WINTER CUP 2026静岡県予選への協賛 ↗
日本食品化工は、SATV静岡朝日テレビの「WINTER CUP 2026 SHIZUOKA ROUND 応援特別企画」に協賛します。本企画は、第79回全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ2026静岡県予選)に出場する高校生を応援する取り組みです。協賛を通じて教育機関や高校生の活動を支援し、今後も事業所拠点で地域とのつながりに資する活動を続けます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Asia Modified Starch Co., Ltd. | ||||||||
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1948(昭和23)年 7月 とうもろこしを湿式法によって処理するわが国で最初の事業を行うため、日本穀産化工株式会社(資本金1千万円)を設立し、本店を東京都千代田区に、工場を愛知県半田市に置いて発足
設立 : 1948年(昭和23年)7月
日本穀産化工株式会社(資本金1千万円)を設立し、本店を東京都千代田区に、工場を愛知県半田市に置いて発足
設立
1949(昭和24)年 5月 社名を日本食品化工株式会社と改称
社名を日本食品化工株式会社と改称
1950(昭和25)年 3月 半田工場(愛知県半田市)の操業を開始
半田工場(愛知県半田市)の操業を開始
1951(昭和26)年 1月 名古屋支店(現 名古屋営業所)を開設
名古屋支店(現 名古屋営業所)を開設
1952(昭和27)年 6月 大阪支店(現 大阪営業所)を開設
大阪支店(現 大阪営業所)を開設
1961(昭和36)年 7月 三菱商事株式会社と販売総代理店契約を締結
三菱商事株式会社と販売総代理店契約を締結
1961(昭和36)年 10月 東京、名古屋各証券取引所市場第二部に株式を上場
東京、名古屋各証券取引所市場第二部に株式を上場
1965(昭和40)年 3月 静岡県富士市に富士工場を新設
静岡県富士市に富士工場を新設
1972(昭和47)年 6月 松谷糖化株式会社の営業の全部を譲り受け、糖化品部門に進出
松谷糖化株式会社の営業の全部を譲り受け、糖化品部門に進出
1982(昭和57)年 7月 ファインケミカル部門に進出
ファインケミカル部門に進出
1987(昭和62)年 9月 タイ国に三菱商事株式会社との合弁会社Asia Modified Starch Co., Ltd.(AMSCO社)を設立
タイ国に三菱商事株式会社との合弁会社Asia Modified Starch Co., Ltd.(AMSCO社)を設立
1989(平成元)年 4月 岡山県倉敷市に水島工場を新設
岡山県倉敷市に水島工場を新設
1994(平成6)年 4月 水島工場にコーンスターチ製造設備を新設
水島工場にコーンスターチ製造設備を新設
1994(平成6)年 9月 半田工場の操業を停止
半田工場の操業を停止
1996(平成8)年 7月 本店を東京都渋谷区に移転
本店を東京都渋谷区に移転
2002(平成14)年 8月 参松工業株式会社、三和澱粉工業株式会社との間で業務提携契約を締結
参松工業株式会社、三和澱粉工業株式会社との間で業務提携契約を締結
2003(平成15)年 2月 名古屋証券取引所の株式上場を廃止
名古屋証券取引所の株式上場を廃止
ISO14001認証取得
2004(平成16)年 5月 福岡県福岡市に九州事業所を開設
福岡県福岡市に九州事業所を開設
2007(平成19)年 6月 三菱商事株式会社が株式公開買付けにより、当社の親会社となる
三菱商事株式会社が株式公開買付けにより、当社の親会社となる
2008(平成20)年 1月 加藤化学株式会社と業務提携契約を締結
加藤化学株式会社と業務提携契約を締結
2010(平成22)年 6月 本店を東京都千代田区に移転
本店を東京都千代田区に移転
2012(平成24)年 1月 FSSC22000認証取得
FSSC22000認証取得
2012(平成24)年 7月 九州事業所を閉鎖、九州支店(現 福岡営業所)を開設
九州事業所を閉鎖、九州支店(現 福岡営業所)を開設
2020(令和2)年 4月 本社機能を静岡県富士市に移転し、富士本社とし東京・富士の両本社体制に移行
本社機能を静岡県富士市に移転し、富士本社とし東京・富士の両本社体制に移行
2022(令和4)年 4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場に移行
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場に移行
2025(令和7)年 4月 名古屋営業所を大阪営業所に統合
名古屋営業所を大阪営業所に統合
日本食品化工は、SATV静岡朝日テレビの「WINTER CUP 2026 SHIZUOKA ROUND 応援特別企画」に協賛します。本企画は、第79回全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ2026静岡県予選)に出場する高校生を応援する取り組みです。協賛を通じて教育機関や高校生の活動を支援し、今後も事業所拠点で地域とのつながりに資する活動を続けます。
日本食品化工は、KSB瀬戸内海放送の「ROAD TO WINTER CUP 2026 OKAYAMA ROUND 応援企画」に協賛します。本企画を通じて、ウインターカップ2026岡山県予選に出場する高校生や教育機関の活動を支援し、地域とのつながりに資する活動を続けます。
10月19日に静岡大学で開催された「博士キャリア・イノベーションセミナー」に、研究担当執行役員兼研究所長の高田正保が講師として登壇しました。自社の研究開発事例を交え、研究成果を事業化するプロセスや博士人材に期待する役割を紹介し、講演後には学生との質疑応答が行われました。
日本食品化工株式会社は、11月14日に富士市で開催される『全国工場夜景サミット in 富士』に協賛し、会場で企業ブースを出展します。また、富士工場内の煙突をライトアップし、サミット当日の夕方には市内工場を巡る夜景見学ツアーに参加できる予定です。
日本食品化工株式会社は、公正な採用活動を推進し、ハラスメント行為に関する相談窓口を設置しています。面接や説明会では複数の従業員が対応し、プライバシー保護に配慮しています。
日本食品化工株式会社は、2026年10月22日~23日に富士市産業交流展示場「ふじさんめっせ」で開催される静岡県セルロース循環経済国際展示会に出展します。ブースでは、でん粉を含有する環境配慮樹脂材料「スタークロス」を紹介し、食品接触材料としての使用やセルロースとの組み合わせによる強度向上などの特長を説明します。展示会では成形サンプルやノベルティも用意され、来場者に対して製品の実演と情報提供が行われます。
日本食品化工株式会社は、2026年9月10日から16日まで東京ビッグサイトで開催される「食品開発展2026」に出展します。展示では、テーマ『おいしく、食べやすく、健康に、「続ける」を素材から。』のもと、新製品のメガロリンクや食物繊維素材フィットファイバーの活用方法を紹介します。出展ブースは西1ホール1-063で、出展社プレゼンテーションも行われます。
当社の水島工場がOHK岡山放送が発行した『岡山県のおしごと本』に掲載された。 本書は小学校5年生向けの副教材で、岡山県教育委員会を通じて県内の小学校や図書館に配布される。 当社は「食品製造のオペレーター」の仕事内容と関連職種を紹介し、将来の進路選択に役立てることを目的としている。
2026年9月1日、富士市公立小学校の6年生を対象に、日本食品化工株式会社の研究員2名が職業講話を行いました。講話は総合的な学習の時間のキャリア教育の一環として実施され、研究職の魅力や仕事の内容・楽しみ・苦労を紹介しました。児童は製造業や研究開発の仕事のやりがいと楽しさを知る機会となり、同社は今後も教育機関との連携を継続する方針です。
日本食品化工株式会社は、令和8年熊本地震で被災された方々を支援するため、日本赤十字社を通じて義援金100万円を寄付しました。被災者への心よりのお見舞いと、被災地の一刻も早い復旧・復興を祈念しています。