬意を表しています。現在、同社の事業や関係者の生命に大きな影響は確認されていません。
2026年6月24日に開催された株主総会と取締役会により、役員の改選が行われ、新体制が発表されました。
株式会社富士ピー・エスは、九州小竹工場の新事務所棟の完成を記念して落成式を行い、サステナビリティや生産性向上を目的とした施設を活用しています。
株式会社富士ピー・エスは国土交通省の推進する建設技能者の処遇改善と持続可能な産業の実現を目的とした自主宣言制度に参加し、建設技能者の働きやすい環境づくりに取り組むことを表明しました。
2026年2月23日に、九州小竹工場で小学生と親子9組を対象としたコンクリート製品のモノづくり体験イベントを開催しました。
2026年2月14日に開催されたフェスタに出展し、代表取締役社長が会社の特徴や成長戦略を説明しました。
株式会社富士ピー・エスは2026年2月16日に新卒採用サイトを更新し、最新情報を提供しています。