スマイラー127号発行のお知らせ ↗
2026年10月20日に飲食業界誌『スマイラー』127号を発行し、全国のテンポスバスターズ店舗、調理師栄養専門学校、一部金融機関で配布予定です。読者へご覧いただくよう呼びかけています。記事ではピザの歴史や業界の変化も触れられていますが、主な内容は発行情報です。
テンポスバスターズ1号店を埼玉県で開業。代表の森下篤史が脱サラ後、メーカー経営を経て創業
テンポスバスターズ1号店を開業(埼玉県) : 代表の森下篤史が脱サラ後、メーカー経営を経て創業
中古厨房の再生センターを設立
アジア流通センター店を開業(現、テンポス川崎店)。中古厨房の物量を増やすため、買取の相見積もり対策として店名を「アジア流通センター」とした
子供服・子供用品をリサイクル販売する「(株)てんぽす・きっず」を創業。西松屋の売上に負けて廃業
アジア流通センター店を開業(現、テンポス川崎店) : 中古厨房の物量を増やすため、買取の相見積もり対策として店名を「アジア流通センター」とした
厨房機器のリサイクル事業に対して表彰を受け、ニュービジネス大賞最優秀賞(通商産業大臣賞)を受賞
テンポスバスターズの10店舗目をオープン
ニュービジネス大賞最優秀賞(通商産業大臣賞)を受賞 : 厨房機器のリサイクル事業に対して表彰を頂く
店舗用インテリア家具の輸入販売を開始
テンポスバスターズが東京証券取引所ジャスダックに上場
新品厨房機器の販売を開始。「新品1円戦略」と称し、製氷機の原価に1円だけ儲けをのせて販売
銀座のお姉さんが高級腕時計、貴金属を売れる場所があれば売れる!という理由で「テンポスダイヤ銀座店」をオープン
子供服のリサイクル販売 (株)てんぽす・きっず創業
BtoCのリサイクル経営への展開(2003年閉店)
株式会社テンポスフードプレイス設立
第1回 社長の椅子争奪バトルを開始。現社長とエリアマネージャー7名で社長の座を争う
第1回 社長の椅子争奪バトル開始 : 「社長は良いですよね。ずっと社長なんだから(社員Y男)」それなら勝負だ(by森下) : 現社長とエリアマネージャー7名で社長の椅子争奪バトル始まる
「テンポス反乱軍」をオープン(現、相模原店)。営業主体でお客様を攻めるために名付けたが、大した反乱をしないので終了
銀座のお姉さんが高級腕時計、貴金属を売れる場が当時はなかった。きっと繁盛する!と思い開業(2004年廃業)
「テンポス反乱軍」をオープン(現、相模原店) : 営業主体でお客様を攻めるという理由から「テンポス反乱軍」と名付けたが、大した反乱をしないので終了
定年制を廃止。厚生労働省・高年齢者雇用開発コンテストで部門別賞(能力開発部門)に入賞
テンポスバスターズの30店舗目をオープン
定年制廃止 : 厚生労働省・高年齢者雇用開発コンテストで部門別賞(能力開発部門)に入賞
株式会社あさくまと業務提携・資本提携を開始。飲食店経営支援のために「ステーキのあさくま」をM&A
既存店の「待ち」のスタイルから、営業主体でお客様を「攻める」新店舗として店名を「反乱軍」とした。 (2006年作戦失敗→出直し)
株式会社あさくま 業務提携・資本提携 開始 : 飲食店経営を支援するには、もっと飲食店経営について知らないといけない→「ステーキのあさくま」をM&Aする
厨房機器専門の通販サイトをオープン
フードビジネスプロデューサー(FBP)事業を開始。飲食店開業の総合受注のための動きへ
不動産 投資1億円 損失1億円 2010年売却
FBP事業スタート(フードビジネスプロデューサー)スタート : 現、ドクターサービスの原型。飲食店開業の総合受注のための動きへ
飲食店経営の総合支援を目的に専門会社をM&A。通販会社の(株)テンポハンズを連結子会社化(現、テンポスドットコム)、内装会社の(株)ハマケンを100%株式譲渡(現、スタジオテンポス)、集客・マーケティングの専門会社「プロフィット・ラボラトリー」を連結子会社化、大手外食チェーン企業へ厨房販売する「キッチンテクノ(株)」を設立
内装工事 投資3億円 損失3.9 億円 2011年売却
テンポスバスターズの40店舗目をオープン
テンポスバスターズ40店舗目オープン
駅近で小型店舗の出店を展開し、テンポスバスターズの50店舗目をオープン
大手外食チェーン店及び大手スーパー向け厨房機器販売 2015年買収時の営業利益は赤字1億1千万円→2年後1億円達成
テンポスバスターズ50店舗目オープン : 駅近で小型店舗の出店を展開
持株会社体制に移行し、株式会社をテンポスホールディングスに商号変更
厨房機器販売 投資1.5 億円→現、テンポスドットコム 2017年営業利益1億円達成
WEB集客・その他飲食店開業の情報サービス商品を企画販売する「(株)テンポスフードプレイス」を設立
浜焼き店 投資4億円 損失4億円 2018年売却
上場を目指す子会社4社で「ビリオンクラブ」を結成。月1回集まり、人事、管理、営業の側面から組織を作っていく
株式会社あさくまが東京証券取引所ジャスダックに上場
上場を目指す子会社4社で「ビリオンクラブ」を結成 : 月1回集まり、人事、管理、営業の側面から組織を作っていく
2020年営業利益1億も目の前!
テンポスバスターズの60店舗目をオープン
テンポスバスターズ60店舗目オープン
株式会社ぐるなびと業務提携契約を締結し、Dr.テンポス事業を加速させる
株式会社ぐるなび 業務提携契約 : Dr.テンポス事業を加速させる!
株式会社ヤマトを買収(魚卸、小売り、観光、回転寿司を展開)。2024年4月に「ヤマトサカナ株式会社」に社名変更
株式会社ヤマト 買収 : (魚卸、小売り、観光、回転寿司を展開する) : 2024年4月に「ヤマトサカナ株式会社」に社名変更
テンポスバスターズの70店舗目をオープン
テンポスバスターズ70店舗目オープン
マルシェ株式会社に出資し、株式会社サンライズサービスを買収
マルシェ株式会社 出資 : 株式会社サンライズサービス 買収
2026年10月20日に飲食業界誌『スマイラー』127号を発行し、全国のテンポスバスターズ店舗、調理師栄養専門学校、一部金融機関で配布予定です。読者へご覧いただくよう呼びかけています。記事ではピザの歴史や業界の変化も触れられていますが、主な内容は発行情報です。
2026年10月20日に飲食業界誌『スマイラー』127号を発行し、全国のテンポスバスターズ店舗や調理師栄養専門学校、一部金融機関で配布予定です。読者の皆様にご覧いただくよう呼びかけています。
株式会社テンポスホールディングスの代表取締役森下篤史氏が、テレビ東京系列の『日経スペシャル カンブリア宮殿』に出演し、ステーキのあさくまの再生や同社の飲食店支援策、森下氏の経営観、そして『ひかるブラック企業』や『不老不死の百年企業』というビジョンについて語る。放送は9月24日23:21~0:10に行われる。
株式会社テンポスホールディングスの代表取締役森下篤史氏が、テレビ東京系列の「日経スペシャル カンブリア宮殿」に出演します。番組では「ステーキのあさくま」の再生をはじめ、同社の飲食店支援策や森下氏の経営観、掲げる「ひかるブラック企業」や「不老不死の百年企業」といった将来像について語ります。放送は9月24日23:21~0:10に行われ、通常より15分遅れて放送されます。
2026年9月20日に飲食業界誌「スマイラー」126号が発行され、全国のテンポスバスターズ店舗や調理師栄養専門学校、一部金融機関で配布されます。特集は「一点突破!!ガチ専門店特集「あなた」だから、愛される」で、専門店の技術や情熱が紹介されます。記事ではおにぎり専門店、カルボナーラ専門店、エビフライ専門店、味噌汁専門店などが取り上げられます。森下篤史社長の経営哲学も語られ、飲食業界誌「スマイラー」の背景や目的が説明されます。
2026年9月20日に飲食業界誌『スマイラー』126号が発行され、全国のテンポスバスターズ店舗、調理師栄養専門学校、一部金融機関で配布されます。特集は「一点突破!!ガチ専門店特集『あなた』だから、愛される」で、日常食の職人技や専門店の魅力を紹介しています。記事では森下篤史社長の経営哲学も語られ、業界の最新動向がまとめられています。
株式会社テンポスホールディングスは、2027年4月期第1四半期の決算を2026年9月9日に発表し、同年9月14日16:45~17:45にオンライン決算説明会を開催します。説明会では業績、中古厨房機器販売、ドクターテンポス事業の取組と成長戦略について報告します。参加希望者は事前登録フォームから申し込みください。お問い合わせは広報・販促部へ。
2026年8月20日に飲食業界誌「スマイラー」125号が発行される。特集は「焼肉ビジネス3.0 焼肉バブル、その後のリアル」で、焼肉業態の変遷と今後の戦略について述べている。株式会社テンポスホールディングスの森下篤史社長のインタビューも掲載されている。
2026年8月20日に飲食業界誌「スマイラー」125号が発行される。特集は「焼肉ビジネス3.0 焼肉バブル、その後のリアル」で、焼肉業態の変遷や生き残る戦略について述べている。株式会社テンポスホールディングスの森下篤史社長のインタビューも掲載されている。
株式会社テンポスホールディングスは、2026年7月30日に臨時報告書を関東財務局長に提出した。定款の一部変更について賛成98.93%で可決された。