シンクロ・フードと業務提携契約締結 ↗
株式会社農業総合研究所は、農産業界特化の求人サービス「やさいジョブ」と「農業ジョブ」を運営するシンクロ・フードと業務提携契約を締結した。今回の提携により、両社のサービスが相互に補完し、農業従事者の就業機会拡大を図ることが期待される。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Nousouken Corporation | ||||||||
| 全国農業協同組合連合会(JA全農) | ||||||||
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| 富士シティオ株式会社 | ||||||||
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| 株式会社農林漁業成長産業化支援機構 | ||||||||
| 株式会社福岡ソノリク | ||||||||
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2007年に和歌山で設立され、農業の生産と販売の双方に従事していた経験をもとに、農家の直売所事業をスタート。生産者と都市部のスーパー等を直接結ぶ流通事業を展開。
和歌山で当社を設立し、生産者と都市部のスーパー等を直接結ぶ「農家の直売所」事業をスタートしました。
株式会社農業総合研究所設立
和歌山県紀の川市に初の集荷場「紀の川集荷場」開設
本社を和歌山県和歌山市黒田に移転
東京都品川区に「東京営業所」開設
東京証券取引所マザーズに株式を上場
大阪府摂津市に「摂津センター」開設
大阪府大阪市淀川区に「大阪営業所」開設
株式会社世界市場を子会社化(2019年4月 関連会社化)
東京営業所を東京都品川区大井に移転
東京都大田区に「大田センター」開設
愛知県名古屋市中村区に「名古屋営業所」開設
愛知県西春日井郡豊山町に「名古屋センター」開設
「東京加工センター」を東京都大田区に移転(開設)
流通総額100億円達成(2020年8月期)
富山中央青果株式会社と連携協定を結び、富山県内の白ねぎとトマトのブランディングを開始しました。
産直卸事業として、富山県内の白ねぎとトマトのブランディングを本格的に開始しました。
本社を和歌山駅前に移転
兵庫県神戸市灘区に「神戸センター」を開設
和歌山県紀の川市に「和歌山センター」開設
富山中央青果株式会社を関連会社化(2023年10月売却)
東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場へ移行
産直事業 累計流通総額50億円達成
累計流通総額1,000億円達成
やさいジョブ株式会社設立(子会社)
月間流通総額15億円達成
「農家の直売所事業」月間流通総額13億円達成
年間流通総額170億円達成
株式会社農業総合研究所は、農産業界特化の求人サービス「やさいジョブ」と「農業ジョブ」を運営するシンクロ・フードと業務提携契約を締結した。今回の提携により、両社のサービスが相互に補完し、農業従事者の就業機会拡大を図ることが期待される。
2026年9月10日の発表によると、岐阜県産「麗夏」の6〜7月累計出荷量は前年比1.5倍となり、単価も前年比13〜17%増で推移しました。
2026年8月31日に、農業総合研究所はプレスリリースを発表し、やさいの日特別企画としてスタッフが選ぶ「推し野菜」を公開しました。今回の発表は、同研究所の野菜に対する研究とプロモーション活動の一環です。
株式会社農業総合研究所は、東京営業所を新住所へ移転し、和歌山本社の住所表記を変更することを発表しました。
株式会社農業総合研究所は、東京営業所の移転と和歌山本社の住所表記変更を行います。詳細は公表日2026年8月24日に発表されました。
静岡県の赤たまねぎと新玉ねぎが端境期に高値を記録し、前年比約24%の単価上昇となった。
株式会社農業総合研究所は、農産業界に特化した求人情報サイト「やさいジョブ」を2026年6月29日にオープンし、オープン記念キャンペーンも開始した。
ナフサショックとボードン袋不足により、農作物の生産や出荷に打撃が出ている。
2026年7月14日のプレスリリースによると、静岡県の赤たまねぎと新玉ねぎの価格が端境期に高値を記録し、前年比約24%の上昇となった。
2月の出荷件数は最高水準で、価格も安定しており、需要拡大と価格安定の兆しが見られる。