NEC航空宇宙システム
基本情報
- 所在地
- 東京都府中市住吉町五丁目22-5 (NEC中河原技術センター内) 〒183-8502
- 社長
- 清水 基充
- 資本金
- 100,000,000 円
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 859 人
- 開始日
- 1981-10-29
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
日本電気航空宇宙システム株式会社設立 (NEC100%出資、資本金5000万円、東京都港区)
設立 1981年10月29日
静止気象衛星「ひまわり3号」向けミッションサポートソフトウェアの開発 : 海外向け衛星運用システム「アラブサット地上局」の出荷
ハレー彗星探査試験機「さきがけ」向け軌道・姿勢制御ソフトウェアの開発
本社移転 (横浜市港北区) : 海洋観測衛星「もも1号」(MOS-1)の運用支援ソフトウェアの開発、および可視近赤外放射計(MESSR)画像処理ソフトウェアの開発
増資 (資本金1億円)
月探査技術の実証のための工学実験衛星「ひてん」(MUSES-A)の局運用ソフトウェアの開発
売上高が初めて50億円に到達 : 実験用中継衛星(呼称:放送衛星)「ゆり3号a」(BS-3a)の追跡管制ソフトウェア開発
NAS技報 創立10周年記念号の発行
品質マネジメントシステム(ISO9001)認証取得
売上高が初めて100億円を突破
NAS技報 創立20周年記念号の発行
本社移転 (横浜市都筑区)
ファミリーフレンドリー企業表彰、神奈川労働局長賞を受賞
環境マネジメントシステム(ISO14001)認証を本社が取得 : 小惑星探査機「はやぶさ」、世界初の小惑星タッチダウン成功に貢献
本社移転 (東京都府中市日新町、NEC府中事業場内) : アポロ計画以来、最大規模の月周回衛星「かぐや」月軌道への投入成功に貢献
情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)認証を全社にて取得
札幌、仙台、福岡にテクノセンターを設立
小惑星探査機「はやぶさ」、地球帰還の成功に貢献
NAS技報 創立30周年記念号の発行 : NEC技報 宇宙特集(2011年3月発行)に寄稿
全ての事業部が能力成熟度モデル統合CMMIレベル3を達成 : (宇宙・情報システム事業部、防衛航空システム事業部、宇宙防衛ソリューション事業部)
本社移転 (東京都府中市住吉町、NEC中河原技術センター内)
日本版のGPSと呼ばれる準天頂衛星システム「みちびき」のサービス開始に貢献 : NEC、米国国立機関「動画顔認証技術のベンチマークテスト」での首位獲得に貢献
国土交通省 洋上管制処理システムの開発、構築の完遂に貢献 : 品質マネジメントシステム(JIS Q9100)認証取得
準天頂衛星を利用した航空用SBAS(静止衛星型補強システム)のサービス開始に貢献 : 小惑星探査機「はやぶさ2」ミッション完遂の偉業に貢献
ソフトウェアテスト技術振興協会JSTQBステアリング委員会「ISTQB Platinum Partner」に認定 : 高画質パンシャープン処理技術の研究について講演(第66回宇宙科学技術連合講演会)
札幌、仙台、福岡の各テクノセンターのフロアリニューアルが完了
売上高が初めて200億円を突破 : 玉川テクノセンター新設、札幌および仙台のテクノセンターを増床 : 健康経営優良法人2025(大規模法人部門)に認定 : 製品「NEC パンシャープンソフトウェア」販売開始
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