スズモフェア2026東京の登録受付再開 ↗
来場者登録フォームのシステムメンテナンスが10月23日13時に完了し、通常フォームでの受付を再開しました。メンテナンス中に臨時登録フォームから登録した方への来場証の発行・送付は、順次対応しています。
東京都文京区に鈴木茂一の製造するクリーム充填機販売のため鈴木喜作が代表となり、鈴茂商事として販売業を経営
東京都文京区に鈴木茂一の製造するクリーム充填機販売のため鈴木喜作が代表となり、鈴木商事として販売業を経営
アイスクリーム充填機 SM-2
鈴茂商事株式会社を設立(現 鈴茂器工株式会社) 代表取締役社長に鈴木喜作就任 冷菓機械の製造販売開始
鈴茂商事株式会社を設立(現 鈴茂器工株式会社)
代表取締役社長に鈴木喜作就任
冷菓機械の製造販売開始
鈴茂器工は1961年の設立以来、 世界初の寿司ロボットを開発し、 寿司の大衆化を実現。
設立 : 1961年1月13日
最中アン充填機 MI-2
事務所を新宿区に移転
ベンリッター包装機 PS-2
新宿区西落合に東京工場落成、包装機の生産を開始
商号を鈴茂機械工業株式会社に変更
埼玉県比企郡川島町に東京工場竣工移転
アルミ箔自動製函充填機 FC-200
求肥餅包アン充填機 MI-207
水たね高級デザート菓子自動製造機 NT-30
1981年世界で初めて寿司ロボットを開発販売
寿司ロボット ST-77
おむすびロボット ST-88
「寿司自動にぎり機の発明」により、日本経済新聞社から82年日経・年間優秀製品賞「優秀賞(日経流通新聞賞)」受賞
日経優秀製品賞授賞式(1983)
のり巻きロボット「のり巻きくん」ST-8
広島営業所開設
仙台営業所開設
寿司ロボット ST-77A
寿司ロボット、アメリカUL規格を取得
商号を鈴茂器工株式会社に変更
大阪営業所開設
浜松営業所開設
「寿司自動にぎり機の発明」により、東京都知事 発明研究功労賞 受賞
サンドイッチ包装機 PW-8SB
「寿司自動にぎり機の考案改良」の功により、鈴木喜作が黄綬褒章 受章
黄綬褒章2(1987)_kisaku_1987年4月
ライスバーガーライン ST-88N
包装寿司ロボット ST-77GN・GP
いなり寿司ロボット ST-77FI
自動酢合わせ機シャリッカー MCR
外食産業の発展に寄与した功により、「平成8年度優良フードサービス事業者等表彰 特別功労部門」農林水産大臣賞 受賞
超小型寿司ロボット ST-77SSN
外食産業の発展に寄与した功により、「平成8年度優良フードサービス事業者等表彰 特別功労部門」農林水産大臣賞 受賞
米国現地法人 Suzumo Machinery USA Inc.を設立
米国現地法人 Suzumo Machinery USA Inc.を設立
お櫃型寿司ロボット SSG-GTA
お櫃型おむすびロボット SSG-GHO
九州営業所開設
米国現地法人 Suzumo Machinery USA Inc.を清算
米国現地法人 Suzumo Machinery USA Inc.を清算
お櫃型寿司ロボット及びおにぎりロボットのデザインと性能の優秀性により、財団法人日本産業デザイン振興会から「2001年度グッドデザイン賞」受賞
2003年にはご飯盛付けロボット (現在の「Fuwarica」)を開発し、
シャリ弁ロボ(現、Fuwarica) GST-RSA
Fuwarica GST-RSA
日本証券業協会に株式を店頭登録(現、東京証券取引所 スタンダードに株式を上場)
鈴木喜作が「勲五等雙光旭日章」 受章
東京都練馬区に新本社ビル竣工・移転
代表取締役会長に鈴木喜作就任
代表取締役社長に小根田育冶就任
米国現地法人 スズモ国際株式会社 設立(現連結子会社)
品質保証の国際規格「ISO9001」を取得
連続のり巻き成形ライン SVR-SAD-W
連続のり巻き成形ライン SVR-SAD-W
株式会社セハージャパンを100%子会社化(現連結子会社)
超小型シャリ玉ロボット SSN-FLA/FRA
北海道鈴茂販売株式会社を100%子会社化
シャリ玉成形皿盛付機 SDU-FLA/FRA
シートおむすび計量成形包装ライン
岡山出張所開設
熊本出張所開設
盛岡出張所開設
東京工場に物流センター竣工
北陸出張所開設
シンガポール合弁会社 Suzumo Singapore Corporation Pte. Ltd. 設立(現連結子会社)
名古屋営業所開設
Suzumo International Corporation 東部事務所開設
代表取締役会長に小根田育冶就任
代表取締役社長に鈴木美奈子就任
Mizuho Gulf Capital Partners LtdおよびGulf Japan 1と資本業務提携契約を締結
上出し式シャリ玉ロボット SSN-UJA
Bluefin Trading LLCの株式35%を取得し関連会社化(現持分法適用会社)
ご飯盛付けロボット Fuwarica GST-MRA
北海道鈴茂販売株式会社を吸収合併
札幌営業所開設
日本機械学会が「2021年度機械遺産」として寿司ロボット1号機を認定
株式会社日本システムプロジェクトを100%子会社化
スズモメンテナンス株式会社を吸収合併
スズモメンテナンス株式会社を吸収合併
東京都中野区に本社移転
旧本社(東京都練馬区)に東京事業所を開設
海外向け シート出しのり巻きロボット SVS-FCA
海外向け シート出し海苔巻きロボット SVS-FCA
ご飯盛付けロボット Fuwarica GST-RRA
和光サービスセンター開設
埼玉県和光市に和光サービスセンター開設
コンパクトシャリ玉ロボット S-Cube
自動配席AIシステム ARESEA
代表取締役会長に鈴木美奈子就任(現任)
代表取締役社長に谷口徹就任(現任)
「東京工場」を「川島テックプラント」に改称
品質保証システムをISO9001から当社独自のSUZUMO-QMSへ移行
ISO9001認証を返上
Mizuho Gulf Capital Partners LtdおよびGulf Japan 1と資本業務提携契約を解消
株式会社日本システムプロジェクトを吸収合併
シャリ玉ロボット SSN-KTA
AI画像認識システム Visレジ
埼玉県鶴ヶ島市に鶴ヶ島テックプラント竣工
のり巻きカッター SVC-ATD
来場者登録フォームのシステムメンテナンスが10月23日13時に完了し、通常フォームでの受付を再開しました。メンテナンス中に臨時登録フォームから登録した方への来場証の発行・送付は、順次対応しています。
鈴茂器工は、全国の20代~60代以上の男女600名を対象に、日本食・寿司に関する意識調査を実施しました。日本人が海外の人におすすめしたい日本食の1位は「寿司」で、約7割を占めました。調査では、物価上昇下での寿司の食べ方や、海外へ広げたい日本食・寿司の姿、機械化への受け止めを調べています。
サービス提供会社のシステムメンテナンスにより、スズモフェア2026東京の来場者登録フォームでの申し込み受付を一時停止しています。停止は2026年10月21日20時に開始し、再開は10月21日深夜から10月25日未明の見込みです。使用ソフトウェアの脆弱性への予防的な安全対策であり、不正アクセスによるものではないとしています。再開後、鈴茂器工のウェブサイトで案内する予定です。
2026年10月10日に運行を開始した、東京の観光地を巡る体験型フードエンターテインメント「SUSHI BUS」に、鈴茂器工のコンパクトシャリ玉ロボット「S-Cube」が導入されました。限られた車内キッチンでの省スペース化と、少人数でもシャリ玉を安定して生産できる点が評価されました。
保育社のシリーズ『働く現場をみてみよう! ロボットにかかわる仕事』で、鈴茂器工の寿司ロボット製造の仕事が紹介されました。シリーズはロボットの製造や開発に関わる仕事を取り上げており、親子向けに内容を伝えています。
鈴茂器工株式会社は、全国20歳~69歳の男女400名を対象に外食時のご飯(ライス)の食べ残しに関する調査を実施し、52.5%が「もったいない気持ちは変わらず強い」と回答した。食べ残し削減のカギは「量を選べる仕組み」であり、小盛りや量表示の利用を希望する声が多かった。調査は10月の食品ロス削減月間に合わせて行われ、外食チェーンの炊き立て提供や「こまめ炊き」への転換も注目されている。
2026年10月28日と29日に池袋サンシャインシティで『スズモフェア2026東京』が開催される。飲食業の人手不足対策や省力化ロボットの展示を行う。
鈴茂器工は、スマートマルチタイマー「naviCook」の開発ストーリーをPR TIMES STORYで公開しました。厨房のDXを目指し、4年間の挑戦とデジタル化の可能性について紹介しています。
2026年8月31日に、鈴茂器工株式会社は寿司ロボットカプセルトイの開発に関するトイズキャビンとの企業コラボをメディアで紹介されました。ガチャパラ、HOBBY Watch、電撃ホビーウェブ、JAPAN Forwardなど複数のメディアで取り上げられ、詳細記事へのリンクが提供されています。
Gakkenの『かいてんずしのずかん』で、回転寿司で活躍する寿司ロボットが紹介されました。鈴茂器工のロボットはシャリ玉をつくるなど、裏側で働くロボットの例として掲載されています。対象は親子向けで、2026年8月28日に発売されました。