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日商LPガス株式会社

Nissho LP Gas Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
22
関連会社
6
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒100-6030 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号 霞が関ビルディング30階
社長
北村 一彦
資本金
100,000,000
従業員数(単独)
18 人
従業員数(連結)
22 人
開始日
2017-08-02
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

4
液化石油ガス、液化天然ガス等の卸売LPガスの卸売事業四日市LPG基地等の基地保有事業ジャパンガスエナジー等の持ち株会社
§04

関連会社

6 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
伊藤忠エネクス株式会社
Group
伊藤忠商事株式会社
Group
ジクシス株式会社
Group
大阪瓦斯株式会社
Group
廣島エルピーガスターミナル株式会社
Group
株式会社ジャパンガスエナジー
Group
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

53 EVENTS

津市合同練炭(現 ダイヤ燃商(株))設立。

長野プロパンガス(株)設立。

日商(現 双日)が、LPGの本格的な国内販売を開始。

羽幌プロパン石油(現日商プロパン石油(株))設立。

日商(現 双日)は日通液化ガス(現 日通商事)、丸紅と共に、ブリヂストン液化ガス(現 エネオスグローブ)が輸入するLPGの国内販売の一翼を担う。

愛媛日商プロパン(株)設立

日商(現 双日)はカナダからプロパンの緊急輸入を実施、業界の安定供給に寄与する。

日商岩井ガス(株)(現 日商ガス販売(株))設立。

高知日商プロパン(株)設立。

日商(現 双日)・伊藤忠・丸紅の3商社と出光興産の共同によるイランからのLPG長期輸入交渉(年間24万トン)まとまる。

日商株式会社と岩井産業株式会社が合併し、日商岩井株式会社(現 双日)となる。

日商株式会社と岩井産業株式会社が合併し、日商岩井株式会社(現 双日)となる。

1968年(昭和43年)10月に既に通産省により認可されていた出光興産、日商岩井、伊藤忠商事、丸紅の4社によるイランからのLPガス共同輸入が始まり、4社の共同輸入船「金山丸」(4万9,000トン)により新設の出光興産・知多基地に初入荷した。これは、商社が産油国と直接長期契約を結んでLPGを輸入するはじめてのケースである。

1969年(昭和44年)10月にそれまでの「LPガス生産輸入懇話会」より名称変更された「日本LPガス協会」に3商社(日商岩井、伊藤忠、丸紅)が輸入会社として加入。

1969年(昭和44年)10月にそれまでの「LPガス生産輸入懇話会」より名称変更された「日本LPガス協会」に3商社(日商岩井、伊藤忠、丸紅)が輸入会社として加入。

日商岩井液化瓦斯(株)(現 大阪ガスLPG(株))を設立、近畿地区に於ける卸分野に参入。

(株)長田野ガスセンター設立。

北陸3県に於けるLPGの安定供給を目指し、日商岩井・コスモ石油・岩谷産業の3社均等出資による二次基地会社、「連合液化ガスターミナル(株)」を設立。

イラン革命発生により、3商社(日商岩井・伊藤忠・丸紅)と出光興産による1970年に輸入開始したイラン産LPG長期契約は、あと1年を残して契約破棄となる。

日商岩井は、サウジアラビアの国営石油会社、ペトロミンと長期輸入契約を締結。

日商岩井のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギ-ターミナル株式会社(日商岩井100%出資)・コスモ石油・伊藤忠液化ガスの3社合弁により「四日市LPG基地株式会社」を設立。第一期工事として、40,000トン×4基=160,000トンの輸入基地が三重県四日市市に誕生。

日商岩井のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギ -ターミナル株式会社(日商岩井100%出資)・コスモ石油・ 伊藤忠液化ガスの3社合弁により「四日市LPG基地株式会社」を設立。第一期工事として、40,000トン×4基=160,000トンの輸入基地が三重県四日市市に誕生。

日商岩井は、中国地区に於けるLPG安定供給の為に、大陽酸素(現 太陽日酸)、コスモ石油ガスの3社合弁により瀬戸内海を臨む広島市内に、シリンダー充填設備をも保有する海上受入基地(二次基地)広島エルピーガスターミナル(株)を設立。

日商岩井のLPG部門が分社・独立、「日商岩井石油ガス株式会社」(NIPG)として発足。

川下展開第二弾として、尾鷲ガスを承継し、三重日商ガス(現ダイヤ燃商)を設立。

四日市LPG基地の第二期工事(40,000トン×1基及び45,000トン×1基)が完成し、第一期分と併せ、245,000トンとなり我国最大規模のLPG輸入基地が誕生。

日商岩井石油ガスは日商岩井(現双日)のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギーターミナル(日商岩井100%出資)を合併。これにより、日商岩井石油ガスの資本金は4億円より4億5,000万円となる。

日商岩井石油ガスは日商岩井(現双日)のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギーターミナル(日商岩井100% 出資)を合併。これにより、日商岩井石油ガスの資本金は4億円より4億5,000万円となる。

日商岩井液化瓦斯(株)と奈良日商プロパン(株)を合併させ、日商岩井ガスエナジー(現 大阪ガスLPG(株))とし、近畿地区での販売効率の向上を図る。

日商岩井液化瓦斯(株)と奈良日商プロパン(株)を合併させ、日商岩井ガスエナジー(現 大阪ガスLPG(株))とし、近畿地区での販売効率の向上を図る。

資本金を4億5,000万円から17億2,650万円とする。

愛媛県中予地区のバルク供給会社として、愛媛日商プロパンと同地区の卸会社がエネスキャリー(株)を設立。

大阪ガス 70%出資。

大阪ガス 70%出資。

双日株式会社が発足。

社名を「日商LPガス(株)」に変更。

伊藤忠商事が出資し、株式所有比率を変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、双日 22.5%)

日商ガス販売と伊藤忠エネクスホームライフ関東との共同出資により、ハートネット東関東(株)を設立。

日商ガス販売と伊藤忠エネクスホームライフ関東との共同出資により、ハートネット東関東(株)を設立

ジャパンエナジー、伊藤忠エネクスとともに、元売・卸売機能を統合する新会社(ジャパンガスエナジー:JGE)を設立。(JGEの株式所有比率 ジャパンエナジー51%、日商LPガス29%、伊藤忠エネクス20%)

ジャパンエナジー、伊藤忠エネクスとともに、元売・卸売機能を統合する新会社(ジャパンガスエナジー:JGE)を設立。(JGEの株式所有比率 ジャパンエナジー51%、日商LPガス29%、伊藤忠エネクス20%)

双日から伊藤忠エネクスに株主所有者が変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、伊藤忠エネクス 22.5%)

双日から伊藤忠エネクスに株主所有者が変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、伊藤忠エネクス 22.5%)

日商石油プロパンが日成と東興産業を合併。

東海日商ガスの保有株を譲渡。

東海日商ガスの保有株を譲渡

長野プロパンガスの保有株を譲渡。

長野プロパンガスの保有株を譲渡

設立

大阪ガス、伊藤忠エネクスが、関東・中部・関西のLPG卸売・小売事業を統合し、LPG販売会社の統括事業会社として株式会社エネアークを設立。(大阪ガス 50%、伊藤忠エネクス 50%)

当社が行ってきたLPG販売会社の統括事業をエネアークに承継。

日商プロパン石油、愛媛日商プロパン、高知日商プロパンの保有株をエネクスグループに譲渡。

当社は元売事業会社としてLPガスの卸売事業、四日市LPG基地等の基地保有事業及びジャパンガスエナジー等の持ち株会社となる。

§07

ニュース

10 ARTICLES

第9期決算公告(貸借対照表) ↗

日商LPガス株式会社が、2025年4月1日から2026年3月31日までの第9期決算公告を公表しました。貸借対照表には、流動資産3,346,432、固定資産4,178,290などが記載されています。

第8期(2025年3月期)決算公告 ↗

日商LPガス株式会社が、第8期(2024年4月1日~2025年3月31日)の貸借対照表を公表しました。記載された資産の部では、流動資産が3,342,388、固定資産が4,185,272です。負債の部には流動負債・固定負債の項目が掲載されていますが、提供された文書では金額が確認できません。

第7期決算公告(貸借対照表) ↗

日商LPガス株式会社が、2023年4月1日から2024年3月31日までの第7期決算公告を公表しました。貸借対照表には、現金及び預金、売掛金、短期貸付金、関係会社株式などの資産項目と、買掛金や未払金などの負債項目が記載されています。

第5期(2022年3月期)決算公告 ↗

日商LPガス株式会社が、第5期(2021年4月1日~2022年3月31日)の決算公告として貸借対照表を公表しました。文書には資産の部と負債の部が記載されています。

第2期決算公告(2019年3月期) ↗

日商LPガス株式会社が、2018年4月1日から2019年3月31日までの第2期決算を公告しています。掲載された貸借対照表には、流動資産2,770,515、固定資産4,173,000などが記載されています。

第1期(平成29年度)決算公告 ↗

日商LPガス株式会社が第1期の決算を公告しました。対象期間は平成29年8月2日から平成30年3月31日までで、文書には資産・負債の内訳が掲載されています。

資本金の額の減少公告 ↗

日商LPガス株式会社は、資本金を10億3,600万円減少し、1億円とすることを公告しました。効力発生日は2018年3月26日で、株主総会の決議は同年2月5日に行われました。債権者は公告掲載の翌日から1か月以内に異議を申し出るよう求めています。確定した最終事業年度はありません。

剰余金配当の基準日設定を公告 ↗

日商LPガスは、2017年9月29日午後5時現在の株主名簿に記載された株主を、剰余金配当の権利者とする旨を公告しました。配当は2017年8月24日の臨時株主総会で決議され、1株当たり1万5,625円です。

資本金及び準備金の額の減少公告 ↗

日商LPガス株式会社は、資本金を1,135,000,000円から591,500,000円へ、資本準備金を840,000,000円から436,500,000円へ減少させることを決議しました。効力発生日は平成29年10月1日で、株主総会の決議は平成29年8月24日に終了しました。

吸収分割に伴う異議申述の公告 ↗

日商LPガス株式会社は、吸収分割によりLPガス元売事業に関する権利義務をNIPG株式会社に承継させると公告しました。効力発生日は2017年10月1日で、株主総会の承認決議は同年8月24日に終了しています。分割に異議のある債権者は、公告掲載の翌日から1か月以内に申し出るよう求めています。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報6010401133103
商号又は名称
日商LPガス株式会社
フリガナ
ニッショウエルピーガス
英語名
法人種別
301
住所
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番5号
郵便番号
1000013
都道府県コード
13
市区町村コード
101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2017-08-14
更新年月日
2019-02-22
変更年月日
2019-02-20
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
12
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2047255
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO6010401133103
法人番号
6010401133103
商号又は名称
日商LPガス株式会社
商号又は名称(カナ)
ニッショウエルピーガス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都千代田区霞が関3丁目2番5号
郵便番号
1000013
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
千代田区
市区町村コード
101
番地以下
霞が関3丁目2番5号
組織種別
301
処理区分
12
訂正区分
0
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2019-02-22
キー情報
6010401133103
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑