大研医器株式会社
DAIKEN MEDICAL CO.,LTD. 別名
1968-11-05
TYO
Japan
医療用機械器具製造販売
医療用機械器具輸出入
〒594-1157 大阪府和泉市あゆみ野2丁目6番2号
山田圭一
495,875,000  (4 億)
180 人
288 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 業務提携
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 業務提携
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 業務提携
COOPDECH
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
大研医工株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
NHK
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
Netfrix
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
クーデック
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
仕入先
りそな銀行
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
銀行等
三井住友銀行
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
銀行等

69 件
日付概要
1968年 大阪市北区に大研医器株式会社設立。医療機器の販売を開始。
1968年 大阪市北区に大研医器株式会社設立 医療機器の販売を開始
1968-11-05 設立 : 1968(昭和43)年11月5日
1971年 医療機器の製造業許可を取得。大阪市天王寺区へ社屋を移転。
1971年 医療機器の製造業許可を取得 大阪市天王寺区へ社屋を移転
1972年 共栄社油脂化学工業株式会社と技術援助契約を締結。医療用洗浄剤、理化用洗浄剤を発売。
1972年 共栄社油脂化学工業株式会社と技術援助契約を締結 医療用洗浄剤、理化用洗浄剤を発売
1977年 三菱レイヨン株式会社と技術援助契約を締結。超精密ろ過装置、除菌・防塵マットを開発・発売。
1977年 三菱レイヨン株式会社と技術援助契約を締結 超精密ろ過装置、除菌・防塵マットを開発・発売
1980年 大研産業株式会社設立。東京営業所(現・東京支店)開設。
1980年 大研産業株式会社設立 東京営業所(現・東京支店)開設
1981年 大研医工株式会社設立。不織布ディスポーザブル製品を発売。大阪営業所(現・大阪支店)開設。
1981年 大研医工株式会社設立 不織布ディスポーザブル製品を発売 大阪営業所(現・大阪支店)開設
1983年 福岡営業所(現・福岡支店)開設。
1983年 福岡営業所(現・福岡支店)開設
1985年 名古屋営業所(現・名古屋支店)開設。
1985年 名古屋営業所(現・名古屋支店)開設
1990年 医療用吸引器「フィットフィックス」を開発・発売。
1990年 医療用吸引器「フィットフィックス」を開発・発売
1992年 大阪市中央区へ本社を移転。
1992年 大阪市中央区へ本社を移転
1993年 仙台営業所(現・仙台支店)開設。
1993年 仙台営業所(現・仙台支店)開設
1995年 病院向け消毒・除菌マット「ウエットマット」を開発・発売。
1995年 病院向け消毒・除菌マット「ウエットマット」を開発・発売
1996年 「ウエットマット」1995年度日経産業新聞優秀製品・優秀賞受賞。
1996年 「ウエットマット」1995年度日経産業新聞優秀製品・優秀賞受賞
1997年 携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクター」を開発・発売。
1997年 携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクター」を開発・発売
1999年 新社屋(本社・商品開発研究所・アセンブリーセンター)完成、操業開始。
1999年 新社屋(本社・商品開発研究所・アセンブリーセンター)完成、操業開始
2002年 硬膜外麻酔キット製品「硬膜外カテーテルキット」、注射筒輸液ポンプ「シリンジポンプ」、大容量携帯型ディスポーザブル持続注入器「バルーンジェクター」、分離肺換気用チューブ「気管支ブロッカーチューブ」をそれぞれ開発・発売。
2002年 硬膜外麻酔キット製品「硬膜外カテーテルキット」、注射筒輸液ポンプ「シリンジポンプ」、大容量携帯型ディスポーザブル持続注入器「バルーンジェクター」、分離肺換気用チューブ「気管支ブロッカーチューブ」をそれぞれ開発・発売
2003年 シリンジポンプ財団法人日本産業デザイン振興会のグッドデザイン賞を受賞(商品デザイン部門)。携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクターPCAセット」を開発・発売。横浜支店開設。
2003年 「シリンジポンプ」財団法人日本産業デザイン振興会のグッドデザイン賞を受賞(商品デザイン部門) 携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクターPCAセット」を開発・発売 横浜支店開設
2004年 全事業所で品質システムの国際規格「ISO9001」、医療機器における品質マネジメントシステムの国際規格「ISO13485」の認証を取得。創業者山田満が発明実施功労者として大阪府から表彰を受賞。病棟用の医療用吸引器「キューインポット」を開発・発売。
2004年 全事業所で品質システムの国際規格「ISO9001」、医療機器における品質マネジメントシステムの国際規格「ISO13485」の認証を取得 創業者山田満が発明実施功労者として大阪府から表彰を受賞 病棟用の医療用吸引器「キューインポット」を開発・発売
2005年 岡山TLOと、岡山大学が持つ「クーデックアイクール」などの技術につき技術移転契約を締結。「フィットフィックス」の開発・育成が認めら文部科学大臣表彰「科学技術賞」(技術部門)を受賞。汎用輸液ポンプ「輸液ポンプ」を開発・発売。
2005年 岡山TLOと、岡山大学が持つ「クーデックアイクール」などの技術につき技術移転契約を締結 「フィットフィックス」の開発・育成が認められ文部科学大臣表彰「科学技術賞」(技術部門) 汎用輸液ポンプ「輸液ポンプ」を開発・発売
2007年 大阪市中央区道修町に本社機能を移転。気管挿管サポート機器「ビデオラリンゴスコープポータブル」を開発・発売。「ビデオラリンゴスコープポータブル」が財団法人日本産業デザイン振興会のグッドデザイン賞を受賞(商品デザイン部門)。
2007年 大阪市中央区道修町に本社機能を移転 気管挿管サポート機器「ビデオラリンゴスコープポータブル」を開発・発売 「ビデオラリンゴスコープポータブル」が財団法人日本産業デザイン振興会のグッドデザイン賞を受賞(商品デザイン部門)
2009年 東京証券取引所市場第二部に上場。保温性を高めた不織布オイフ「ブレスウォーム」を開発・発売。
2009年 東京証券取引所市場第二部に上場 保温性を高めた不織布オイフ「ブレスウォーム」を開発・発売
2010年 東京証券取引所市場第一部に上場。テレビCM開始。
2010年 東京証券取引所市場第一部に上場 テレビCM開始
2011年 新領域向け製品の開発を目的とする新市場開発部を首都圏に設立。注射筒輸液ポンプ「シリンジポンプCSP-110」、携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクターPCAセット(新型)」、抗がん剤治療用の携帯型ディスポーザブル持続注入器「バルーンジェクター(化学療法用)」を開発・発売。
2011年 新領域向け製品の開発を目的とする新市場開発部を首都圏に設立 注射筒輸液ポンプ「シリンジポンプCSP-110」、携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクターPCAセット(新型)」、抗がん剤治療用の携帯型ディスポーザブル持続注入器「バルーンジェクター(化学療法用)」を開発・発売
2013年 シリンジェクターPCAセット(新型)
2013年 創業者山田満が企業家ネットワーク主催「第14回企業家賞」受賞 咽頭冷却装置の開発が総務省主催「消防防災科学技術研究推進制度」に採択 肺炎起因菌検査システムの開発が経済産業省主催「課題解決型医療機器等開発事業」に採択
2014年 咽頭冷却装置の開発が総務省主催「消防防災科学技術研究推進制度」に採択。
2014年 体温調節装置システム「クーデックアイクール(咽頭冷却装置)」を開発・発売 独国フラウンホーファー研究機構との共同研究契約締結 高性能低コストマイクロポンプを用いた薬液注入器の開発が経済産業省主催「医工連携事業化推進事業」に採択
2015年 体温調節装置システム「クーデックアイクール(咽頭冷却装置)」を開発・発売。
2015年 和泉アセンブリーセンター(和泉市)に隣接する研究開発兼工場用地及び建物の新規取得 「マイクロポンプ(MEMSデバイス)を用いたディスポーザブル型医療機器の開発」が、「関西圏国家戦略特区」における事業として認定
2016年 独国フラウンホーファー研究機構との共同研究契約締結。高性能低コストマイクロポンプを用いた薬液注入器の開発が経済産業省主催「医工連携事業化推進事業」に採択。
2016年 分離肺換気用チューブ「ダブルルーメン気管支チューブ」を開発・発売
2017年 和泉アセンブリーセンター(和泉市)に隣接する研究開発兼工場用地及び建物の新規取得。「マイクロポンプ(MEMSデバイス)を用いたディスポーザブル型医療機器の開発」が、「関西圏国家戦略特区」における事業として認定。
2017年 和泉アセンブリーセンター第2工場完成、操業開始
2018年 分離肺換気用チューブ「ダブルルーメン気管支チューブ」を開発・発売。
2018年 「医療費削減のためのマイクロポンプを用いた医薬品注入器の開発」が、「医工連携事業化推進事業(補助事業)」に採択
2019年 和泉アセンブリーセンター第2工場完成、操業開始。
2019年 大阪府和泉市へ本社移転
2020年 医療費削減のためのマイクロポンプを用いた医薬品注入器の開発が、「医工連携事業化推進事業(補助事業)」に採択。
2021年 大阪府和泉市へ本社移転。マイクロポンプを搭載した医薬品注入器「クーデックエイミーPCA」の製造販売承認取得。
2021年 マイクロポンプを搭載した医薬品注入器「クーデックエイミーPCA」の製造販売承認取得
2022年 東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2022年 マイクロポンプを搭載した医薬品注入器 「クーデックエイミーPCA」を開発・販売、医療用吸引器「クーデックバイロン」を開発・販売
2023年 マイクロポンプを搭載した医薬品注入器 「クーデックエイミーPCA」を開発・販売、医療用吸引器「クーデックバイロン」を開発・販売。
2023年 東京証券取引所での上場市場の変更を選択し、プライム市場からスタンダード市場へ移行
2023年 東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
+ 開くと読み込みます
7120001083307
商号又は名称大研医器株式会社
フリガナダイケンイキ
英語名
法人種別301
住所〒594-1157 大阪府和泉市あゆみ野2丁目6番2号
郵便番号5941157
都道府県コード27
市区町村コード219
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-06-24
変更年月日2019-06-19
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4307968
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
7120001083307
法人番号7120001083307
商号又は名称大研医器株式会社
商号又は名称(カナ)ダイケンイキ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所大阪府和泉市あゆみ野2丁目6番2号
郵便番号5941157
都道府県大阪府
都道府県コード27
市区町村(郡)和泉市
市区町村コード219
番地以下あゆみ野2丁目6番2号
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長 山田 圭一
資本金495875000
従業員数284
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要医療機器製造
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-06-24
キー情報7120001083307
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-20 00:49 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑