アビックス株式会社
TYO
Japan
デジタルサイネージ関連事業
機器リース事業
LED表示機システムを提供する事業及びレンタル事業
映像コンテンツの制作、デザイン、メンテナンス等、エンドユーザーへのサービス提供事業
情報機器事業
LED表示機の開発及び販売事業
デジタルプロモーションによる地域に特化した販促・広告・マーケティングシステムの運営
〒231-0007 神奈川県横浜市中区弁天通6丁目85 宇徳ビルディング4F
岩切敏晃
1,207,564,000  (12 億)
58 人
65 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Gate Japan株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
株式会社タイトー タイトーステーション新宿南口ゲームワールド店
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
株式会社タイトー タイトーステーション横浜西口五番街店
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先

70 件
日付概要
1988年 タイムスリット(通過型表示装置)の開発研究をスタートし、基本特許出願を行った。
1988年 タイムスリット(通過型表示装置)開発研究をスタートし、基本特許出願。ラウンドスリット(回転型表示器)開発。
1989年 アビックス株式会社を設立。名古屋デザイン博覧会場外施設にタイムスリットを実験設置し、名古屋市営地下鉄に緑色のタイムスリットを出展した。
1989年 アビックス株式会社設立。名古屋デザイン博覧会場外施設として名古屋交通局トンネル内にタイムスリットを実験設置。「真っ暗なトンネルを映像空間にしたい。」という夢から始まり、鉄道の表示機でスタート。89年にデザイン博にタイムスリットを出展し、名古屋市営地下鉄に緑色のタイムスリットを設置、その後神戸や羽田モノレール、成田のJRなどに広がる。
1990年 販売体制を強化するため、アビックス販売株式会社を設立。
1990年 アビックス販売株式会社設立、販売体制強化。
1991年 神戸北神急行電鉄北神トンネルにタイムスリット通信モデルを設置。
1991年 ニュービジネス大賞奨励賞受賞。神戸北神急行電鉄北神トンネルにタイムスリット通信モデルを設置。
1992年 タイムスリット(通過型表示装置)の開発研究を再び開始し、基本特許出願を行った。
1992年 タイムスリット(通過型表示装置)開発研究をスタートし、基本特許出願。ラウンドスリット(回転型表示器)開発。
1993年 財団法人研究開発型企業育成センターの技術認定を受け、神奈川県先端技術奨励補助金や三和ベンチャー育成基金の研究開発助成金を受領。JR東日本や成田空港線にタイムスリットを設置し、手振り型表示装置で銀賞を受賞。
1993年 財団法人研究開発型企業育成センターの技術認定を受ける。神奈川県先端技術奨励補助金を受ける。財団法人三和ベンチャー育成基金の研究開発助成金を受ける。JR東日本、成田空港線にタイムスリットを設置。手振り型表示装置にて第9回全国警察装備資機材開発改善コンクール規定課題部門銀賞受賞。JR北海道新千歳空港にタイムスリットを設置。
1994年 Jリーグサポーターズライトを販売開始し、東京モノレールにタイムスリットを設置。
1994年 「Jリーグサポーターズライト」を販売開始。東京モノレールにタイムスリットを設置。
1995年 映像移動型表示装置のポールビジョンを開発し、通産省の新規事業認定を受ける。ネオンの置き換えとして導入店舗が100店舗を超えるなど、事業拡大を図る。
1995年 「ポールビジョン」(映像移動型表示装置)開発。通産省特定新規事業の認定を受ける。この年、LED表示機の新たな事業拡大の方向性を見いだし、看板の電子化としてポールビジョンを開発。ネオンの置き換えにより電気代削減とメンテナンス不要を実現し、導入店舗は100店舗を超える。
1996年 日経ベンチャー主催のベンチャーオブイヤー’95ハイテク部門を受賞。
1996年 日経ベンチャー主催ベンチャーオブイヤー’95「ハイテク部門」受賞。
1997年 大型ポールビジョンと青色のクールビジョンを開発。
1997年 「大型ポールビジョン」・「クールビジョン」(青色ポールビジョン)を開発。
1998年 フルカラー表示装置「サイバービジョン」を開発。
1998年 フルカラー表示装置「サイバービジョン」開発。
1999年 渋谷QFRONTに第一号機を設置し、薄型のブラインド構造の表示機を開発。エーライン(LEDイルミネーションシステム)も開発し、警察装備資機材コンクールで長官賞を受賞。
1999年 財団法人研究開発型企業育成センターの技術認定を受ける。神奈川県先端技術奨励補助金を受ける。財団法人三和ベンチャー育成基金の研究開発助成金を受ける。渋谷QFRONTに「サイバービジョン」第一号機を設置。「渋谷のブランド力を最新技術で高めたい。」という想いから開発された。薄型でブラインド構造の表示機を開発し、建築デザインと融合。エーライン(LEDイルミネーションシステム)も開発。ポールビジョンで第16回全国警察装備資機材開発改善コンクール長官賞受賞。
2000年 名古屋トヨペットに「サイバービジョン」(IT board)第一号機を設置し、ネットを使ったデジタルプロモーションを開始。
2000年 名古屋トヨペットに「サイバービジョン」(「IT board」)第一号機を設置。ネットを使ったコンテンツ配信と融合し、デジタルプロモーションの新領域へ。
2001年 分散オブジェクト技術を用いた映像配信システムを開発し、渋谷のランキンランキンに室内向サイバービジョンとパチンコホール向けのバナービジョンを設置。
2001年 分散オブジェクト技術を用いた映像配信システムを開発。ランキンランキン渋谷第一号店に「室内向サイバービジョン」第一号機を設置。パチンコホールに「バナービジョン(横長タイプ)」第一号機を設置。
2002年 仙台市営地下鉄にフルカラーのタイムスリットを設置。
2002年 仙台市営地下鉄にフルカラー「タイムスリット」を設置。
2003年 東海道新幹線(東京~新大阪間)のホーム発車標・乗車口案内をJR東海と共同開発。
2003年 「サイバービジョン」型の東海道新幹線(東京~新大阪間)ホーム発車標・乗車口案内をJR東海と共同開発。
2004年 第14回ニュービジネス大賞で最優秀賞を受賞。
2004年 第14回ニュービジネス大賞最優秀賞受賞。
2005年 ジャスダック証券取引所に株式上場(証券コード:7836)。渋谷QFRONTのメイン画面をサイバービジョンの高精細モデルにバージョンアップ。
2005年 ジャスダック証券取引所に株式上場(証券コード:7836)。渋谷QFRONTのメイン画面を「サイバービジョン」の高精細モデルにバージョンアップ。
2006年 中古車オークション業界初のLED表示機を設置し、本社を横浜市西区みなとみらいに移転。銀座モンブランビルにもサイバービジョンを設置。
2006年 中古車オークション業界初のLED表示機(室内型サイバービジョン)をUSS名古屋会場に設置。本社を神奈川県横浜市西区みなとみらいのランドマークタワーへ移転。銀座モンブランビルに「サイバービジョン」を設置。
2007年 USS静岡会場に屋内型サイバービジョンを設置。
2007年 USS名古屋会場に続き、USS静岡会場に「屋内型サイバービジョン」を設置。
2008年 LEDビジョンメーカーの強みを活かしレンタル事業を開始。カシマサッカースタジアムに全長500mの横長サイバービジョンを設置し、ヨドバシカメラ秋葉原店にも設置。
2008年 LEDビジョンメーカーの強みを活かしレンタル事業を開始。カシマサッカースタジアムにアジア最大(世界第2位)全長500mの「横長サイバービジョン」を設置。ヨドバシカメラ秋葉原店に「横長サイバービジョン」を設置。
2009年 新小型LED看板「イクスボード」を市場投入し、アセット事業部門を新設。『儲けを生み出す!魔法の映像看板』を出版。
2009年 新小型LED看板「イクスボード」を市場投入。アセット事業部門を新設。『儲けを生み出す!魔法の映像看板』を出版。
2010年 ロート製薬東京ビルに144m2のサイバービジョンを設置し、静岡県藤枝駅前に66mの横長サイバービジョンを設置。
2010年 ロート製薬東京ビル屋上に都内最大級144m2の「サイバービジョン」を設置。静岡県JR藤枝駅前のオーレ藤枝に全長66mの「横長サイバービジョン」を設置。
2011年 デジタルサイネージ用簡易映像制作エンジン「TemPo」を発表。
2011年 デジタルサイネージ用簡易映像制作エンジン「TemPo(テンポ)」を発表。
2012年 ホール向けワンストップ・サービス「i-TemPo」を発表し、阪急うめだ本店に室内型サイバービジョンを納入。
2012年 ホール向けワンストップ・サービス「i-TemPo(アイテンポ)」を発表。阪急阪神百貨店阪急うめだ本店に「室内型サイバービジョン」を納入。
2013年 通信機能を搭載した小型電光掲示板「DPS-150」を市場投入。
2015年 カシマサッカースタジアムに全長96mの横長サイバービジョンを設置。
2015年 カシマサッカースタジアムに全長96m(10mmピッチ)の「横長サイバービジョン」を設置。
2016年 シースルータイプの「GLASS VISION」を発表し、アイリスオーヤマがサッカースタジアム用ピッチに導入。
2016年 サイバービジョンのシースルータイプ「GLASS VISION(グラスビジョン)」を発表。アイリスオーヤマがサッカースタジアム用「ピッチにジョン」を導入。
2017年 神奈川県横浜市西区にデジタルプロモーション株式会社を設立。
2017年 神奈川県横浜市西区にデジタルプロモーション株式会社を設立(連結子会社)。
2018年 アイリスオーヤマがサッカースタジアム用ピッチに導入し、東北工業大学にシースルータイプの「GLASS VISION」を設置。
2018年 アイリスオーヤマがサッカースタジアム用「ピッチにジョン」を清水エスパルスに導入。東北工業大学にシースルータイプの「GLASS VISION」を設置。
2019年 アイリスオーヤマが川崎ブレイブサンダースに屋内型サイバービジョンを導入し、大型商業施設に設置。
2019年 アイリスオーヤマが「屋内型サイバービジョン」を川崎ブレイブサンダースに導入。大型商業施設イオンタウン四日市店に「屋内型サイバービジョン」を設置。
2021年 株式会社プロテラスの一部事業(DiSiビジネスユニット)を吸収分割により承継。
2022年 人数カウントや人流・滞留状況を可視化・分析するサービス「AIカウンター」をリリースし、新橋LEDショールームを開設。
2022年 人数カウントや人流・滞留状況を可視化・分析するサービス「AIカウンター」をリリース。新橋LEDショールームを開設。
2023年 超クリアかつ極薄、高透明度の最高級素材を使用した高透明度LEDビジョン「trA Vision」をリリース。
2023年 高透明度LEDビジョン「trA Vision」をリリース。
2024年 オフィスエントランスでのグループウェアと連携するデジタル案内が「デジタルサイネージアワード2024」優秀賞を受賞。
2024年 「オフィスエントランスでのグループウェアと連携するデジタル案内」が「デジタルサイネージアワード2024」優秀賞を受賞。
2025年 大阪にLEDショールームを開設し、スタジアム・アリーナ・ライブ向けの統合ディスプレイプラットフォーム「UOSS」をリリース。
2025年 大阪LEDショールームを開設。スタジアム・アリーナ・ライブ向けの統合ディスプレイプラットフォーム「UOSS」をリリース。
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5020001005867
商号又は名称アビックス株式会社
フリガナアビックス
英語名
法人種別301
住所〒231-0007 神奈川県横浜市中区弁天通6丁目85番地
郵便番号2310007
都道府県コード14
市区町村コード104
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2023-09-01
変更年月日2023-08-28
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
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処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2775323
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
5020001005867
法人番号5020001005867
商号又は名称アビックス株式会社
商号又は名称(カナ)アビックス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所神奈川県横浜市中区弁天通6丁目85番地
郵便番号2310007
都道府県神奈川県
都道府県コード14
市区町村(郡)横浜市中区
市区町村コード104
番地以下弁天通6丁目85番地
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長   岩 切 敏 晃
資本金1207564000
従業員数58
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日1989-04-17
全省庁統一資格-資格等級|B||
全省庁統一資格-営業品目215|216|217|218
更新年月日2023-09-01
キー情報5020001005867
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-20 21:16 (Model: gpt-4.1-nano )
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