| 2001年02月 |
米国カリフォルニア州にてSanBio, Inc.を設立 |
| 2002年11月 |
よこはまティーエルオー株式会社より、現在の開発品の基本技術となっている基本シーズに係る知的財産の譲渡を受ける。 |
| 2007年 |
SB623 国内での「再生医療等製品製造販売業許可」を取得。 |
| 2009年 |
SB623 慢性期外傷性脳損傷分野において、米国食品医薬品局(FDA)の「RMAT」の対象品目に指定 |
| 2009年10月 |
SB623の日本における脳梗塞の専用実施権許諾契約を帝人株式会社と締結 |
| 2010年05月 |
SB623脳梗塞用途、米国FDAからIND(臨床試験開始の承認)を取得 |
| 2010年09月 |
SB623の米国およびカナダにおける脳梗塞に関するオプション契約を大日本住友製薬株式会社と締結 |
| 2011年01月 |
SB623慢性期脳梗塞用途で、米国にて臨床試験フェーズ1/2aを開始 |
| 2012年 |
大日本住友製薬株式会社との米国及びカナダにおける慢性期脳梗塞用途のSB623共同開発及びライセンス契約(Joint Development and License Agreement)を解消 |
| 2013年02月 |
日本法人サンバイオ株式会社を設立 |
| 2013年05月 |
SB623外傷性脳損傷用途、米国FDAからINDの承認を取得 |
| 2013年08月 |
SB623脳梗塞用途、米国にて臨床試験フェーズ1/2aの患者への投与完了。サンバイオ株式会社 本店を東京都港区海岸に移転 |
| 2013年08月 |
SB623脳梗塞用途、米国にて臨床試験フェーズ1/2aの患者への投与完了 |
| 2013年08月 |
サンバイオ株式会社 本店を東京都港区海岸に移転 |
| 2014年01月 |
日米親子逆転の企業再編を実施(日本法人を親会社に) |
| 2014年02月 |
米国サンディエゴで開催された国際脳卒中学会(International Stroke Conference 2014)にてSB623脳梗塞用途の臨床試験フェーズ1/2aの結果が報告される(スタンフォード大学神経外科総責任者ゲーリー・スタインバーグ教授、臨床試験実施責任者) |
| 2014年06月 |
SB623慢性期脳梗塞用途で、米国FDAより、フェーズ1/2aの終了およびフェーズ2bの実施承認を取得 |
| 2014年09月 |
SB623慢性期脳梗塞用途に関する米国およびカナダでの共同開発およびライセンス契約を大日本住友製薬株式会社と締結 |
| 2014年12月 |
サンバイオ株式会社 本店を東京都中央区明石町に移転 |
| 2015年04月 |
東京証券取引所マザーズ市場へ上場(証券コード: 4592) |
| 2015年07月 |
SB623日本における外傷性脳損傷用途の開発に本格着手 |
| 2015年10月 |
SB623外傷性脳損傷の米国フェーズ2臨床試験を開始 |
| 2015年12月 |
SB623慢性期脳梗塞の米国フェーズ2b臨床試験を開始 |
| 2016年03月 |
SB623慢性期脳梗塞分野の臨床試験(フェーズ2b)において米国における最初の被験者の組み入れを実施 |
| 2016年04月 |
SB623外傷性脳損傷分野において、医薬品医療機器総合機構(PMDA)に日米グローバル臨床試験(フェーズ2)の治験届けが受理される。 |
| 2016年07月 |
SB623外傷性脳損傷分野の臨床試験(フェーズ2)において米国における最初の被験者の組み入れを実施 |
| 2016年10月 |
SB623外傷性脳損傷分野の臨床試験(フェーズ2)において日本における最初の被験者の組み入れを実施 |
| 2017年 |
2017年にUsonian Investments LLCを設立し、CEO兼CIOに就任 |
| 2017年06月 |
カリフォルニア州再生医療機構(CIRM)から脳梗塞臨床試験(フェーズ2b)に対し、総額20百万ドルの補助金を獲得 |
| 2017年12月 |
SB623慢性期脳梗塞の臨床試験(フェーズ2b)の米国における被験者組み入れが完了 |
| 2018年02月 |
SB623帝人株式会社との日本における慢性期脳梗塞用途の専用実施権許諾契約を合意解約 |
| 2018年04月 |
SB623慢性期外傷性脳損傷の臨床試験(フェーズ2)の日米における被験者組み入れが完了 |
| 2019年04月 |
SB623 厚生労働省より再生医療等製品として「先駆け審査指定制度」の対象品目に指定。SB623 欧州医薬品庁(EMA)より先端医療医薬品の指定を受ける。 |
| 2019年04月 |
SB623 厚生労働省より再生医療等製品として「先駆け審査指定制度」の対象品目に指定 |
| 2019年04月 |
SB623 欧州医薬品庁(EMA)より先端医療医薬品の指定を受ける。 |
| 2019年07月 |
SB623 国内での「再生医療等製品製造販売業許可」を取得。 |
| 2019年09月 |
SB623 慢性期外傷性脳損傷分野において、米国食品医薬品局(FDA)の「RMAT」の対象品目に指定 |
| 2019年12月 |
大日本住友製薬株式会社との米国及びカナダにおける慢性期脳梗塞用途のSB623共同開発及びライセンス契約(Joint Development and License Agreement)を解消 |
| 2020年03月 |
OCUMENSION (HONG KONG) LIMITEDとの網膜疾患における中華圏における再生細胞薬の研究開発及び事業化に関する業務提携契約を締結 |
| 2020年06月 |
SB623 外傷性脳損傷における後遺症の改善を効能として厚生労働大臣より「希少疾病用再生医療等製品」の指定を受ける |
| 2021年02月 |
アジアにおける初の子会社SANBIO ASIA PTE. LTD.をシンガポールに設立 |
| 2022年03月 |
SB623 外傷性脳損傷後の運動機能障害の改善を効能、効果として、厚生労働省に対して「再生医療等製品製造販売承認申請」を完了 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所グロース市場に移行 |
| 2022年12月 |
国内での「再生医療等製品製造業許可(包装・表示・保管)」を取得 |