船場「ETHICAL DESIGN WEEK TOKYO 2026」のコンテンツ公開 ↗
株式会社船場は、2026年11月10日から12日まで虎ノ門ヒルズで開催する「ETHICAL DESIGN WEEK TOKYO 2026」のカンファレンス詳細とイベントコンテンツを公開しました。「エシカルを、未来のデザインへ。」をテーマに、空間づくりを起点としてエシカルな思想と実践を社会へ広げるイベントです。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| SEMBA Good Ethical Company | ||||||||
| 株式会社装備 | ||||||||
| 株式会社装備 | ||||||||
| 株式会社装備 | ||||||||
| 株式会社装備 | ||||||||
| 株式会社装備 本社 |
大阪市東区(現:中央区)北久宝寺町に「栗山陳列ケース店」を創業
創業 : 1947年(昭和22年)7月
大阪市東区(現:中央区)において、「株式会社船場ウインド(大阪)」を設立
店頭の内外装、売り場づくり等への業務の拡大により、大阪市東区(現:中央区)において、「株式会社船場ウインド(大阪)」を設立
東京都中央区に東京店を開設
東京都中央区日本橋に「株式会社船場ウインド」(現在の当社であり、以下「船場ウインド(東京)」)を設立
東京店を分離独立し、東京都中央区日本橋に「株式会社船場ウインド」(現在の当社)を設立
設立 : 1962年(昭和37年)2月
船場ウインド(大阪)の営業部門を船場ウインド(東京)に事業譲渡
東京設計事務所(現:本社)を開設
大阪設計事務所(現:関西支店)を開設
店舗装備株式会社(現:株式会社装備)を設立
玉川高島屋ショッピングセンター、阪急三番街が開業
株式会社船場ウインド(東京)を株式会社船場に商号変更し、本社を東京八重洲に移転。熊本営業所を開設、以降全国的に営業拠点を拡充。店舗装備株式会社(現:株式会社装備)を設立
インターネットが誕生
SC綜合開発研究所を大阪に設立
SC綜合開発研究所を大阪に設立。札幌営業所(現:北海道支店)を開設
仙台出張所(現:東北支店)、福岡設計事務所(現:九州支店)を開設
情報誌「コミュニオン」創刊
名古屋出張所(現:中部支店)を開設
初の海外現地グループ会社「香港船場有限公司」を設立(現在は閉鎖)
プランタン銀座、有楽町西武、有楽町阪急が開業
横浜そごうが開店
初の海外現地グループ会社「香港船場有限公司」を設立し、海外ネットワーク基盤を強化(現在は閉鎖)
船場装備工業株式会社を株式会社装備工業へ商号変更
台湾船場股份有限公司を設立
香港ジャスコ第1号店が開店
ユニー香港第1号店が開店
製作部門を装備工業に統合・強化。新潟工場コンビナート化、出雲工場、熊本工場による総合的な制作ネットワークを確立
株式会社装備工業を株式会社装備へ商号変更
SEMBA SINGAPORE PTE.LTD.設立
船場出雲コンビナート(現:装備出雲工場)完成
ノンスケール株式会社設立
YouTubeが正式なサービスを開始、Appleが「iPhone」を発売
上海船場建築装飾有限公司を設立
「エイチ・ツー・オーリテイリング」発足
「三越伊勢丹ホールディングス」設立
日本最大級のショッピングセンター「イオンレイクタウン」が開業
リーマンショック
本社を東京都台東区台東へ移転
設立50年記念書籍『成功するSCを考えるひとたち』刊行
船場ベトナムを設立
ノンスケール台北事務所を設立
船場ベトナムを設立。ノンスケール台北事務所を設立。本社を東京都港区芝浦へ移転
東京証券取引所市場第二部に株式を上場
東京証券取引所市場第一部に株式を上場
船場マレーシアを設立
船場マレーシアを設立。設立50年記念書籍『成功するSCを考えるひとたち』刊行
エシカルデザイン本部およびDX本部設立
エシカルとデジタルを企業改革の重要テーマに設定。エシカルデザイン本部およびDX本部設立。DX戦略の策定。内装業界で初めて「DX認定事業者」の認定取得
東京証券取引所スタンダード市場へ移行
株式会社船場は、2026年11月10日から12日まで虎ノ門ヒルズで開催する「ETHICAL DESIGN WEEK TOKYO 2026」のカンファレンス詳細とイベントコンテンツを公開しました。「エシカルを、未来のデザインへ。」をテーマに、空間づくりを起点としてエシカルな思想と実践を社会へ広げるイベントです。
株式会社船場は、REMAREが主催する「REMARE Plastic SUMMIT 2026」に協賛します。10月14日に開催されるトークセッションに本田洋介が登壇し、ESGやサステナビリティについて議論します。
テレビ朝日『しあわせのたね。』で、船場のデザイナー田口がヤマハ発動機の共創スペース「リジェラボ」でのバイク部品を使ったファニチャー企画・製作についてインタビューを受けました。田口は、企業の眠る技術と職人の熱い思いが一つのアイディアで新しい価値を生み、社会へ伝えたいと語っています。番組はYouTubeで視聴可能です。
株式会社船場は、デザイン誌AXISの増刊号「SEMBA NEW STATEMENT 空間の解放」を2026年10月5日に発刊します。テーマは「空間の解放」で、空間の本質や価値を新たな視点から問い直し、クリエイティブな提案を行います。写真やインタビューを通じて、社会変化の中での船場の成長と価値創造を探求しています。
株式会社船場とコクヨは、持続可能な社会と働く環境の変化に対応したワークプレイスの在り方を示す提言書「SXWP(Sustainability Transformation Workplace) Vol.3」を公開した。これまでの提言の集大成として、今後のワークプレイスの方向性を示している。
8月31日から9月3日にかけて、建設通信新聞の連載企画「BIM未来図」に当社のBIM戦略に関するインタビュー記事が掲載され、同内容はBIMediaにも公開されました。記事では、当社が独自に定義した内装BIMの次なるフェーズ「BIM Level 5」を起点に、BIMとAIがもたらす未来の空間づくりやBIM経営、内装BIMの3C戦略、ROE向上を図るオフィス投資について紹介されています。
株式会社船場は、2026年11月10日から12日まで虎ノ門ヒルズで「ETHICAL DESIGN WEEK TOKYO 2026」を開催し、テーマは「エシカルを、未来のデザインへ。」と設定した。空間づくりを起点にエシカルな思想と実践を広げ、ライフスタイルや伝統文化との共創を通じて新たな価値を創出することを目指す。昨年度は約1,200名のビジネス来場者と79社の共創パートナーが参加した実績がある。
2026年10月2日から4日まで、東京・表参道スパイラルでデザイン誌AXIS増刊号記念に船場が手掛けた空間を6名の写真家が再解釈した作品を展示します。既成概念にとらわれない空間の価値と未来の可能性を問いかける展覧会です。
建築画報社の書籍『NAGASAKI STADIUM CITY 長崎スタジアムシティ』に、当社WEST事業本部の河野賢之介が取材協力した内容が掲載されました。本書では、長崎スタジアムシティの計画から開業までの歩みや、スタジアム・アリーナ・ホテル・商業施設・オフィスが一体となったまちづくりが多数の写真や図面とともに紹介されています。
株式会社船場のBIM CONNECT本部の大倉佑介と野畠滉のインタビュー記事が、月刊誌「CGWORLD」の2026年9月号に掲載されました。記事では、同社のBIM活用推進や、クリエイター向けノートPC「DAIV」の導入状況について紹介しています。