「Needs&Seeds」188号を発行 ↗
ガラスびん情報誌「Needs&Seeds」188号を発行しました。全国清涼飲料連合会へのインタビューや、「TAKANAWA GATEWAY CITY」にある酒屋「sakejump takanawa」の取材などを掲載しています。冊子で配布するほか、ホームページでも内容の一部を公開しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| SEISHO株式会社 | ||||||||
| San Miguel Yamamura Packaging Corporation | ||||||||
| 山村硝子工場株式会社 | ||||||||
| Yamamura Hong Kong Limited | ||||||||
| Yamamura Utama Indo Plus | ||||||||
| エンジニアリングカンパニー | ||||||||
| サンミゲル山村パッケージング社 | ||||||||
| プラスチックカンパニー | ||||||||
| 株式会社山村製壜所 | ||||||||
| 秦皇島方圓包装玻璃有限公司 | ||||||||
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ガラスびん情報誌「Needs&Seeds」188号を発行しました。全国清涼飲料連合会へのインタビューや、「TAKANAWA GATEWAY CITY」にある酒屋「sakejump takanawa」の取材などを掲載しています。冊子で配布するほか、ホームページでも内容の一部を公開しています。
日本山村硝子株式会社は、ラジオ関西「三上公也の朝は恋人」の『つながるHYOGO、ひろがるSDGs』コーナーに出演し、オレンジキャップリボンプロジェクトとペットボトルキャップリサイクル活動(RIN)を紹介した。兵庫県の「秋のこどもまんなか月間」に合わせ、回収したオレンジ色のペットボトルキャップを原料にオレンジリボンバッジを製作し、児童虐待防止啓発のシンボルとして活用した。本取り組みは資源循環と社会課題解決を結びつけた先進的な事例であり、同社は今後もプラスチック資源の循環利用と地域社会との連携による持続可能な社会実現に貢献する方針を示した。
日本山村硝子は2026年11月1日、兵庫県立尼崎の森中央緑地で開催される「海辺の森フェスタ~植樹20年~」に出展します。ブースでは、ガラスびんを使ったインテリア作りや、オリジナル野菜ブランド「きらきらベジ」の販売を行います。
日本山村硝子は、2026年10月25日に尼崎市で開催される「AMA WORLD FES 2026」に協賛し、ブースを出展します。ブースでは、ガラスびんを使った「カラーサンドテラリウム作り」を中心に、同社の活動を紹介します。イベントは阪神尼崎駅前の中央公園1Fで11時から17時まで開催され、参加費は無料です。
日本山村硝子は2026年10月17日・18日、兵庫県環境部と共同で「第47回兵庫県民農林漁業祭」にペットボトルキャップの資源循環をテーマとしたブースを出展します。展示に加え、キャップで回すカプセルトイ「循環ガチャ Model-L」を通じ、来場者が楽しみながら資源循環を体験できる機会を提供します。展示や体験を通じて、キャップのリサイクルへの理解を深め、日々の行動につなげてもらうことを目指します。
日本山村硝子株式会社が2026年10月14日に尼崎市主催の「みんなの尼崎大学」イベントに登壇し、ペットボトルキャップのリサイクル活動を紹介します。リサイクルプロジェクト「Recycle Innovation in the New Normal」を推進し、回収から再資源化・再製品化までを説明します。資源循環や地域のサーキュラーエコノミーについて参加者と意見交換を行い、地域住民への認知向上を図ります。
日本山村硝子株式会社と山村フォトニクス株式会社は、2026年9月30日~10月2日に開催される第17回 高機能素材Week 第1回 高機能マテリアル展に共同出展します。出展内容は、ガラス・セラミックス材料とそれらを用いた半導体パッケージ等の先端分野向け最新技術です。両社は技術シナジーを活かし、お客様に最適なソリューションを提案し課題解決をサポートします。
日本山村硝子株式会社は、2026年9月23日(祝)に第2回「あまトラフェス Supported by 尼崎信用金庫」でワークショップブースを出展し、使用済みペットボトルキャップを再生したプラスチック製うちわを作る体験を提供する。イベントはスポーツ・地域交流・環境学習を通じてSDGsを学ぶ場で、リサイクルと資源循環への関心を高めることを目的としている。
2026年8月12日から14日に開催されたキャップ野球全国大会「第5回蓋ノ陣 in 大阪」に日本山村硝子株式会社が協賛しました。大会には全国から58チーム、約450名が参加しました。横断幕を掲出し、社長が優勝旗を授与することで、ペットボトルキャップのリサイクルを訴えました。今後も循環利用やサーキュラーエコノミーへの理解促進に努めると述べました。
2026年8月21日に日本山村硝子株式会社が麻生公務員専門学校福岡校の新入生200名以上を対象にペットボトルキャップリサイクルをテーマにした課外授業を実施。授業ではキャップの回収・選別から再生原料を経て新製品化までのプロセスを紹介し、学生主体のリサイクル委員会の活動を促進。今回が同校での3回目の授業で、継続的な回収活動と資源循環の重要性を訴えた。