株式会社テンポスホールディングス
1997-03-01
TYO
Japan
飲食店運営
飲食サービス
フードデリバリー
飲食店向けITサービス
情報提供サービス
金融サービス
イベント企画・運営
物流サービス
〒144-0031 東京都大田区東蒲田2-30-17 サンユー東蒲田ビル7階
森下 篤史
499,000,000  (4 億)
23 人
5,297 人

56 件
日付概要
1997年 テンポスバスターズ1号店を埼玉県で開業。代表の森下篤史が脱サラ後、メーカー経営を経て創業
1997年 テンポスバスターズ1号店を開業(埼玉県) : 代表の森下篤史が脱サラ後、メーカー経営を経て創業
1998年 中古厨房の再生センターを設立
1999年 アジア流通センター店を開業(現、テンポス川崎店)。中古厨房の物量を増やすため、買取の相見積もり対策として店名を「アジア流通センター」とした
1999年 子供服・子供用品をリサイクル販売する「(株)てんぽす・きっず」を創業。西松屋の売上に負けて廃業
1999年 アジア流通センター店を開業(現、テンポス川崎店) : 中古厨房の物量を増やすため、買取の相見積もり対策として店名を「アジア流通センター」とした
2000年 厨房機器のリサイクル事業に対して表彰を受け、ニュービジネス大賞最優秀賞(通商産業大臣賞)を受賞
2000年 テンポスバスターズの10店舗目をオープン
2000年 ニュービジネス大賞最優秀賞(通商産業大臣賞)を受賞 : 厨房機器のリサイクル事業に対して表彰を頂く
2001年 店舗用インテリア家具の輸入販売を開始
2002年 テンポスバスターズが東京証券取引所ジャスダックに上場
2002年 新品厨房機器の販売を開始。「新品1円戦略」と称し、製氷機の原価に1円だけ儲けをのせて販売
2002年 銀座のお姉さんが高級腕時計、貴金属を売れる場所があれば売れる!という理由で「テンポスダイヤ銀座店」をオープン
2003年 子供服のリサイクル販売 (株)てんぽす・きっず創業
2003年 BtoCのリサイクル経営への展開(2003年閉店)
2003年 株式会社テンポスフードプレイス設立
2003年 第1回 社長の椅子争奪バトルを開始。現社長とエリアマネージャー7名で社長の座を争う
2003年 第1回 社長の椅子争奪バトル開始 : 「社長は良いですよね。ずっと社長なんだから(社員Y男)」それなら勝負だ(by森下) : 現社長とエリアマネージャー7名で社長の椅子争奪バトル始まる
2004年 「テンポス反乱軍」をオープン(現、相模原店)。営業主体でお客様を攻めるために名付けたが、大した反乱をしないので終了
2004年 銀座のお姉さんが高級腕時計、貴金属を売れる場が当時はなかった。きっと繁盛する!と思い開業(2004年廃業)
2004年 「テンポス反乱軍」をオープン(現、相模原店) : 営業主体でお客様を攻めるという理由から「テンポス反乱軍」と名付けたが、大した反乱をしないので終了
2005年 定年制を廃止。厚生労働省・高年齢者雇用開発コンテストで部門別賞(能力開発部門)に入賞
2005年 テンポスバスターズの30店舗目をオープン
2005年 定年制廃止 : 厚生労働省・高年齢者雇用開発コンテストで部門別賞(能力開発部門)に入賞
2006年 株式会社あさくまと業務提携・資本提携を開始。飲食店経営支援のために「ステーキのあさくま」をM&A
2006年 既存店の「待ち」のスタイルから、営業主体でお客様を「攻める」新店舗として店名を「反乱軍」とした。 (2006年作戦失敗→出直し)
2006年 株式会社あさくま 業務提携・資本提携 開始 : 飲食店経営を支援するには、もっと飲食店経営について知らないといけない→「ステーキのあさくま」をM&Aする
2008年 厨房機器専門の通販サイトをオープン
2010年 フードビジネスプロデューサー(FBP)事業を開始。飲食店開業の総合受注のための動きへ
2010年 不動産 投資1億円 損失1億円 2010年売却
2010年 FBP事業スタート(フードビジネスプロデューサー)スタート : 現、ドクターサービスの原型。飲食店開業の総合受注のための動きへ
2011年 飲食店経営の総合支援を目的に専門会社をM&A。通販会社の(株)テンポハンズを連結子会社化(現、テンポスドットコム)、内装会社の(株)ハマケンを100%株式譲渡(現、スタジオテンポス)、集客・マーケティングの専門会社「プロフィット・ラボラトリー」を連結子会社化、大手外食チェーン企業へ厨房販売する「キッチンテクノ(株)」を設立
2011年 内装工事 投資3億円 損失3.9 億円 2011年売却
2013年 テンポスバスターズの40店舗目をオープン
2013年 テンポスバスターズ40店舗目オープン
2015年 駅近で小型店舗の出店を展開し、テンポスバスターズの50店舗目をオープン
2015年 大手外食チェーン店及び大手スーパー向け厨房機器販売 2015年買収時の営業利益は赤字1億1千万円→2年後1億円達成
2015年 テンポスバスターズ50店舗目オープン : 駅近で小型店舗の出店を展開
2017年 持株会社体制に移行し、株式会社をテンポスホールディングスに商号変更
2017年 厨房機器販売 投資1.5 億円→現、テンポスドットコム 2017年営業利益1億円達成
2018年 WEB集客・その他飲食店開業の情報サービス商品を企画販売する「(株)テンポスフードプレイス」を設立
2018年 浜焼き店 投資4億円 損失4億円 2018年売却
2019年 上場を目指す子会社4社で「ビリオンクラブ」を結成。月1回集まり、人事、管理、営業の側面から組織を作っていく
2019年 株式会社あさくまが東京証券取引所ジャスダックに上場
2019年 上場を目指す子会社4社で「ビリオンクラブ」を結成 : 月1回集まり、人事、管理、営業の側面から組織を作っていく
2020年 2020年営業利益1億も目の前!
2021年 テンポスバスターズの60店舗目をオープン
2021年 テンポスバスターズ60店舗目オープン
2022年 株式会社ぐるなびと業務提携契約を締結し、Dr.テンポス事業を加速させる
2022年 株式会社ぐるなび 業務提携契約 : Dr.テンポス事業を加速させる!
2023年 株式会社ヤマトを買収(魚卸、小売り、観光、回転寿司を展開)。2024年4月に「ヤマトサカナ株式会社」に社名変更
2023年 株式会社ヤマト 買収 : (魚卸、小売り、観光、回転寿司を展開する) : 2024年4月に「ヤマトサカナ株式会社」に社名変更
2024年 テンポスバスターズの70店舗目をオープン
2024年 テンポスバスターズ70店舗目オープン
2025年 マルシェ株式会社に出資し、株式会社サンライズサービスを買収
2025年 マルシェ株式会社 出資 : 株式会社サンライズサービス 買収
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5010801007634
商号又は名称株式会社テンポスホールディングス
フリガナテンポスホールディングス
英語名
法人種別301
住所〒144-0031 東京都大田区東蒲田2丁目30番17号
郵便番号1440031
都道府県コード13
市区町村コード111
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2023-11-21
変更年月日2017-11-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分11
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1924608
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
5010801007634
法人番号5010801007634
商号又は名称株式会社テンポスホールディングス
商号又は名称(カナ)テンポスホールディングス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都大田区東蒲田2丁目30番17号
郵便番号1440031
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)大田区
市区町村コード111
番地以下東蒲田2丁目30番17号
組織種別301
処理区分11
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  森下 篤史
資本金499000000
従業員数23
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2023-11-21
キー情報5010801007634
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-21 18:24 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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