株式会社AIRMAN
AIRMAN CORPORATION 別名
Airman Corporation 別名
株式会社AIRMAN 別名
1938-05-15
TYO
Japan
エンジンコンプレッサ
モータコンプレッサ
エンジン発電機
高所作業車
新潟県燕市下粟生津3074
佐藤豪一
341,654,000,000  (3,416 億)
517 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
株式会社ファンドリー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN.BHD.
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
水素技術試験場
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主

133 件
日付概要
1938年 設立と同時に定置式往復動コンプレッサの製造・販売開始。資本金1.5 万円。
1938年 1938年にスタートした《AIRMAN》は、創業以来、たえず産業・建設機械の高性能化と高品質化を機軸に、メーカーとして新技術の開発、新市場の開拓に取り組んでまいりました。そうした姿勢から生まれた空気圧縮機製品は、設計および生産技術の両面から世界の最先端技術ノウハウとして認められ、同時に、この分野におけるリーディングカンパニーのポジションを獲得しております。
1938年 AIRMANは、1938 年の創業以来、80年以上の歴史を持つエアコンプレッサメーカーです。
1938年 1938年にスタートした《AIRMAN》は、創業以来、たえず産業・建設機械の高性能化と高品質化を機軸に、メーカーとして新技術の開発、新市場の開拓に取り組んでまいりました。
1938-05-15 設立と同時に定置式往復動コンプレッサの製造・販売開始。資本金1.5 万円。
1938-05-15 設立と同時に定置式往復動コンプレッサの製造・販売開始。資本金1.5万円。
1943年 旧日本海軍の指定工場となり、コンプレッサ大量納入。東京支社開設。
1946年 小型高速往復動ポータブルコンプレッサの開発により軍需から民需へ転換。
1948年 韓国へ大型定置コンプレッサ輸出。輸出の第1 号となる。
1948年 韓国へ大型定置コンプレッサ輸出。輸出の第1号となる。
1950年 極東米軍へポータブルコンプレッサ200 台納入。外国製品に劣らないすぐれた性能が認められる。
1950年 極東米軍へポータブルコンプレッサ200台納入。性能が認められる。
1952年 ブランド名「エアマン」採用。
1955年 国産初のロータリーコンプレッサ完成。小河内ダム建設工事現場で稼働。
1957年 設備合理化3 ヶ年計画に着手。量産体制めざす。資本金600 万円。
1957年 設備合理化3ヵ年計画に着手。資本金600万円。
1960年 大阪支店開設。資本金1,200 万円。
1960年 大阪支店開設。資本金1200万円。
1962年 需要の著しい増大に伴い、設備合理化4 ヶ年計画に着手。資本金4,588 万円。
1962年 需要増大に伴い設備合理化4ヵ年計画に着手。資本金4588万円。
1965年 設備合理化4 ヶ年計画終了。200m アセンブリラインを有する世界最大のコンプレッサ工場完成。インドへの技術輸出開始。輸出貢献企業の認定を受ける。
1965年 設備合理化4ヵ年計画終了。200mアセンブリラインを有する世界最大のコンプレッサ工場完成。インドへの技術輸出開始。輸出貢献企業の認定を受ける。
1966年 南ア連邦との技術提携調印。ノックダウン工場始動。
1967年 南極観測船「ふじ」にエアマンコンプレッサが積み込まれる。資本金1 億円。
1967年 南極観測船「ふじ」にエアマンコンプレッサが積み込まれる。資本金1億円。
1968年 中華人民共和国と年間輸出協定調印。海外技術に頼らないエアマン独自の技術でスクリュコンプレッサ完成。
1968年 中華人民共和国と年間輸出協定調印。海外技術に頼らないエアマン独自のスクリュコンプレッサ完成。
1970年 年間生産台数10,000 台突破。名実ともに世界第一のコンプレッサメーカーとなる。エアマンアンローダ( 無負荷動力軽減装置)、 エアマンプロフィル( 特殊円弧スクリュ歯形) 開発。国産最大ポータブルスクリュコンプレッサ( エアマンジャンボ) 発売。
1970年 年間生産台数10,000台突破。世界第一のコンプレッサメーカーとなる。エアマンアンローダ、エアマンプロフィル開発。国産最大ポータブルスクリュコンプレッサ(エアマンジャンボ)発売。
1971年 ディーゼル発電機発売。製品の多角化を図る。
1973年 生産労働環境が特に優秀と認められ、「労働大臣優良最高賞」受賞。資本金1 億5,000 万円。
1973年 労働大臣優良最高賞受賞。資本金1億5,000万円。
1976年 登録販売店制度「エアマン会」発足。エアマンアンローダで「機械振興協会賞」受賞。エンジン溶接機発売。資本金2 億1,285万円。
1976年 登録販売店制度「エアマン会」発足。エアマンアンローダで「機械振興協会賞」受賞。エンジン溶接機発売。資本金2億1,285万円。
1977年 小型単相発電機発売。資本金3 億円。
1977年 小型単相発電機発売。資本金3億円。
1979年 資本金6 億3,000 万円。
1979年 資本金6億3,000万円。
1980年 吉田工場完成・稼働開始。新潟証券取引所に株式上場(10 月29 日)。
1980-10-28 吉田工場完成・稼働開始。新潟証券取引所に株式上場(10 月29 日)。
1980-10-28 吉田工場完成・稼働開始。新潟証券取引所に株式上場。
1981年 新潟証券取引所信用銘柄に指定される。ミニバックホー発売。資本金10 億100 万円。
1981年 新潟証券取引所信用銘柄に指定。ミニバックホー発売。資本金10億100万円。
1982年 スクリュコンプレッサPDS シリーズで日本機械工業連合会「優秀省エネルギー機器賞」受賞。
1982年 スクリュコンプレッサPDSシリーズで省エネルギー賞受賞。
1983年 日経産業新聞社「全国先端事業所百選」FA 賞受賞。
1983年 日経産業新聞社「全国先端事業所百選」FA賞受賞。
1984年 西日本にARA(AIRMAN RENTAL ASSOCIATION) 結成。
1984年 西日本にARA結成。
1986年 東日本にARG(AIRMAN RENTAL GROUP) 結成。
1986年 東日本にARG結成。
1987年 工場労働安全に関する労働大臣進歩賞を受賞。
1987年 労働大臣進歩賞受賞。
1988年 全社にオンラインシステム導入、受注・生産・納入の一貫体制を確立。創業50 周年を迎える。
1988年 全社にオンラインシステム導入、創業50周年を迎える。
1990年 「新潟県経済振興賞」受賞。 吉田工場を増設、コンプレッサ、発電機関係を集約し、分水工場はミニバックホー専用とする。
1990年 「新潟県経済振興賞」受賞。吉田工場増設。
1991年 オランダ アムステルダムに現地法人「HOKUETSU INDUSTRIES EUROPE B.V.」を設立。
1991年 オランダに現地法人「HOKUETSU INDUSTRIES EUROPE B.V.」設立。
1992年 ミニバックホーAX シリーズを完成。
1992年 ミニバックホーAXシリーズ完成。
1993年 埼玉県八潮市に「株式会社エーエスシー」を設立。
1993年 埼玉県八潮市に「株式会社エーエスシー」設立。
1994年 ISO9001 認証取得。
1994年 ISO9001認証取得。
2000年 東京証券取引所市場第二部に上場(3 月1 日)。 コンプレッサの自動発停方式が発明協会「発明協会会長奨励賞」「実施功績賞」を受賞
2000-03-01 東京証券取引所市場第二部に上場(3 月1 日)。 コンプレッサの自動発停方式が発明協会「発明協会会長奨励賞」「実施功績賞」を受賞。
2000-03-01 東京証券取引所市場第二部に上場。自動発停方式の発明が協会賞受賞。
2001年 全米VE 協会国際大会において、TCR 活動の論文を発表。「全米VE 協会会長賞」を受賞。 第34 回VE 全国において「VE 活動優秀賞」を受賞。 新潟県燕市に「株式会社ファンドリー」を設立。
2001年 全米VE協会大会で論文発表、会長賞受賞。VE活動優秀賞受賞。新潟に「株式会社ファンドリー」設立。
2003年 新潟県分水町に「イーエヌシステム株式会社」を設立。 復盛公司( 台湾) と中国で合弁会社「上海復盛埃爾曼機電有限公司」を設立。
2003年 新潟県分水町に「イーエヌシステム株式会社」設立。復盛公司と中国合弁会社設立。
2005年 ASME 認定工場の資格取得。 ISO14001 認証取得。 日本バリューエンジニアリング協会「マイルズ賞」受賞。
2005年 ASME認定工場、ISO14001認証取得。バリューエンジニアリング協会賞受賞。
2006年 本店所在地を燕市大武新田より燕市下粟生津へ変更。 PTO(Power Take Off)発電機3機種発売。 6.1m 高所作業車2機種発売。
2006年 本店所在地変更。PTO発電機、高所作業車発売。
2007年 エアマン会、ARA、ARG、アスカ会を発展的に解散し、新「エアマン会」を発足。 オイルフェンス一体型発電機SDG-F シリーズ発売。 屋外設置型空冷オイルフリーコンプレッサSMAD75 発売。
2007年 エアマン会等解散、新「エアマン会」発足。新商品発売。
2008年 創立70周年を迎える。 8m, 9.9m 高所作業車発売。 平成20 年度緑化優良工場等関東経済産業局長表彰を受賞(10 月1 日)。
2008年 創立70周年。IoTソリューションビジネス開始。
2008-10-01 創立70周年を迎える。 8m, 9.9m 高所作業車発売。 平成20 年度緑化優良工場等関東経済産業局長表彰を受賞(10 月1 日)。
2009年 省エネスクリュコンプレッサ「PROAIR シリーズ」発売。
2009年 省エネスクリュコンプレッサ発売。
2010年 オイルフェンス一体型発電機が国土交通省新技術情報提供システム(NETIS) に登録される。
2010年 オイルフェンス一体型発電機がNETIS登録。
2011年
2011年 省エネ・可変速ディーゼルエンジン発電機VSG発売。
2012-11-01 平成24年度緑化優良工場等経済産業大臣賞を受賞。
2012-11-01 緑化優良工場等経済産業大臣賞受賞。
2013年 マレーシア セランゴール州に現地法人「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN.BHD.」を設立。
2013年 コンプレッサに新型省エネASロータ(5×6 歯形)順次搭載開始。
2013-08-23 新塗装工場 竣工。
2013-08-23 新塗装工場竣工。
2014年 アメリカ ジョージア州に現地法人「AIRMAN USA CORPORATION」を設立。
2014-03-04 東京証券取引所市場第一部に指定。
2014-07-01 「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN. BHD.」から「AIRMAN ASIA SDN. BHD.」へ社名を変更。
2014-07-01 社名を「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN.BHD.」から「AIRMAN ASIA SDN. BHD.」に変更。
2014-12-01 単元株式数を100株へ変更。
2014-12-01 単元株式数を100株に変更。
2014-12-03 アメリカジョージア州に現地法人「AIRMAN USA CORPORATION」設立。
2015年 リークガード発電機シリーズ発売。
2016年 エイブルジェネレータ搭載発電機シリーズ発売。
2016年 世界初! 屋外設置型 インバータ制御仕様 オイルフリースクリュコンプレッサSMAD22VD発売。
2016年 エイブルジェネレータ搭載発電機シリーズ発売。屋外設置型インバータ制御オイルフリースクリュコンプレッサSMAD22VD発売。
2017年 新シリーズ高所作業車4.0m~9.9m全15機種発売。
2017年 高所作業車4.0m~9.9m全15機種発売。
2018年 創立80周年を迎える。
2018年 Good Smile サービス PLUS(スクリュコンプレッサ 保証付メンテナンスプラン+遠隔監視装置)による、IoTソリューションビジネス開始。
2018年 創立80周年。IoTソリューションビジネス開始。
2019-03-22 厚生棟 竣工。
2019-03-22 厚生棟竣工。
2019-11-27 大阪支店 竣工。
2019-11-27 大阪支店竣工。
2019-12-03 イーエヌシステム株式会社 燕工場 竣工。
2019-12-03 イーエヌシステム株式会社 燕工場 竣工(12月3日)。
2019-12-03 イーエヌシステム株式会社燕工場竣工。
2022-04-04 東京証券取引所プライム市場に移行。
2022-04-11 西関東支店 竣工。
2022-04-11 西関東支店竣工。
2022-11-07 中国支店 竣工。
2022-11-07 中国支店竣工。
2023-11-20 新潟本社 開発管理棟 竣工。
2023-11-20 新潟本社 開発管理棟 竣工(11月20日)。
2023-11-20 新潟本社開発管理棟竣工。
2025-04-01 「北越工業株式会社」から「株式会社AIRMAN」へ社名を変更。
2025-04-01 「北越工業株式会社」から「株式会社AIRMAN」へ社名変更。
2025-07-11 水素技術試験場 竣工。
2025-07-11 水素技術試験場竣工。
2025年12月 リーファ―コンテナ(冷凍コンテナ)用発電機 発売。
2025年12月 リーファ―コンテナ用発電機発売。
2026-04-01 グループ会社のイーエヌシステム株式会社を吸収合併。
2026-04-01 「イーエヌシステム株式会社」を吸収合併(4月1日)。
2026-04-01 「イーエヌシステム株式会社」を吸収合併。
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4110001016088
商号又は名称株式会社AIRMAN
フリガナエアマン
英語名AIRMAN CORPORATION
法人種別301
住所〒959-0222 新潟県燕市下粟生津3074番地
郵便番号9590222
都道府県コード15
市区町村コード213
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語Niigata
国内所在地(市区町村等)英語3074 Shimoaouzu, Tsubame shi
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2025-04-24
変更年月日2025-04-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分11
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号3005740
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
4110001016088
法人番号4110001016088
商号又は名称株式会社AIRMAN
商号又は名称(カナ)エアマン
商号又は名称(英字)AIRMAN CORPORATION
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所新潟県燕市下粟生津3074番地
郵便番号9590222
都道府県新潟県
都道府県コード15
市区町村(郡)燕市
市区町村コード213
番地以下下粟生津3074番地
組織種別301
処理区分71
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長 佐藤豪一
資本金3416544000
従業員数647
企業規模詳細(男性)547
企業規模詳細(女性)104
事業概要エアコンプレッサ、発電機等の設計及び製造、販売
WebサイトURLhttps://www.airman.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1938-05-15
全省庁統一資格-資格等級A|A||
全省庁統一資格-営業品目115|116|215|216
更新年月日2026-04-24
キー情報4110001016088
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-20 18:15 (Model: gpt-4.1-nano )
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