第9期決算公告(貸借対照表) ↗
日商LPガス株式会社が、2025年4月1日から2026年3月31日までの第9期決算公告を公表しました。貸借対照表には、流動資産3,346,432、固定資産4,178,290などが記載されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 伊藤忠商事株式会社 | ||||||||
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| 廣島エルピーガスターミナル株式会社 | ||||||||
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津市合同練炭(現 ダイヤ燃商(株))設立。
長野プロパンガス(株)設立。
日商(現 双日)が、LPGの本格的な国内販売を開始。
羽幌プロパン石油(現日商プロパン石油(株))設立。
日商(現 双日)は日通液化ガス(現 日通商事)、丸紅と共に、ブリヂストン液化ガス(現 エネオスグローブ)が輸入するLPGの国内販売の一翼を担う。
愛媛日商プロパン(株)設立
日商(現 双日)はカナダからプロパンの緊急輸入を実施、業界の安定供給に寄与する。
日商岩井ガス(株)(現 日商ガス販売(株))設立。
高知日商プロパン(株)設立。
日商(現 双日)・伊藤忠・丸紅の3商社と出光興産の共同によるイランからのLPG長期輸入交渉(年間24万トン)まとまる。
日商株式会社と岩井産業株式会社が合併し、日商岩井株式会社(現 双日)となる。
日商株式会社と岩井産業株式会社が合併し、日商岩井株式会社(現 双日)となる。
1968年(昭和43年)10月に既に通産省により認可されていた出光興産、日商岩井、伊藤忠商事、丸紅の4社によるイランからのLPガス共同輸入が始まり、4社の共同輸入船「金山丸」(4万9,000トン)により新設の出光興産・知多基地に初入荷した。これは、商社が産油国と直接長期契約を結んでLPGを輸入するはじめてのケースである。
1969年(昭和44年)10月にそれまでの「LPガス生産輸入懇話会」より名称変更された「日本LPガス協会」に3商社(日商岩井、伊藤忠、丸紅)が輸入会社として加入。
1969年(昭和44年)10月にそれまでの「LPガス生産輸入懇話会」より名称変更された「日本LPガス協会」に3商社(日商岩井、伊藤忠、丸紅)が輸入会社として加入。
日商岩井液化瓦斯(株)(現 大阪ガスLPG(株))を設立、近畿地区に於ける卸分野に参入。
(株)長田野ガスセンター設立。
北陸3県に於けるLPGの安定供給を目指し、日商岩井・コスモ石油・岩谷産業の3社均等出資による二次基地会社、「連合液化ガスターミナル(株)」を設立。
イラン革命発生により、3商社(日商岩井・伊藤忠・丸紅)と出光興産による1970年に輸入開始したイラン産LPG長期契約は、あと1年を残して契約破棄となる。
日商岩井は、サウジアラビアの国営石油会社、ペトロミンと長期輸入契約を締結。
日商岩井のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギ-ターミナル株式会社(日商岩井100%出資)・コスモ石油・伊藤忠液化ガスの3社合弁により「四日市LPG基地株式会社」を設立。第一期工事として、40,000トン×4基=160,000トンの輸入基地が三重県四日市市に誕生。
日商岩井のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギ -ターミナル株式会社(日商岩井100%出資)・コスモ石油・ 伊藤忠液化ガスの3社合弁により「四日市LPG基地株式会社」を設立。第一期工事として、40,000トン×4基=160,000トンの輸入基地が三重県四日市市に誕生。
日商岩井は、中国地区に於けるLPG安定供給の為に、大陽酸素(現 太陽日酸)、コスモ石油ガスの3社合弁により瀬戸内海を臨む広島市内に、シリンダー充填設備をも保有する海上受入基地(二次基地)広島エルピーガスターミナル(株)を設立。
日商岩井のLPG部門が分社・独立、「日商岩井石油ガス株式会社」(NIPG)として発足。
川下展開第二弾として、尾鷲ガスを承継し、三重日商ガス(現ダイヤ燃商)を設立。
四日市LPG基地の第二期工事(40,000トン×1基及び45,000トン×1基)が完成し、第一期分と併せ、245,000トンとなり我国最大規模のLPG輸入基地が誕生。
日商岩井石油ガスは日商岩井(現双日)のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギーターミナル(日商岩井100%出資)を合併。これにより、日商岩井石油ガスの資本金は4億円より4億5,000万円となる。
日商岩井石油ガスは日商岩井(現双日)のLPG基地関連施設への出資会社、NIエネルギーターミナル(日商岩井100% 出資)を合併。これにより、日商岩井石油ガスの資本金は4億円より4億5,000万円となる。
日商岩井液化瓦斯(株)と奈良日商プロパン(株)を合併させ、日商岩井ガスエナジー(現 大阪ガスLPG(株))とし、近畿地区での販売効率の向上を図る。
日商岩井液化瓦斯(株)と奈良日商プロパン(株)を合併させ、日商岩井ガスエナジー(現 大阪ガスLPG(株))とし、近畿地区での販売効率の向上を図る。
資本金を4億5,000万円から17億2,650万円とする。
愛媛県中予地区のバルク供給会社として、愛媛日商プロパンと同地区の卸会社がエネスキャリー(株)を設立。
大阪ガス 70%出資。
大阪ガス 70%出資。
双日株式会社が発足。
社名を「日商LPガス(株)」に変更。
伊藤忠商事が出資し、株式所有比率を変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、双日 22.5%)
日商ガス販売と伊藤忠エネクスホームライフ関東との共同出資により、ハートネット東関東(株)を設立。
日商ガス販売と伊藤忠エネクスホームライフ関東との共同出資により、ハートネット東関東(株)を設立
ジャパンエナジー、伊藤忠エネクスとともに、元売・卸売機能を統合する新会社(ジャパンガスエナジー:JGE)を設立。(JGEの株式所有比率 ジャパンエナジー51%、日商LPガス29%、伊藤忠エネクス20%)
ジャパンエナジー、伊藤忠エネクスとともに、元売・卸売機能を統合する新会社(ジャパンガスエナジー:JGE)を設立。(JGEの株式所有比率 ジャパンエナジー51%、日商LPガス29%、伊藤忠エネクス20%)
双日から伊藤忠エネクスに株主所有者が変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、伊藤忠エネクス 22.5%)
双日から伊藤忠エネクスに株主所有者が変更。(大阪ガス 52.5%、伊藤忠商事 25%、伊藤忠エネクス 22.5%)
日商石油プロパンが日成と東興産業を合併。
東海日商ガスの保有株を譲渡。
東海日商ガスの保有株を譲渡
長野プロパンガスの保有株を譲渡。
長野プロパンガスの保有株を譲渡
設立
大阪ガス、伊藤忠エネクスが、関東・中部・関西のLPG卸売・小売事業を統合し、LPG販売会社の統括事業会社として株式会社エネアークを設立。(大阪ガス 50%、伊藤忠エネクス 50%)
当社が行ってきたLPG販売会社の統括事業をエネアークに承継。
日商プロパン石油、愛媛日商プロパン、高知日商プロパンの保有株をエネクスグループに譲渡。
当社は元売事業会社としてLPガスの卸売事業、四日市LPG基地等の基地保有事業及びジャパンガスエナジー等の持ち株会社となる。
日商LPガス株式会社が、2025年4月1日から2026年3月31日までの第9期決算公告を公表しました。貸借対照表には、流動資産3,346,432、固定資産4,178,290などが記載されています。
日商LPガス株式会社が、第8期(2024年4月1日~2025年3月31日)の貸借対照表を公表しました。記載された資産の部では、流動資産が3,342,388、固定資産が4,185,272です。負債の部には流動負債・固定負債の項目が掲載されていますが、提供された文書では金額が確認できません。
日商LPガス株式会社が、2023年4月1日から2024年3月31日までの第7期決算公告を公表しました。貸借対照表には、現金及び預金、売掛金、短期貸付金、関係会社株式などの資産項目と、買掛金や未払金などの負債項目が記載されています。
日商LPガス株式会社が、第5期(2021年4月1日~2022年3月31日)の決算公告として貸借対照表を公表しました。文書には資産の部と負債の部が記載されています。
日商LPガス株式会社が、2018年4月1日から2019年3月31日までの第2期決算を公告しています。掲載された貸借対照表には、流動資産2,770,515、固定資産4,173,000などが記載されています。
日商LPガス株式会社が第1期の決算を公告しました。対象期間は平成29年8月2日から平成30年3月31日までで、文書には資産・負債の内訳が掲載されています。
日商LPガス株式会社は、資本金を10億3,600万円減少し、1億円とすることを公告しました。効力発生日は2018年3月26日で、株主総会の決議は同年2月5日に行われました。債権者は公告掲載の翌日から1か月以内に異議を申し出るよう求めています。確定した最終事業年度はありません。
日商LPガスは、2017年9月29日午後5時現在の株主名簿に記載された株主を、剰余金配当の権利者とする旨を公告しました。配当は2017年8月24日の臨時株主総会で決議され、1株当たり1万5,625円です。
日商LPガス株式会社は、資本金を1,135,000,000円から591,500,000円へ、資本準備金を840,000,000円から436,500,000円へ減少させることを決議しました。効力発生日は平成29年10月1日で、株主総会の決議は平成29年8月24日に終了しました。
日商LPガス株式会社は、吸収分割によりLPガス元売事業に関する権利義務をNIPG株式会社に承継させると公告しました。効力発生日は2017年10月1日で、株主総会の承認決議は同年8月24日に終了しています。分割に異議のある債権者は、公告掲載の翌日から1か月以内に申し出るよう求めています。