日商LPガス株式会社
2017-08-02
Japan
液化石油ガスの卸売
液化天然ガスの卸売
〒100-6030 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号 霞が関ビルディング30階
北村 一彦
100,000,000 円
21 人
22 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
廣島エルピーガスターミナル株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

76 件
日付概要
1941年08月 津市合同練炭(現 ダイヤ燃商(株))設立。
1941年08月 津市合同練炭(現 ダイヤ燃商(株))設立。
1954年08月 長野プロパンガス(株)設立。
1954年08月 長野プロパンガス(株)設立。
1958年04月 日商(現 双日)が、LPGの本格的な国内販売を開始。
1958年04月 日商(現 双日)が、LPGの本格的な国内販売を開始。
1962年04月 羽幌プロパン石油(現日商プロパン石油(株))設立。
1962年04月 羽幌プロパン石油(現日商プロパン石油(株))設立。
1965年03月 日商(現 双日)は日通液化ガス(現 日通商事)、丸紅と共に、ブリヂストン液化ガス(現 エネオスグローブ)が輸入するLPGの国内販売の一翼を担う。
1965年03月 日商(現 双日)は日通液化ガス(現 日通商事)、丸紅と共に、ブリヂストン液化ガス(現 エネオスグローブ)が輸入するLPGの国内販売の一翼を担う。
1965年07月 愛媛日商プロパン(株)設立
1965年07月 愛媛日商プロパン(株)設立
1965年09月 日商(現 双日)はカナダからプロパンの緊急輸入を実施、業界の安定供給に寄与する。
1965年09月 日商(現 双日)はカナダからプロパンの緊急輸入を実施、業界の安定供給に寄与する。
1966年09月 日商岩井ガス(株)(現 日商ガス販売(株))設立。
1966年09月 日商岩井ガス(株)(現 日商ガス販売(株))設立。
1968年03月 高知日商プロパン(株)設立。
1968年03月 高知日商プロパン(株)設立。
1968年06月 日商(現 双日)・伊藤忠・丸紅の3商社と出光興産の共同によるイランからのLPG長期輸入交渉(年間24万トン)まとまる。
1968年06月 日商(現 双日)・伊藤忠・丸紅の3商社と出光興産の共同によるイランからのLPG長期輸入交渉(年間24万トン)まとまる。
1968年10月 日商株式会社と岩井産業株式会社が合併し、日商岩井株式会社(現 双日)となる。
1968年10月 日商株式会社と岩井産業株式会社が合併し、日商岩井株式会社(現 双日)となる。
1970年10月 1968年(昭和43年)10月に既に通産省により認可されていた出光興産、日商岩井、伊藤忠商事、丸紅の4社によるイランからのLPガス共同輸入が始まり、4社の共同輸入船「金山丸」(4万9,000トン)により新設の出光興産・知多基地に初入荷した。これは、商社が産油国と直接長期契約を結んでLPGを輸入するはじめてのケースである。
1970年10月 1968年(昭和43年)10月に既に通産省により認可されていた出光興産、日商岩井、伊藤忠商事、丸紅の4社によるイランからのLPガス共同輸入が始まり、4社の共同輸入船「金山丸」(4万9,000トン)により新設の出光興産・知多基地に初入荷した。これは、商社が産油国と直接長期契約を結んでLPGを輸入するはじめてのケースである。
1971年10月 1969年(昭和44年)10月にそれまでの「LPガス生産輸入懇話会」より名称変更された「日本LPガス協会」に3商社(日商岩井、伊藤忠、丸紅)が輸入会社として加入。
1971年10月 1969年(昭和44年)10月にそれまでの「LPガス生産輸入懇話会」より名称変更された「日本LPガス協会」に3商社(日商岩井、伊藤忠、丸紅)が輸入会社として加入。
1972年05月 日商岩井液化瓦斯(株)(現 大阪ガスLPG(株))を設立、近畿地区に於ける卸分野に参入。
1972年05月 日商岩井液化瓦斯(株)(現 大阪ガスLPG(株))を設立、近畿地区に於ける卸分野に参入。
1972年09月 (株)長田野ガスセンター設立。
1972年09月 (株)長田野ガスセンター設立。
1976年02月 北陸3県に於けるLPGの安定供給を目指し、日商岩井・コスモ石油・岩谷産業の3社均等出資による二次基地会社、「連合液化ガスターミナル(株)」を設立。
1976年02月 北陸3県に於けるLPGの安定供給を目指し、日商岩井・コスモ石油・岩谷産業の3社均等出資による二次基地会社、「連合液化ガスターミナル(株)」を設立。
1979年12月 イラン革命発生により、3商社(日商岩井・伊藤忠・丸紅)と出光興産による1970年に輸入開始したイラン産LPG長期契約は、あと1年を残して契約破棄となる。
1979年12月 イラン革命発生により、3商社(日商岩井・伊藤忠・丸紅)と出光興産による1970年に輸入開始したイラン産LPG長期契約は、あと1年を残して契約破棄となる。
1981年02月 日商岩井は、サウジアラビアの国営石油会社、ペトロミンと長期輸入契約を締結。
1981年02月 日商岩井は、サウジアラビアの国営石油会社、ペトロミンと長期輸入契約を締結。
1984年06月 日商岩井のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギ-ターミナル株式会社(日商岩井100%出資)・コスモ石油・伊藤忠液化ガスの3社合弁により「四日市LPG基地株式会社」を設立。第一期工事として、40,000トン×4基=160,000トンの輸入基地が三重県四日市市に誕生。
1984年06月 日商岩井のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギ-ターミナル株式会社(日商岩井100%出資)・コスモ石油・伊藤忠液化ガスの3社合弁により「四日市LPG基地株式会社」を設立。第一期工事として、40,000トン×4基=160,000トンの輸入基地が三重県四日市市に誕生。
1988年04月 日商岩井は、中国地区に於けるLPG安定供給の為に、大陽酸素(現 太陽日酸)、コスモ石油ガスの3社合弁により瀬戸内海を臨む広島市内に、シリンダー充填設備をも保有する海上受入基地(二次基地)広島エルピーガスターミナル(株)を設立。
1988年04月 日商岩井は、中国地区に於けるLPG安定供給の為に、大陽酸素(現 太陽日酸)、コスモ石油ガスの3社合弁により瀬戸内海を臨む広島市内に、シリンダー充填設備をも保有する海上受入基地(二次基地)広島エルピーガスターミナル(株)を設立。
1990年07月 日商岩井のLPG部門が分社・独立、「日商岩井石油ガス株式会社」(NIPG)として発足。
1990年07月 日商岩井のLPG部門が分社・独立、「日商岩井石油ガス株式会社」(NIPG)として発足。
1991年04月 川下展開第二弾として、尾鷲ガスを承継し、三重日商ガス(現ダイヤ燃商)を設立。
1991年04月 川下展開第二弾として、尾鷲ガスを承継し、三重日商ガス(現ダイヤ燃商)を設立。
1992年06月 四日市LPG基地の第二期工事(40,000トン×1基及び45,000トン×1基)が完成し、第一期分と併せ、245,000トンとなり我国最大規模のLPG輸入基地が誕生。
1992年06月 四日市LPG基地の第二期工事(40,000トン×1基及び45,000トン×1基)が完成し、第一期分と併せ、245,000トンとなり我国最大規模のLPG輸入基地が誕生。
1994年03月 日商岩井石油ガスは日商岩井(現双日)のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギーターミナル(日商岩井100%出資)を合併。これにより、日商岩井石油ガスの資本金は4億円より4億5,000万円となる。
1994年03月 日商岩井石油ガスは日商岩井(現双日)のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギーターミナル(日商岩井100% 出資)を合併。これにより、日商岩井石油ガスの資本金は4億円より4億5,000万円となる。
1999年10月 日商岩井液化瓦斯(株)と奈良日商プロパン(株)を合併させ、日商岩井ガスエナジー(現 大阪ガスLPG(株))とし、近畿地区での販売効率の向上を図る。
1999年10月 日商岩井液化瓦斯(株)と奈良日商プロパン(株)を合併させ、日商岩井ガスエナジー(現 大阪ガスLPG(株))とし、近畿地区での販売効率の向上を図る。
2000年03月 資本金を4億5,000万円から17億2,650万円とする。
2000年03月 資本金を4億5,000万円から17億2,650万円とする。
2000年08月 愛媛県中予地区のバルク供給会社として、愛媛日商プロパンと同地区の卸会社がエネスキャリー(株)を設立。
2000年08月 愛媛県中予地区のバルク供給会社として、愛媛日商プロパンと同地区の卸会社がエネスキャリー(株)を設立。
2000年10月 大阪ガス 70%出資。
2000年10月 大阪ガス 70%出資。
2004年04月 双日株式会社が発足。
2004年04月 双日株式会社が発足。
2004年07月 社名を「日商LPガス(株)」に変更。
2004年07月 社名を「日商LPガス(株)」に変更。
2005年08月 伊藤忠商事が出資し、株式所有比率を変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、双日 22.5%)
2005年08月 伊藤忠商事が出資し、株式所有比率を変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、双日 22.5%)
2006年02月 日商ガス販売と伊藤忠エネクスホームライフ関東との共同出資により、ハートネット東関東(株)を設立。
2006年02月 日商ガス販売と伊藤忠エネクスホームライフ関東との共同出資により、ハートネット東関東(株)を設立。
2009年04月 ジャパンエナジー、伊藤忠エネクスとともに、元売・卸売機能を統合する新会社(ジャパンガスエナジー:JGE)を設立。(JGEの株式所有比率 ジャパンエナジー51%、日商LPガス29%、伊藤忠エネクス20%)
2009年04月 ジャパンエナジー、伊藤忠エネクスとともに、元売・卸売機能を統合する新会社(ジャパンガスエナジー:JGE)を設立。(JGEの株式所有比率 ジャパンエナジー51%、日商LPガス29%、伊藤忠エネクス20%)
2015年03月 双日から伊藤忠エネクスに株主所有者が変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、伊藤忠エネクス 22.5%)
2015年03月 双日から伊藤忠エネクスに株主所有者が変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、伊藤忠エネクス 22.5%)
2016年04月 日商石油プロパンが日成と東興産業を合併。
2016年04月 日商石油プロパンが日成と東興産業を合併。
2016年07月 東海日商ガスの保有株を譲渡。
2016年07月 東海日商ガスの保有株を譲渡。
2017年08月 長野プロパンガスの保有株を譲渡。
2017年08月 長野プロパンガスの保有株を譲渡。
2017年10月 大阪ガス、伊藤忠エネクスが、関東・中部・関西のLPG卸売・小売事業を統合し、LPG販売会社の統括事業会社として株式会社エネアークを設立。(大阪ガス 50%、伊藤忠エネクス 50%)
2017年10月 大阪ガス、伊藤忠エネクスが、関東・中部・関西のLPG卸売・小売事業を統合し、LPG販売会社の統括事業会社として株式会社エネアークを設立。(大阪ガス 50%、伊藤忠エネクス 50%)
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6010401133103
商号又は名称日商LPガス株式会社
フリガナニッショウエルピーガス
英語名
法人種別301
住所〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番5号
郵便番号1000013
都道府県コード13
市区町村コード101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2017-08-14
更新年月日2019-02-22
変更年月日2019-02-20
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2047255
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
6010401133103
法人番号6010401133103
商号又は名称日商LPガス株式会社
商号又は名称(カナ)ニッショウエルピーガス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都千代田区霞が関3丁目2番5号
郵便番号1000013
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)千代田区
市区町村コード101
番地以下霞が関3丁目2番5号
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-02-22
キー情報6010401133103
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-06-18 06:01 (Model: gpt-4.1-nano )
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