あしぎんマネーデザインで保険商品の取り扱い開始 ↗
SBI損保は2026年10月29日から、あしぎんマネーデザインのWebサイトで「SBI損保の自動車保険」と「SBI損保のがん保険」の提供を開始しました。利用者は同サイトから、24時間いつでも保険商品を申し込めます。両社は今後も連携を深め、地域の顧客の利便性向上と金融サービスの充実を目指します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| BITPOINT | ||||||||
| FOLIOのAI投資 ROBOPRO | ||||||||
| SBI FXトレード | ||||||||
| SBINFT | ||||||||
| SBIバリュープレイス | ||||||||
| SBIベネフィット・システムズ株式会社 | ||||||||
| SBIレミット | ||||||||
| SBI新生アセットファイナンス株式会社 | ||||||||
| SBI生命 | ||||||||
| SBI辻・本郷M&A | ||||||||
| 株式会社アプラス | ||||||||
| インズウェブ | ||||||||
| イー・ローン |
設立 : 1990年7月
設立 : 1996年6月
設立 : 2002年11月
設立 : 2005年8月31日
設立 : 2006年4月
設立 : 2006年6月
設立 : 2007年7月
設立 : 2016年4月1日
SBI保険持株準備株式会社(当社)を設立
保険持株会社の認可を取得 : 少額短期保険持株会社の承認を取得 : SBI生命保険株式会社を完全子会社化 : SBI損害保険株式会社を子会社化 : SBI少短保険ホールディングス株式会社を完全子会社化 : SBIインシュアランスグループ株式会社に商号変更し、営業開始
東京証券取引所マザーズ市場に上場
日本アニマル倶楽部株式会社(現 SBIプリズム少額短期保険株式会社)を孫会社化
常口セーフティ少額短期保険株式会社(現 SBI常口セーフティ少額短期保険株式会社)を孫会社化
東京証券取引所の市場区分見直しにより、グロース市場へ移行
住生活少額短期保険株式会社(現 SBIペット少額短期保険株式会社)を孫会社化
SBI損保は2026年10月29日から、あしぎんマネーデザインのWebサイトで「SBI損保の自動車保険」と「SBI損保のがん保険」の提供を開始しました。利用者は同サイトから、24時間いつでも保険商品を申し込めます。両社は今後も連携を深め、地域の顧客の利便性向上と金融サービスの充実を目指します。
SBI損保は、丸紅情報システムズが提供する生成AI搭載の通話音声リアルタイムテキスト化・文章要約ツール「MSYS Omnis」を、2026年11月2日からコンタクトセンターと損害サービスセンターに本格導入します。応対品質の向上と業務効率化を目的に、2026年2月から両センターの計80席で概念実証を行っていました。
SBIいきいき少額短期保険は、主力商品「SBIいきいき少短の死亡保険」を紹介する新テレビCMを、2026年10月から全国で順次放映します。CMは「街頭インタビュー」篇と「やりくりグラフ」篇の各2種、計4編で、将来のお金への不安や子どもに心配をかけたくないという思いを取り上げ、保険の特長を紹介します。動画は同社のYouTube公式チャンネルでも公開されます。
SBI損保がビタミンアイファクトリーと協力し、駒澤大学で開催された「30分で乗れる自転車教室」において、お子さま向けの交通安全教室を実施しました。社員がマナーや注意点を呼びかけ、イラストボードクイズで親子で学びました。薄暮時の安全対策として反射材リストバンドを配布し、視認性向上を促しました。
SBI損保と福島銀行は、福島銀行の口座を持つ顧客を対象に「SBI損保のがん保険」の団体保険を今年度中に導入することで基本合意しました。加入者は、一般の保険契約に比べて割安な保険料で、実際にがん治療にかかった費用を補償する保険に加入できるようになります。両社はこれまでも複数の保険商品で連携してきました。
SBI生命とシンプレクスは、SBI生命のコーポレートサイト刷新に伴うシステムモダナイゼーションで協働を開始しました。AX推進の一環として、要件定義から設計、実装、テストまで生成AIを活用し、開発プロセスの効率化と品質向上を目指します。刷新を通じて、運用の効率化やセキュリティ統制の強化にも取り組みます。
SBIリスタ少額短期保険の「地震補償保険Resta」が、金城重機の新商品「miaxis Plus」に導入され、2026年10月19日から提供が開始されます。同商品は所定の地盤改良工事に地盤保証と同保険を1年間付帯し、条件を満たす対象住宅では初年度の保険料を金城重機が負担します。
SBI生命は、引受査定業務の品質・生産性向上を目指し、生成AI(Claude Sonnet 4.6)を活用した支援システム「AIアンダーライター」の実証実験を開始しました。AIが申込情報や告知内容と査定基準の照合結果を整理・提示し、査定者の確認負担を減らして総合判断に集中できる環境を整えるとしています。
SBI生命は2026年10月1日より、10周年記念プレミアムキャンペーン第2弾を開始しました。期間中、資料請求や保険申し込みをした方の中から抽選で30名にギフトをプレゼントします。複数の保険商品を申し込むと当選確率がアップします。
SBIプリズム少額短期保険株式会社は、契約件数15万件突破を記念し、2026年10月1日から12月31日までキャンペーンを開催。期間中に新規契約した30名に豪華賞品が抽選で当たる。対象条件を満たした申し込み者が対象となる。