PHP脆弱性への対応完了のお知らせ ↗
PHPの重大な脆弱性について、確認中だった「LVB440」を含む同社の全製品・サービスの調査・対応が完了しました。「LVB440」への影響はなく、通常通り安全に利用でき、お客様側での特別な対応や設定変更は不要です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| AI Picasso株式会社 | ||||||||
| Leader Korea Co., Ltd. (KOREA) | ||||||||
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| intoPIX | ||||||||
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1954年 : 大松電気株式会社を東京都目黒区上目黒5丁目2596番地に設立
大松電気株式会社を東京都目黒区上目黒5丁目2596番地に設立
テストオシレーターLSG-100を開発
1955年 : オーディオ発振器LAG-55を開発
オーディオ発振器LAG-55を開発
1960年 : 神奈川県横浜市の現住所に移転
神奈川県横浜市の現住所に移転
1963年 : 大阪営業所を開設
大阪営業所を開設
1965年 : パターンジェネレータLCG-388を開発
パターンジェネレータLCG-388を開発
パターンジェネレータLCG-388を開発。放送、映像分野への参入を開始
1966年 : リーダー電子株式会社(LEADER ELECTRONICS CORPORATION)に社名変更
リーダー電子株式会社(LEADER ELECTRONICS CORPORATION)に社名変更
1969年 : 米国に現地法人LEADER INSTRUMENTS CORPORATIONを設立
米国に現地法人LEADER INSTRUMENTS CORPORATIONを設立
1981年 : 波形モニター : LBO-5860 : 、ベクトルスコープ : LVS-5850 : を開発
波形モニターLBO-5860、ベクトルスコープLVS-5850を開発
波形モニター : LBO-5860 : 、ベクトルスコープ : LVS-5850 : を開発。本格的に放送、映像分野に参入、今日のリーダーの礎を築く
1985年 : 科学技術庁科学技術振興局より創業者の大松繁が「科学技術功労者」として表彰
1985年 : ミニビデオモニター : LVM-5863A : を開発
科学技術庁科学技術振興局より創業者の大松繁が「科学技術功労者」として表彰
ミニビデオモニターLVM-5863Aを開発
ミニビデオモニター : LVM-5863A : を開発
1986年 : 本社本館ビルを新築
本社本館ビルを新築
世界で初めての世界最高峰「チョモランマ」山頂からの生中継に採用
1991年 : デジタル信号発生器411Dを開発
デジタル信号発生器411Dを開発
デジタル信号発生器411Dを開発。5860Dと伴に放送局のデジタル化に貢献
日本証券業協会店頭登録銘柄として株式売買開始
世界初ワンタッチ電測、シグナルレベルメーター951を開発
1994年 : 国際品質保証規格ISO9002認証取得
国際品質保証規格ISO9002認証取得
1995年 : 世界初のデジタルハイビジョン波形モニター : LV5150D : を開発
世界初のデジタルハイビジョン波形モニターLV5150Dを開発
世界初のデジタルハイビジョン波形モニター : LV5150D : を開発
1998年 : 国際品質保証規格ISO9001認証取得
国際品質保証規格ISO9001認証取得
2000年 : シグナルレベルメーター : LF982 : を開発
シグナルレベルメーターLF982を開発
シグナルレベルメーター : LF982 : を開発。公益財団法人日本デザイン振興会より「グッドデザイン賞」を受賞
2002年 : マルチSDIモニター : LV5700 : を開発
マルチSDIモニターLV5700を開発
マルチSDIモニター : LV5700 : を開発。波形モニターとして初めてカラー液晶を採用、波形モニターが高機能化する先がけとなる
2003年 : 中国に北京駐在事務所を開設
中国に北京駐在事務所を開設
2004年 : 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
マルチSDIモニターLV5750を開発。小型波形モニターの先がけとなる
2005年 : 本社社屋を建て替え、本社機能に加え研究施設を統合
本社社屋を建て替え、本社機能に加え研究施設を統合
2006年 : 中国北京にサービスセンターを開設
中国北京にサービスセンターを開設
2008年 : 金沢テクノセンターを開設
金沢テクノセンターを開設
2014年 : 世界初の4K波形モニターLV5490を開発
世界初の4K波形モニターLV5490を開発
2016年 : 現地法人 Leader Korea Co., Ltd. を韓国、ソウル市に設立
現地法人Leader Korea Co., Ltd.を韓国、ソウル市に設立
現地法人 Leader Korea Co., Ltd. を韓国、ソウル市に設立
2017年 : 現地法人 Leader Europe Limited をイギリス、ロンドンに設立
現地法人Leader Europe Limitedをイギリス、ロンドンに設立
現地法人 Leader Europe Limited をイギリス、ロンドンに設立
2019年 : 英国のPhabrix Limited(イギリス、バークシャー)を買収 : 同社を現地法人 Leader Europe Limitedの連結子会社化
英国のPhabrix Limitedを買収し、Leader Europe Limitedの連結子会社化
英国のPhabrix Limited(イギリス、バークシャー)を買収。同社を現地法人 Leader Europe Limitedの連結子会社化
2024年 : Leader Europe Limitedの事業をPhabrix Limitedに譲渡し、 : 社名をLeader Electronics of Europe Limitedに変更
Leader Europe Limitedの事業をPhabrix Limitedに譲渡し、社名をLeader Electronics of Europe Limitedに変更
PHPの重大な脆弱性について、確認中だった「LVB440」を含む同社の全製品・サービスの調査・対応が完了しました。「LVB440」への影響はなく、通常通り安全に利用でき、お客様側での特別な対応や設定変更は不要です。
2026年10月21日に公表されたPHPの重大な脆弱性について、影響を調査し必要な対応を進めています。一部を除く製品・サービスでは対応が完了し、安全に利用できることを確認済みで、お客様側での特別な対応や設定変更は不要です。LVB440は影響の有無を確認中で、判明次第改めて案内します。
リーダー電子株式会社は2026年11月9日(月)に個人投資家向けWEBセミナーを開催します。開催日時は19:00-20:00で、ライブ配信(後日オンデマンド配信あり)です。参加費は無料で、ライブ配信視聴にはMIIR会員登録が必要です。オンデマンド配信は会員登録不要で後日配信されます。
リーダー電子株式会社は、ハンドヘルド型の信号発生・解析・モニタリング機器「Sx2」と「Sx2E」を発表した。Sx2シリーズはPHABRIX Sxシリーズをベースに12G‑SDI、4K UHD、HDRに対応し、処理性能と操作性を向上させた。12G‑SDI 4K/UHDに対応する標準モデルSx2と、物理層解析機能を備えた上位モデルSx2Eの2モデルをラインアップし、製造・制作・放送現場での信号品質確認をサポートする。展示はIBC 2026のLeader Electronics of Europeブースで行われる。
REALMIXAの導入事例として、2作品を追加しました。実際の映像制作での活用例を確認できます。詳細はリンク先をご覧ください。
リーダー電子株式会社は、令和8年8月千葉豪雨の影響を受けた製品に対し、無償の点検と修理サービスを実施します。対象地域は被災地で、受付期間は2026年8月17日から10月30日までです。対象製品の送付には事前連絡と宅配便の着払いが必要です。
リーダー電子株式会社は、令和8年熊本地震の影響を受けた製品に対し、無償の点検と修理サービスを提供します。サービスは2026年7月29日から9月30日まで適用され、修理可能な場合に限ります。輸送費は同社が負担し、製品は宅配便で送付してください。
2026年7月8日に、リーダー電子株式会社はREALMIXAの導入事例を公開し、映像作品を展示したことを発表しました。
リーダー電子株式会社のNDI®CheckerがNDI Certifiedを取得し、認証済み製品として認められました。
リーダー電子株式会社は、2026年6月17日から19日に開催された展示会で公開した映像作品を含む、3つのREALMIXA導入事例を追加しました。