天昇電気工業、富士調査研究会同に参加案内 ↗
天昇電気工業株式会社は、2026年8月26日から27日にかけて陸上自衛隊富士駐屯地で開催される『令和8年度 富士調査研究会同』に参加します。同会は運用ニーズと技術シーズの情報共有を目的としています。弊社は日本理化インダストリーズと共同で、プラスチック製雨水貯留浸透施設『テンレイン・スクラム』の地上活用として『プラブロック掩体』を紹介します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| CHINAPLAS | ||||||||
| Google Finance | ||||||||
| グリーンインフラ産業展 | ||||||||
|
|
||||||||
| 石川忠彦 | ||||||||
| 菊地茂男 | ||||||||
| 財界 | ||||||||
|
|
昭和11年 : 創業者菊地五郎が合成樹脂成形加工及び絶縁材料の製造販売を目的として「昇商会」の名称で創業(東京都品川区)
創業者菊地五郎が合成樹脂成形加工及び絶縁材料の製造販売を目的として「昇商会」の名称で創業(東京都品川区)
昭和15年 : 創業 : 4年目 : 菊地五郎の兄、三郎の姓名判断によって「天昇電気工業」と命名。東京工場操業開始(東京都品川区)
天昇電気工業株式会社の商号にて株式組織に変更
昭和18年 : 創業 : 7年目 : 設立 : 3年目 : 大阪工場操業開始(大阪府大阪市城東区)
大阪工場操業開始(大阪府大阪市城東区)
昭和19年 : 創業 : 8年目 : 設立 : 4年目 : 東京工場の一部を福島県安達郡二本松町へ疎開。二本松工場操業開始 : 守山工場操業開始(滋賀県野洲郡守山町)
二本松工場操業開始(福島県二本松市)
昭和20年 : 創業 : 9年目 : 設立 : 5年目 : 大阪工場を守山工場へ疎開、併合
昭和25年 : 創業 : 14年目 : 設立 : 10年目 : 大阪工場再開。ラジオ用キャビネットの前面板を主力に生産開始
昭和26年 : 創業 : 15年目 : 設立 : 11年目 : 東京金型工場操業開始
昭和27年 : 創業 : 16年目 : 設立 : 12年目 : 守山工場を京都府京都市南区に移設、京都工場に改称し操業開始 : 大阪工場に金型部門を新設 : 東京工場の本格的な生産活動再開
昭和29年 : 創業 : 18年目 : 設立 : 14年目 : ラジオキャビネットのキット販売を開始
昭和29年 : 創業 : 18年目 : 設立 : 14年目 : ラジオキャビネットのキット販売を開始
昭和30年 : 創業 : 19年目 : 設立 : 15年目 : 優良中小企業として東京通産局長賞受賞
昭和30年 : 創業 : 19年目 : 設立 : 15年目 : 優良中小企業として東京通産局長賞受賞
昭和31年 : 創業 : 20年目 : 設立 : 16年目 : 関西支店を開設(大阪府大阪市城東区) : 名古屋工場操業開始(愛知県名古屋市)
昭和34年 : 創業 : 23年目 : 設立 : 19年目 : 中小企業合理化モデル工場として中小企業庁より指定
昭和34年 : 創業 : 23年目 : 設立 : 19年目 : 中小企業合理化モデル工場として中小企業庁より指定
昭和36年 : 創業 : 25年目 : 設立 : 21年目 : 工業技術院賞(オールプラスチック製フォノグラフ) : 京都工場操業開始(京都府京都市南区) : 東京証券取引所第二部に上場
東京証券取引所第二部に上場
昭和38年 : 創業 : 27年目 : 設立 : 23年目 : 相模原工場操業開始(神奈川県相模原市)発泡スチロールの生産開始 : 大阪工場を大阪府門真市へ移設
相模原工場操業開始(神奈川県相模原市)
昭和43年 : 創業 : 32年目 : 設立 : 28年目 : 二本松工場(福島県二本松市茶園)を二本松市若宮町へ移設 : 大阪金型工場を大阪府牧方市へ移設
昭和44年 : 創業 : 33年目 : 設立 : 29年目 : 「テンタル」「テンバコ」の全国販売を開始 : 昭和45年 : 創業 : 34年目 : 設立 : 30年目 : 福島工場操業開始(福島県安達郡安達町)
昭和44年 : 創業 : 33年目 : 設立 : 29年目 : 「テンタル」「テンバコ」の全国販売を開始
福島工場操業開始(福島県安達郡安達町)
昭和46年 : 創業 : 35年目 : 設立 : 31年目 : 「トグルキャップ」の技術導入。生産・販売を開始
昭和47年 : 創業 : 36年目 : 設立 : 32年目 : 通産大臣賞(家具:モベラック) : 酒用コンテナー「サケコン」の生産を開始
昭和47年 : 創業 : 36年目 : 設立 : 32年目 : 通産大臣賞(家具:モベラック) : 酒用コンテナー「サケコン」の生産を開始
昭和48年 : 創業 : 37年目 : 設立 : 33年目 : 電子機器部門を分離独立、天昇電子株式会社を設立
電子機器部門を分離独立、天昇電子株式会社を設立
昭和48年 : 創業 : 37年目 : 設立 : 33年目 : 電子機器部門を分離独立、天昇電子株式会社を設立
昭和49年 : 創業 : 38年目 : 設立 : 34年目 : 工業技術院賞(簡易水洗便器:ロータリーナ)
昭和49年 : 創業 : 38年目 : 設立 : 34年目 : 工業技術院賞(簡易水洗便器:ロータリーナ)
昭和50年 : 創業 : 39年目 : 設立 : 35年目 : 通産大臣賞(標識杭:ハイポール)
昭和50年 : 創業 : 39年目 : 設立 : 35年目 : 通産大臣賞(標識杭:ハイポール) : 福島金型工場操業開始(福島県安達郡安達町) : 二本松工場(成形部門)を福島工場へ移設 : 日本プラスチック工業連盟賞(反射鏡:アテンションミラー) : 大型カラーテレビキャビネット、大型自動車部品の成形に対応できる体制の確立
昭和51年 : 創業 : 40年目 : 設立 : 36年目 : 福島金型工場操業開始(福島県安達郡安達町) : 二本松工場(成形部門)を福島工場へ移設 : 日本プラスチック工業連盟賞(反射鏡:アテンションミラー) : 大型カラーテレビキャビネット、大型自動車部品の成形に対応できる体制の確立
福島金型工場操業開始(福島県安達郡安達町)
昭和52年 : 創業 : 41年目 : 設立 : 37年目 : 相模原工場増築、東京工場の生産設備を移設 : 優良発明賞(ブザー付き懐中電灯:SOSライト)
相模原工場増築、東京工場の生産設備を移設
昭和53年 : 創業 : 42年目 : 設立 : 38年目 : 全日本プラスチック成形工業連盟賞(電子オルガン:ナタリー)
昭和54年 : 創業 : 43年目 : 設立 : 39年目 : 優良発明賞(健康医療ふとん:ネオキャップロール)
昭和55年 : 創業 : 44年目 : 設立 : 40年目 : 塗装ロボット、マイコン付きホットスタンプ機を大阪工場に導入 : 読売新聞社賞(ブラインド兼用スタンド型:温水器)
東京金型工場を相模原工場へ移設
昭和59年 : 創業 : 48年目 : 設立 : 44年目 : 中華人民共和国向けテレビフレームの生産拡大 : 改善提案制度、全社の発表会「第1回QC大会」を開始
昭和59年 : 創業 : 48年目 : 設立 : 44年目 : 中華人民共和国向けテレビフレームの生産拡大 : 改善提案制度、全社の発表会「第1回QC大会」を開始
昭和61年 : 創業 : 50年目 : 設立 : 46年目 : コンピューターロボット「ドンキホーテ」がNHKテレビにとりあげられる : ロゴマーク「TENSHO」を制定 : 福島技術研究所を開設(福島県安達郡安達町)
昭和62年 : 創業 : 51年目 : 設立 : 47年目 : ニュービジネス工場(略称:NB工場)操業開始(福島工場内) : マッサージ器「コランボー」が医療用具として厚生省より認可 : プラスチック製「光ファイバー・コネクター」、「ハード・フロッピー・ディスク・ケース」開発
ニュービジネス工場(略称:NB工場)操業開始(福島工場内)
昭和63年 : 創業 : 52年目 : 設立 : 48年目 : 全社的体質改善を目的とした「イノベーション'90」を開始 : 2,500t射出成形機を福島工場に導入
平成1年 : 創業 : 53年目 : 設立 : 49年目 : 通商産業省グッドデザイン賞(マッサージ器:コランボー) : タイサミット・オート・パーツ・インダストリー社(タイ王国)と技術提携(海外技術援助開始) : 旭化成株式会社と資本提携実施
タイサミット・オート・パーツ・インダストリー社(タイ王国)と技術提携(海外技術援助開始)
旭化成株式会社と資本提携実施
平成3年 : 創業 : 55年目 : 設立 : 51年目 : 第2代取締役社長に菊地将孔が就任 : 矢吹工場操業開始(福島県西白河郡矢吹町)
矢吹工場操業開始(福島県西白河郡矢吹町)
平成4年 : 創業 : 56年目 : 設立 : 52年目 : 医療従事者の安全を守るをコンセプトに開発された「ミッペール」の販売を開始
平成5年 : 創業 : 57年目 : 設立 : 53年目 : 第3代取締役社長に末廣坦が就任 : サミットプラスト社(インドネシア共和国)と技術提携
サミットプラスト社(インドネシア共和国)と技術提携
平成10年 : 創業 : 62年目 : 設立 : 58年目 : 三甲株式会社と資本提携実施
三甲株式会社と資本提携実施
平成11年 : 創業 : 63年目 : 設立 : 59年目 : 第4代取締役社長に安藤武彦が就任 : 雨水貯留浸透槽事業を開始
三王技研工業株式会社 資本参加
平成14年 : 創業 : 66年目 : 設立 : 62年目 : 三王技研工業株式会社と合併、相模原工場を移設統合し埼玉工場操業開始(埼玉県比企郡川島町)
平成13年 : 創業 : 65年目 : 設立 : 61年目 : 伊賀上野工場操業開始(三重県上野市)
三王技研工業株式会社と合併、相模原工場を移設統合し埼玉工場操業開始(埼玉県比企郡川島町)
平成15年 : 創業 : 67年目 : 設立 : 63年目 : 天昇塑料(常州)有限公司設立(中華人民共和国江蘇省常州市)
平成14年 : 創業 : 66年目 : 設立 : 62年目 : 三王技研工業株式会社と合併、相模原工場を移設統合し埼玉工場操業開始(埼玉県比企郡川島町)
天昇塑料(常州)有限公司設立(中華人民共和国江蘇省常州市)
伊賀上野工場を三重工場に変更
第一化研株式会社 資本参加
上海シャープモールドアンドマニファクチャリングシステムカンパニーコーポレーテッド有限公司 資本参加
平成18年 : 創業 : 70年目 : 設立 : 66年目 : 第一化研株式会社と合併、群馬工場操業開始(群馬県太田市) : 天昇ポーランドコーポレーション設立(ポーランド共和国トルン市)
第一化研株式会社と合併、群馬工場操業開始(群馬県太田市)
天昇ポーランドコーポレーション設立(ポーランド共和国トルン市)
天昇アメリカコーポレーション設立(アメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ市)
平成19年 : 創業 : 71年目 : 設立 : 67年目 : 天昇アメリカコーポレーション設立(アメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ市) : 天昇メキシココーポレーション設立(メキシコ合衆国バハカリフォルニア州ロサリート市) : 天昇塑料(常州)有限公司を江蘇省溧陽市に移転
天昇メキシココーポレーション設立(メキシコ合衆国バハカリフォルニア州ロサリート市)
天昇塑料(常州)有限公司を江蘇省溧陽市に移転
平成20年 : 創業 : 72年目 : 設立 : 68年目 : 天昇ポーランドコーポレーションをウィソミッツェ市に移転
本店を東京都世田谷区若林から東京都町田市に移転
常州天昇貿易有限公司設立
平成24年 : 創業 : 76年目 : 設立 : 72年目 : 改善提案制度世界大会の開催 : パナソニック株式会社エコソリューションズ社より感謝状(LEDレンズ成形法の確立)
平成25年 : 創業 : 77年目 : 設立 : 73年目 : 第5代取締役社長に石川忠彦が就任 : 常州天昇貿易有限公司設立
平成27年 : 創業 : 79年目 : 設立 : 75年目 : TOM成形設備を埼玉工場に導入
天昇アメリカコーポレーションを連結子会社化
竜舞プラスチック株式会社 資本参加
本店を東京都町田市から東京都世田谷区駒沢に移転
天昇電気工業株式会社は、2026年8月26日から27日にかけて陸上自衛隊富士駐屯地で開催される『令和8年度 富士調査研究会同』に参加します。同会は運用ニーズと技術シーズの情報共有を目的としています。弊社は日本理化インダストリーズと共同で、プラスチック製雨水貯留浸透施設『テンレイン・スクラム』の地上活用として『プラブロック掩体』を紹介します。
天昇電気工業株式会社は2026年9月9日に開催される第20回ミリタリーエンジニアテクノフェアに出展します。共同出展者とともに、プラスチック製雨水貯留浸透施設「テンレイン・スクラム」の地上活用として「プラブロック掩体」を紹介します。会場はホテルグランドヒル市ヶ谷で、事前登録も可能です。
Webメディア「Sales First Magazine」に天昇電気工業の社長藤本氏のインタビュー記事が掲載されました。記事では、価格競争に頼らない営業戦略と収益構造の見直しについて述べられています。
天昇電気工業株式会社は2026年4月に上海で開催される国際橡塑展『CHINAPLAS 2026』に出展します。
2026年5月27日に化学工業日報の「自然災害対策」特集で、当社の雨水貯留浸透施設『テンレイン シリーズ』の記事が掲載されました。
6月11日に日刊工業新聞の豪雨対策特集で、当社の雨水貯留浸透施設が紹介されました。
天昇電気工業株式会社の社長石川氏のインタビュー記事が雑誌「財界」2026年5月号に掲載されました。
天昇電気工業は『グリーンインフラ産業展2026』にて、新たなプラスチック製雨水貯留浸透施設『テンレイン・スタック』を初披露します。