株式会社リンコーコーポレーション
1905-11-12
TYO
Japan
倉庫業
港湾運送事業
貨物利用運送事業
通関業
航空貨物取扱業
船舶代理店業
不動産事業
保険代理店業
商品販売事業
機械販売事業
産業廃棄物処理業
〒950-8540 新潟市中央区万代五丁目11番30号
本間 常悌
1,950,000,000  (19 億)
329 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
J-ロジテック株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
上海多摩国際物流有限公司
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
日本海倉庫株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

91 件
日付概要
1905年 酪農業を営む会社としてスタートを切ったリンコーコーポレーション。
1905年 明治38年(1905)、酪農業を営む会社としてスタートを切ったリンコーコーポレーション。村山米策は新潟市白山浦で酪農会社を立ち上げ、牛乳販売業を拡大。新潟市山ノ下地区に私有港湾を建設し、港湾運送業に進出。
1905-11-12 株式会社に準ずる法人新潟健康舎として創立。事務所を新潟市白山浦1丁目に設置し、酪農業を営業目的とする。
1905-11-12 設立 : 明治38年(1905年)11月12日
1911年12月 商号を「株式会社新潟健康舎」と変更。
1914年05月 営業目的に土地開墾利用業、物品販売業、地所貸付業、倉庫業、地方鉄道業を追加。
1918年 大正7年(1918)、川上佐太郎が社長に就任し、港湾の重要性に注目。山ノ下地区の開発を促進。
1919年09月 営業目的に倉庫運輸事業等を追加。
1920年 酪農事業を分社化し、港湾関連事業を手掛ける新潟臨港株式会社がスタートしました。
1920年 大正9年(1920)、酪農事業を分社化し、新潟臨港株式会社がスタート。第一次開発計画により埠頭や運河の整備を進め、1925年に私有臨港埠頭の運用を開始。
1920年10月 商号を新潟臨港株式会社に変更。
1923年05月 築港と鉄道敷設の起工式を挙行。
1924年12月 臨港鉄道開通。貨物輸送業及び連帯運輸営業開始。
1925年 当社私有の臨港埠頭の運用が始まりました。
1925年04月 第一埠頭(現A埠頭)に汽船第8平安丸初入港。
1931年 新潟港は満州国への中継港として、兵員や軍需物資を送り出す基地として重要性を増していきました。
1931年 昭和6年(1931)の満州事変以降、新潟港は満州国への中継港として重要性を増す。
1940年 新潟臨港開発株式会社に社名を変更し、石炭の荷役システムの改善や効率化を進めました。
1940年 昭和15年(1940)、新潟臨港開発株式会社に社名を変更。石炭の荷役システムの改善と効率化を進め、戦時中は新潟港が石炭取扱量で日本一となる。
1940年10月 商号を新潟臨港開発株式会社に変更し、荷役業、仲立業を営業目的に追加。
1941年02月 酪農業の一切を明治乳業に譲渡する。
1945年08月 荒廃した新潟港で、海岸の復旧や沈没船の撤収、機雷処理などに取り組み、昭和27年(1952)に航行安全宣言を勝ち取り、新潟港はようやく活気を取り戻しました。
1945年08月 昭和20年(1945)8月、終戦。荒廃した新潟港で復旧活動を開始し、1952年に航行安全宣言を取得。
1952年 航行安全宣言を勝ち取り、新潟港はようやく活気を取り戻しました。
1954年 日本経済の高度成長を反映し、新潟港の出入港船舶が急増。臨港埠頭への入港船舶数も5年間で557隻から968隻に増え、大いなる飛躍の時代となりました。
1954年 昭和29年(1954)からの5年間、新潟港の出入港船舶が急増。
1955年04月 新潟証券取引所に上場し、荷役機械の増設・更新、施設建設など積極的に設備投資を行い、特に最新鋭起重機4基の導入は業界の注目を集めました。
1955年04月 株式を新潟証券取引所に上場する。
1955年04月 昭和30年(1955)4月、新潟証券取引所に上場。
1957年09月 昭和32年(1957)9月から昭和33年(1958)7月まで、銘柄別出来高でトップに。
1960年 新潟海陸運送株式会社と合併し、商号を新潟臨港海陸運送株式会社に変更しました。
1960年 昭和35年(1960)、新潟海陸運送株式会社と合併し、商号を新潟臨港海陸運送株式会社に変更。港湾荷役作業を自社で行う体制を整え、取扱貨物量の最高記録を更新。
1960年10月 新潟海陸運送株式会社を合併、商号を新潟臨港海陸運送株式会社と変更。
1961年10月 株式を東京証券取引所(第2部)に上場する。
1962年 海運業に進出しました。
1962年 昭和37年(1962)、海運業に進出。
1962年04月 海運業に進出。
1964年06月 新潟地震で臨港埠頭及び諸設備が大被害を受けたが、自力復興を遂げた。
1964-06-16 M7.7の地震が新潟県を襲い、新潟港も当社施設も壊滅的な被害を受けました。
1964-06-16 昭和39年(1964)6月16日、新潟地震により港湾施設が壊滅的被害を受ける。復旧と大改造を実施し、埠頭荷役能力を3倍に拡大。
1966年 創立60周年と臨港埠頭復旧工事完成を祝う記念行事を挙行しました。
1966年 昭和41年(1966)、臨港埠頭復旧工事完成を祝う記念行事を挙行。
1968年12月 資本金を12億円に増資。
1969年 大規模宅地開発に着手。
1970年05月 東港営業所を開設。
1970年06月 東港営業所を開設。
1976年 チップ専用ヤードを完成させてチップの取り扱いを開始しました。
1976年 昭和51年(1976)、チップ専用ヤードを完成させてチップの取り扱いを開始。
1976年05月 臨港埠頭にチップヤード完成。
1976年11月 臨港埠頭にチップヤード完成。
1980年 新潟とソ連 ナホトカを結ぶコンテナ航路を実現させました。
1980年 昭和55年(1980)、ソ連ナホトカを結ぶコンテナ航路を実現。
1980年11月 新潟/ナホトカコンテナ業務開始。
1982年06月 産業廃棄物処理業を営業目的に追加。
1985年07月 木材リサイクルセンター(廃材処理)操業開始。
1987年03月 本社新社屋の完成に伴い、新潟市万代五丁目11番30号に移転。
1987年11月 資本金を19億5千万円に増資。
1988年04月 ホテル新潟全館新装オープン。
1989年09月 CI(コーポレートアイデンティティ)計画をスタートさせました。
1989年09月 平成元年(1989)9月、CI計画をスタート。
1991年07月 株式会社リンコーコーポレーションに商号変更し、企業理念、行動指針を策定しました。
1991年07月 商号を株式会社リンコーコーポレーションに変更。
1991年07月 平成3年(1991)7月、社名を「株式会社リンコーコーポレーション」に変更。
1994年04月 ホテル大佐渡新装オープン。
1995年 大連・新潟間のコンテナ航路が開かれました。
1995年 平成7年(1995)、大連・新潟間のコンテナ航路が開設。
1996年 国と新潟県が建設していた日本海側初の国際コンテナ専用埠頭が新潟東港に完成し、当社も東港に拠点をシフトしました。
1996年 平成8年(1996)、国と新潟県が建設した日本海側初の国際コンテナ専用埠頭が新潟東港に完成。
1997年 大連事務所を開設しました。
1999年08月 東港支社を新社屋完成に伴い、北蒲原郡聖籠町地内に移転。
2002年 事務所を上海に移設しました。
2004年04月 東港支社に、新潟港港湾地区では初の立体自動倉庫が完成。
2005-05-12 リンコーコーポレーション創立百周年記念式典挙行。
2007年 臨港物流センター1号の建設を皮切りに、設備整備を本格化しました。
2007年 平成19年(2007)、臨港物流センター1号を建設。
2007年04月 臨港D埠頭に、臨港物流センター1号が完成。
2008年04月 東港支社隣接地に、東港ターミナル6号上屋・7号倉庫が完成。
2008年12月 ホテル新潟がANAクラウンプラザホテル新潟にブランド変更。
2009年06月 新潟市東区船江町に機械営業部新事務所・工場が完成。
2013年05月 臨港埠頭内に臨港3号上屋が完成。
2017年04月 AEO制度における「認定通関業者」に認定。
2019年03月 本州日本海側初の大型危険品倉庫を完成させました。
2019年03月 新潟港エリア初の大型危険品倉庫(東港ケミカルセンター1号)が完成。
2019年03月 令和元年(2019)3月、大型危険品倉庫を完成。
2019年09月 東港に巨大倉庫を完成させました。
2019年09月 東港支社近隣地に、東港ターミナル8・9・10号が完成。
2019年09月 令和元年(2019)9月、東港に巨大倉庫を完成。
2021年04月 ホテル大佐渡の全株式を譲渡。
2022年02月 株式会社ワイ・エス・トレーディングを吸収合併。
2022年04月 丸肥運送倉庫株式会社が新光港運株式会社を吸収合併し、商号をリンコー港運倉庫株式会社に変更。東京証券取引所の市場区分変更により、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
2026年04月 日本海倉庫株式会社の発行済み株式の一部を取得し、子会社化。
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3110001005876
商号又は名称株式会社リンコーコーポレーション
フリガナリンコーコーポレーション
英語名
法人種別301
住所〒950-0088 新潟県新潟市中央区万代5丁目11番30号
郵便番号9500088
都道府県コード15
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2022-02-25
変更年月日2022-02-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細令和4年2月1日横浜市中区本牧ふ頭1番地株式会社ワイ・エス・トレーディング(1020001034309)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2996549
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
3110001005876
法人番号3110001005876
商号又は名称株式会社リンコーコーポレーション
商号又は名称(カナ)リンコーコーポレーション
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所新潟県新潟市中央区万代5丁目11番30号
郵便番号9500088
都道府県新潟県
都道府県コード15
市区町村(郡)新潟市中央区
市区町村コード103
番地以下万代5丁目11番30号
組織種別301
処理区分71
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長 本間 常悌
資本金1950000000
従業員数340
企業規模詳細(男性)272
企業規模詳細(女性)68
事業概要港湾運送業務、通関業務、船舶代理店業務、航空貨物業務、不動産業、機械販売・整備業、保険代理店業、木材リサイクル業、商品販売業
WebサイトURLhttp://www.rinko.co.jp
創業年
事業種目H:運輸業、郵便業
設立年月日1905-10-13
全省庁統一資格-資格等級B|B|B|
全省庁統一資格-営業品目112|115|211|212|215|216|224|310|311|312|315
更新年月日2022-02-25
キー情報3110001005876
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-18 18:48 (Model: gpt-4.1-nano )
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