広報誌 to[トゥ] 第609号(2026年11月)掲載 ↗
2026年11月2日に、KLASS株式会社の広報誌 to[トゥ] 第609号を掲載しました。誌面は指定リンクから閲覧可能です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
| klass-energy | ||||||||
| klass-energy.jp | ||||||||
| klass-floor | ||||||||
| klass-floor.jp | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
日本住宅に最も関連の深い“畳”の製造機器メーカーとして1948年に創立。龍野ギヤー製作所として創立し、畳事業をスタート。
龍野ギヤー製作所として創立
畳事業スタート
頃安式半自動製畳機
頃安長三が兵庫県龍野市(現たつの市)にて株式会社龍野ギヤー製作所を設立
昭和38年4月:製畳機「はりま号」を開発・販売。全国的な営業展開を開始
極東産機株式会社に社名変更。
極東産機株式会社に社名変更
昭和41年2月:社名を極東産機株式会社に変更
昭和41年9月:東京出張所(現東京支社・東京営業所)を開設
昭和42年4月:第二工場(現島田研修センター)を開設
昭和44年10月:頃安新が代表取締役社長に就任
インテリア事業をスタートし、自動壁紙糊付機を開発・販売。
インテリア事業スタート
日本初の自動壁紙糊付機を開発・販売
昭和46年12月:インテリア業界初の自動壁紙糊付機「AC-1」を開発・販売
昭和51年11月:東北出張所(現東北営業所)を開設
昭和54年5月:第三工場(現神岡工場)を開設
昭和54年11月:九州営業所を開設
昭和55年3月:大阪営業所を開設
昭和55年4月:中小企業合理化モデル工場に指定される
日本初のコンピュータ式畳製造システムを開発・販売。
日本初のコンピュータ式畳製造システムを開発・販売
昭和56年6月:畳業界初のコンピュータ式自動縫着装置を開発・販売
昭和58年7月:インテリア総合カタログを創刊
昭和58年11月:揖西工場を開設
昭和59年3月:札幌営業所を開設
昭和59年7月:名古屋営業所を開設
一般消費者向け畳関連商品の販売を開始。
コンシューマ事業スタート
一般消費者向け畳関連商品の販売を開始
昭和60年4月:頃安新、科学技術庁長官賞を受賞
昭和60年6月:一般消費者向け畳関連商品の販売を開始
昭和61年5月:北関東営業所を開設
昭和62年5月:頃安新、黄綬褒章を受章
昭和62年10月:横浜営業所を開設
昭和63年10月:西日本営業所を開設
平成元年2月:カーテン縫製システム機器の販売を開始
平成元年12月:現本社ビル 竣工
平成2年3月:極東だより(現マンスリーキョクトー)を創刊
平成2年7月:業務用自動麺茹機「ゆで太郎」を発売。厨房機器の販売を開始
食品機器事業をスタート。
食品機器事業スタート
平成6年2月:「ゆで太郎」が(財)全国中小企業融合化促進財団 優秀製品賞を受賞
平成6年10月:自動壁紙糊付機「Hiβ-G」が通商産業省グッドデザイン商品に選定
平成9年10月:「ディスペンサー」が通商産業省グッドデザイン商品に選定
平成9年11月:畳業界活性化のための「畳店の構造改革」の提案を開始
平成10年9月:創立50周年記念式典を開催
産業機器事業をスタート。
産業機器事業スタート
平成11年2月:自動畳製造システム「スーパーミニライン」が(公財)日本発明振興協会 第24回発明大賞を受賞
平成11年4月:カーテンウェーブ加工機「パーマネントフィニッシャー」が科学技術庁 注目発明に選定
平成11年5月:ISO9001認証取得
平成11年10月:頃安雅樹が代表取締役社長に就任
平成12年5月:一般消費者向け畳表替え工事を畳店に仲介するネットビジネス事業を開始
太陽光発電システムの販売を開始。
ソーラー・エネルギー事業スタート
太陽光発電システムの販売を開始
平成16年4月:揖西工場内に精密機械組立工場(ISOクラス8相当クリーンルーム)を開設
平成16年11月:太陽光発電システムの販売を開始
平成18年9月:みそ汁・だし兼用「マルチディスペンサー」を発売
平成20年7月:神岡工場内にハイテク第二工場を開設
平成20年11月:本社内に太陽光発電・オール電化ショールームを開設
平成21年4月:自動壁紙糊付機「Hiβ-Rise」が(財)兵庫工業会 グッドデザインひょうごに選定
自動壁紙糊付機「Hiβ-Rise」が(財)兵庫工業会 グッドデザインひょうごに選定
平成21年6月:葬祭用畳「おくりたたみ」を発売。葬祭業界への営業展開を開始
葬祭用畳「おくりたたみ」を発売。葬祭業界への営業展開を開始
平成21年11月:神岡工場内にクラス1,000ハイテク組立工場(ISOクラス6相当クリーンルーム)を開設
平成22年9月:ラミネート加工機器の販売を開始
ラミネート加工機器の販売を開始
平成23年8月:ISO14001認証取得
「三日月サンシャインパーク」を設立。
メガソーラー発電所
「三日月サンシャインパーク」を設立
平成25年7月:メガソーラー発電所「三日月サンシャインパーク」の運用を開始
平成26年4月:本社内に壁紙糊付機博物館、太陽光発電・オール電化ショールームを開設
平成29年12月:経済産業省「地域未来牽引企業」に選定
東京証券取引所JASDAQスタンダードに株式上場。
東京証券取引所
JASDAQスタンダードに株式上場
平成30年9月:東京証券取引所JASDAQスタンダードに株式を上場
株式会社ROSECCを完全子会社化。
株式会社ROSECCを完全子会社化
令和2年10月:株式会社ROSECCを完全子会社化
令和3年10月:建築業界向け 見積・請求管理クラウドツール『Goolip』のサービス提供を開始
建築業界向け 見積・請求管理クラウドツール『Goolip』のサービス提供を開始
令和4年4月:市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に市場を移行、神岡工場内に新組立棟・生産本部棟 竣工
令和5年10月:社名をKLASS株式会社に変更
極東産機株式会社から「KLASS株式会社」へと社名を変更。
創立75周年を迎える2023年10月、極東産機株式会社から「KLASS株式会社」へと社名を変更
ソリューション&ネットワーク事業をスタート。
ソリューション&ネットワーク事業スタート
2026年11月2日に、KLASS株式会社の広報誌 to[トゥ] 第609号を掲載しました。誌面は指定リンクから閲覧可能です。
KLASS株式会社がたつの市立小宅小学校でミニ畳づくりを通じて企画・製造・販売を体験させる職業体験授業を実施しました。18名の児童が商品名やデザインを考え、畳を作り、発表することでものづくりの楽しさと伝えることの大切さを学びました。参加者は「楽しかった!」と感想を述べ、子どもたちの創造力に触れる貴重な時間となりました。
KLASS株式会社は、広報誌 to[トゥ] 第608号(2026年10月)を掲載しました。誌面はオンラインで閲覧可能です。
KLASS株式会社は2028年卒向けに秋冬実施の仕事体験(研究開発職向け)とオープンカンパニー(全職種向け)の情報を公開しました。プログラムは会社の仕事や社風を知る機会を提供し、参加を呼びかけています。詳細はコーポレートサイトやマイナビサイトで確認でき、問い合わせは人事部田中まで。
KLASS株式会社は、広報誌 to[トゥ] 第607号を掲載しました。誌面は指定のリンクから閲覧可能です。
KLASS株式会社の代表取締役社長頃安雅樹氏が、2026年8月21日付の日本経済新聞文化面コラム「交遊抄」に掲載されました。記事『『笑い』への案内人』では、中学時代の友人との交流や落語で培ったユーモアが経営に活かされていると語られています。掲載は朝刊および有料会員限定の電子版で確認できます。
KLASS株式会社の頃安雅樹社長の記事が日本経済新聞のコラム「交遊抄」に掲載されました。記事では、友人との交流や落語から得た価値観が経営に活かされていることが紹介されています。
関東配送センターのキャリア採用を開始しました。興味のある方は詳細を確認し、応募や問い合わせは人事部田中まで。TEL 0791-62-1771。お問い合わせフォームも利用可。
KLASS株式会社は、関東配送センターのキャリア採用を開始しました。興味のある方は詳細を確認し、応募や問い合わせを行うことができます。
KLASS株式会社は2026年8月3日に広報誌第606号を公開しました。誌面は公式ウェブサイトから閲覧可能です。