招集ご通知記載事項の一部訂正 ↗
株式会社テンポスホールディングスは、第31回定時株主総会招集ご通知の記載に誤りがあったとして謝罪し、訂正内容を公表しました。連結損益計算書の営業外収益に「貸倒引当金戻入額」を追加し、当期の金額を14としています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社オフィスバスターズ | ||||||||
| 株式会社サロングラフ | ||||||||
| 株式会社サンライズサービス | ||||||||
| 株式会社スタジオテンポス | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社ディースパーク | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
テンポスバスターズ1号店を開業(埼玉県) : 代表の森下篤史が脱サラ後、メーカー経営を経て創業
中古厨房の再生センターを設立
アジア流通センター店を開業(現、テンポス川崎店) : 中古厨房の物量を増やすため、買取の相見積もり対策として店名を「アジア流通センター」とした
ニュービジネス大賞最優秀賞(通商産業大臣賞)を受賞 : 厨房機器のリサイクル事業に対して表彰を頂く
店舗用インテリア家具の輸入販売開始
テンポスバスターズ東京証券取引所ジャスダック上場
新品厨房機器の販売開始 : 「新品1円戦略」と称し、製氷機の原価に1円だけ儲けをのせて販売
「テンポスダイヤ銀座店」をオープン : 銀座のお姉さんが高級腕時計、貴金属を売れる場所があれば売れる!という理由で開業
第1回 社長の椅子争奪バトル開始 : 「社長は良いですよね。ずっと社長なんだから(社員Y男)」それなら勝負だ(by森下) : 現社長とエリアマネージャー7名で社長の椅子争奪バトル始まる
銀座のお姉さんが高級腕時計、貴金属を売れる場が当時はなかった。きっと繁盛する!と思い開業(2004年廃業)
「テンポス反乱軍」をオープン(現、相模原店) : 営業主体でお客様を攻めるという理由から「テンポス反乱軍」と名付けたが、大した反乱をしないので終了
定年制廃止 : 厚生労働省・高年齢者雇用開発コンテストで部門別賞(能力開発部門)に入賞
テンポスバスターズ30店舗目オープン
既存店の「待ち」のスタイルから、営業主体でお客様を「攻める」新店舗として店名を「反乱軍」とした。 (2006年作戦失敗→出直し)
株式会社あさくま 業務提携・資本提携 開始 : 飲食店経営を支援するには、もっと飲食店経営について知らないといけない→「ステーキのあさくま」をM&Aする
テンポスバスターズ1号店をオープン(埼玉県)
テンポスバスターズ10店舗目オープン
厨房機器専門の通販サイトをオープン
不動産投資に1億円を投入し損失1億円、2010年に売却
FBP事業スタート(フードビジネスプロデューサー)スタート : 現、ドクターサービスの原型。飲食店開業の総合受注のための動きへ
内装工事に3億円を投資し損失3.9億円、2011年に売却
飲食店経営の総合支援を目的に専門会社をM&Aへ : 通販会社の(株)テンポハンズ連結子会社化(現、テンポスドットコム) : 内装会社の(株)ハマケン100%株式譲渡(現、スタジオテンポス) : 集客・マーケティングの専門会社「プロフィット・ラボラトリー」を連結子会社化 : 大手外食チェーン企業へ厨房販売する「キッチンテクノ(株)
テンポスバスターズ40店舗目オープン
大手外食チェーン店及び大手スーパー向け厨房機器販売を買収。2015年買収時の営業利益は赤字1億1千万円→2年後に1億円達成
テンポスバスターズ50店舗目オープン : 駅近で小型店舗の出店を展開
厨房機器販売に投資1.5億円、2017年営業利益1億円達成
持株会社体制に移行し、株式会社をテンポスホールディングスに商号変更
浜焼き店に投資4億円し損失4億円、2018年に売却。きよっぱち総本店を買収
WEB集客・その他飲食店開業の情報サービス商品を企画販売する「(株)テンポスフードプレイス」を設立
上場を目指す子会社4社で「ビリオンクラブ」を結成 : 月1回集まり、人事、管理、営業の側面から組織を作っていく
株式会社あさくま 東京証券取引所ジャスダック上場
営業利益1億円も目前
テンポスバスターズ60店舗目オープン
株式会社ぐるなび 業務提携契約 : Dr.テンポス事業を加速させる!
株式会社ヤマト 買収 : (魚卸、小売り、観光、回転寿司を展開する) : 2024年4月に「ヤマトサカナ株式会社」に社名変更
テンポスバスターズ70店舗目オープン
マルシェ株式会社 出資 : 株式会社サンライズサービス 買収
株式会社テンポスホールディングスは、第31回定時株主総会招集ご通知の記載に誤りがあったとして謝罪し、訂正内容を公表しました。連結損益計算書の営業外収益に「貸倒引当金戻入額」を追加し、当期の金額を14としています。
株式会社テンポスホールディングスは、第32回定時株主総会招集ご通知の記載に誤りがあったとして訂正を公表しました。無形固定資産(のれんを除く)の金額を163百万円から106百万円に、担保に供している投資有価証券の金額を15百万円から14百万円に訂正しています。
株式会社テンポスホールディングスは、取締役の遠山貴史氏と中田千夏氏が2025年11月30日付で辞任したと発表しました。中田氏は一身上の都合、遠山氏は営業上の管理不足を理由に、本人から辞任の申し出がありました。辞任後も、法令および定款に定める取締役の員数を満たしています。