博展プランナーがデータで解き明かす『心揺さぶる体験のレシピ』 ↗
博展のイベント体験設計プランナー・角田が、体験と感情の関係をデータで分析する連載を開始。第1回は『至福』をテーマに、社員アンケートの統計から導き出した体験のレシピを紹介。詳細はオウンドメディア『THINK EXPERIENCE』で確認できる。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ホソカワミクロン取引先持株会 | ||||||||
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| 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) | ||||||||
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創業 : 1967年
創業
設立 : 1970年
設立
博展のイベント体験設計プランナー・角田が、体験と感情の関係をデータで分析する連載を開始。第1回は『至福』をテーマに、社員アンケートの統計から導き出した体験のレシピを紹介。詳細はオウンドメディア『THINK EXPERIENCE』で確認できる。
博展は、デロイト・トーマツ・ベンチャーサポート、フォースタートアップス、ベンチャー・カフェ東京と組成するコンソーシアムの一員として、SusHi Tech Tokyo 2027の企画・運営等業務に係る委託事業者に選定された。SusHi Tech Tokyo 2027は、アジア最大のグローバルイノベーションカンファレンスで、2027年5月20日〜22日に東京ビッグサイトで開催される。
博展と東合板商会は、2026年10月30日から11月3日まで開催される「DESIGNART TOKYO 2026」に、共同インスタレーション『RE:FIT』を出展します。廃棄衣類から生まれた循環型建材「PANECO® board M」を用いて、KK線に全長25mの構造物を設置し、都市における心地よい居場所を提案します。
「PRISM_geographic」がD&AD Award 2026で「Creative Use of Budget:Wood Pencil」と「Installations:Shortlisted」を受賞しました。羽田空港に隣接するHANEDA INNOVATION CITYの空き区画を活用し、飛行機の航路を光で表現した作品です。記事では、鹿島建設の谷口直輝さんとデザイナーの高橋匠さんが制作プロセスを振り返ります。
博展は、1年間のクリエイティブ活動を公開する「Hakuten Open Studio 2026」を、2026年12月9日から12日まで、東京・辰巳の制作スタジオT-BASEで開催します。5回目となる今回は「COMMONS(コモンズ)」をテーマに、完成した成果物だけでなく、プロジェクトをともにつくり上げた人々や創造のプロセスも共有します。入場無料で、予約受付は11月中旬ごろに開始予定です。
博展は、横浜市建築局主催の「REYO 学校体育館の床材がつなぐ循環のデザイン展」に、学校建築廃材を活用したプロダクトのプロトタイプを出展します。緞帳を使ったテーブル・ソファや防球カバーのスタンド照明などの新作を発表し、展示会の企画、デザイン、制作・施工も担当します。展示は2026年10月20日から11月11日まで、横浜市庁舎2階で開催され、入場無料です。
2026年10月24~25日に富山県高岡市で開催される「産地の勧業博覧会 ツギノテ」のトークセッション「TSUGINOTE TABLE」に、博展のクリエイティブディレクター/Studio コーの中里洋介が登壇します。中里は10月24日15時からの「ものづくり産地の、ひらきかた」に参加し、体験や偶然の出会いを次の行動につなぐ場の設計について話します。
デジタルエクスペリエンス株式会社が運営するイベント管理プラットフォームEXPOLINEは、2026年11月11日から11月19日まで欧州の主要イベントや展示会を巡る『海外イベントイノベーション視察2026』を実施する。さらに、10月15日から国内のイベント主催者・制作会社・マーケターを対象に、現地で調査・解明してほしいテーマや疑問を募集する参加型企画『欧州イベントDX&体験デザイン調査テーマの募集』を開始した。
博展は、2026年10月30日から11月8日まで東京・六本木のAXIS Galleryで開催される企画展「Industrial Romanticism 2」の空間デザインと施工を担当します。日本を代表する8社・17名のインハウスデザイナーによるプロトタイプを展示する展覧会で、博展が担当するのは2025年の第1回に続き2年連続です。
株式会社博展などで構成する実行委員会は、2026年12月10日から12日まで、新木場・辰巳エリアの工場や会社を公開する地域回遊型イベント「SHINKIBA CREATIVE HUB 2026」を開催します。昨年は14社以上が参画し、3日間で延べ3,282人が来場しました。今年は参加企業とコンテンツを拡大して実施します。