株式会社AIRMAN
基本情報
- 所在地
- 〒959-0293 新潟県燕市下粟生津3074
- 社長
- 佐藤豪一
- 資本金
- 3,416,540,000 (34 億)
- 従業員数(単独)
- 517 人
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1938-01-01
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AIRMAN ASIA SDN. BHD. | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| イーエヌシステム株式会社 | ||||||||
| 上海復盛埃爾曼機電有限公司 | ||||||||
| 株式会社AIRMAN | ||||||||
| 株式会社エーエスシー | ||||||||
| 株式会社ファンドリー | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| CITCO TRUSTEES (CAYMAN) LIMITED | ||||||||
| GOLDMAN,SACHS & CO. REG | ||||||||
| HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN.BHD. | ||||||||
| NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE NON | ||||||||
| TREATY CLIENTS ACCOUNT | ||||||||
| Biogreen Technology Co., Ltd. | ||||||||
| 佐藤美武 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社ヴァレックス・パートナーズ | ||||||||
| 株式会社第四北越銀行 | ||||||||
| 水素技術試験場 |
関連図
沿革
設立と同時に定置式往復動コンプレッサの製造・販売開始。資本金1.5 万円。
1938年にスタートした《AIRMAN》は、創業以来、たえず産業・建設機械の高性能化と高品質化を機軸に、メーカーとして新技術の開発、新市場の開拓に取り組んでまいりました。そうした姿勢から生まれた空気圧縮機製品は、設計および生産技術の両面から世界の最先端技術ノウハウとして認められ、同時に、この分野におけるリーディングカンパニーのポジションを獲得しております。
AIRMANは、1938 年の創業以来、80年以上の歴史を持つエアコンプレッサメーカーです。
1938年にスタートした《AIRMAN》は、創業以来、たえず産業・建設機械の高性能化と高品質化を機軸に、メーカーとして新技術の開発、新市場の開拓に取り組んでまいりました。
設立と同時に定置式往復動コンプレッサの製造・販売開始。資本金1.5 万円。
設立と同時に定置式往復動コンプレッサの製造・販売開始。資本金1.5万円。
旧日本海軍の指定工場となり、コンプレッサ大量納入。東京支社開設。
小型高速往復動ポータブルコンプレッサの開発により軍需から民需へ転換。
韓国へ大型定置コンプレッサ輸出。輸出の第1 号となる。
韓国へ大型定置コンプレッサ輸出。輸出の第1号となる。
極東米軍へポータブルコンプレッサ200 台納入。外国製品に劣らないすぐれた性能が認められる。
極東米軍へポータブルコンプレッサ200台納入。性能が認められる。
ブランド名「エアマン」採用。
国産初のロータリーコンプレッサ完成。小河内ダム建設工事現場で稼働。
設備合理化3 ヶ年計画に着手。量産体制めざす。資本金600 万円。
設備合理化3ヵ年計画に着手。資本金600万円。
大阪支店開設。資本金1,200 万円。
大阪支店開設。資本金1200万円。
需要の著しい増大に伴い、設備合理化4 ヶ年計画に着手。資本金4,588 万円。
需要増大に伴い設備合理化4ヵ年計画に着手。資本金4588万円。
設備合理化4 ヶ年計画終了。200m アセンブリラインを有する世界最大のコンプレッサ工場完成。インドへの技術輸出開始。輸出貢献企業の認定を受ける。
設備合理化4ヵ年計画終了。200mアセンブリラインを有する世界最大のコンプレッサ工場完成。インドへの技術輸出開始。輸出貢献企業の認定を受ける。
南ア連邦との技術提携調印。ノックダウン工場始動。
南極観測船「ふじ」にエアマンコンプレッサが積み込まれる。資本金1 億円。
南極観測船「ふじ」にエアマンコンプレッサが積み込まれる。資本金1億円。
中華人民共和国と年間輸出協定調印。海外技術に頼らないエアマン独自の技術でスクリュコンプレッサ完成。
中華人民共和国と年間輸出協定調印。海外技術に頼らないエアマン独自のスクリュコンプレッサ完成。
年間生産台数10,000 台突破。名実ともに世界第一のコンプレッサメーカーとなる。エアマンアンローダ( 無負荷動力軽減装置)、 エアマンプロフィル( 特殊円弧スクリュ歯形) 開発。国産最大ポータブルスクリュコンプレッサ( エアマンジャンボ) 発売。
年間生産台数10,000台突破。世界第一のコンプレッサメーカーとなる。エアマンアンローダ、エアマンプロフィル開発。国産最大ポータブルスクリュコンプレッサ(エアマンジャンボ)発売。
ディーゼル発電機発売。製品の多角化を図る。
生産労働環境が特に優秀と認められ、「労働大臣優良最高賞」受賞。資本金1 億5,000 万円。
労働大臣優良最高賞受賞。資本金1億5,000万円。
登録販売店制度「エアマン会」発足。エアマンアンローダで「機械振興協会賞」受賞。エンジン溶接機発売。資本金2 億1,285万円。
登録販売店制度「エアマン会」発足。エアマンアンローダで「機械振興協会賞」受賞。エンジン溶接機発売。資本金2億1,285万円。
小型単相発電機発売。資本金3 億円。
小型単相発電機発売。資本金3億円。
資本金6 億3,000 万円。
資本金6億3,000万円。
吉田工場完成・稼働開始。新潟証券取引所に株式上場(10 月29 日)。
吉田工場完成・稼働開始。新潟証券取引所に株式上場(10 月29 日)。
吉田工場完成・稼働開始。新潟証券取引所に株式上場。
新潟証券取引所信用銘柄に指定される。ミニバックホー発売。資本金10 億100 万円。
新潟証券取引所信用銘柄に指定。ミニバックホー発売。資本金10億100万円。
スクリュコンプレッサPDS シリーズで日本機械工業連合会「優秀省エネルギー機器賞」受賞。
スクリュコンプレッサPDSシリーズで省エネルギー賞受賞。
Nikkei Sangyo Shimbunsha "National Advanced Business Office Selection" FA Award.
Nikkei Sangyo Shimbunsha "National Advanced Business Office Selection" FA Award.},{
西日本にARA(AIRMAN RENTAL ASSOCIATION) 結成。
西日本にARA結成。
東日本にARG(AIRMAN RENTAL GROUP) 結成。
東日本にARG結成。
工場労働安全に関する労働大臣進歩賞を受賞。
労働大臣進歩賞受賞。
全社にオンラインシステム導入、受注・生産・納入の一貫体制を確立。創業50 周年を迎える。
全社にオンラインシステム導入、創業50周年を迎える。
「新潟県経済振興賞」受賞。 吉田工場を増設、コンプレッサ、発電機関係を集約し、分水工場はミニバックホー専用とする。
「新潟県経済振興賞」受賞。吉田工場増設。
オランダ アムステルダムに現地法人「HOKUETSU INDUSTRIES EUROPE B.V.」を設立。
オランダに現地法人「HOKUETSU INDUSTRIES EUROPE B.V.」設立。
ミニバックホーAX シリーズを完成。
ミニバックホーAXシリーズ完成。
埼玉県八潮市に「株式会社エーエスシー」を設立。
埼玉県八潮市に「株式会社エーエスシー」設立。
ISO9001 認証取得。
ISO9001認証取得。
東京証券取引所市場第二部に上場(3 月1 日)。 コンプレッサの自動発停方式が発明協会「発明協会会長奨励賞」「実施功績賞」を受賞
東京証券取引所市場第二部に上場(3 月1 日)。 コンプレッサの自動発停方式が発明協会「発明協会会長奨励賞」「実施功績賞」を受賞。
東京証券取引所市場第二部に上場。自動発停方式の発明が協会賞受賞。
東京証券取引所市場第二部に上場(3 月1 日)。 コンプレッサの自動発停方式が発明協会「発明協会会長奨励賞」「実施功績賞」を受賞
全米VE 協会国際大会において、TCR 活動の論文を発表。「全米VE 協会会長賞」を受賞。 第34 回VE 全国において「VE 活動優秀賞」を受賞。 新潟県燕市に「株式会社ファンドリー」を設立。
全米VE協会大会で論文発表、会長賞受賞。VE活動優秀賞受賞。新潟に「株式会社ファンドリー」設立。
全米VE 協会国際大会において、TCR 活動の論文を発表。「全米VE 協会会長賞」を受賞。
第34 回VE 全国において「VE 活動優秀賞」を受賞。
新潟県燕市に「株式会社ファンドリー」を設立。
新潟県分水町に「イーエヌシステム株式会社」を設立。 復盛公司( 台湾) と中国で合弁会社「上海復盛埃爾曼機電有限公司」を設立。
新潟県分水町に「イーエヌシステム株式会社」設立。復盛公司と中国合弁会社設立。
新潟県分水町に「イーエヌシステム株式会社」を設立。
復盛公司( 台湾) と中国で合弁会社「上海復盛埃爾曼機電有限公司」を設立。
ASME 認定工場の資格取得。 ISO14001 認証取得。 日本バリューエンジニアリング協会「マイルズ賞」受賞。
ASME認定工場、ISO14001認証取得。バリューエンジニアリング協会賞受賞。
ASME 認定工場の資格取得。
ISO14001 認証取得。
日本バリューエンジニアリング協会「マイルズ賞」受賞。
本店所在地を燕市大武新田より燕市下粟生津へ変更。 PTO(Power Take Off)発電機3機種発売。 6.1m 高所作業車2機種発売。
本店所在地変更。PTO発電機、高所作業車発売。
本店所在地を燕市大武新田より燕市下粟生津へ変更。
PTO(Power Take Off)発電機3機種発売。
6.1m 高所作業車2機種発売。
エアマン会、ARA、ARG、アスカ会を発展的に解散し、新「エアマン会」を発足。 オイルフェンス一体型発電機SDG-F シリーズ発売。 屋外設置型空冷オイルフリーコンプレッサSMAD75 発売。
エアマン会等解散、新「エアマン会」発足。新商品発売。
エアマン会、ARA、ARG、アスカ会を発展的に解散し、新「エアマン会」を発足。
オイルフェンス一体型発電機SDG-F シリーズ発売。
屋外設置型空冷オイルフリーコンプレッサSMAD75 発売。
創立70周年を迎える。 8m, 9.9m 高所作業車発売。 平成20 年度緑化優良工場等関東経済産業局長表彰を受賞(10 月1 日)。
創立70周年。IoTソリューションビジネス開始。
創立70周年を迎える。
8m, 9.9m 高所作業車発売。
創立70周年を迎える。 8m, 9.9m 高所作業車発売。 平成20 年度緑化優良工場等関東経済産業局長表彰を受賞(10 月1 日)。
平成20 年度緑化優良工場等関東経済産業局長表彰を受賞(10 月1 日)。
省エネスクリュコンプレッサ「PROAIR シリーズ」発売。
省エネスクリュコンプレッサ発売。
オイルフェンス一体型発電機が国土交通省新技術情報提供システム(NETIS) に登録される。
オイルフェンス一体型発電機がNETIS登録。
省エネ・可変速ディーゼルエンジン発電機VSG発売。
世界初! 省エネ・可変速ディーゼルエンジン発電機 VSG 発売。
平成24年度緑化優良工場等経済産業大臣賞を受賞。
緑化優良工場等経済産業大臣賞受賞。
平成24 年度緑化優良工場等経済産業大臣賞を受賞(11 月1 日)。
マレーシア セランゴール州に現地法人「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN.BHD.」を設立。
コンプレッサに新型省エネASロータ(5×6 歯形)順次搭載開始。
新塗装工場 竣工。
新塗装工場竣工。
新塗装工場 竣工(8 月23 日)。
アメリカ ジョージア州に現地法人「AIRMAN USA CORPORATION」を設立。
東京証券取引所市場第一部に指定。
東京証券取引所市場第一部に指定(3 月4 日)。
「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN. BHD.」から「AIRMAN ASIA SDN. BHD.」へ社名を変更。
社名を「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN.BHD.」から「AIRMAN ASIA SDN. BHD.」に変更。
「HOKUETSU INDUSTRIES ASIA SDN. BHD.」から「AIRMAN ASIA SDN. BHD.」へ社名を変更(7 月1 日)。
単元株式数を100株へ変更。
単元株式数を100株に変更。
単元株式数を100 株へ変更(12 月1 日)。
アメリカジョージア州に現地法人「AIRMAN USA CORPORATION」設立。
リークガード発電機シリーズ発売。
エイブルジェネレータ搭載発電機シリーズ発売。
世界初! 屋外設置型 インバータ制御仕様 オイルフリースクリュコンプレッサSMAD22VD発売。
エイブルジェネレータ搭載発電機シリーズ発売。屋外設置型インバータ制御オイルフリースクリュコンプレッサSMAD22VD発売。
新シリーズ高所作業車4.0m~9.9m全15機種発売。
高所作業車4.0m~9.9m全15機種発売。
創立80周年を迎える。
Good Smile サービス PLUS(スクリュコンプレッサ 保証付メンテナンスプラン+遠隔監視装置)による、IoTソリューションビジネス開始。
創立80周年。IoTソリューションビジネス開始。
厚生棟 竣工。
厚生棟竣工。
厚生棟 竣工(3 月22 日)。
大阪支店 竣工。
大阪支店竣工。
大阪支店 竣工(11 月27 日)。
イーエヌシステム株式会社 燕工場 竣工。
イーエヌシステム株式会社 燕工場 竣工(12月3日)。
イーエヌシステム株式会社燕工場竣工。
イーエヌシステム株式会社 燕工場 竣工(12 月3 日)。
東京証券取引所プライム市場に移行。
東京証券取引所プライム市場に移行(4 月4 日)。
西関東支店 竣工。
西関東支店竣工。
西関東支店 竣工(4 月11 日)。
China Branch Completed.
中国支店竣工。
中国支店 竣工(11 月7 日)。
新潟本社 開発管理棟 竣工。
新潟本社 開発管理棟 竣工(11月20日)。
新潟本社開発管理棟竣工。
新潟本社 開発管理棟 竣工(11 月20 日)。
「北越工業株式会社」から「株式会社AIRMAN」へ社名を変更。
「北越工業株式会社」から「株式会社AIRMAN」へ社名変更。
「北越工業株式会社」から「株式会社AIRMAN」へ社名を変更(4月1日)。
水素技術試験場 竣工。
水素技術試験場竣工。
水素技術試験場 竣工(7月11日)。
リーファ―コンテナ(冷凍コンテナ)用発電機 発売。
リーファ―コンテナ用発電機発売。
リーファ―コンテナ(冷凍コンテナ)用発電機 発売(12月)。
グループ会社のイーエヌシステム株式会社を吸収合併。
「イーエヌシステム株式会社」を吸収合併(4月1日)。
「イーエヌシステム株式会社」を吸収合併。
「イーエヌシステム株式会社」を吸収合併(4月1日)。
ニュース
ニュースはありません。
公的データ
国税庁・基本情報4110001016088
- 商号又は名称
- 株式会社AIRMAN
- フリガナ
- エアマン
- 英語名
- AIRMAN CORPORATION
- 法人種別
- 301
- 住所
- 〒959-0222 新潟県燕市下粟生津3074番地
- 郵便番号
- 9590222
- 都道府県コード
- 15
- 市区町村コード
- 213
- 国外所在地
- 国内所在地(都道府県)英語
- Niigata
- 国内所在地(市区町村等)英語
- 3074 Shimoaouzu, Tsubame shi
- 国外所在地(英語)
- 法人番号指定年月日
- 2015-10-05
- 更新年月日
- 2025-04-24
- 変更年月日
- 2025-04-01
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 承継先法人番号
- 変更事由の詳細
- 最新履歴
- 1
- 検索対象除外
- 0
- 処理区分
- 11
- 訂正区分
- 1
- 商号又は名称イメージID
- 国内所在地イメージID
- 一連番号
- 3005740
経済産業省・gBizINFO4110001016088
- 法人番号
- 4110001016088
- 商号又は名称
- 株式会社AIRMAN
- 商号又は名称(カナ)
- エアマン
- 商号又は名称(英字)
- AIRMAN CORPORATION
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 登記住所
- 新潟県燕市下粟生津3074番地
- 郵便番号
- 9590222
- 都道府県
- 新潟県
- 都道府県コード
- 15
- 市区町村(郡)
- 燕市
- 市区町村コード
- 213
- 番地以下
- 下粟生津3074番地
- 組織種別
- 301
- 処理区分
- 71
- 訂正区分
- 0
- 状態
- 代表者名称
- 代表取締役社長 佐藤豪一
- 資本金
- 3416544000
- 従業員数
- 647
- 企業規模詳細(男性)
- 547
- 企業規模詳細(女性)
- 104
- 事業概要
- エアコンプレッサ、発電機等の設計及び製造、販売
- WebサイトURL
- https://www.airman.co.jp/
- 創業年
- 事業種目
- E:製造業
- 設立年月日
- 1938-05-15
- 全省庁統一資格-資格等級
- A|A||
- 全省庁統一資格-営業品目
- 115|116|215|216
- 更新年月日
- 2026-04-24
- キー情報
- 4110001016088